足からのサイン~カカトの角質は子宮(前立腺)

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夏なのにカカトの角質があるなら子宮が冷えているかもしれません。。。

角質は「守り」です。
防衛・・・

足からのサイン、、、どんなメッセージが隠されているかな?

踵(かかと)と子宮(前立腺)

子宮の反射区はリフレクソロジーのゾーン「1」になります。

このゾーンは身体の中心である場所。そしてとても大切な臓器がたくさんですね。

脳・脊柱・脊髄・咽頭・鼻・舌・口・甲状腺・食道・胃・膵臓・生殖器(子宮(前立腺)、膣(陰茎))・腸・肛門・膀胱、、、

脳の中枢、恒常性を保つために大切な下垂体や視床下部や松果体、カラダへ信号を渡らせる神経のはじまりである脊髄もあります。そして生殖器。生命にとって重要なところ。
第一ゾーンは外部と内部をつないでいる場所であり、出入り口。
とても大切な場所なんです。

カカトは骨盤全体も意味します。骨盤底=かかと、、、どちらもあなたを支えてくれている部分ですね^^

冷えが健康の波を崩す

第一ゾーンの働きが悪くなると不調がより起こりやすくなります。

健康=血流、ですから血行が悪い=冷えがある、というのは一番元凶なわけです。

ほとんどの療法は血行を取り戻すために行われています。

流れ、ですね。

血液、リンパ液などの体液の流れを正常にすることで身体の健康システムを本来の状態へ戻すだけで不調や病気は治癒します。

これは身体だけでなく、心の状態が身体へ、身体の状態が心の状態、というように身心一如としてつながっているためどちらも影響します。

 

子宮はデトックス器官

 

子宮は赤ちゃんの部屋です。
そして、妊娠以外では月経を起こし、体内の不要なものを毎月出してくれる優等生の器官。
子宮に悪いものがたまる、というのはポジティブに考えたら毎月排泄できるということ。
悪いものっていうのは要するに不要になった排泄物です。
自然の摂理、、、何かを得たら何かが不要になる。

代謝、です^^

当然存在するものです。
私たちはそれらを拒否することはできません。
代謝ですから栄養を得たら、そのカスが出るわけです。
それを出すことも決まっていること。

でも、もう必要ないのに循環が悪いと溜め込みます。
すると不要なものがあるのでいいものも入ってこなくなります。
しかも、要らないものは腐ります。
もう使い終わったものをいつまでも溜めていませんか?

これが滞り。

すると血行が悪いので冷えます。

冷えると体内を正常な状態に保とうとしますからなるべく外部の影響を受けないために防衛しはじめます。それが角質。

角質は死んだ皮膚です。
皮膚は何層かに分かれていますが私たちの一番表面にある表皮は死んでいる、といってもちゃんと役割を果たすためにいる大事な存在。

皮膚は外部から体内を守ってくれる器官。

角質が多いのはそれだけ守ろうとする現われ。
刺激(敵)が多いので厚くなって内(なか)を守ろうとしてくれているんですね。

 

これが子宮の反射区(かかとの内側が主。全体も関連します)にあるということは子宮が冷えているんです。

 

子宮が冷えていると起こる不調

子宮が増えているとこれらの不調が起こります。※前立腺は逆に熱いと正常な精子造成ができません

  • 生理痛
  • 不妊
  • ホルモンバランスの崩れ→精神的なところへ影響します
  • 子宮や卵巣の病気
  • 性交痛や膣の萎縮
  • 子宮脱/子宮下垂
  • 尿漏れ/便漏れ

 

かかとに縦の線、しわ、割れ目、はありませんか?
これは婦人科疾患をお持ちの方に多いのです。
特に冷えに影響があるのは生殖器系。(男性の前立腺は逆に熱すぎるとよくない)
子宮内膜症(筋腫、卵巣嚢腫など)など、婦人科に関する疾患や症状をお持ちの方や子供が欲しいという方は特にカカトをみて、角質などがあったら「血行が悪いのかな?」とケアするように心がけしましょう。

膣ケア、膣トレ、骨盤底筋のケアなども必要かもしれません。。。
気になる方は講座もどうぞ→

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7/7 14:00~ 医学とスピリチュアルからみた女性の身体トラブルhttps://resast.jp/events/343812

 

カカトの角質をケアをする

 

角質ケアですが市販のシートややすりなど様々なものがありますがまずは身体の血流のために運動をするとか腹巻するとかしてください。

実際に行うカカトのケアは専用クリームじゃなくてもいいですからマッサージしてあげる。

スピリチュアル的なメッセージ

 

子宮に不調が現れるとき、女性としての自分、母親として、あるいは何かを生み出す(クリエイティヴティ)ことに関して悩みがあるかもしれません。

それと「怒り」がたまりやすいところでもあります。
怒りは他者へ向かっていくものですがそれは結局自分への怒りです。
そのことに気づいたときにその怒りはやっと消化されて、代謝して循環して、昇華する。

何を一生懸命、守ろうとしていますか?
どんなに怖いの?
周りから傷つけられないように守っているの?

そんなことを子宮は、角質は、教えてくれているのかもしれません。

(ちなみに私は縦の線がいっぱいあり、角質だらけでしたが今はツルツルです~^^)

さいごに・・・

角質は「確執」です。

もしカカトに角質があったり、冷えていたら、血行を良くしてあげることをやってみたら心までスッキリとするでしょう^^

体からのメッセージ、見逃さないでね^^

ご興味ある方はこちらの講座をどうぞ👇

 

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足から心身の状態を探る

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足を観ればその人の状態が一目瞭然。
どんなタイプで今どんな精神状態、健康状態なのか・・・

リケアをオープンして9年、、、
セラピストとして10年以上、
足を観察してきて、このスキルが備わった。

リフレクソロジーは治療ではなく自然療法なので
大切なのは「診断」というジャッジをすることではなく、
アドバイスをするためのツールでもなく、

状態を把握し、経過を観察することで

クライエントのためになるように最善のトリートメントをすること。。。

ケアの本質に則ってエゴのない施術にするためにセミナーやります。

7/30 10:00~

「足裏分析【足を読み解く】プロ向けスキルアップセミナー

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足裏の状態の観方を知ると何が違うのか・・・

足裏から観えるもの

 

性格、現在の精神状態、現在の健康状態、過去の健康状態(一部)、、、

ちなみに未来は観えません(笑)未来は現在の自分がつくる結果、ですからね^^

私の場合、リフレクソロジーという医学的、解剖生理学、病理学という観点からの観方とフットリーディングの観方、そして、触った時の感覚(筋肉の状態、力のかけ方、身体の声)さらには行動言動からの性格タイプ、などから分析して推測します。

たとえばあるクライエントさんの場合、

「背骨がストレートなタイプなので首が疲れやすいようです。現在、頭で考えすぎて、気が上に集まりすぎて下半身が冷えています。多忙のためか代謝が亢進状態で疲弊し、かつ水分バランスが崩れていますね。ところで生理痛などはないですか?」

すると「まったく同じことを東洋医学の先生に言われました!」とか
「じつは・・・」と話して下さることがあります。

情報は確定じゃあありませんが皆さん、「なんでわかっちゃうんですか?!」とびっくりされます。

クライエントさんから観えないものが見えることでどんなケアが必要なのか、ということが知れる。さらにはクライエントさんとの信頼感が深まってよりよいケアになります。

 

 

足裏分析の目的

分析はジャッジ(診断や決めつけるため)のツールではありません。
余計なアドバイスもしません。初回のアドバイスほど信用できるものではない(笑)

よくあるのが『あなたは胃が悪いから気をつけましょう』
↑こんなこと言われても何のためになるんでしょうか?
自分でわかっていることを念を押されても、単に「やっぱり胃が悪い」という不要な暗示をさらに深めて胃が悪い状態を強めるだけです。。。あぁ、これはケアでも何でもありませんね。

そのほかには『肩がこってますね~』『全身ガチガチです』『冷え性』

まー、冷え性は私も「冷えてる」とは言いますけど。。。
(分析は基本的には希望する方のみに行っています。)

足を観て、健康状態や精神状態がわかるのは基本的にはご本人の経過をみていくなかでの比較によって判断します。知識による安易な答えは出しません。

ですから安易に決めつけたりはしません。診断でもない。
リフレクソロジーは治療ではなく自然療法ですから、状態を把握する、いっしょに探っていくことで心からの影響や環境の影響など、さまざまな観点からの可能性などを把握しておくためです。

自然療法はホリスティックなケア、つまり、心と身体は身心一如、つながっているという考えのもとに診ていく。。。そして、最適なアプローチをしていきます。

 

観るもの

分析に必要なのはリフレクソロジーの解剖生理学的な視点(臓器の位置、病気についての知識)とフットリーディングのスピリチュアル的な視点と感覚的なキャッチ。。。

  • 足全体の形・・・身体と同じ骨格
  • 足の指・・・形、開き具合、向き、硬さ、温度、ほくろ、タコや角質など、、、
  • 足の状態(下記詳細参照)
  • 触れたときの反射反応など

内容(予定)

  • 臓器の位置から知る<リフレクソロジーからの解剖生理学的視点>
  • 病理学的な読み取り方<リフレクソロジーからの解剖生理学的視点>
  • 縦のラインから観るゾーン別相互関係<リフレクソロジーからの解剖生理学的視点>
  • 足の状態からの読み取り方/色・質感・温度・匂い・角質・しわ etc,,,<リフレクソロジーからの解剖生理学的視点>
  • 指の意味から観る読み取り方/左右、5元素、女性性男性性、爪 etc,,,<フットリーディングからの視点>
  • クライエントへ伝える技術

こんな方に

  • リフレクソロジーのスキルアップをしたいセラピスト
  • よりよいトリートメントを行いたい
  • リフレクソロジーは習ったけれどブランクがある
  • リフレクソロジー以外のボディケアをしていて足を観る機会がある
  • ケアの見立てをしたいなどなど

 

 

7/30 9周年記念特別セミナー(早割今月まで)

10:00~ 「足裏分析【足を読み解く】プロ向けスキルアップセミナー

https://resast.jp/events/326461

14:00~「本当に伝わる手技【本気セラピストミニセミナー】」

https://resast.jp/events/322528

☆☆☆☆☆

 

7/7 10:00~ まじめなセクシュアリティ講座

https://resast.jp/events/343811

7/7 14:00~ 医学とスピリチュアルからみた女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/343812

ハンドリフレクソロジーハンドリフレクソロジー1Day講座
6/12(水) https://resast.jp/events/349408

6/23(日) https://resast.jp/events/343813

7/21(日) https://resast.jp/events/352107

6/30 オキシトシンが増えるタッチング講座

https://resast.jp/events/345175

7/28 https://resast.jp/events/351919

 

 

※Facebook「セクシュアリティ」(自己受容と本質)グループ非公開

https://www.facebook.com/groups/384673228774874/

 

反射区から観る臓器の状態【副甲状腺】

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副甲状腺の反射区の皮がむけた。

甲状腺の反射区はイラストのように親指の関節下にある

甲状腺の反射区と重なっています。実際に甲状腺の裏にあります。

副甲状腺はカルシウムとの関係。

おお!納得!

反射区から見る臓器の状態。

足と心身は連動しているな~と思いました

なぜなら、副甲状腺はカルシウム=骨、と関係しているからです。

ここ一ヵ月、ダンスの仕事でかなり運動してました。

アイリッシュダンスはジャンプを多用し、つま先立ちでずっと踊っているダンス。

骨に負担をかけて、慢性疲労骨折の足趾やつま先立ちで負担がかかる中足骨もかなり限界が。。。じつは副甲状腺、筋肉も関係しています。

ですから皮がむけているのをみて「なるほど」と納得でした。

で、がんばったね~と反射区を押し、2日で消えて行きました^^リカバリーできたみたいです。。。

こうやって、足は身体や心の状態を表してくれるので労わりやすい。

特に診断のためではなく、判断のために使えますよ^^状態を把握すること。(何かあるから「悪い」と断定しないように。。。単に戻っていく過程であったりする。身体は常に自然に戻る、本来の状態へ戻してくれているからそれをコントロールする必要はなく、ただ手助けするのみ。そして把握しているというのが肝)

解剖生理学としてのはたらきを下記へ書きました。ちなみにスピリチュアル的な意味合いとしては喉のチャクラですのでこちらもばっちりヒットしてました(笑)

言いたいことを飲み込んだり、ダンサーとのコミュニケーションが大変だったのです。。。いやむしろこちらのほうが原因かな?(笑)あはははは。。。

コミュニケーションは本当にいつも私たちを悩ますものですが言葉だけがコミュニケーションでもなく、そのとき起きていることだけが答えとも限りません。。。ぼちぼち行こうよ^^

 

副甲状腺(上皮小体)の働き

副甲状腺は、副甲状腺ホルモンを分泌しており、「カルシウムの代謝の仲立ち」をするホルモン。甲状腺の上にあるのに甲状腺機能とはまったく異なる機能を持っています。

カルシウムは骨の材料であるだけでなく、心臓も含め全身の筋肉を収縮させたり、血液を固まらせたりするのにも欠かせません。あと、脳細胞が働く上でもなくてはならないミネラル。

カルシウムの貯蔵場所は骨ですが、副甲状腺ホルモンはビタミンDと共に、カルシウムを骨から血液中に送り出したり、腎臓や腸から吸収したりして、血液中のカルシウム濃度を上昇させる働きをします。

カルシウムの方にも副甲状腺ホルモンの分泌を調節する働きがあり、血液中のカルシウム濃度が下がると副甲状腺ホルモンの分泌が高まって濃度を上げようとします。

逆に血液中のカルシウム濃度が高すぎると、副甲状腺ホルモンの分泌が減り、濃度を下げようとします。このようにして、血液中のカルシウム濃度は一定に保たれます。

 

一定に保とうとする際に、機能が高まると普段と違うことが起こり、目に見える形として現れることもあります。

足って正直ですね~^^

☆☆☆☆☆

双葉8周年記念『自己受容プログラムコース』モニター募集

https://resast.jp/events/273441

双葉「医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル」

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双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

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本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

爪は語る

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昨日は日食(新月)でした。暦的には節目であり、引力とか強いエネルギーが動く時。

まさにそんな出来事(意味づけ)がありました。

今朝、気づくと足の爪がすべて剥がれていました・・・靴のせいで内出血していた爪。

もうすぐ剥がれそうだな~とは思っていたもののその気配はいつもよりなかったはず。。。

爪って、思考の窓といわれたり、受け取る量を表していたりします。

爪が語ること、教えてくれていることとは・・・

爪・・・

爪は歩くために不可欠な臓器。足のバランスをとって、足に力が入りしっかりと歩けるように存在しています。

スピリチュアルな観点からみると、足の指にはそれぞれ意味づけがされています。

親指は自分の本質、人差し指はコミュニケーション、自尊心、中指は行動・情熱、薬指は他者との関係性、小指はセクシュアル、自己信頼、お金などの意味があります。。。

上記を念頭に爪も意味がその指ごとに異なりますが爪は「思考の窓」を表したり、「受け取れる量」と言いましたが具体的には以下の通りです。(一例)※実際には意味をヒントにして本人が連想することが答えであり、断定するものではない

◆思考の窓

例:爪が白く濁っている・・・カーテンがかかっていて見ることができない

例:爪が割れている・・・思考にヒビが入っている

◆受け取れる量

例:左の爪が小さい(利き手が右の人)・・・自己信頼の量が少ない

例:右の爪が小さい(利き手が右の人)・・・お金のブロック、お金が入ってこないと思っている

これはあくまでも一例であり、断定もできません。意味づけを参考に自分のキモチや出てくるものを使って向き合うためのものです。本当の答えはご本人の中にあります。

自分のことは自分が一番知っている、と思いがちですが実際には意識と無意識があり、例えばツライ過去からの記憶は観えないようにすっかり忘れるようにしているのであたかも「無かった」ように無自覚に行っていたりするため、自分ですら意識にあげることができません。

そんなことから身体のメッセージや催眠によるイメージによる紐解きによって今の問題を解決したり向き合うことが最適な方法となります。

さて、私の爪はなぜ剥がれたのでしょうか?読み取る必要があること?

きっかけは本当に不思議なのですがきつめの靴を履いただけで爪が真っ黒になっていました。たぶん、うっ血して死んでしまったため、新しい爪が生えてくるまであまり伸びませんでした。中指は行動や情熱の指、ということで真っ黒になった爪はまるでシャッターを閉めていたよう。。。

心当たりがあるとすれば、自分の言いたいことを言う、という行動ができなかったことがありました。(なるほど~)

ところが(意味づけですが)、新月の朝、まるで生まれ変わるかのごとく、きれいになくなって、新しい爪がお目見え(笑)まさに新しいスタートのような印象を受けました。

しかも、ちょうどダンスの大きなプロジェクトが終わって、新しい仕事のミーティングがちょうどある日でしたのでなんだか意味づけせずにはいられませんでしたよ(笑)

意味づけって、ポジティブなものならいくらでもしてもいいと思っています。常にニュートラルになる意識も持っていれば・・・

今回の爪からのメッセージはきっと「もう、シャッターを閉めないでね。自分を優先させよう」と言っていたのかも、と感じて自分を労わる気持ちが出てきました^^

身体に、爪さんに、感謝ですね。。。

 

ちなみにこんな見方も。。。

 

◆爪に線が入っている・・・縦線:爪の物理的な乾燥、横線:体調不良等

◆爪が割れる・・・体質的に弱い方もいますが弱いわけでもないときに割れるというその指をみて何を連想しますか?その言葉が答えを教えてくれています。

 

足は爪だけに限らず、皮膚の状態、匂い、角質のでき方、しわ、色、さまざまなメッセージとして自分のいま、過去、を教えてくれています。足相ではないので未来はわかりませんが自分の深層心理を知る、どのように人生を歩むか、などを自分で答えを出せるヒントになります。

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双葉8月まで!8周年記念『自己受容プログラムコース』モニター募集 他

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①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

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本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

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足は最重要な臓器~シリーズ「なぜリフレクソロジーなのか?」

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勝手にシリーズ化(笑)『なぜリフレクソロジーなのか?』

今日はダンスのお仕事の本番です!一ヵ月やってきた結果が出る日。

アイリッシュダンスは足を使うダンス。

ずっとジャンプしていて本当に身体に悪いんです(笑)滝汗

足って本当に大切なんですよ。

だって、私たちを支えてくれている大事な臓器。

大地と、地球と、いつもつながっているリンク部。

だから本当はとーってもケアが必要。

なのに結構私たちは一番後回しにしているかも・・・

足に不具合が出ると身体すべてに影響するのにチーン

リフレクソロジーは全体を整えるものですが足のチェックと足自体のケアにも当然優れています~

なんで足が大切か?足をどうケアするか?

足からの衝撃はすべて足から上のカラダ全体で支えています。特に背骨と首は重たい頭によって身体のバランスが崩れないように、足からの衝撃で身体に余計な負担を与えないために力を分散させて守ってくれています。

足自体も沢山の筋肉と骨、神経がどんな障害も避けられるようなシステムになっています。。。

ですから、足が正常に働いていないと足から上(=すべての臓器)、にかなり影響があるんです。

周知のとおり、足が正常に動くためには足裏の感覚がまずは重要です。感知できる状態を作ってあげないと正常なキャッチができずにかけてはいけない部分や余計な負担をかけて疲れを起こさせたり、挙句の果てには障害を起こします。

腰痛、頭痛、冷え・むくみ(血行不良)、歪み、肩こり、歯並び、顎関節症、顔のたるみ、部分太り(太ももやふくらはぎ、足首)、生理痛、不妊、首凝り、等々・・・

これらの症状がじつは姿勢よりも歩き方や靴を見直すことで改善されることがあります。(またはその歩き方を作っているメンタル面・・・)

慢性症状がある方で何か対処を施しても繰り返す方は靴や歩き方にも目を向けてあげること。足、足元、を見直すことは自分自身を見直すこと、と言っていますがこれは医学的にも精神的にも、そして、スピリチュアル的にも同様です。

例えば、以下の歩き方にはこんな原因が隠されているかも。

内股になっている=何か自信のないことがある、弱気になっていることがある、、、(自覚がないものが多い)

 

懸念される症状は足のむくみ(贅肉)。

内股だと身体の外側に贅肉がつきやすくなったり、血流不良で滞ることで浮腫みによって足が太くなります。横に贅肉がついたり、筋肉が変な場所へついたり、バランスが悪くなる。または足首が正常に動かないので太くなる、、、など。

これではいくらダイエットをがんばっていても意味がありません。一部分だけを見ていると灯台下暗し。特に脚を細くしたいと思っている方は靴や体幹の筋肉をケアするといいです。体幹は姿勢とつながりますが姿勢を良くすること、を勘違いされている方が多いのでその点も注意です。姿勢が良い、というのはまっすぐに立っている事でもなく、私は姿勢は気にしないほうがいいとクライエントにいつも言っています。

普段から足をケアすること、は全身に良い影響をもたらします。

リフレクソロジーはその施術以外にも足をチェックすることで全身のチェックを行えたり、足自体をケアすることでこれらのことも一緒にケアできます。

特にウォーミングアップの際、細かい足の骨や筋肉をほぐすことで施術以外にもとてもいいケアになります。

特に踵(かかと)の部分はここだけで血流がかなり改善したり、不具合の原因を解消できる可能性もあります。

足は第二の心臓

足首を回すこと、そして、心臓のポンプである足~ふくらはぎに溜まってしまった血流を正常に流すことは健康のための基本です。

まずは足を見直してみましょう^^

足のケア、リフレクソロジーの副産物です!

※リフレクソロジーは全身のセラピーです。

 

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本質への気づき「カフェ・プラクティス」

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