究極のアンチエイジング~骨盤底筋・会陰ケア・膣ケア

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

老化を変に否定はしませんが

若くキレイでいたいって思います。

やっぱり。。。ね^^

そのためには食事、運動、、、って当たり前だけど

(できてないけどw)

じつはこっちが大事だったりして。。。それはね→

どう認知して行動しているのか?

本来のアンチエイジングしてますか?
見た目だけ気にしていませんか?

本当のアンチエイジングとは

 

アンチエイジングって別に見た目だけのことにこだわっているのではなくて
年齢相応、もしくは年齢に負けない健康的な健全な身体や心を保つってことだと思うんです。

で、それができていると人生が心地よい♪

おっぱいマッサージもそうですが血流!生殖器系のケア!!!

これが身体的にも精神的にも必要不可欠なのにやってない人多し、、、

全ての健やかな人生のために・・・

 

会陰マッサージ、膣ケア、骨盤底筋体操!

 

これぞアンチエイジングですよ!

妊活女子や生理痛や便秘がひどい人とかにもいいよ^^

これって自己肯定のワークだったりします。それはこちらでお伝えしています→まじめなセクシュアリティ講座

セルフラブしてあげるいい機会💕
自分と向き合ってますか?他者貢献の前に自分。他人を責める前に自分。相手から見えるものは自分のなかに。。。答えはすべて内側に。

ワークショップで実践はしません(安心してw)がどういうことをしているのかシェアします~

¥1,500です^^→セクシュアリティボディワークショップ

って、宣伝になっちゃった💦けど、これ、人生において、生命において、大事なこと。

 

骨盤底は姿勢、自分軸に重要な筋肉

 

骨盤底筋は身体を支えているコアマッスルとつながっているため、姿勢に影響します。
ということは自分軸、精神面にも影響を与えます。
姿勢が悪くなったり、他人軸で生きたり、運動してないとか、加齢によって骨盤底筋が衰えると身体面で直接的なトラブルは・・・

・便秘
・性交痛
・膣の機能低下(粘膜の分泌不全)
・尿漏れ・便漏れ、失禁
・臓器下垂(子宮、腸、肛門)
・痔
・生理痛

血流が大きな要因。ということは身体全体にも影響します。
ここが弱まるとトラブルが多い。。。使っていないと筋力が弱まり、冷え、血流不全で臓器の機能が落ち、尿漏れなどが起こります。

これらは骨盤底体操、会陰マッサージ、オイルマッサージなどセルフケアで改善できます。
これらが改善するとなんと肩こりが治った、腰痛が治った、鬱が治った、など他にあった症状が改善したりします。

なぜか?
それは骨盤底の筋肉というのはあなたを支えている軸の部分。。。
大切な場所なんです。
「肚」を支えている。何かを決めたり、歩くため、支えるためにがんばっている筋肉。
生命の根源である火がある部分。。。
何事もここから始まり、ここで終わる。そんな場所。

セクシュアリティ(生命力・自分の本質)の源。

出ている症状ではなく、本質の部分に勇気を持って向き合ってみませんか?

顔や見えている部分だけでは本当の美しさ、健康は得られません。

高齢になるほど性の意識を高めましょう

 

昨日、セクシャルウェルネスフォーラムへ参加してきました。

性というのは生命力です。
それは研究結果で顕著に出ているとおり、健康面で多大な影響があるようです。
データとしては性を楽しんでいない人は寿命が短くなるとの結果があります。
たとえば、実際に性を楽しんでいる人は心筋梗塞や脳卒中のリスクが低いと研究結果が示しています。

男性に比べて、女性の性への欲求というのが学会の研究においても低いことがわかっています。

登壇されていた永井医師が「性を楽しむことは高齢になればなるほど必要」とおっしゃっていました。

性交渉だけでなく、相手が居ない人でも性を楽しむ、性から生命力を活性化させることはできます。

女性においてはこの膣のケアや骨盤底筋の強化で性を楽しむことができるようになります。
ここが自信なかったり、衰えていると性を楽しめない=自己否定などの精神的なデメリットがあると余計にパートナーを探せなくなったり、悪循環に。。。

本来、羞恥心は要らないのに世間の風潮やしつけによって「性は隠すもの」というのが普通になっていることで苦しんでいたり、固定観念で生きてしまっている部分があります。

尿漏れや更年期も全員がなるものではないのに「なるものだ」と思うことで現実化させている方もいます。年齢で決めつけている、あきらめていることって多すぎます💦

脳科学的にも生理学的にも性は必要なのにどうも隠されてしまう。。。

高齢だからこそ、尿漏れケアや臓器下垂ケアや精神面のケアとしても性を楽しむことや骨盤底筋ケアが不可欠です。

特別大変なことではありませんのでぜひ自分のためのケアを始めてみませんか?簡単だよ~

どうやっていいかわからないという声を頂き、開催します^^
婦人科系の話しなどいろいろとお伝えできればと思っています!

 

自分らしく生きるセクシュアリティボディケア~会陰・膣・骨盤・乳房・子宮・卵巣のケア

5/26(日) 14:00-16:00 https://resast.jp/events/338512

☆☆☆☆☆

5/26(日) EFTセルフケア講座

https://resast.jp/events/342978

6/16 10:00~ まじめなセクシュアリティ講座

https://resast.jp/events/343811

6/16 14:00~ 医学とスピリチュアルからみた女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/343812

6/4 栃木プリメリアさんにて開催!満員御礼
10:30~12:30 まじめなセクシュアリティ講座

13:00~15:00  医学とスピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/338025

ハンドリフレクソロジーハンドリフレクソロジー1Day講座

6/23 https://resast.jp/events/343813

 

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誰もがセラピストになれる

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

家族の手は神の手!

隣に居る人がセラピストになれるハンドリフレクソロジー。

心も、身体も、どちらもケアできて、介護者、施術者も癒される。

これからの時代に本当に必要な理由・・・

必要なのはゴッドハンドじゃなくて、家族や友達の温かい手。(親子の”確執”ケアにもw )

そして、やる側やられる側双方が癒されている状態。。。

(動画良かったら数分なので観てね)

医療の常識が変わりつつある

いま、研究が進んで科学的に証明すればするほど、治療の効果のためにはメンタル面の安定が必要だということがわかってきました。痛みには不安を取り除くことなど。。。
腰痛学会の腰痛治療の変化も驚くほど。
医学を突き詰めれば突き詰めるほど、精神的な影響、スピリチュアル的なアプローチ、それらが必要不可欠だと最高の治療、いい医者、だけでなくその他のケアが必要だということがやっと理解されるようになってきました。
科学的に解明されればされるほど昔からやってきたこと、目に見えないことが必要だと。

心と身体は繋がっている、ということが改めて理解されてきた。やっと^^;
科学を解けば解くほど(笑)

メンタルセッションで身体が楽になったり、リフレクソロジーで心が軽くなったり、、、と普段から身心一如を私の施術、セッションとクライアントさんを通して目の当たりにしている私ですが、そこに共通するものはこれだと思うのです。

それは、、、

タッチング(手の癒し)

 

 

触れ合い=「触れる愛」

皮膚科学や脳科学からしても手の癒しがどれだけすごいか・・・
人間がもっともほしいものは「愛」。
そして、さみしいとき、悲しいとき、病気になります。
「愛」がほしいのです。
それを埋めてくれるのは「触れ合い」です。
「愛=触れ合い」なんです。

スキンシップは不安を無くし、心の痛みも身体の痛みも取ってくれます。
これこそが幸せを物理的に感じられる、最高の方法です。

触れ合いは直接肌に触れなくても行われているのですがこれが減っています。
特に日本人は肌の触れ合いももともと少ない民族。
その代わりに「空気」を読みます。
態度や表情や言葉から。

しかし、それらが減ってきています。
だからコミュニケーションエラーを起こしたり、その結果関係がうまくできずに孤独になったり、、、

発達障害だから、、、という理由で済まされていることもありますがそういったこととは関係なくコミュニケーションは必要です。お互いが尊重、大切にされているという感覚は生きるために必要不可欠だと経験から実感しています。

とくに身近にいる人とのコミュニケーションは死活問題。
特に親子、パートナーは関係は人生で一番だと。。。さらにそれが誰かが病気になったり、老いてきたときにあぶりだされます。否が応でも向き合わなくてはいけない状況に。。。

それが緩和されることでどれだけ人生が、介護が、お互いの関係が楽になるのか、、、
私も経験しました。母との確執は非常に大きかった。。。

 

セラピストはあなた

誰でもセラピストになれます。隣にいる人の。。。
それに気づくには私の経験が一通り終わるときでした。

私がセラピストになったきっかけは何度もお伝えしていますが、父のクモ膜下出血です。
そして、ツールがあったからこそ義父の白血病の終末期ケア、姉の入院中のケア、母との長年の確執まで解放することができました。どんなときも私には「リフレクソロジー」という強い味方があったからこそ私も家族や友達の病気を乗り越えられた。。。

何よりもためになったのは家族とのコミュニケーションという点で一番役に立ったのがリフレクソロジー、アロマセラピー。。。そして、メンタルケアとしてのEFTや傾聴などの知識とスキル。

それらはそれなりの習得が必要で時間も経費もかかります。足にこだわっていた私が見てなかったこと。。。

でも、ある日気づいたんです。タッチングの素晴らしさに!実際に行ってきたからこそ。。。

ハンドリフレクソロジーが最強で最高でどちらにとっても素晴らしいツールだということを。

 

ハンドリフレクソロジーが助けてくれること

 

いつでもどこでも誰でもできること
心と身体の両面の全体的なケアになること
オキシトシンケアでお互いが幸せを感じる
経費がかからない
身体への負担が少ない
コミュニケーションの助けになる
自分のセルフケアにもなっちゃう
習得が難しくないから一日で覚えられる

 

介護や入院中に周りに迷惑をかけず、どこでもできることがとても助けになってました。
受けるほうも肩もみをするような気軽さで「じゃあお願い」と言える。
その点が楽でした~

誰でも助けになりたいという気持ちを持つものですが何もできないときに自己嫌悪に陥ることがある。
いざというときに行うことができる何かがあれば、やってあげれているという満足感があって、手助けしたいという気持ちが埋められる。
どうしようもできないとき、言葉もかけれないとき、何をしていいかわからないとき、無力さを感じるときにできるツールがあるということは非常に支えになる。
こちらの精神的な安定は介護やケアによりよい関わり方のメリットをもたらす。

 

誰もが身近にセラピスト、癒し手になれます・・・
タッチングの有用性はこれからの時代に欠かせないツールです^^
ツールを持っている、という対処法を持っているだけで心の支えになります。

 

ハンドリフレクソロジーハンドリフレクソロジー1Day講座

6/23 https://resast.jp/events/343813

※5月中にお申し込みの場合、3万円が2万円! ペアなら¥15,000

自分らしく生きるセクシュアリティボディケア~会陰・膣・骨盤・乳房・子宮・卵巣のケア

5/26(日) 14:00-16:00 https://resast.jp/events/338512

5/26(日) EFTセルフケア講座

https://resast.jp/events/342978

6/16 10:00~ まじめなセクシュアリティ講座

https://resast.jp/events/343811

6/16 14:00~ 医学とスピリチュアルからみた女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/343812

 

この苦しみがあっても大丈夫だった

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この悲しみを感じても大丈夫・・・
この苦しみを感じても大丈夫・・・
不安があっても。
ダメな自分、できない自分、足りない自分、、、
そんな自分でも。

無理やりでもなく、ポジティブになるわけでもなく、やせ我慢でもなく、
心から「大丈夫」だと思えたら、、、

無意識でもそこに安心できるものがあったら・・・
生きることが楽になるって知ってますか?

「苦しみを取れば楽になる」
「不幸を感じたくない!」
「分かってるけど出来ないよ!」

って方は以下読んで~

不幸を取り除くより不幸を受け入れる

 

つい思うこと、、、
「今あるこの嫌なもの、無くなってほしいもの、苦しめるもの・・・
それらが取り除くことができたらいいのに、、、そうすれば人生が楽しめるはず」

そう思ってませんか?

じつはあなたが必要なのは「取り除く」ことではありません。
穏やかに過ごせる人生に必要なのは「不幸がない状態」ではありません。

 

本当に必要なのは

嫌なことや苦しみがあっても大丈夫なんだ

という安心感です。

もちろん、完全に、ではありません。
(ここが思考の落とし穴。まるきり変わる、と考えがち。二者択一しかないと思いがち。)

感じなくする、のではありません。
感情を出なくすることはできませんし、それをすると余計に苦しみを生みます。

嫌な感情も嫌なことも残念ながら必ず「ある」んです。

無くならないんです。。。

無くならないのに無くそうとしているから苦しいんです。

 

本当に必要なのは苦しいと感じたとしても無条件に安心できていること。
完全に、ではありませんよ。少しでもあったら違うんです。。。

安心はどこからくるのか?

 

「でもそんなのどうやったら安心できるの?」

と思うでしょう?

私の場合ですが、私は自分がダメだから自分を変えよう、自分が悪いから不幸が起こる、苦しいんだ、自分が変われば人生が良くなる、、、、

そう思って必死だった時があります。

人生でも岐路に立たされるようなことが起きて、その度に自分がダメだからともがいてました。(自分がダメだからと自分の表面的なところだけ変えようとしてダメだと思う自分の苦しみには目を背け、外見を変えようとしているんですよね~)
まー、そのおかげで今の私があります。今思えばそれは間違っていたことだったんですが。
(でもね反省とか後悔するとかって意味じゃないですよ。間違っていたとしても否定はありません。「間違っていた」というのは今思うことであり、誰もがやってはいけないことや誤ったことではないよ~。)

で、色々な本やブログや講座、セラピーをやっていき、エック・ハルトトールや禅、瞑想、ティクナットハン、バイロンケイティワークなどにも触れ、自然の摂理が腑に落ちた。

すべては完全で、ただ循環に身を委ねていればいい。常に最善が起きているんだ、どうにかしようとすることこそが間違っていた。と。

そしたら、もう今まで変えようとしてたのが間違えで、まずは自己否定をやめて、肯定感を上げて、自己受容することが私には必要だったんだ!と気づいてすべてが変わりました。

そうです。変わろうとするのをやめたときに変容したんです。
(これは私の場合ですからすべての答えというわけではありません。人それぞれで違います)

 

欠けているからこそ人間なんだ

 

欠けている、、、劣等感がある、、、

それらは無くそうとするからこそ向上できたり、成長できたり、する。
でも、成長しなくちゃいけないからではない。

それによって自分の喜びや人生の糧になるということが起こっているだけ。

成長とか克服とか成功とか自己実現とか・・・そんなものは無くたっていい!

ほんとはね。でも、そう願うこともいい!

なんでもありすぎず、適度が自然の摂理に則ってますね。

 

人生はうまく行かなくてもいい

「人生はうまくいかなくちゃいけない」って当然のように思っていませんか?
それもいいよね!

でももし、人生が常にうまくいく、、、そのために生きているとしたらいつまでも緊張して生きることになります。そ、そんなのツラいわ💦

人生なんて適当でいいんじゃないですか?(笑)

どっちでもいいんですよ、奥さん!(笑)

自分が心地よいことを前提にすればいいのにどうしても外側ばかりに気が行ってませんか?

なんか目標持つってのはいいんだけれど、いつまでも今の自分がダメで理想の自分が完璧ってのは今にいないから未来も作れなくなります。。。

人生には笑いも、涙も、ダメなときも、いいときも。。。全部があって当然、仕方ない!と思っている人が幸せを感じられている。少しでも感じられていれば大丈夫。。。

自然の摂理。

起こることに降参し、思考を止め、今の自分を肯定しながら、いいことも悪いことも受容できたらそれでいい。

「大丈夫!」という根拠なき自信って結構支えになってるよ~(≧▽≦)

☆☆☆

ハンドリフレクソロジー無料体験会&いろいろ相談会

5/19 https://resast.jp/events/311819

自分らしく生きるセクシュアリティボディケア~会陰・膣・骨盤・乳房・子宮・卵巣のケア

5/26(日) 14:00-16:00 https://resast.jp/events/338512

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6/16 10:00~ まじめなセクシュアリティ講座

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6/16 14:00~ 医学とスピリチュアルからみた女性の身体トラブル

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6/23 https://resast.jp/events/343813

 

 

発達障害のパニックと猫

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この動画を観て、泣けた・・・

誰もなだめられなかった発達障害の息子さんのパニック、、、
あっという間に猫ちゃんのおかげで。。。

動物って本当にすごい。。。

それって感覚で生きているからかな~?

触れる、、、

このことに深めて伝えたいと心底思う。

猫が子供をなだめた

記事→http://karapaia.com/archives/52274212.html?fbclid=IwAR0ldPsYeYW5fsESXSFRwYjhhh6RpMcTqHWRwg_Bw3SF3LnVpyzsQKVavrU

 

この動画を観て、単純に感動した。
そのあと、なぜリフレクソロジーが発達障害に有効なのかと改めて考えた。
脳神経へのアプローチだけでなく、やっぱりタッチ、スキンシップ、が大きい。
そして、何よりも「受容」してくれる存在、ここに居るという実感を感じられることは大きい生きる安心感につながる。。。

 

触れると安心する・・・外界と内界をつなぐ皮膚

肌に触れることで人は安心する。それは動物も同じ。
そして、皮膚と脳は直接つながって深い関わりがある。

自分という存在を感じられるのは外側と内側の比較ができるから。
外界からのいろいろなものを守って、感知しているのが皮膚。
その境界線が皮膚。

お母さんのお腹から産まれて、外へ出されたときに『個』として存在することになり、自立を余儀なくされる。

卵子と精子が融合し、細胞分裂のとき、皮膚は脳と同じ部分でつくられている。
同根ということは近い存在であり、影響を受けやすい。

 

安心感が安定感

気持ちのいいものに触れる、誰かのぬくもりを感じる、、、
信頼のおける人やもの、動物などと触れ合うこと、皮膚に触れる、スキンシップ、、、は精神的な安心感になる。

安心感とは恐怖がない状態。生きている心地。生きる上で何よりも必要なもの。。。
生きてていいんだ、という無意識の感覚。

孤独を感じると人は不安になるけれど肌の触れ合いで安心する。
脳神経伝達ホルモンが分泌されて幸福感が満たされる。

身体はうまくできている。

逆に言えば、スキンシップがないと不安定になる。
不安になるのだ。

直接的に触れなくても信頼できる人がそばにいるだけで違うという。

信頼できる人、信頼できる存在。
それは動物でもぬいぐるみでもいい。

 

触覚と愛着障害

人によって感覚タイプがある。
私はすべての感覚感度に敏感なHSPだけれど特に嗅覚と触覚(皮膚)が子供の頃から敏感でした。服は肌触りのいいものを好んだ。

「愛されていない」「望んで生まれてこなかった」「いないほうがいい」
そんなことを子供の頃から(勝手に)思い込んで生きてきた私は触れられることで安心感を得ていたと今更回想する。

だから自ら触れる職業を選んだし、子供の頃は何かと親に触れられる口実を作った。
肩もみ券をつくったり、髪をいじったり、、、
そうやってスキンシップをすることで自分の存在を確認していたのかもしれないし、無意識に不安をなくそうとしていたのかもしれない。

愛着障害だと気づいたのはそういう言葉があると知ってからだけど、それも自分のつくった自己否定からのストーリーだった。
愛着障害とは子供の頃に十分な安心感を親から得られなかったときに大人になってもすぐに不安になったりする。
私はインナーチャイルドワークやヒプノセラピーなど、いろいろなことを経て、それがなくなっていったことを体験したから今自己受容や自己肯定感、セクシュアリティを通してこうしてお伝えできているのですがやっぱりタッチングが必要な人にこれからも伝えていきたいと思った日でした。。。

神経過敏になっているとき、ストレスが多いとき、否定的になっているとき、、、
そんなとき肌の触れ合い、安心感のある空間、、、それがどんな人生の場面でも、日常にあったならその存在があると感じただけでも安心できる気がします。

一人じゃないって思えたらそれって大きな生きる糧になりますね^^

 

☆☆☆

ハンドリフレクソロジー無料体験会&いろいろ相談会

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自分らしく生きるセクシュアリティボディケア~会陰・膣・骨盤・乳房・子宮・卵巣のケア

5/26(日) 14:00-16:00 https://resast.jp/events/338512

5/26(日) EFTセルフケア講座

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6/16 10:00~ まじめなセクシュアリティ講座

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6/16 14:00~ 医学とスピリチュアルからみた女性の身体トラブル

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強制される善意~母の日が恐い

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母の日が嫌い。

なんて言ったら非国民とか冷たい人とか

何かダメな人、みたいに思われるかもw
でも同じ想いの人は結構いる。

そこにはこんなビリーフがくっついて
違和感があるゆえに抵抗するのだ。

強制される善意

こんな無言のプレッシャーを抱えてはいないですか?

プレゼントは愛情と比例するのか?

このテーマを書くのは若干不安がある。
文字で伝えづらい、文字では本当に伝えたいことが伝わらない可能性がある。
でも、昨日セラピストの友人との会話をして書こうと思った。

善意と言うのは強制されるものではないのに風潮的にそれが強制になるときがある。それは個人ごとに捉え方が変わるので全く気にならない人もいればとても嫌な気分になる人もいる。

嫌な気分になる人には何かしら「嫌な体験」がついている。嫌なビリーフが。

私もその一人。
性格的になのか、後からついたビリーフのせいなのか。

「何かしてあげなければならない」「プレゼントをあげなくちゃいけない」

というビリーフが強すぎてプレッシャーになっていた。
そのあとにつくセリフは「みんなと同じように」とか?

「母の日に何もしないなんて子供として最低だ」
こんなビリーフや
「母を大切にしている=いい子供」
こんなビリーフがあった。

 

でも、なんだか世間の母の日商法に乗っかりたくないというひねくれものは母の日に何もプレゼントをしない自分を「悪い子供」と位置付けた。
抵抗する自分は世間の人から外れた人間だと、、、

そこには『罪悪感』が生まれる。
この罪悪感を何とかするため、心の中で自分なりの言い訳をする。
その言い訳はじつは深い深い心の傷とつながっているんですが・・・

今ではSNSでみんながつぶやく「母の日にプレゼントした」とか母のエピソードとか心温まる写真がわんさかアップされて、やっていない自分は気分が落ち着かなくなる。
「プレゼントをしなければ非国民なのか?」
「母親を大好きでないと人間としておかしいのか?」
そんな思いを抱く人もじつは多いのでは?

 

言う権利を奪っているのは自分自身

結婚して、もう一人の母ができて、個人的に母の日はもう一つの重たい嫌いな日となった。
姑は自分で「私の誕生日にはこれを頂戴」「母の日は何をくれるの?」と言える人だった。

強制的にやらざるをえない状況に不満を抱え、常に支配的な彼女が私は悩まされ、会うのも嫌になった。

姑=嫌いな人、嫌な人、となった。

冷静に考えてみよう。
ここで起きているのは『嫌な姑に悩まされる嫁』である。
もしくは『威圧的で支配的な姑』とか。

長い間、それを疑わなかった。

視点を変えてみよう。
じつは誰も悪くない。

ここで問題なのは姑ではなく、姑に対して嘘の対応をしている私の行動、思考である。

私が私の考えを述べることを避けて、言いたいことを飲み込み、勝手に姑を悪者にしている。。。事実の正当化、自分への正当化である。

姑は単に自分の希望を述べているだけなのに、、、。
私にも言いたいことを言える余地はある。。。

私が持っている「姑には逆らえない」とか「大人の対応をすべきだ」とか「母の日にカーネーションをあげる」といったビリーフがなかったらこの問題は全く起きない。

(起きないようにすることがいい、という話じゃないですよ。)

私にも言う権利があるのに奪っているのは私自身だということ。
自分がクリアになってくると誰のせいにもしなくなります。

自分の気持ちを優先させ、罪悪感がない状態は私の思考ひとつで事実が変わりました。

 

もちろん、それでも人は「よく見られたい」「いい人でありたい」「好かれたい」と思うものですから母の日の反応は免れません。。。(笑)

母を想う子・・・には多くの人がポジティブな印象をお持ちでしょう。

ここで言いたかったのは私たちはどれだけ自分の意見や想いを押し殺し、それを相手のせいにしているか、、、ということ。

 

『キレイごと』に支配されなくていい

世の中にはキレイゴトが多すぎる。
清く正しく美しく、あらねばならない、と思いすぎて窮屈になっていたり、自責的になったり、、、
議論すればだれもが気分よくなれるように気を遣ったり、その場を収めることをコントロールしたり、、、

でも、その場で悪いことが起きてもそれが結果的にみんなにとって必要なことだったりする。。。

その場を繕う

ということをやりすぎると本質からそれて、絡まる。

自分に嘘をつかず、相手にも本当のことを言う、、、それこそが本当のコミュニケーションです。

 

常識的な行動や態度は社会生活には必要です。
でも、そこから外れたり、うまくできなくてもいいんです。

善意は強制されるものではなく、強制している(と感じた)相手を憎むことも必要ない。
そんな風に感じた今年の母の日でした。

「天国の母に言葉を贈りました」なんて”いい話”で終わらせようと一瞬でも思った自分に笑っちゃいましたwww

 

☆☆☆

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自分らしく生きるセクシュアリティボディケア~会陰・膣・骨盤・乳房・子宮・卵巣のケア

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5/26(日) EFTセルフケア講座

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6/16 10:00~ まじめなセクシュアリティ講座

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6/16 14:00~ 医学とスピリチュアルからみた女性の身体トラブル

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10:30~12:30 まじめなセクシュアリティ講座

13:00~15:00  医学とスピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/338025

ハンドリフレクソロジーハンドリフレクソロジー1Day講座

6/23 https://resast.jp/events/343813

 

病院の付き添いストレス解消

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母が癌の治療をしていたとき病院の付き添いはまあまあ大変でした。

大学病院だったので一日がかり。

抗がん剤治療でガリガリに痩せた母は体力もないし、不安症だったので

診察を待っている間も可哀想だし、会話や様々なことが私もストレスでした。。。

1時間半の道のりを週に一回、多いときは二回、母の付き添いのために大学病院へ行っていました。入院中は行くだけだからまだ楽でしたが外来診察は予約をしていてもかなり待たされる。。。

腫瘍科センターはガン患者とその家族だけの部屋になっていて、他の科とは区切られていたのですが他の科も受けることがあるときは大勢の中で待たなくてはいけないので病人にはとてもしんどい。。。音(人の声、アナウンス)や人のエネルギーももろに受ける。

 

病への恐怖と不安は治療に悪影響

治療に必要なのは治療に耐えうる患者の体力、精神力、治療自体の性能、そして医師への信頼。

それらを支えるのは自分で「治る」という意識

ですが、、、色々な不安や心配をするのは当然です。でも、そういったネガティヴな感情は治療には悪影響なこともまた事実。

私の母はとても怖がりで自分で自ら病人になってると思うくらい先生のネガティブな言葉を倍にして心配材料を増やし、「どうしよう!!!」とパニックになってました。

だから診察を待っている時間は重苦しい空気、、、ネガティヴな発言と希望を含めた頑張って探したポジティブな言葉や励ましが入り混じって、何とも言えない空気が漂っていた。

 

私にできることはなんだろう・・・
私も何かしたい!

 

私がセラピストになったきっかけは15年ほど前の父のくも膜下出血。
そのとき、『何かしたい!』と自分が何もできないことが歯がゆかった。
私は人を助ける性質タイプなのでこれが人一倍強かったかも。
3.11の震災のときもすぐにボランティア活動を探した。(それで撃沈したんだけどw学びだった)

家族が病気になったとき、友達が病気になった時、何かしたい!と普通に思った。

寝たきりで意識もない父にできるのは足や手を触ること、声をかけること、だけ。
ちょうど仕事も不安定だったこともあり、手に職をつけられるし一石二鳥だとリフレクソロジーを始めたのだ。

そして、父の快復まで、施設、帰宅後、、、と数年の月日のうちにリフレクソロジーは私を助け、父を助け、周りの家族も助けた。

 

介護や治療中に必要なのは患者と家族の精神的な安定

その約8年後、父の介護を10年やってきた71歳の母が胃がんになり、抗がん剤、放射線治療を行い、それまで元気だった母は治療は初めて見る見るうちに別人になり、骸骨のようにやせ細り、治療の甲斐もなく天国へ逝ってしまった。

治療の付き添いで困ったのは母との会話。

母が大嫌いだった私は40代でやっと自己探求などによってそこが解放されて、母ともっと話そう!♪一緒に出かけよう♪と喜んでいた矢先のガン発覚だった。

人生はなんと皮肉にできているのか。。。とその時は思った。
でも、これは皮肉でもなんでもなかった。必然、いや最善だったのだ。

この治療で母に付き添うことができて、母と沢山話すことができた。
それも恥ずかしいから昔はできなかった。
ところがリフレクソロジーやアロマが私にはあった。
根っからのヘルパー体質だからそこは躊躇なく、それが私の役目だ!とばかりに(というかそれしかなかった・・・)リフレクソロジーを必ず行った。(もちろん本人の確認を取って)

母の笑顔が増え、私の笑顔が増え、母へのネガティヴな感情や思い出が書き換えられていったすごい経験だった。もっと早く母とこうして話ができたらな~なんて思ったけれど^^

 

母との触れ合い=心が触れ合えた最後の思い出

タッチングケアは精神を安定させて、安心を与え、オキシトシンによって幸福感が得られるので精神的に安定する。ゆったりとしたスピードと反復したリズムで行えばセロトニンも安定に供給されてメンタル面はかなり安定する。

これは患者だけでなく、施術する側がより癒される。

私は人が多いところや音がする場所が苦手なのとやっぱり病院は疲れる!!!
だからリフレクソロジーをすることでそれを乗り越えられた。マインドフルネスですね~

足じゃなくて手でもいいリフレクソロジー

あの時、セラピストとして、リケアを始めて7年ほどだった。それまでずっと「足!」と思って足のことばっかりやってきた。足がメインだった。

でも、この母のことがあって「手」、そして家族がケアをするということがこれからは必要だと気づいて「家族の手は神の手!ハンドリフレクソロジー」と銘打って一人でも必要な方に届くといいな~と活動を開始した。

手も足と同じく反射区が存在している。

そしてタッチング効果は足よりも勝る。

病院の待合室で、病院の通院中の車内で、自宅で、自分で、入院中も、、、どこでもいつでもだれでもできるハンドリフレクソロジーは最強だと実感した。

 

親に断られたら

親に触りたくない、親が触らせてくれない、、、という声も聞きます。
そこ、ちょっと勇気を出して見て。
ムリにするのはご法度です。押しつけの施術は絶対にやらないでください。
特に病気をしているとき、家族でも本人の意思を尊重することが何よりも大切。
(病気をしているときは不安が多く、神経質にもなりやすいので家族との摩擦も生じやすいです。だからこそのツールなので逆の使い方をして拒否されたら意味がありません~)

でも、、、じつはやってほしいけど誤解をしていて断っているケースがあります。

フットケアのボランティアをされている人の話で施設のなかで頑なに「私は結構だ!」と断っていたご婦人がいたそうです。

でも、みんなが「気持ちい」と言ってるのを毎月みていて、いいなとは思ってたものの素直に言えてなかっただけでした。
ある日、セラピストさんが諦めずにその方にも声をかけるとなんと答えはYes。

そして、終わった後、そのご婦人は「すっごく気持ちよかった!お姫様になった気分!」とそれから毎回受けるようになったとのこと。

「嫌だ」と一回断っても「今日はどう?」と聞いてみてほしいのです。

自分が触れたくない、という場合も後悔しないために自己探求のチャンスだと思って親と向き合ってみませんか?

肌に触れることは心に触れること。

色々なものがそこに詰まっていて、触れ合いエネルギーを交換することできっといろいろなものが流れ、循環し、排泄されて、クリアになるんだと私は自分の体験から感じています。

(6月に「タッチング」の講座も予定しています。)

 

 

ハンドリフレクソロジー

 5/19 無料体験会&いろいろ相談会
https://resast.jp/events/311819

 

1Day講座

6/23 https://resast.jp/events/343813

 

 

 

 

 

 

 

自分を高めようとしなくていい

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

『自分を高めたいとする向上心はいいものだ』

というのが常識でしょう。

でも、自己否定感が強い方が陥りやすいのもこの思考。

自分がもっと成長しないと!
自分をもっと高めないと!

自分はまだ足りないんだ!

もちろん人生の一部のシーンによっては必要です。

でも、延々と何事にもこの思考があるとしたら・・・

それは生きるためになっているというよりも邪魔になっているかも。。。

自分に優しくね

 

本当は高めなくてもいいんだ、ということを知ること。

いまの自分を肯定できていないと向上心があっても否定感から出ているから空回り・・・

 

高めないと生きてる資格がないなんて思って生きてたらとても苦しいよね・・・
だって、ずーっと高めてないといけないんだから。。。

劣等感はある程度必要です。
成長することで人生の目標が見つかったり、生きがいになったりするから。

でも、強い否定感や罪悪感から求める「成長」や「向上」は逆に生きる害になることもあります。。。

お金もそうですが、お金がいくら稼げるようになっても「お金がないとダメ」という観念に縛られて起こしている行動だったらいつまで経っても満足せずに稼ごうとします。
不安なんです。いくらあっても、、、

「成長し続けていないとダメ」という観念があったらいくら成長しても納得いかない。。。
するとずっと不安なまま、不満なままなんです。

本当に必要なのは今の自分をそのまま「OK」と受け入れてあげること。

 

結果でなく「いま」を感じる

 

今を感じるために、というか、今を感じることが生きるということです。
そこを過去や未来ばかりに意識があると今を生きていないので苦しむのです。

結果を求めすぎて、我を失う。。。今に居ない。。。

がんばることが生きがいになっていたらちょっと客観的に自分の人生を見直すべきでしょう。
「がんばる」はとても好きな言葉です。でも、人によって「がんばる」につけているビリーフが違います。「がんばる」ことが我慢をして好きなことは止めて他人のために生きる、とか、自分だダメだと否定して高い位置にいかないと幸せになれないという観念で必死になるのは「がんばる」ではなく、単なる苦痛の思考に支配された人生。

すると、自分の生きている実感がなくなって人生をただただ「成長」という鎖につながれながら生きることに、、、

もっともっと自分に甘くなってください。優しくしてください。
まずは生まれてきたことを歓迎してあげて下さい。

 

生まれてきてくれてありがとう

 

子供の頃につくられた否定感、罪悪感は存在価値を脅かします。
これは人間にとって何より恐ろしいもの。
三大恐怖の一つです。

肉体の死、魂の死、そして存在価値。

存在価値が低いと思っていると人生において様々なシーンに反応し、苦悩します。

子供の頃に愛着が形成されていないと自己価値の低さにつながります。
それは生きることへの存在価値否定になります。

これは仕方のないことです。

親を恨んでも仕方ない、、、親も完璧ではありませんし過去を変えようとしても苦しむだけ。

するべきことは自分を受容できるようになって肯定感をあげること。
それにはセクシュアリティに向き合い、自分が生きてていいんだということを実感すること。

生まれてきただけで、そのままで、あなたは必要な存在だということを認識してください。

何かしなければいけないわけでもなく、成長しなければいけないわけでもなく、今の自分をただただ受け入れて下さい。

完璧にならなくていい。完全な存在なんです。

幸せになるのではなく、いま、幸せだと感じること。
今の自分をどんな自分であれ、認めてあげること。

生まれてきただけでそれだけでいい。

何かいいことをしなくても、自分らしくあればそれでいい。
他人のために役に立とうとしなくても、あなたがあなた自身の正直さで生きれば、自分に嘘のない生き方をしていればそれだけで他者へのためになる。

大切な存在だということを忘れないでね^^

「生まれてきてくれたありがとう!」と自分に言って下さい。
「生まれてきただけでそれだけでいいんだよ」と。

 

高めなくても、魂が喜ぶことをしていれば勝手に高まっていくよ~
背伸びせずに、等身大の自分で生きるととても楽しいよ^^

☆☆☆

6/4 栃木プリメリアさんにて開催!【残席2名】
10:30~12:30 まじめなセクシュアリティ講座
13:00~15:00  医学とスピリチュアルから観た女性の身体トラブル

 

自分らしく生きるセクシュアリティボディケア~会陰・膣・骨盤・乳房・子宮・卵巣のケア

5/26(日) 14:00-16:00 https://resast.jp/events/338512

 

5/26(日)10:00~12:00 EFTセルフケア講座

https://resast.jp/events/342978

6/16 10:00~ まじめなセクシュアリティ講座

https://resast.jp/events/343811

6/16 14:00~ 医学とスピリチュアルからみた女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/343812