何はなくとも新陳代謝~老化防止・病気の治癒・免疫力

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

健康というのはオリジナルです。

通常が健康であってそこから反れて病気や不調が出ます。

毎日、身体は常に新しい細胞になり、

その働きのために費やし、老化する。

これが正常。

老化は徐々に起こるもので一気に老化したら不具合です。

その不具合は結局、自然の摂理から外れるから。

私たちは生きているのではなく生かされているんです。

肉体で起こっている自然の摂理とは「新陳代謝」です。

ここが常に正常であることが健康なのです。。。

 

要(かなめ)は「新陳代謝」

代謝が悪い、血行が悪い、と冷え、むくみになります。
それだけでなく、いくら高い美容液をつけても代謝が悪ければ肌は元気になってくれません。

栄養ドリンクを飲んで元気になったつもり・・・になっても身体は悲鳴をあげています。
それよりも睡眠です。
疲れたから休むのではなく、活動するために養っておくのです。(ポジティブからの行動)

ですから、よく仕事ができる人、多忙な人ほど休みをとっています。
でないと効率が悪いし、いいアイディアも浮かばないことをよくわかっているんです。
本当にデキル人たちはよく休み、よく遊んでいるのはそういうこと。

 

私たちの身体は毎日、新陳代謝をして細胞を新しく生まれ変わらせています。

新陳代謝を正常にしておくには十分な睡眠と運動が必要です。とはいえ、これは個人個人で必要な量は異なりますのでお決まりの文句に惑わされないようにただうのみにせず、決めつけず、第三者の言葉に暗示にかかることなく、自分に適切なものを把握してくださいね。

 

代謝が悪いとまず起こるのは血行不良。血は身体全体に酸素を運び、栄養を運び、不要な排泄物を収集して新しい細胞に変えるためにせっせと休むことなく働いてくれています。
そのシステムが阻害されると排泄物は溜まり、栄養が不足し、新しい細胞が作れずに身体は正常なシステムから外れて、エラーを起こします。それが不調や病気となります。

一番大切なことは「代謝」です。

 

臓器は常に生まれ変わっている

臓器は変わってないように見えて、じつはまるまる違うものになっているんですよ。
知ってました?エネルギーの交換をしながらすべての細胞は約3か月でまるまる変わる!

「細胞の新陳代謝」の周期は部位によって異なる。

胃腸の細胞は約5日周期

心臓は約22日周期

肌の細胞は約28日周期

筋肉や肝臓などは約2ヶ月間の周期

骨の細胞は約3ヶ月周期
<by Wikipedia>

 

目に見えているものは自分が思っているものとは違う、という証拠ですね。
これもまぁ、大体、と考えていたほうがいいですが(笑)うのみにしない^^

 

代謝が崩れるということはすべてのシステムに影響があり、老化が速まり、自己治癒力が低下し、免疫力が衰えますから「不健康」(不自然)になるわけです。

癌細胞ができるのはこの再生される新しい細胞のエラーです。
スピリチュアル的な原因の意味合いは「自分から反れること」らしいです。
自然の摂理に反れると結果として再生するときにエラーが起きるんですね。

 

代謝が悪いときは

代謝を良くする、、、と聞くと温めたり、運動したり、何かをしなければ!と考えるかもしれません。

でも、実は何もしなくても本来はいいはずなんです。
でも、私たちは異常なストレスを与えていたり、自然の摂理に逆らうような不自然な生活をしていた結果、代謝が損なわれているならそれは何か手を加えてあげなければいけません。

それらがなんらかの施術や治療です。

滞りを解消させることで元の状態へ戻す、、、でも、一気に戻すことを毎回やっていては異常な状態です。身体に負担をかけないのは滞りをつくらないこと。

だからこそ、本来の状態にしておくこと。本来の健康状態になるためにいいのが自然療法。

刺激が少なく、ただただ自然に戻り、摂理に則ることができるので実感はそれほど感じないかもしれませんがとても大切なケアです。

 

リフレクソロジーは自然療法

私の行っている伝統的なリフレクソロジーは治療ではありません。
どうにかしようとするものではなく、自然の状態、本来の自分へ戻るケアができるもの。
ホリスティックケアになります。
人間は恒常性が保てていることが健康ということ。
そこが基本の基本です。
その健康の基本に戻るだけで本来の治癒力や免疫力が正常になるんです。

代謝が良くなるのはそういった本来持っているシステムが正常になり、血流が促されて、悪い場所を特定しなくても勝手に元に戻るから、楽になるのです。。。

不要なものを流し、そこへ栄養を運ぶ、、、全体をケアできれば全体が整う。

まさにリフレクソロジーは健康の基本の部分を支えられる重要な役割を担える。
他の臓器に負担なく、(アロマだと肝臓や腎臓を使います)正常な機能に戻る。

ただそれだけでいいんです。それにはリラックスが重要だからこそ痛い圧は行いません。いかに身体を余分な緊張から解きほぐし、本来の状態へ戻るか、が決め手となります。

心も体とつながっています。心身が整い、心地よい状態になるのがリフレクソロジーです。

見えている、現れているもの(症状)を消したところで健康にはなれません。
無くなった、と”見えて”いるだけ。

全体を整えることができていなかったらまた不調は繰り返すかどこか違う場所へ移るだけ。
健康のベースは自己治癒力です。そしてそれは代謝があって初めて正常に機能を発揮するのです。。。だから、局所だけでなく、見えてない部分、本来の健康を支えている部分である全体を整えるのです。

 

☆☆☆☆☆

3/10  ここだけの話♡女性だけのオープンマインドランチ会@シェラトン都ホテル

https://resast.jp/events/322396

あと2席!

3/17 ハンドリフレクソロジー1Day講座
https://resast.jp/events/321758

4/9
10:00~ 「まじめなセクシュアリティ講座」

https://resast.jp/events/328358

14:00~ 「医学とスピリチュアルから観た女性の身体トラブル」

https://resast.jp/events/328359

双葉お茶会(瞑想やお話) →明日、13:00~15:00 臨時開催!

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

広告

介護や治療中に助けになったリフレクソロジー

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)動画は最後にあります^^

リフレクソロジーは本場欧米では治療を助ける補完療法、自然療法として保険適用もされ、医療現場などでも行われています。

私も治療や介護ケアとして父、母、姉、義父、夫、癌や疾患をお持ちのクライエントさん、

ボランティアの透析患者さん、、、等々の方々たちをリフレクソロジーでケアさせて頂いてきました。

どうしてリフレクソロジーがいいのか?なぜマッサージではないのか?
なぜやる側受ける側双方にとって最高のケアになるのか?

そんなことを以下に書いてみました。

介護や病気の可能性のあるのはどなたにも当てはまることなので知ってほしいのです・・・

私のリフレクソロジー役立ち経験【症例】

父:くも膜下出血による片麻痺

これがきっかけでリフレクソロジーを習うことを決めた私。
数ヶ月意識不明の中、足や手をタッチング。入院中、介護施設入所での半身麻痺(左片麻痺)の足ケア、自宅介護でのリフレクソロジー、足の確認と健康ケア

【症状】むくみ、装具による蒸れや巻き爪
【結果】代謝が上がった、むくみ、メンタルの安定、足自体のケア、巻き爪や蒸れによる水虫の改善(フットケア)

 

母:胃がん

抗がん剤治療で入退院を繰り返している間、病院のベッドや待合室、行き帰りのバスや電車、自宅どこでもハンドリフレクソロジーやフットリフレクソロジーを施術。
抗がん剤や放射線治療で胃の不快感や浮腫、不安などが軽減または解消

【症状】胃の不快感、浮腫、不安
【結果】薬でも治らなかった胃の不快感がなくなり、気分も上がる(毎回)、浮腫の改善、
足の裏の状態(色、質感、匂い)で健康状態を確認(フットケア:足裏分析)
外来診察の待合室でハンドリフレクソロジーをすると気持ちが落ち着き、不安軽減になった。
私も母との会話が苦痛のときもあり、会話を無理にしなくてもいいし、リフレクソロジーをすることで自然に会話が出るし、母が笑顔になるのでとても役に立った。
治療中の親との会話ってどうしてもケンカ腰になったり、お互いの言葉にイラッと来たりして親子関係があぶりだされたり、強く言いすぎてしまったり・・・と介護中とかって色々と精神的にもしんどい、、、そんなときリフレクソロジーがあることで本当に助かったんです。。。

姉:非公開(婦人科疾患・消化器系)

(本人確認していないので公表は控えますが手術で医療ミスによって大変なことになりました)

【症状】浮腫、術後の痛みや快復の遅れによる諸症状
【結果】浮腫の改善、気分安定、不安解消

義父:白血病

【症状】入院中の浮腫、床ずれ
【結果】浮腫の改善(血流改善)、毎回「気持ちいね~」と認知が始まっていながらも「足の人」と認識し(笑)2日に一回のリフレを楽しみにしてくれていた^^

 

その他:

友人:各種疾患

どんな声をかけていいのかわからないときにただ施術することで寄り添いケアになる。
何かしてあげたい、という気持ちがリフレクソロジーで満たされる。(言葉やその他の行動だと逆に負担になったり、寄り添いでなくなることがあるのでリフレクソロジーがちょうどよい)

クライエント:各種疾患

【症状】多種
【結果】検査数値の正常化、諸症状の改善、メンタル面での安定、継続的な施術で完全治癒

ボランティアの透析患者:手の痛みなど

時間が短いのでリフレクソロジーの症例というよりもタッチングによる痛み改善

 

リフレクソロジーはマッサージと違う?

リフレクソロジーは反射学です。
学問、医学から始まりました。そもそも手術時の麻酔が発端。
耳鼻科医のウィリアム・フィッツジュラルド(アメリカ人)が始めた勉強会あゾーンセラピー→リフレクソロジーへ発展。

マッサージというのは筋肉に働きかけますが医学なので骨が基本です。
但し、医療ではなく目的もホリスティックケアとして全体を整えるものですので治療ではありません。なぜならリフレクソロジーは本来の自分(健康体)の状態へ戻してくれるのが目的。
本来の健康な状態であることが心身ともに健全な状態なのです。

そして、日本ではフットマッサージ、アジアでは足つぼのイメージが強いですが欧米ではホリスティックケア(恒常性を保ち、自然治癒力を正常にする)として保険適用や国家資格、看護の部類として活躍しています。

どれがいいというのではなく、違うものとしてそれぞれのタイミング、ニーズで受ければいいのです。

 

介護になぜいいのか?

家族の介護の経験から「家族の手が神の手!」と銘打ってハンドリフレクソロジーを知ってもらおうと活動を始めたのですが、なぜいいのか?といいますと・・・

  • 自分(介護者)も癒される
  • どこでもいつでもだれでもできる
  • 難しいスキルや材料も不要
  • あらゆるシーンで使える
  • お互いの負担が少ない
  • 材料費がかからない
  • 心身のケアになる
  • 不定愁訴や不調が軽くなる(不眠・便秘・むくみ・うつ・認知症・高血圧・不安)

母の治療の際、私は母との間に長年の確執がありました。大嫌いだった母なのにそのわだかまりが取れて、母に優しい気持ちで看取ることができたのはリフレクソロジーがあったからこそなんです!!!

そして、友達がガンになったときもリフレクソロジーがあったおかげで言葉なんて要らない。。。ただ一緒にいるだけでいいんだ、ということで私も友達も気持ちが楽になれた。

本来、必要なのは「自分がただ存在していていい」と思えること。寄り添うことができることってなかなかいざとなるとできないんです。だからリフレクソロジーを知っていて本当に良かったと心底感じています!

 

タッチングの効用

肌に触れることは相手も自分も心身ともにリラックスできて、しかも反射区を押すことで身体にもいい。そんなツールはリフレクソロジーにしかありません。

タッチングの効果は脳へ直接届き、安心感、幸福感を与えます。(セロトニン・オキシトシンという感情や愛情ホルモンと言われるホルモンが分泌される)

何よりも素晴らしいケアになり、治療を後押ししてくれるんです。

家族の関係性も改善させるすごいパワー。

 

私の願い

 

母との最期の夜、母に施術したとき母の足をずっと観察し、その経過、体調の変化もチェックできたこと、関われたこと、母に触れることができて介護していた私のほうが助かったことが今の社会にとても必要なことだとつくづく感じました。

介護者が崩壊してしまうほど、本当に大変な時代です。。。

リフレクソロジーはプロの技術ではなく、家族にするのはある程度のスキルと私が伝えているケアの意識があれば誰でも最高の施術ができるすごいお助けツールなのです!

そのことをお伝えするために色々とこれからやっていこうと思っています!

まずはこれを読んだ方からその良さを体験してみて下さい^^

3/17 ハンドリフレクソロジー1Day講座
https://resast.jp/events/321758

☆☆☆☆☆

 

イベントの早割、本日まで~^^

※Facebook「セクシュアリティ」グループ非公開

https://www.facebook.com/groups/384673228774874/

☆☆☆☆☆

イベントは早割がありますよ~^^

 

3/10  ここだけの話♡女性だけのオープンマインドランチ会@シェラトン都ホテル

https://resast.jp/events/322396

あと2席!

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」→3/5(火)も単発開催!

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

 

 

 

 

 

触れる側が癒されるから触れられる側が癒される

私は母をずっと憎んでいました。大嫌いでした。
でも、母が病気になり母を介護していたとき最悪の関係を完全修復できたのはリフレクソロジーがあったから。リフレクソロジーのおかげで母と話すきっかけができた。母のそばにいる、触ることができた。そこから何かわからないつながりと信頼と愛を感じることができた。母のため、自分のため、双方のためになったんです^^
母が死ぬ前にこの感情が報われてよかったと心から思います。。。

親子の関係が介護であぶりだされるのは経験されている方が多いでしょう。
病人のケアや家族とのスキンシップにハンドリフレクソロジーを自分の経験からお伝えしています^^→

家族の手が神の手プロジェクト!

誰かの特別な手が病気を治すのではなく、

自分の中にある治癒力を活性化させるには

身近にいる、隣に居る、家族や友達の存在や手が一番の癒し手。

でも、じつは・・・

ケアする側のほうが癒されている^^

たとえば、介護の現場。

仲の良い親子でも病気の親や子供と衝突することは多い。

病気になったら誰だって平常ではいられません。

特に親子、、、家族だとそれまでの関係が浮彫りに。

介護される側に必要なのは介護する人の精神的な安定。

どちらにもケアになるハンドリフレクソロジー。

これからの時代に本当に役に立つ、ためになる、

必要不可欠なタッチングケアです^^

何も要らない、お金もかからない、いつでもすぐにできる。。。

難しい技術も要らない。。。

これです!これが現代に必要なんです!

心も体もケアできるものってあまりない。

ハンドリフレクソロジーは一日で習得できます^^

すぐに家族へ、パートナーへ、友達へ施術できます~

私の介護の経験からハンドリフレクソロジーを

一人でも多くの人に知ってもらいたいです。

プロの技術を習得するわけではないので

高いレッスン料で一年かけて勉強する必要はありません。

どうやって触れるか、という意識をきちんと踏まえておけば

愛が伝わる施術を一日で覚えることができます。

家族のスキンシップ&コミュニケーションケア、友達の治療中ケア、介護士さんなど

あらゆる方に身に着けてほしい最高の癒しケアです^^

3/17 ハンドリフレクソロジー1Day講座
https://resast.jp/events/321758

===========================================================

※Facebook「セクシュアリティ」グループ非公開

https://www.facebook.com/groups/384673228774874/

☆☆☆☆☆

イベントは早割がありますよ~^^

2/17 ここだけの話♡女性だけのオープンマインドランチ会@シェラトン都ホテル

https://resast.jp/events/321934

3/10  ここだけの話♡女性だけのオープンマインドランチ会@シェラトン都ホテル

https://resast.jp/events/322396

2/20 男性限定 オンライン「大切な人を笑顔にするための秘訣」

https://resast.jp/events/321907
2/24 男性限定 オンライン「大切な人を笑顔にするための秘訣」

https://resast.jp/events/322339

💕ひなまつり女子デー🎎

3/3 まじめなセクシュアリティ

https://www.reservestock.jp/events/321022

3/3 医学とスピリチュアルから観た女性の身体

https://resast.jp/events/321017

 

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

ガン検診と更年期障害

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

この年齢になって困ることはやっぱりホルモンのことでしょうか?

(男性読者も女性の身体を知ってほしいので読んでみて&男性の更年期もありますので)

いや、若いころからホルモンには悩まされてきました。
10代で乳腺症のせいか何度も検査へ行ったり、(母が乳がんの経験があったので恐れが人一倍ありました。母子ともに)、おりもの異常や不正出血で婦人科へ通ったり。。。体質によって個人個人メッセージを発する部位は異なりますね。
私は婦人科系に出やすい体質です。
更年期症状も煩わしい一つ。
煩わしいと言っちゃうと身体に申し訳ないのですが正直かなり煩わしいことは素直に言っちゃいます!(笑)

ほてりとか不順な生理とか不正出血とか帯下(おりもの)とか異常なイライラとか!
(男性なら勃起障害とか精神的な落ち込みとか・・・)

いつくるのか、いつ終わるのか、重たかったり、軽かったり、、、
本当に嫌なもの…

不正出血とかって子宮なのか膣なのか?
ガンなのか単なる炎症なのか?
というのも分からない。

婦人科の病気や症状って明かなものじゃないと原因も治療法もあいまいになって
「ホルモンの影響ですね」と言われてなんとなく薬飲んだり、
経過観察になったりしてどうも不安がつきまとう。。。

そして、多いパターンが「がん検査」。
とにかく何はなくともガン検査。

有無も言わさず、、、ガン検診、ガン検査(もういいって!w)
で、「陰性」でがんでなければ終わり、、、というパターンでした。

ホッとして肩をなでおろし、安心。。。ん?待てよ!
ガンじゃなければそれで終わり?!
しかも、こんな話も聞いて違和感。。。

『不正出血があり、婦人科へ行きガン検査をして陰性。でもそのあとまた2週間後に出血があったので婦人科へ行き、ガン検査』

え?これって単に検査やってるだけですよね?一か月に2回もいじったら子宮には負担です。
膣の粘液しか採取しない頸癌検査ならまだしも最近は体癌検査をすすめる医師が多くなり、
体癌検査の場合は子宮の細胞を採取するので切除して出血も出るしかなりのダメージ。

そんなことをやってたら病気になるよね。
検査→陰性なら何もしない、というのはやめてほしい。。。

せめて「大丈夫ですね。〇〇とかの原因かもよ」とか言って安心させてほしい。
「わからないですね」って言われたら本当にさみしい。。。不安を解消させることも患者の治療になります。

検査だけしかしないなら医者なんて要らない。AIとかで自分で検査できる(笑)
私もドクターに「なんでだろう?わからないな~」ってぼやかれたことがあります(笑)

「おいおい、そんな簡単にわからないって言うなよ!」と心の中で叫びつつ、検査費用1万円(3割負担)を支払ってとぼとぼ病院を後にした経験は一回だけじゃありません。
ガン検査を否定しているわけじゃありません。
定期的な検査も必要かもしれません。それで安心できるなら。
でも、懸念するところもあります。
定期的に受けていることで安心しきってしまって症状を放置することもあります。
このほうが怖いのです。

これは個人の性格にもよりますが検査だけ受けていれば安心、というのも危険です。

そして、必要以上に受けるのも逆に健康を害する。

ガンが一番怖いからそこの懸念が排除されればOKという西洋医学の視点もわかりますが
特に治療のしようがないとなるとやはり自然療法や代替補完療法の出番、というわけです。
結局、更年期症状なのか病気なのか?という判断が医師にできない場合、
更年期以外でも不定愁訴とか慢性疾患とか、、、対処療法が続くなら
日常の生活にかかってくるのでその点をクリアできるといい。

更年期の症状って変わりやすく、人によってもまちまちで大変です。しかも、それって不安になりますよね。

スピリチュアル的な視点では抵抗が原因だったりします。
更年期症状の場合は「老化への抵抗」。。。
そんな視点も踏まえつつ、自分の身体やこころと向き合って、優しくケアしていけるといいな~と思います。
アロマは鼻から脳に一瞬で気分を変えてくれますし、リフレは全体を整えて治癒力を上げてくれたり、症状の緩和につながります。
婦人科系のお悩みなどありましたら今月も講座やりますので来てね^^

 

11/25 東京都 医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

 ⇒ https://resast.jp/events/299815/

☆☆☆☆☆

11/11

まじめなセクシュアリティのお話~自己受容

https://resast.jp/events/292101

11/18

ハンドリフレクソロジー無料体験会

https://resast.jp/events/299812

11/25

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/292101

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

自然療法は治療ではない。最高の補助として使う

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

昨日のブログの書き方が誤解を生むような気がしましたので修正させて頂きました。

私が言いたかったのは

”リフレクソロジーで痛みが緩和された”

ということではなく、

”他の治療ではダメだった”のでも決してなく、

色々な治療をされてきたからこそ故の今

だということ。

あくまでも痛みの症例としてご紹介しているだけで数回のリフレクソロジーで治るよ的な話では全くありません!!!

クライエントさんからの声も頂きましたので痛みや他の治療で困っている方など参考になるかと思います。。。

痛みが緩和されたのはリフレクソロジーだけの結果ではないです。勘違いされるような言い方になってしまったと反省しています。。。クライエントさんも以下の感想にあるように色々なものを受けられて痛みと向き合い、寄り添って、ここまでやってきたことと仰っています。

「最終的にこれをやったから治った」みたいなことはありません。

今までやってきたことがあったからこそ、ですし、過去のものでもありません。全部が必要でそれもうまく選び使う。もうやらないわけでも無駄だったわけでもなく、すべてがあっての今。

完全に治らないからと言って、今までやったものを否定するのではなく、やってきたらこその結果がこのプロセスによって開花した、ともいえますし、何がよかったのか、、、というよりもクライエントさんが今の状態に納得できているかどうか、、、

リフレクソロジーは治療ではありません。効果を謳うと私には違和感があります。なぜなら自然療法とは治療ではないからです。(=最善の状態)本来の状態へ戻る、自分の状態へ戻す、と結果的に症状がなくなる、ということ。自己治癒力のベースをつくる、、、とでもいいますか。。。

答えはどちらか一方でも、一つでもなく、、、結果や原因がすべてでもなく。心身が統合し、心が豊かになることが最善の状態。。。

 

(モニタークライエントさんの言葉)

私の経験からは、やはり併用というか、
薬を使った方がいい方もいるでしょうし、
一時的にでも効果を感じるマッサージや鍼治療とかで少しでも痛みのない瞬間を経験することは必要な気もします。
なので、基本となるすべての方に必要な部分をリフレで補いながら、他を併用しても良いかと思いました。

ただし、余計に悪化させてしまうやり方もあるので(痛みが悪化した要因に刺激が入りすぎたことを経験したものですから)、むやみに施術を受けることは要注意ですが。

この前にも言いましたが、その点、リフレは安全なので良いですね。

線維筋痛症とかの方も、リフレを併用してみると良い思いました。

そうですね^^

リフレクソロジーは操作するわけではなく、正常化させるだけですから安全です。刺激が少ない分、目に見える効果とか治療にはなりませんがそれは最大の特徴でありメリットです。

だからこそ、治療と併用したり、身体が弱っている治療中の方や全ての人に有効な心身ケアなんです^^

だから、リフレクソロジーの効能とかありません(笑)リフレクソロジーは”どうにかする”ものではなく、自分に戻してくれるだけです。でも、それがスゴイんです。それが一番必要で自然の摂理だと実感していて、、、生きるために必要不可欠なものを取り戻してくれることは間違いないんです。だからリフレクソロジーやってるんです。

いろいろなものがいろいろなタイミング、プロセスに必要であって、これが正しいとかなく、合っているかであって、個人個人でも違うし、症状によっても変わってくるんですよね。

これだけがいい!ってのはない。あ、でもニセモノは見極めないとね。

一つ注意しなければいけないのは一つの手技、セラピーの結果はその場ではわかりにくいですし、同時期に多数のものを受けているとどれが治癒に向かわせたのか判断しづらいということです。

やったものの結果というのは3ヵ月後に現れると言われます。

基本的には一つの手技をベースにある程度試してみてそれでも良くならないなら他を考えるのがいいかな、と思いますがどちらか、とも言えないので併用もお勧めしています。

それらも臨機応変に。。。人それぞれだから。型にはめない。

西洋医学とそれ以外と分けずに病院で治療しながら、自然療法をするのはとてもいい。色々なもののいいところを利用して、自分にとって最善の治療をしましょう。

それには自分が「これしかダメ」と固定観念や先入観で考えずに身体の感覚を感じながら「自分が治す」という心持ちで、やっていることを信じ、自分を信じ、向き合うこと^^

 

 

9/2 東京都 ハンドリフレクソロジー講座

⇒ https://resast.jp/events/284328/

9/9 東京都 ハンドリフレクソロジー体験会

⇒ https://resast.jp/events/284326/

9/16 東京都 まじめなセクシュアリティのお話

⇒ https://resast.jp/events/284329/

9/23 東京都 医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

⇒ https://resast.jp/events/274910/

9/30 東京都 EFT(タッピング)セルフケア講座

⇒ https://resast.jp/events/284327/

第三木曜日:本質への気づき「Cafe Practice~カフェ・プラクティス」

⇒ https://resast.jp/page/event_series/28876/

原因不明の激痛へのリフレクソロジー

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

症例モニターの中途報告です。

坐骨神経痛でずっと悩まれている50代 女性へ週一回リフレクソロジーを施術させて頂いています。3回目が終わったところです。(モニター前に2回行ってますのでこの先月から5回)

色々と治療もされて、それらによって徐々に快復はしてきてはいました。

医療用麻薬を使っても痛みが減らない・・・

痛いとどこにも行けず、何もできない・・・本当に困っておられました。ですから私からモニターにお誘いしました。そして、リフレクソロジーを始めて少しずつですが良くなっていってます。

痛みを増長させるアレをケアすることも必要かも

(※リフレクソロジーだけで良くなったという話ではありません。他の治療もやって来たからこその今であり、リフレの結果も一時的なものかもしれませんし、一喜一憂しないで継続して経過を観察し、止めるタイミング、プロセスも大切です。症例としてご紹介させて頂きます)

色々と様々な治療を受けておられ、それぞれに徐々に痛みが消えて行ってましたが一年経ち、完全に消失しないため、自暴自棄になられていました。外出には杖や車いすを利用するまでになっておりましたがいつ来るかわからない痛みに翻弄されてかなりのストレスフルな毎日を送られていたようです。

そこでリフレクソロジーの出張を行いました。(モニター前に2回、モニターは週一で3回)

はじめの2回はご自宅へ出張させて頂き、ベッドの上で施術。

コンサルテーション以外に毎回、痛みのスケールも取っています。これがかなりいい。毎回確かめて比較していくことで現状を把握することができます。

痛みの一因として不安が痛みを増強させることがあります。ですから少しでも下がっている事実があると不安が取り除かれるのです。そして、さらに今までできなかったことができるようになった、という事実はより一層の快復の種になります。少しでもいいので以前と現在の比較で「できる」という認知を確認することは非常に大切だと感じています。(これって心理カウンセリングでも同じですね)

それと痛みの緩和に大きく作用しているのはタッチングの効果。

安心できる人から触れられることで物理的にはオキシトシン(幸せのホルモン)が分泌されます。セラピストからも(こちらのほうがじつは多い)分泌されることでお互いのエネルギーの循環にもなり、皮膚が触れ合うトリートメントは非常に深いリラクゼーションと癒しをもたらすことは最近の常識になりつつありますが実際に施術の現場では実感できている日々です。

そこで大事なことは「優しい」圧。

優しくないとタッチング効果は半減。弱すぎても強すぎても気持ち悪いのです。しっかりとホールドされていることが決め手。

さて、医療用麻薬を使っても消えない痛みって、ご本人にとっては悪夢です。

痛みというのは人間にとって本当にツラく苦しいもの。痛みの原因を突き止めるのは大変です。なぜなら色々な原因や要因があるから。

薬の処方って原因を確定しているわけではないので痛み止めを処方してダメなら次はこれ、というふうに試すしかない現状があります。それには時間もお金もしますから患者にとっては本当に大変。更なるストレスになって悪循環になります。

それでも痛みが消えない場合、希望が持てなくなって色々なこと、生活の質、仕事、精神に問題が出てきます。この悪循環は症状を長引かせたり悪化させる非常に厄介なもの。。。

なるべくここを避けることもポイントではないかなと思っています。これは介護現場、緩和ケア、終末期、神経性の慢性疾患などにも有効。。。

リフレクソロジーができる痛みへのアプローチ

は何と言ってもシステムの正常化とタッチングの作用。

止まらない、消えない痛みというのは

・神経系エラーを起こしている

・天然の麻薬であるホルモンのトラブル

他が関係しています。

麻痺している身体も痛みは出ます。父も片麻痺ですがかなり痛みで悩んでおりました。。。脊髄損傷の方、神経痛、などの方は痛みに耐えている方も多いですね。

 

悪循環の連鎖を止めるためにはリラックス・・・自律神経を安定させること。が不可欠。痛いと身体にいつも力を入れてしまい、血管や筋肉が収縮して血流が余計悪くなり痛みが増長したり他のところがこってきたりとどんどん悪循環になるのでとにかく体が緩んでいることが大事。そのケアができるのがリフレクソロジー。アロマもいいですね!

これによってかなり痛みが緩和されると実感しています。

ドクターもお手上げ、という痛み、、、メンタル面でのケアも必要なことがありますがご自身ですぐにジャッジせずにまずは専門家へご相談ください。

そして、医師の治療と共に自然療法を併行することをお勧めします。

スピリチュアル的な観点では副腎との関係も出てきましたので次回の機会にまたお話します・・・

 

☆☆☆☆☆

双葉8周年記念『自己受容プログラムコース』モニター募集

https://resast.jp/events/273441

双葉「医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル」

https://resast.jp/events/274910

双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

なぜリフレクソロジーなのか?

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

本日、リケアは8周年を迎えました~🎂がんばってきたなぁ。。。としみじみ思います。。。

そして、沢山の人がお越しくださって、幸せ者です!ありがとうございます!!!

記念すべきこの日に何を書こうかな?と思ったんですがやっぱり一番大好きな私の代名詞でもあるリフレクソロジーのことをば^^

改めて、リフレクソロジーができることってなんなのか?

なんでこんなに私がリフレクソロジーを知ってほしいのか?

ストライクゾーンが非常に狭くて、本当にいいと思うことが少ない、こだわりが強すぎる私が「いい!」と言うものはまじでいい(笑)

本当にこの世で必要なものが何なのか?ということにも通じます~

リフレクソロジーは反射療法です。アメリカの耳鼻科医によって研究されてきたことが今につながります。足(手)に施術しますが全身の臓器を間接的に刺激することになり、身体のシステムを元に戻す、本来の状態に戻してくれる自然療法です。(=血流を促し、代謝を正常にする)

どこから色々な手技や治療として行っている南アフリカや補完療法としては英国、そして昨今○○リフレクソロジーとして進化していっていますが私は色々なことを学びつつもやっぱり伝統的な手技であるソフトで自然療法としてのリフレクソロジーが何よりもベストなリフレクソロジーであり、最高のセラピーだとやればやるほど実感しています。

究極で唯一無二の全てにおけるケア。

主に足に働きかけるのは第二の心臓であることも重要です。

リフレクソロジーとは?と常にご説明していることは上記の通りですが

8年、そしてリフレクソロジーを始めてからは10年、施術をしていて感じてきたこと、日々感じること、、、改めてまとめてみました。

自然療法である(ホリスティック~心と身体一体としてのケア)

・自然の摂理・ケアの本質

・自己受容・自己肯定・愛着ケア

・最高のタッチング作用

・足自体のケアにもなる

・足はその人すべてを表す鏡

・メディテーション(瞑想)/エネルギーワーク

自然療法とは、本来持っている治癒力『=生まれ持った本来の状態=健康』を維持するもの、元に戻すものであり、人工的なことをして何かを変えるというよりも元々の状態に戻る手助けですがこれこそが健康に、私たちのカラダと心に一番必要不可欠なベースです。

そのベースの部分のケアは隠れている部分ゆえにケアを怠っている場合が多いかもしれません。本質を見極めることが必要なのは表面的なことばかりに意識が行ってしまい、本来の自己を見失うこと。

心と身体がつながっているというのは「一体」ということであって、その全体としてのケアができるのがリフレクソロジーです。(自然の摂理、非二元、スピリチュアルだと実感)

そして、タッチングの作用は脳への影響が非常に高いというエビデンスがありますがその点でもゆったりと丁寧に触れる伝統的なリフレクソロジーの手技は作用も高いと思われます。

触れ方によってもその差、作用は異なると思いますがアロマにせよ、リフレクソロジーにせよ、触れ方については確固たる自信があります。

クライエントさんたちから良く出る感想は「他とぜんぜん違う」ということ。

また、「リフレクソロジー」に対する概念が変わる方が多いです^^

余談ですが先日、知り合いのアロマの大先輩でありスクールで触れ方を教えている先生に「泡のような触れ方で本当に気持ちよかった」と言われたことはとても光栄でした!

私が心がけている触れ方、施術のときの意識は色々なことから学んだ結果です。

ケアに最高の手技だという自信があります。

リフレクソロジー講座で教えるときにお伝えするのは

「足はその人そのもの」

「その人すべてだと思って、丁寧に、尊いものとして触れること」

「自分が何かをするという念を入れず、クライエントが望むいい状態を思い浮かべ、思いやりを持って施術する」

知識だけに偏らず、その時の一瞬一瞬の肌の状態、反応も肌を通して感じながら、寄り添うように、、、決してエゴが出たり、偏見や不安などでジャッジせず、その方のすべてを信じること。

そういった意識が触れ方に現るからです。技術よりもマインドが伴っていないと技術も宝の持ち腐れです。

リフレクソロジーは一点一点を丁寧に押して行きます。その一点一点は流れで終わらせず、常に臓器のこと、主訴のこと、その方のこと(背景、人生、生活、性格、すべて)、感覚をキャッチ、研ぎ澄ましながら施術します。そして、クライエントと一体となります。

全身全霊で施術にあたる。

でも、自分の念は入れない。

だからこそ、心からの気持ちよさ、心地よさ、自分が大切にされているということや身体への愛情や労わりも自身から生まれる。。。自分でも施術中、施術後に感じる身体の感覚がある。優しいのに(優しいからこそ)がっつりと心身にしみいる。。。

自分のすべてを支えている足自体に施術することで様々な症状自体へも作用します。

ただ、気持ちいいだけではないのがリフレクソロジー。

そして、自分の身体がどれだけ素晴らしいかを感じられる数少ないもの。

そして、家族にもできたり、施術する側が癒されたり。

心理面、肉体面、あらゆる面で最高のケアになる人生のツールです。

私はリフレクソロジーを心底信じて、人の治癒力を信じて施術をしています^^

 

当初はリラクゼーションの方がほとんどでしたが現在はご病気で治療中の方、未病ケアの方などが増えております。

定期的に継続されている方の多くは当初の主訴や体質が改善されているケースが多く、リフレクソロジー、そして、自己治癒力、自然治癒力をまざまざと目の当たりにしているとつくづく実感しています・・・。

3年続けた病院での透析患者さんへのボランティアを通して、人の命にも毎月触れて、毎回学びを頂いています。継続できているのもリケアがあってこそ。。。

これからも生涯、現役でやっていきたいですしそれこそが教える側としても必要なことと思っています。

現在、「家族の手は神の手」「ゴッドハンドよりファミリーハンド!」としてハンドリフレクソロジーを日本中に広めたいと思っています!

ご興味ある方はどこへでも講座しに行きますのでお声がけ下さい~^^
経費さえ何とかなれば全国どこでも行くまーす!リフレクソロジーを知ってほしいーーー!

 

双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00 ※7月はお休み

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876