波動医学・素粒子・細胞という終着点

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怪しいじゃん!波動?!

こんな話をしているところはダメ!とこれを読むのもやめようとしているかもしれません!固定観念で生きていることこそ”怪しい”ですよ・・・

なーんて言ってちゃ遅れてますよ(笑)

でも、波動って言葉だけで嫌悪感や「怪しい宗教だ!」「騙されるな!」

な~んて人もいらっしゃると思います。

自然療法って言っただけでも「宗教でしょ?」といまだに多くの方が思っているし。

知らないって怖い。逆に…💦

日本の医療現場(医師と患者の関係)のほうが新興宗教にみえるけどwww

だから知識は必要ですね。

正しい判断のためにも。

偏見をつくらないためにも。。。

通常の治療も最新の医療機器も波動医学も

結局、何を信じるかは自分次第。

冷静に考えればわかるし、自分が信じたものをやればいい。

私たちの身体は細胞でできている。

それは部分的に存在しておらず、

全ての細胞が影響しあっている。

目に見えるところは現代医学で治せる(治せたと見えている)

けど、根本の根本であるところが本来は必要・・・

人間の肉体・・・遺伝子のもっともっと元の部分。それは細胞。分子。電子。

細胞は私たちの身体を構成していて常に変化しています。常に新しく生まれ変わっていて同じときはない。(各臓器ごとに周期が異なり再生しています。そして老化へ向かうのです)速度がゆっくりで同じ身体に見えているけど実は常に古いものを捨て、新しい細胞に生まれ変わっている。止まっていません。動いていて波を打っている。振動。(だから音だって光だって”見える”んです。聞こえるんです。”存在する”んです。それをキャッチできる感覚を持っているけど使ってないから感じない現代人)

目に見えている世界だけが現実ではありません。

私たちの身体は電子を帯びていて(体液のphもそうだけど)全てバランスなんですね。

病気になると身体は酸性(酸化)に傾き、プラス電子が増える。ですからこれにマイナスを増やし、正常な状態へ戻せば健康体(本来の状態)に戻ります。※食物によっても偏ります。これが本当の偏食。

このマイナスの電気を作り出す機械を使ってガンの治療をする病院が増えてきています。AGW(素粒子波動照射)です。

専門家でないので語ることはできませんが「波動」ってまじめな科学的な話です(笑)エネルギー療法とかもそうだったんだな~といまさら感じています。当時は「怪しい!!!」と言っていた無知な側でしたから💦あー恥ずかしい。。。

でも、(ここからが本筋。。。)この波動というのは心の状態、環境によっても影響されています。だからいろいろな側面から観て、リフレクソロジーも波動の作用は大きいと感じます。

例えば、

押す→波紋が起きる(押した先に届く)→波を整える→正常な波(バランス)に戻る→症状がなくなる

ここで気を付けなければいけないのは心の状態も身体に影響している、一心同体ということ。

ですから身体だけを治療して治してもまた再発したりほかに症状が出たり、ということは心の状態がその病気や症状を作っているのにとても影響していた、ということ。であれば心をケアうことも必要なんです。

この波動でリフレクソロジーを考えると、強い圧で行うと波が荒立つようなかんじがします。すると身体や心に負担になりますよね?ご経験ないですか?強いマッサージは血圧が上がって分します。一瞬、血流が良くなるし、刺激が強いだけに終わった後の感覚は解放的な「気がします」よね?

でも、本当に必要なのは整えることであって、気持ちいいと感じることだけではしょうがない。それでは身体を壊すことになります。

全体の波動を整える、、、これが最新の科学的な治療になってきていて、ようやく変わりつつあるのかもしれないと思っています。。。(が、これが一番、とも思っていません。常に知識を精査して冷静な判断を心掛けたいものです。固定観念は偏見になりますからね)

結局、波動であっても西洋医学であっても自分自身の意識に気づかなければどんな治療をしても同じ結果になります。本来の病気が出てきた意味を成し崩してしまったら本末転倒。

例えば、メタトロンという波動照射して身体の状態を測る器械がありますがこれは振動によってバランスを整えたり、合わないものを探したり、、、。でもこれが原因を探すツールになってしまったら本質からそれるけど。

医学というのは常に進化していて、いや、医学こそ常に変わっているんです。だから昔言っていた常識というのはあっという間に変わります。(だから今言っていることも変わるかもだしこれが本物とも思ってませんが感覚的な波動、振動っていうのはエネルギーと表現すると一番しっくりきますね)昔のやり方にこだわるのは逆に治療を阻む。しかし、これは医学の父であるヒポクラテスの時代、伝統医学などの精神は揺るぎないベースることは変わりません。ここが違う。

細胞、、、

波動、、、

どれも結局はすべてのものが関わってきます。食べ物、環境、精神、感情、、、考え方、思考パターン、感情パターン、一緒にいる人、住んでいる場所、、、あらゆるものが影響する。

だからこそ、癒しも治療には欠かせないのです。

私たちの身体は教えてくれている。一生懸命、健気に。。。この声を聴くことが生きるということで本当に必要な治癒、人生の治癒として起こっていることなんだろうな~と究極的な本質に執着してきた医学の時代を観ていてつくづく人間や自然のその美しさ、素晴らしさに感動しています。

※ただし、こういったことを安易に商売にする輩がいるので怪しまれてしまう。その見極めはこちら側に必要です。何事も一つのことに偏らないこと。。。自分で感じること^^

 

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医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

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毎月第3木曜日 19:00-21:00

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自殺したい子供たちへ

先日観たニュース。

自殺した少女の手紙と

その子の両親のインタビュー。

手紙には

「お父さん、お母さん、ごめんなさい。私は悪い子でした」

両親は

「もっと学校がちゃんと対応してくれていたら・・・」

とっても違和感。憤り。なんだ、これ?

子供が謝ってるのに、親は他人のせいにしてる。

死にたいって思っている子供は

自分が悪い子、と思っていることが多い。

謝るのは大人のほうなのに。。。

本当にやりきれない。

小さい心が押しつぶされてしまうとき、、、

大人が助けてあげれないこと。。。

自殺したいと思っている子供たちに言いたい。

あなたは一切悪くない。

自分を責めなくていい。

あなたが悪いからそれが起きているのではなく

あなたを守ってあげれない大人が居ないだけ。

謝るのは大人のほう。

親のせいにしたいわけじゃなく・・・

周りの大人が少しでも気にかけてあげていたら

違っていたんじゃないか・・・と

思うのです。

自殺した子供たちがどんだけ孤独で寂しかったろうって。

別に自殺をやめようって話じゃない。

そんなきれいごとじゃなくて、

とにかく「自分を責めなくていい」ってこと。

自責をやめたら人生が変わる

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なんやこの画像(笑)メタルファンだからってわけじゃないのよ^^

自己受容が一番大切だと日ごろからお伝えしておりますが自己肯定することで

私の人生はガラリと変容しました。

逆に自分を責める=自責、自己否定だった約40年間は何かと言えば死にたかった時期で、もがき苦しんでいたんです・・・

思えば、常に自分を責めていました(*´Д`)

どんな時でも、何をしても心の中でダメな自分にダメ出しして、叱って、反省を繰り返していました。これはわざわざしているんじゃないんですよ。その時は気づいてません( ;∀;)

もうそれは無意識に無条件に。。。

「私が悪いんだ」「私がダメなんだ」「この性格のせいだ」「こら!」

どんだけ自分にダメ出ししていたんだろう・・・(後から気づく)

自己受容ができるようになってからこれがない。
そしたら、とても楽になっています。全然違う。。。
思考のパターンが変わって自分を責めなくなっています。

「それが私だもんね」「今日はしょうがないよね」「ま、いっか」

と許せるようになりました。
開き直っているわけでもありません。

なぜこの思考にできたのでしょう?

一つには”悪いと思ってもいいことがない”とわかったから(笑)
いくら自責をしても、反省をしても、戒めることは逆効果だと悟ったから。

(でも、この後”ほんとうの”反省、必要な反省がやってくる。そこはやらないとね。ただ甘やかすってこととも違うんで・・・それは自己愛のほうで受容とは違う)

※ほんとうの反省・・・単に責めてる、その時に反応するある意味すぐに「悪い」と思うことでそこに居ないようにしている自分、ただ逃げている自分

 

しっかりとその場の自責の自分も認め、許し、自己肯定できるワークや自己探求によってどんどん自己受容できるようになっていったんです。

今の自分をそのまま受け止める、まずは許す。(ここを通ってやっと”本当の”反省ができるようになる。)

許せる要素はさまざま。マインドフルネスやスピリチュアルな自然の摂理だったり、自分の本当の想いに気づくこと、ビリーフに気づくこと、、、

とにかく、いろいろな本を読み、セミナーへ行き、心理学を学び、非二元やセルフワークもはまりました。問題や苦しみが起きては都度向き合う。。。

始めは(時には)面倒でできなかった。けど、素直にやっていくと「あれ?」と不思議なくらい変わっていくのがわかったし、楽しくなっていった。そして、どんどん自分の中の闇が消えていくのをかんじました。

と同時に「変わったね」「柔らかくなったね」などと周りからも言われるように。。。

自責、自己否定、罪悪感、、、私たちってどうしてもやってしまっています。でも、それらがなくなると本当に生きやすい。嫌なことが起こっても対応できる自分が居る。前向きになっている。前のようにパニックになったりしない。そこが違う。

自己受容だけがいいわけでもありませんが私がこれだけ生きることにポジティブになれたのは自己受容があったからです。

それは自分の本質、性質、を受け入れること。一回じゃなくて常にできることが必要。
そのためにいろいろとお伝えしています^^セルフでやる前にどうぞ。
※何度も言いますけど、逃げることとは違います。逆に逃げているから切り離すように「悪い!」とただ責めることだけしかしなくなる。そこを観れるようになるから楽になる^^

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まじめなセクシュアリティのお話~自己肯定感・自己受容

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ガン検診と更年期障害

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この年齢になって困ることはやっぱりホルモンのことでしょうか?

(男性読者も女性の身体を知ってほしいので読んでみて&男性の更年期もありますので)

いや、若いころからホルモンには悩まされてきました。
10代で乳腺症のせいか何度も検査へ行ったり、(母が乳がんの経験があったので恐れが人一倍ありました。母子ともに)、おりもの異常や不正出血で婦人科へ通ったり。。。体質によって個人個人メッセージを発する部位は異なりますね。
私は婦人科系に出やすい体質です。
更年期症状も煩わしい一つ。
煩わしいと言っちゃうと身体に申し訳ないのですが正直かなり煩わしいことは素直に言っちゃいます!(笑)

ほてりとか不順な生理とか不正出血とか帯下(おりもの)とか異常なイライラとか!
(男性なら勃起障害とか精神的な落ち込みとか・・・)

いつくるのか、いつ終わるのか、重たかったり、軽かったり、、、
本当に嫌なもの…

不正出血とかって子宮なのか膣なのか?
ガンなのか単なる炎症なのか?
というのも分からない。

婦人科の病気や症状って明かなものじゃないと原因も治療法もあいまいになって
「ホルモンの影響ですね」と言われてなんとなく薬飲んだり、
経過観察になったりしてどうも不安がつきまとう。。。

そして、多いパターンが「がん検査」。
とにかく何はなくともガン検査。

有無も言わさず、、、ガン検診、ガン検査(もういいって!w)
で、「陰性」でがんでなければ終わり、、、というパターンでした。

ホッとして肩をなでおろし、安心。。。ん?待てよ!
ガンじゃなければそれで終わり?!
しかも、こんな話も聞いて違和感。。。

『不正出血があり、婦人科へ行きガン検査をして陰性。でもそのあとまた2週間後に出血があったので婦人科へ行き、ガン検査』

え?これって単に検査やってるだけですよね?一か月に2回もいじったら子宮には負担です。
膣の粘液しか採取しない頸癌検査ならまだしも最近は体癌検査をすすめる医師が多くなり、
体癌検査の場合は子宮の細胞を採取するので切除して出血も出るしかなりのダメージ。

そんなことをやってたら病気になるよね。
検査→陰性なら何もしない、というのはやめてほしい。。。

せめて「大丈夫ですね。〇〇とかの原因かもよ」とか言って安心させてほしい。
「わからないですね」って言われたら本当にさみしい。。。不安を解消させることも患者の治療になります。

検査だけしかしないなら医者なんて要らない。AIとかで自分で検査できる(笑)
私もドクターに「なんでだろう?わからないな~」ってぼやかれたことがあります(笑)

「おいおい、そんな簡単にわからないって言うなよ!」と心の中で叫びつつ、検査費用1万円(3割負担)を支払ってとぼとぼ病院を後にした経験は一回だけじゃありません。
ガン検査を否定しているわけじゃありません。
定期的な検査も必要かもしれません。それで安心できるなら。
でも、懸念するところもあります。
定期的に受けていることで安心しきってしまって症状を放置することもあります。
このほうが怖いのです。

これは個人の性格にもよりますが検査だけ受けていれば安心、というのも危険です。

そして、必要以上に受けるのも逆に健康を害する。

ガンが一番怖いからそこの懸念が排除されればOKという西洋医学の視点もわかりますが
特に治療のしようがないとなるとやはり自然療法や代替補完療法の出番、というわけです。
結局、更年期症状なのか病気なのか?という判断が医師にできない場合、
更年期以外でも不定愁訴とか慢性疾患とか、、、対処療法が続くなら
日常の生活にかかってくるのでその点をクリアできるといい。

更年期の症状って変わりやすく、人によってもまちまちで大変です。しかも、それって不安になりますよね。

スピリチュアル的な視点では抵抗が原因だったりします。
更年期症状の場合は「老化への抵抗」。。。
そんな視点も踏まえつつ、自分の身体やこころと向き合って、優しくケアしていけるといいな~と思います。
アロマは鼻から脳に一瞬で気分を変えてくれますし、リフレは全体を整えて治癒力を上げてくれたり、症状の緩和につながります。
婦人科系のお悩みなどありましたら今月も講座やりますので来てね^^

 

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家族は血縁だけじゃない

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家族の手は神の手!と銘打ってハンドリフレクソロジーをやっていますが

家族って別に血縁に限りません。

血のつながりよりも魂(こころ)のつながり✨

と思っています。

物質的なつながりよりも感覚的なつながり。

こっちのほうが本当に必要なつながり。

ケアをするのはべつに家族間だけの話ではなく

友達やパートナー、赤の他人だって、初対面の人だって

気持ちがつながるなら触れてあげてほしいんです。

家族が仲良いほうがいいって思っていますよね?

でもそれって本当でしょうか?ぷ​​​​​​​

『家族が仲良く』って疑いようのない素晴らしい愛のカタチ、なイメージありませんか?

映画でも、SMSでも、家族団らん、家族の愛が表現されていると「素敵!」と思う。だって、私たちはそれが欲しいからね^^そうでありたいもんね。
でも、であると同時にその反対である「家族が仲良くないとダメ」という思考も起こっています。
すると、少しでも家族の仲がうまくいってない場合、その点をフォーカスして問題視してしまう。。。
でも、でも、家族の仲が100%うまくいっている家族っていませんよね?

家族だからこそ近すぎるからこそ問題が出るもの。。。もちろん、仲良しの家族ならそれに越したことはありませんが。

自分は何もしてなくても家族故に関わらなくてはならないことで予期せぬ出来事も起こる。自分では対処できないこと。親戚だって悩みのたねになったりする。切っても切れない関係。

いや、切ってもいいと思うよ。

切れない、というのも固定観念。

「家族は仲良くなければならない」この考えがあると苦しくなる人いっぱいいるんじゃないかな?美しくあれ、と。無意識に無条件に思わされてきた。

仲良しでありたいけど、「でなければならない」は不要。それが苦しみの根源。

家族と仲良くできない私、家族のつまはじきものの私、兄弟姉妹と仲の悪い私、みんなと違う私、”ふつうの”家族ではない私、家族のいない私・・・

でも、血のつながりだけが家族じゃないと思う。心のつながり、魂のつながり(ソウルメイトとか気の合う人とか出会った人すべて)のほうが本当の家族として生きることもあっていいんだよね^^

結婚してなくても、子供が居なくても、一緒に住んでなくても、家族にはなれる。すでに家族。そのことを自分で思っているだけで求めることができるから頭の隅に置いておいてね^^

血のつながりで縛られないでね。

親のために自分の人生をあきらめないでね。って、なんか話がそれてきた(笑)でもでも、介護とか今本当に大変な時代で。。。家族って逃げられないよね?たしかに責任も法的に伴ったり、世間的にも、気持ち的にも介護や面倒みるって現実で。。。

でも、血縁だけの世界でとどまることも必要なくて、、、

隣にいる人があなたの手をそっと触って、癒してくれたらそれだけでどれだけ救われるだろうか?私は母や父、姉、義母、義父にリフレクソロジーやアロマでケアをした経験からハンドリフレクソロジーという答えが出て、知ってもらいたいと思っていますがケアって家族に限らず、友達でも、他人でもいいんですよね。心からの優しさ(愛)が誰かを癒し、あなたを癒し、その先にまた血縁よりも深いつながりや心の安心感ができればいい。

遠い親戚より近くの他人とはよく言ったもので、、、血のつながりに縛られて自分を失わないでね。

隣の人を癒してあげませんか?ハンドリフレクソロジーで^^無料体験会以外にも各自随時相談ください^^

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「本当に終わりが来るんですね・・・」症例結果

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リフレクソロジーモニター

症例:『坐骨神経痛の激痛』

大体週一のペースでの11回目が終了。

ほとんど痛みが消失。

クライエントさんの涙・・・

『本当に終わりは来るんですね・・・おねがい』というセリフ。

感慨深いですね・・・

痛み、症状の治癒は治療方法だけでなく、一緒に歩む、支える人がいるという安心感もとても重要だと改めて実感しました。。。

「100mさえ歩くことができなかったあの時、希望がなかったのに本当に終わりは来るんですね。本当にありがとうございました!」と治ったことに涙するのではなく、心からの体感している幸せ、身体の感覚に涙していたクライエントさん。。。私も目頭が熱くなりました。。。死にたくなるほどの痛みが無くなるということ、、、これは単にリフレクソロジーで治ったということではありません。ツールや方法そのものが何かを起こすのではなく、いろいろな日々のすべてが影響する。。。

ともに歩んでくれる伴走者がいることはボディケアでもメンタルケアもそこに重きを置いています。日々のケアがメイン以外に治癒の助けをするからこそ西洋医学のほかに並行してリフレクソロジーなどの代替補完療法が必要です。

共に歩む人の存在。そのことは私の尊敬するカイロプラクティックドクターの朝倉先生著書「腰痛が人生を好転させる」でも記述されています。※腰痛でない方にもこの本はとても役に立つのでお勧めです!

痛みが起きるメカニズムとして先生は『不安』がその一因であると述べています。
これは私も脳の仕組み、心と体の相互関係からも認識していましたがより詳しく先生が書いて下さっているのでわかりやすかったです。

そして、その中でも興味深かったのがこれ。

「治癒には自分を受け入れてくれる”よき理解者”が必要」

そうなんです。。。

腕があるかよりまずは相性の合う施術者でないと信頼関係が築けず、治療自体に安心がありませんし、関係性があるからこそ”支え”があり、過度な不安の解消にもなります。意識って本当に大切だなと思います。。。

同じ病気でも本人がどうしたいのか?それぞれですから治療だってそれぞれ。
意識が違えば、結果も変わってきます。

そのことを踏まえ、どんな治療法でも安心できる環境、相手、関係性が治癒に不可欠なんだと思うんです。

それが治癒にどれだけのことをもらたすのか?

今回の症例はそのことを実感させてもらった経験でもありました。

治す(到達する・完全なる結果)ことだけが治療ではなく、その過程にあることをサポートすること。一緒に歩んでくれる存在が治癒の一歩。
リフレクソロジーを始め、自然療法などは日々の生活を支えることができます。それが役割なんです。西洋医学とうまく使う。お互いのできるところを使い、補いあう。そして治癒に向かわせることが大切です。(というかその過程こそが必要なこと・・・)

結果ばかりにとらわれていたら治癒が遅れます。でも、そこはどうしても求めてしまうものだから一人ではなく、誰かの支えが必要になります。よき理解者、そして自分自分にもよき理解者となって自分の身体のメッセージと向き合う、日々と向き合いその過程を過ごす、、、

私がリフレクソロジーで感じている本質的な良さとは、

・自己受容になること(本質的な生きること、ベースへの影響)
・心のケアと体のケア両面に同時に働きかけることができる
・生活の質を上げることで治療の補助になること(メインの治療の邪魔をしない、薬の副作用が緩和されること)
・随時起こる不安や否定感などのケアになる
・いつでもどこでも誰でもすぐにできて特別な訓練もなく材料もなく行えて作用も出やすい

 

私の仕事は命や人生に直接関わるものです。先日、友人のお父様をリフレクソロジーさせて頂いたところ友人が言ってくれたのが

『リフレクソロジーって生きるベースに直接関係しているから素晴らしいね』

と言ってくれました。

私はそのとき突然の感謝の言葉に驚いたと同時に改めて「そうだな~」と実感しました。
ツラい症状がある方ほど明らかに体の症状の変化が感じられる、「楽になった」というのが体感できる。そのことをやるたびに実感しています。

単に足に触っている、手を押しているだけではない。

その方の命に、人生に、触れている。。。

日々のサポートができるということが必要不可欠だと10年セラピストをやってきて色々見てきてつくづく思うことです。

本質からそれている人が多いです。そのことを教えてくれてよりよい人生になる助けにもなってくれるリフレクソロジー、、、その素晴らしさを伝える使命がある私。。。

リフレクソロジーから私はいろいろなことを学び、これからもそれを伝えていきたいと思っています^^本当に大切で必要なものに出会うためにね^^

今月の無料体験会は18日です!

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体験会@花巻~家族の手は神の手!

27日、岩手県花巻で

東京以外で初めての

ハンドリフレクソロジーの体験会でした!

同時に川島亜紀子「ビワの葉温灸」

グロッセ世津子さん「チャクラ塗り絵」

も開催!

(川島さん、世津子さん、本当にありがとう~)

今回は園芸療法家のグロッセ世津子先生の

月一回の会のなかで満員御礼

8名の方に施術させていただきました。

http://www.grosse.co.jp/setsuko/

※会の様子の写真は同時に誰もが何かしたらやっていたのでありません

8名の方々は様々な理由でお越しくださいました。

自律神経が気になる方、

自分でケアをされたい方、

介護施設にお勤めの方、

母親を介護されている方、

自分の肩こりが気になる方、

「身体が硬い」と言われる方、、、

などなど

おひとりおひとりとお話しをさせて頂きながら

施術をさせて頂きました。

やっぱり普段話せないようなことも

話が弾んで身体と心両面からの

お話しができることも利点だな~と

あらためて感じました。

そして、感想は・・・

「リラックスできた!」

「気持ちよかった」

「いつも硬い・凝っているとどこへ言っても言われていたけれど「凝ってない」と言われて安心しました」

皆さん、緩ませなくちゃいけない!とか

身体は柔らかいほうがいい!とか

肩がこっている!とか

思い込まされているだけ滝汗

するとそれが現実になる。

暗示にかからないように気を付けてね~

体験会の反省点はありましたが(個人的に)

これから全国で体験会を行っていきたいと思っています~!

リフレのためならどこへでも行きます!(経費さえ賄えれば💦)

 

日常にリフレクソロジーを!

会の後に記念撮影!

前回のコピペです👇体験会のリンクはそのあとです~

そもそも私がハンドリフレクソロジーを

知ってもらいたい理由は

介護の役に立つ、

治療の役に立つ、

人生の助けになる

と自分で経験して実感したから好

リフレクソロジーの作用で身体のケアができて

タッチングの作用でこころのケアができる。

しかも、施術者も介護される側も両者が!

介護ってきれいごとじゃできない。

介護は誰だって嫌だと思う。

私は介護が大嫌い!なるべくやりたくない!

でもやらざるを得ないときがある。
そんなとき、自分にも家族にも助けがいる。
私はリフレクソロジーに本当に助けられたんですおねがい

そして、

介護だけじゃなくて色々なシーンで

役に立つリフレクソロジー。

自分のケアとしても。

どこでも

いつでも

何も材料も不要

高度な技術も不要

でも、恩恵は大きい!!!

何がそんなにいいのか・・・

それを体験してみて下さい!✋

東京は今月!

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リフレのためならどこへでも行きます!(経費さえ賄えれば💦)