究極の自己肯定ツール~ヒューマンデザイン

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自己肯定、自己受容ができるようになって

生きづらさがなくなって・・・

最後の最後にすんごい自己肯定ツールに出会った。

それが

ヒューマンデザイン

というもの・・・

これを知っているのと知らないのとでは

生きる道がかなり違ってくると思う。。。

エゴに反応するものばかりが世の中に出ていて本質的にいいものを知らない人が多い。

でも、もう使い捨てな時代は終わった。

わかってるひとは

続きをどうぞ。

私の自己否定は自分との向き合いワーク(EFT、心理学、ERT、セルフワーク、非二元、禅、神道などなど)によって消失していったのですが最後に御守りのように役に立っているな~とつくづく思うのがヒューマンデザイン。

完全に、最強的に、受容がはんぱない!(笑)

 

たとえば、こういう思考パターンないですか?

自己肯定感が上がって、自分の悪い部分、ダメな部分も「これが私!」と認められることが増えてきたのにどうも憧れの先輩や先生、あの人たちみたいになれない。。。なぜだろう?

と、結局「あぁ、やっぱり私には無理なのか」

みたいに落ち込む。

とか、

ある人は、自己肯定感が上がって、自分の意見を言えるようになった!ブログでも堂々といろいろと書ける!

なのに、、、誰かに影で悪口言われた、イヤミ言われた、、、コメントに困った書き込みがあって自信がなくなった・・・やっぱり私は小心者だった。

ある人は、すぐに余計なことを言って嫌われちゃう。私は人間関係が築けない。

な~んてこと。

こんなことの繰り返しだったりするけれど、本当の肯定感、受容するってのはまるごと全部なんですよね。

ここに心理学の理屈とかを持ち出すとまた思考でやっちゃうからおかしなことになる。

ところがヒューマンデザインは「あ、小心者がそもそもの私なのね」「そもそも嫌われることが相手への気づきをもたらす存在だった」と、(たとえばね。誰でも嫌われたくないけれど本当に自分のタイプ、キャラならこれはなおすとかの問題じゃないってこと)もう自分のタイプというのが生年月日によって決まってて、いい意味であきらめがつく。

ここがポイント!

あきらめること・・・

これって、「自分に降参する」という禅の考え方といっしょ。

私は自分でいろいろと向き合ってからこの境地になれたときから苦悩から解放されました。

 

〇〇でなければ、とか、〇〇みたいになろう、とか自分を高めるために結局自己否定、自責して変えようとする私たち。
でも、そもそもそれが必要ない。

自分らしさ、を究極的に教えてくれるのがヒューマンデザイン。

あなたは社長タイプだから社長のように振舞っていいんだよ!って言われて、「え!傲慢だと思っていたのに?」とびっくりすることがある。でも、すごく納得して「自分のままでよかったんだ~」となおそうとしていた自分から解放されてとても自由に楽になります。

でも、人それぞれで役割というのが違う。

私の場合、キツイ言い方をしてしまったり、言葉が強かったりする。それって、職業的によくないから変えよう、なおそう、と思っていた。

でも、じつはキツイ言い方をするからこそ、人が離れて、その人が反応することで何かを与えている。たとえ、嫌われてもその関わりで役に立っている。(わざとじゃないよ)

「え?いいの?そっか~」ってすごく楽になる(笑)
(でも、ここで語るとどうも伝わらな気がするけど、、、うまく書けないな~)

人にはいろいろなプロセスがあって、だれが偉くて、だれがだめ、というのはない。

自分の解釈として相手とのかかわりで個人が感じることはあっても、全体的にはみんなが平等必要な存在。そして支えあっています。差はありません。あるのはそれぞれにあったプロセス
。そのプロセスも癒されている人は私より勝っているわけではありません。自分ができたことが相手ができないから劣っているというわけでもありません。自分をみること。誰かを通してみることは誰かをジャッジするためじゃなく、自分の心に気づく、寄り添うことをさせてくれるだけ。ありがたい存在。。。自分を理解できると相手も理解できるように、受容できるようになって、自分らしく、相手らしく、いることができます。

私は〇〇タイプだからこういう行動をする、とか色々と都度ヒューマンデザインを確認しながら日常のことと向き合うととても面白いし、心強い。

最強の自己肯定、自己受容ができるためのツール!

自分のタイプを知ることで(占いや分析ではないので断定はしない、そこで終わりじゃない。その都度向き合うツール)自分のことが知れて、受容できて、気持ちいい~、心地いい~。

興味ある方は18日にコラボイベントをする大貫めぐみさんがセッションをやっているのでどうぞ→大貫さんはかなりの自己受容、他者受容の人ですから安心して受けれますよ~→無料チャートもできます→https://humanjp.com/hdj-analyst/megumi-onuki/

追記:

私は「かっこいい」タイプなんですって。確かにかっこつけたり、かっこいいと言われるのが好きでした。そういわれると「あ、かっこいいんだからかっこつけてもいいし、かっこつける自分は恥ずかしいなんて思ってたけどいいんだ!」と思えて、なんと「じゃあ、かっこつけなくてもいいのか」なんて思えて変にかっこつけようとしてダサくなるなんてことも受け入れられるようになりました!面白い~

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健康とセクシュアリティの関係

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性のことだけに限定されるイメージでしょうが、違います。

セクシュアリティは人生すべてにつながっています。

私がなぜセクシュアリティをお伝えしているか?

というと、

自己受容、自己肯定

が人生の悩みすべてにつながっており、

そこが生きる原点であり、悩みの肝になる部分だから。

それは健康にもつながっています。

健康第一、といいますが心地よく生きるためにはここは欠かせません。

きっと、病気や介護などで私のブログを必要とされている方には

まったく関係のないこと、と思われて

「最近の長浜さん、違うかも」

なんて思われる方もいらっしゃるでしょう。

でも、じつはとても深くつながっています・・・

と自己受容が進むと分かってきます。

ここを無視しているといつまでもおなじところを回っているだけ

と気づく時がやってきたのではないでしょうか?

健康とは、こころと身体のバランスが整って、病気がなく、健全な働きをしていることをいいます。

逆に病気の状態は自分らしくなく、何か気づきが必要なときに起こります。

 

なぜ自分らしく居れないと悩みが尽きないのか?しかし、なぜ自分らしく居れることができない人がほとんどなのか?

それは生きる過程でそれらの問題が付きものだから。いろいろなビリーフがあってエゴは生きることができるのですが不要なビリーフもたくさんできてしまいます。

それらは社会的に生活するには仕方のないことなのですが行き過ぎると自分らしさが損なわれてしまうために悩みとなっていたり、または全く気付かないがそれらに苦しめられている、と後から気づく。

それはなぜか?

ある一つの定められた型にはまろうとしたり、はめられて生きていこうとすると抵抗が起こります。でも、定型が正しいと信じ込んでしまっているとはまらない自分を責めたり、はまらないことが問題、として悩むんですね。

でも、本来のあなたが△なのに□にはめようとするのは窮屈でないですか?無理がありますよね?

そんな自分を「ダメ」だと否定して、型にはまらない自分を責めたり、□にしようと必死になっていることがあります。これは自己受容とは真逆の行為。。。ですからどんどんツラくなっていきます。一度はまっても、窮屈だったり、なんかおかしいな?と感じて元に戻ったりを繰り返す。。。

自己肯定とは本来の自分自身であることを肯定することです。

自己受容とかどんな自分であれ、そこにジャッジなく受け入れること。

 

なのに、自分ではない何かになろうとしたり、自分のペースで生きれなかったり、他人の期待によって生きると無理や我慢をするのでそれらが限界になると身体の症状や心のアンバランスあって気づかせようとします。

病気がサインとだとして、たとえば手術で切除してなくなったと思っても自分で出したサインを他人に取り除いてもらっては元も子もありません。

 

自己受容ができていれば病気をしない、という話ではありません。

病気をしないために自分らしくなるのでもありません。

自分らしい=生きやすい、心や体が楽

ということに気づくと本来の輝きを放ちます。
本当の意味で自分を大切にし、生き始めるのです。
自分の人生を、生きる始めるのです。

 

嫌なことを一切やらなくなる、とかじゃありません。
嫌なことをやらなければいけないときも当然あります。
しかし、そこに自分への嘘や否定感があるのとないのとでは全く生きるレベルが違ってきます。

すると、感じ方、結果が変わってくるんです。

 

セクシュアリティは生命力です

自分らしくない命はとても弱い。自分らしい命にはパワーがみなぎっています。

病気はあなたの生命力の抵抗です^^
素晴らしい抵抗力!
弱いから病気になるのではなく、治癒力が備わっているからこそ病気として教えてくれる知恵や力を持っているんです^^

だから嫌わずに感謝をしてぜひ向き合ってあげて下さい。

ところで
癌になる人はこういう人が多いのです。

・まじめ
・責任感が強い
・親に悪い、とか誰かに申し訳ないと思っている(罪悪感)
・我慢強い
・自分に厳しい・自分を責める

など。一人でがんばっちゃう人。。。

気質的に真面目だからガンになるわけではありません。行き過ぎたとき、自分らしく生きることができなくなったとき、です。

例えば、親に悪いと思っているというのは罪悪感を植え付けられているケース。
親の期待に応えられなかった、とか、背いて違う道へ行ってしまったことを悔やんだりすると自分をずっと責めることになります。
親の期待に添えられないことは親不孝だ、というビリーフがあると罪悪感になります。

このケースでなくても、例えば世の中の常識や親のしつけによって、しつけとは違う自分やみんなと違う自分だと「ダメな子供」「人間として失格」などと勝手に罪悪感を持ちます。

しかし、本来のあなたはとても快活なのにおしとやかに、と親に育てられると快活な自分を抑圧します。さも、快活な自分はダメな自分、とみなして・・・

しかし、そもそも快活な人なのに快活がダメと思うと快活にしている人に嫉妬したり、腹が立ったりします。なぜなら、自分はそれをしたいのに「正しい」(と思い込んでいる)ことをしている自分がうまく行かないのに、自由にそれをやっているとみればそりゃあ反応しますよね?

罪の意識は行き過ぎると生きづらさになります・・・

さて、まじめなセクシュアリティの講座などではこうした普段気づかない自分のビリーフや思考パターン、行動パターンから本当の自分、自分らしさを見つける作業をします。

自分らしく生きたい!と思う人は多いと思いますがそもそも自分らしさってなんだろう?という人が多いのではないでしょうか?

自分のなかにある劣等感、罪悪感、やってはいけないと思っていること、反応する人、、、そんな中にたくさん答えがありますよ!

本来の自分になって、健康に生きることを選んでみませんか?

 

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地に落ちた女性性が舞い上がった

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なんでもとことん落ちたら後は上がるだけなんですよね。

私が女をあきらめて何十年。。。死にたいと思って何十年、、、おお!この二つ、重なっていました!自己受容できるようになったら本来の自分に戻ることができて人生が変わっちゃった。

それとビリーフがひっくり返ると生き方が変わります。

私のビリーフ→「若くないとダメ」「歳を取ったら価値が低くなる」などの年齢による今コンプレックスが強かったんです。だから常に「歳をとる自分を否定して」生きてきた。笑っちゃうでしょ?「この年齢じゃダメ」「もう〇〇歳だから」と何十年もその都度の年齢で思ってきたんだから(笑)

自分が実感しているのは年齢によって可能性を狭めていたのは私の「思考」でした。

地に落としていたのは私の考え方💦

そこが外れると・・・

こんなに!!!

女性性を上げたい?女性性ってそもそもなんでしょう?

魅力的になりたい、自信を持ちたい、など今年こそ何か変えたいと思っている方へ・・・

なんでも何かを得るためには知識だけつけてやれるもんじゃないんですね。もしやれたとしても後から結局戻っちゃう。

だから、一人ひとりが自分のやり方を見つけるのが一番。そのためにはセッションが一番なのです。(いやらしいことにここで宣伝→「恋愛サポートコース モニター募集」

ということで、ここではそもそも私たちがなぜ自分の魅力を出せないのか、自信を持てないのか、女性性って?という点を理解しておく必要があります。

そもそも女性性とは

女性性=「女らしさ」ですがこの”らしさ”に勘違いがあるとまったく違う意味になってしまうので要注意。女らしさ、って女っぽいとか色っぽいとかそんなことじゃなくて。。。

女性としての性質的に「育む」「優しさ」「母性」「受容」とか男性とは真逆の役割としての意味があります。

これって、私は真逆の人間でした。だって、自己否定な人間でしたので受容なんてのは一切なかった。。。逆に男性に負けるもんか、とか、男性性のほうが強いんだ!と男性みたいに振舞ってた。そもそもここで勘違いしてたんですけどね、「男らしさ」のらしさを(笑)

男性性=「男らしさ」・・・「守る」「強さ・厳しさ」「父性」「寛容」

どちらも人間は多かれ少なかれ量は違えど男性性女性性を持っています。単純に女性性が強いから女らしいということも、男性性が強いから女らしくない、ということではありません。

女性として生きることを意識的に否定していた私はとことん、消していました。

小学生の頃から「男子はこんな私となんて話したくないだろう」と男子の存在を無視したり、男子に話しかけられても「きっと嫌いに違いない」と頑なに思っていました。

自分が男性から好かれるわけはない、と基本は思いながらずっと生きてきたわけです。しかし、それは子供の頃に抑圧したセクシュアリティ(自分自身、自分の魅力、自分らしさ)のせいだったんですよね。詳しいことはお話し会や講座でお話ししていますが嫉妬→劣等感、自己嫌悪から自分らしさを消すことでその場を切り抜けてきた。

ある意味、封印してしまった。(きゃ~)

そして、自分で地に落として「女として全然だめ」「モテない」「醜い」「ブス」というレッテルを自分で持ち続けていました。結婚してようが彼氏がいようが根底にあるビリーフは明らかでした。

セクシュアリティ(自分の魅力、本質、らしさ)の解放

そして、封印したものが自己受容や自己肯定によってセクシュアリティの解放へ導かれます。すると本来の自分が・・・✨
40年も封印されていたものが解放されるってスゴイですよね~。
もっと早く気付くべきだったーと。。。でも、年齢は関係ないんですよ!(これも「恋とセクシュアリティのお話し会」で皆さんが一番興味があり、且つ納得して頂いているお題の一つ。年齢は関係ないと自信がついた人が前回本当に多かった)

これってすぐには当然難しいです。すぐに変わる、なんて触れ込みの講座があったら逆に心をえぐられて逆効果になりかねませんから慎重に選んでくださいね。

女性性が開花するってよく聞きますがあれはセクシュアリティを受け入れたときに本来の自分らしさになるということかな~と思います。

女らしくなるっていうよりもセクシュアリティ、自分らしくなる、自分らしく振舞える、自分のありのままになれる、、、ありのままになれるってやりたいことをやるってことじゃないからね!もっと深いんです。。。

魅力的になることはあなたらしくなる、ということ。誰かみたいな魅力ではなく自分らしく振舞えたときに本来の魅力が出て、そこに魅了される人がいる。嘘じゃない本当の魅力だからそこを愛してもらえると一緒に居てとても楽だし、楽しいよね~^^

これになれると本当に楽しくて仕方なくなります。人生が変わります^^舞い上がるのは気持ちだけじゃないです。事実、日常が本当に変わりました。

年齢の制限を外す

話を元に戻すと、年齢に制限(〇〇歳だから、とか、若くないとダメ、とか)によって自分で自分の魅力を出さないようにしていたのです。なぜなら思わぬビリーフを作ってしまっていたからです。私の場合はあの小学生の頃からね。
無駄な時間を過ごしたけれど、それもまた時間。遅いということはないんです。

そう、、、54歳の大貫めぐみさん(「恋とセクシュアリティのお話し会」のメイン講師)はいまだ恋をして、すごい年下の方々からモテているんですから!特別な誰か、の話しではありません。どんな女性、男性でもビリーフチェンジ、行動によって変わります^^

もっと深い話はブログでは書けません(笑)のでお話し会や講座をお楽しみに( *´艸`)

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愛されたいのに逃げている

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愛されたい、パートナーが欲しい、、、

なのにうまくいかない。。。

そんな想いを持っている人に限って愛され下手だったりする。

「愛される価値がない」

と思っているから受け取れないんです。
許可が自分で降りてない。なのに相手のせいに無意識にしていて「なんで愛してくれないの!?」なんて怒ってるかも。。。

愛されることを無意識に拒否している行動してませんか?

ちなみに足の小指の爪は小さいですか?黒ずんでたりしていませんか?

そんなことからもあなたの自己肯定感がわかります。

自己受容、自己肯定が高まれば愛してくれる存在は必ず現れるよ~

というか、現われるんじゃなくて、気づくんですけどね。「あ、愛されてたんだ!」って。

結局見えてない。見ようとしてないし、もらおうとしていない。もらう価値がないって自分で思い込んでいないるから。。。なんで思い込むのか?それはそう思っていたほうが都合がいいから。

「ほら。やっぱり私は愛されないんだ!」
って思いたいからやっちゃうのかもしれないし、愛されることが実は怖い。

本当に愛されちゃったら自分が否定しているのに愛されちゃったら認められない。どんな顔していいかわかんない。。。

もちろん、そうではない人もいます。同じように許可できていなくても、逆にそれを相手で埋める人もいます。愛してくれる人、というか、自分の肯定感を上げてくれる人、自分に足りないところを持っている人を求めて、その人と付き合うことや愛されてると思う行動をもらって自分を満たしている。。。でも、そうなるとその人が居なくなったら一人で生きられなくなっちゃう。健全なパートナーシップを築けないんです。だから何かしらでトラブルがある。

どちらも結局は自分を愛していないから起こります。

私もそうでした。
「要らない子だった。母は私が嫌いだった。生まれてこなきゃよかった」
そう子供のころに思い込んで30年以上、自己否定の人生でした。

この思いを握りしめているとほんとうにその人生を生きてしまうんですね。
私のアイデンティティになってしまうんです。

でも、何をやっても苦しかったからいろいろやってようやく自己受容できるようになって人生がガラリと変わった。思い、というのは本当にすごく影響していますね。。。

「愛されていた!」と気づき、自分を愛するように好きになっていったら、素直に甘えたり、おねだりできたり、自分の意見や主張が言えるようになり、周りの評価や目が以前よりも気にならなくなりましたし、性格が変わっていきました。

本来の性質・自分らしさ(セクシュアリティ)が出てきたんです!

 

セクシュアリティとは自分そのもの。
そこが伏せられていることが人生を楽しめていない、苦しくさせている要因。

 

存在価値を肯定していないと何かにつけてうまくいかない。。。
それがほかの人のためにもなっているのに。(それが自然の摂理。摂理から外れるから自分と、周りと、うまくいかない。則っていると心地いい~)

小指の爪、、、小さくない?爪はもらえる許容量の大きさ、思考の窓。爪にあなたの潜在意識が現れています。入れる器がなかったら愛の水を受け取ることはできません。爪が黒いのはどんな愛があるのかを正面から観ることができない証拠。
ちなみに私の小指の爪はなくなりそうなくらい小さかったんですが今はなんと薬指よりも大きくなりました!(びっくり)

いつまでも不足感がある人はがんばってもそれは終わることなく続くでしょう。

自分に厳しい人が多いです。がんばりすぎだったり、反省や自分を責めて今の状況が変わると勘違いしている人が多すぎます。成長は向上心があっていいことですがそれが劣等感や罪悪感から起きていたら何もなりません。問題を繰り返すだけです。

そういう人は身体が硬いです。女性だと分かりやすいのは膣です。冷えだったり。
セクシュアリティが一番よりよく出ているところです。なぜなら生殖器は生命の源、人間の核だから。
こういう観点からも自分を大切にする、愛する、ということをやっていかないといくら色々なところを修正しても元の木阿弥。

婦人科系、生殖器系が弱い人は自己否定をやめて、肯定ができるようになることがポイント。
すべてにつながっている大切な核の根底の部分ですのでどなたにも必要不可欠な知識やスキルを持って帰って人生を楽しむスタートを切ってください!

 

12/23のお話し会の説明動画です(慣れてなくて緊張してますwお伝えしたいことがまだまだ不足しているし、カミカミだし、話術もなく、40点くらいですが完璧じゃなくても場数を踏まなくちゃ!と思って勇気を出してアップ~本当に伝えたい役に立つことだから!)限定公開!

動画こちら

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まじめなセクシュアリティのお話~自己受容

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医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

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コラボ企画 12/23 早割 12/15まで~

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私は私の膣を憎んでいた

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このタイトル、たぶん数年前の私ならぜったいに書けなかったと思います。いよいよこの時がきました。

セクシュアリティが大切だということをイベントなどで語らせて頂いてますがこの経験もベースの一つになっています。

10代の頃から悩まされてきた「膣」。

そして、子宮、ホルモン。月経。。。

不正出血、帯下(おりもの)、生理痛、下腹部痛、PMS、カンジダ、卵巣嚢腫、子宮内膜症、性交痛、乳腺症、ホルモン、甲状腺腫、子宮頚部異形成(子宮頸がんの前段階)、不妊。。。
以上、私の経験したものたち。。。(改めて並べてみるとすごいな(笑))

ずっと、、、これらのために婦人科で何度も検査したり、妊婦さんにまみれて診察を待ったあの頃。それは10歳から始まってました。。。

30年以上症状を憎み、そんな自分を憎んでいた・・・恨んだ。
そんな自分の「膣」や「子宮」が大嫌いだった。

でも、

そのことに気づいたのは自己受容できてから。
膣や子宮、卵巣の症状は愛おしい私そのものでした~^^
そこから劇的に変化していったんです~✨

私は生殖器が弱かった。ほかはとても丈夫なのに何かといえば膣に出た。

そんな膣を恨んでいた。

「生理なんてなければいいのに!!!」

いつもいつも調子が悪い。子宮も膣も卵巣も!
「ああ、私はダメな女だ」とより自分の女性性を長年否定していました。

子宮と膣、婦人科系が弱い自分=女性としてダメ、劣っている

というレッテルを自分にいつの間にか、つけていて当然のごとく過ごしていた。

だから、子供ができない、とか、思い込んでたし。

気づけば帯下や生理痛に悩まされていた。小学校のころから授業を休んだり、下腹部痛がひどくなったのは20代。風邪で解熱剤として飲んだ抗生物質ではカンジダになった。黄緑色の帯下と激しい痒み。。。
母が乳がんで全摘手術したのが私が中学一年生のころ。だから私が思春期に乳房が痛いってときも母の大きな病院へ連れていかれて、なんと10代でマンモグラフィー。
ものすごく痛かった!

「痛かったら言ってくださいね~」と技師さん。痛すぎて声も出なかった。。。(笑)

遺伝の懸念があるので常にがん検診は欠かせなかかったし、周りからも頻繁に言われるし、健診の問診カードには必ず記入欄があった。私も母の遺伝があっていつかガンになるのでは?とすごく怖かった。(アンジェリーナの気持ちがわかるわ)

30代は不正出血に始まり、内膜症のため性交痛も(この頃から子宮内膜症であったと思うけど症状が出ればクリニックへ行き、対処するのみで自覚がなかったので何もしていなかったのが後悔していること。あの時何かヒントだけでもあればケアをしていたかな、と。)、そして卵巣嚢腫。

卵巣嚢腫はチョコレート嚢胞と言われる血液がたまるもので二回手術をしている。

一回目は不正出血で検査して発見されて嚢胞を腹腔鏡手術にて左右切除。左:7㎝、右:5㎝ほどにふくらんだ嚢胞。

二回目は突然破裂して緊急入院。姉の家から帰るバスの中で気持ち悪くなって、駅で倒れて自分で救急車を呼んだ。何の因果か3日後に姉が卵巣腫瘍の手術で入院する病院へ運ばれた。
まだ子供が欲しかったのに「4%の確率でがんになるからもうその年齢なんだから卵巣を取ってしまったほうがいい」と医師に告げられて、「4%!」とほくそ笑んで断った。

そして、不妊からセックスレス。子供が欲しくて苦しんだ数年間。。。薬を我慢して帯状疱疹の激痛にも耐えてケロイドとして残った皮膚が未だその執念を物語っていますね。
「子どもが産めない私は女として生まれてきた意味がない」

女性としての自分を否定し、責め、そして封印していったんです。。。無意識に。意識的に。

 

大きな病気も小さな日々ある症状も自己否定する要因になっていて、でもそれが一番私を苦しめていたのだと後々気づいた。

女性としての機能が悪い自分=女性として劣っている

という思考を握りしめ信じ込んでいたので女性としての自分を抑圧というか解離させて忘れさせていた、感じないようにさせていたのです。
すると悪循環になってより悲劇を生むんですね。

私の卵巣は一生懸命メッセージを送ってくれていたのにそこには目もくれず、逆にそんな自分を責めて病気を改善させようとしたり、体質を恨んだり、膣を憎んでいた。サイテーです。

不正出血は一番わかりやすい形で私を表してくれていますがまだ「???」のときもあります。身体が声を出してくれていますがいくら自己受容しても症状が消えないことがありました。そんなとき、追い込まれた気分でした。でも、ふと、気づいた。(向き合ってね)

そんな自分さえ、どんな自分でも私は私のために一生懸命やってくれているんだ!
私のこの膣もいま、こうして頑張ってくれているから出血までしてがんばっている!
一時期は数か月毎日出血していた。。。

と思ったら涙が出ました。そして、「ありがとう」って今度は労わるようになりました。それでも頭の隅には「これで治るかな?」なんて邪な(笑)こともありつつ、とにかくがっかりよりも自然に感謝が生まれて、そうして症状も消沈していきました。また出たとしても今までのようにただ否定するのではなく、肯定的な感情が確かにあることが悪循環を生まずに冷静になって向き合えるようになりました。

私は私の膣を憎んでいました。大嫌いだった。(だってそれくらい怖かった)

もう過去形です。今ではそこまでにして長年がんばってくれた”彼女”に感謝しかありません。そして、まだ終わってません^^年齢じゃない。女性として終わった、と思ったら本当に枯れてしまいますからね^^

ようやく自分の膣を大好きになれたんだから~もっともっと大事に愛してあげようと思います♪膣もそれに応えてくれています( *´艸`)愛おしい~^^不機嫌な時も優しくしてあげる(笑)
どんだけつらかったでしょうね、、、私の膣ちゃん!子宮ちゃん!卵巣ちゃん💕ほんとごめん。

そして、お風呂で洗う時だって「汚いところ」「触ってはいけない」と思っていたことに気づいてびっくりしました(笑)自分の身体の一部なのに、です!
自己肯定感が上がったらこれが逆に大切に扱うようになって、「だいじなところ」と呼ばれているアソコは自分自体なんだな~と実感しました!

とっても大切な性の部分。本質的な生きる糧の場所。そこが愛せてなかったら悲劇です。
今一度、ご自身のセクシュアリティを知って、見つめて、女性として開花させてください!

何歳からでも遅くはありません!私は45歳から女性であることにOKが出せてやっと女性の部分を出せるようになっておしゃれが楽しくなり、周りから「きれいになったね」「別人」と最近よーく言われるようになりました!(自撮りも抵抗なくなってきた(笑))

プロフィール写真赤

性と自己肯定、自分らしく生きることってつながっています^^
その喜びをお伝えしたい!!!いくらでも変われるよ^^

だからイベントぞくぞくやっちゃう!👇 そして1月にはとある面白そうなセミナーに行ってきますよ~

膣のケアについてもお話ししますよ~^^ほんと、これ知ってると違う!
膣が元気じゃないと女性の輝きは半減!アンチエイジングは膣ケアからです!
セッションコースもモニター募集開始しました~^^行動あるのみ!

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コラボ企画 12/23

大貫めぐみ/恋とセクシュアリティのお話し会

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恋愛に特化したサポートコース!初回モニター募集!
https://www.reservestock.jp/page/reserve_form_week/7600?course=27759

女は大事にされたいのだ

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大事にされてますか?

大事にしていますか?

女の人は本能として「大事に」されることで最高な状態で生きれる。

それは男性にとっても本質的なやりがい、幸せ、に通じる。

すると女性は男性に感謝し、男性は敬う。

男性は女性を大事にして、女性を守ろうとする。

これが自然の摂理。

そうでなくなってきているから結婚する人も

シングルも増えている。。。かも。

ここが理解できれば恋愛、結婚、夫婦生活が変わってくるよ。。。
男女平等をはき違えてるから恋愛も結婚もうまくいかないのかも。
かわいい女になることは男性にとってもいいことです。。。

結論から言います。女性は「守るべき存在」です。基本。男性は守ることにやりがいを感じて、生きる。これが男女の関係。

男女平等をはき違えているとどんどん男女の関係がおかしくなって不自然になってうまくいってない方が多い。

女性は守られて、大事にされることで安心感を得られます。本能的に。
なのに今の女性は「自分ががんばらなくちゃ!」と男性を頼らない。それを男性が頼りないから、と言ってしまって余計に男性をダメにしている。
女性だけが悪いわけではありませんがまずは女性が男性に頼ること。甘えること。うまく甘えられる女性が魅力的だし、男性も精気が出て世の中うまくいくんです。
もちろん、人によってその用量はまちまちですが。

これは男性の精子の減少にも関係してくるんです。
男性が元気がなくなる、やる気がなくなる、存在を必要とされていないと感じると生殖能力が落ちます。女性だって「働かなくちゃ」と思っていれば生殖機能は落ちます。
それは物理的にも精神的にもです。

女性にとってこの考えは致命的。

「どうせ相手が居ないから仕事に没頭だ!」とか
「男性に負けてられない!」とか
「甘えるなんてできない!」とか

別に女をつかって男性を手玉にとるってんじゃ~ないんです。男性のやることまで取っちゃって、自分がやるべきことをやってないなんて悲劇。

それぞれの役割というのがあります。自然の摂理です。

なぜいま不妊が多いのか?独身男性が多いのか?
女性の身体の衰えが加速しているのか?
不妊は女性の身体の状態も大切ですが男性の精子はもっと重要!

そして、それにはセックスも関わってきます。
夫婦生活には(男女と関係では)夜の営みも重要。ここにストレスがあると赤ちゃんをつくるどころかお互いのコミュニケーション自体がうまくいかない、、、という人が多い。

日本は特にセックスレスが世界でもダントツと言われています。。。そして、レスではなくても子供が欲しいから仕方なく、とか、満足いってない方が多い。

それってかなり苦痛ですよね。。。そのせいでせっかく結婚しても離婚する方が多い。
もったいないことです、、、。

大切なのはやるかやらないか、、、という議論の前に抱きしめてあげること。
それだけでいい。子供だってそう。

セックスもコミュニケーション。
ここも大事にされている、守られている、と女性が感じることが肝心です。
ここが幸福の分かれ道。

お互いのことを思いやり、その尊重の循環が愛です。
下手とか上手いとかそういうことは関係ありません。
一番大切なパートナーシップはコミュニケーション。

言いたいことが言える環境、お互いが尊重しあえること。。。

パートナーがいない人は「誰かに頼っていい」と思えるだけで行動が変わります。
もしくは「守ってもらう資格がある」なんて考えることができたらちょっと意識が変わります。

結婚したい!パートナーが欲しい!と思っていてもなかなかできない、という方は自己肯定感やセクシュアリティの部分での抑圧されたもの、罪悪感、などを手放すことで変わってくると思います。。。

もっと知りたい!状況を変えたい、という方は23日のコラボで大貫さんの話を聞いてみてね。
私も恋愛や美容、婦人科に直結する心と身体について話します^^3時間以上も!!!
私も恋愛に特化したコースをやろうと思っています。モニター募集します~^^
詳細はまたお伝えします。

女性はいくらでもキレイに変われるよ~♪
意識が問題であって年齢じゃない。年齢関係なく可愛く居られる!
もっと求めてね^^(求めすぎないように)求めたら行動が変わるよ~

 

コラボ企画 12/23

大貫めぐみ/恋とセクシュアリティのお話し会

https://resast.jp/events/307777

☆☆☆☆☆

12/16

まじめなセクシュアリティのお話~自己受容

https://resast.jp/events/305438

12/21

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/307798

 

プロの触れ方「タッチングの意識」

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

私が施術時に心掛けている触れ方があります。人に触れるプロでもこの触れ方をしてくれる人は少ないです。

それは今までの先生方の教えや実際に触れてもらって体感して覚えたこと。

繊細な私だからこそ、

エネルギー体質の私だからこその

解ること・・・感じられること・・・伝えられること・・・

触れ方ってどんな意識かで全然変わる。

昨日のブログで波動の話をしましたが

意識の持ち方だけで波が違ってくる。

だから同じことをやっていても

伝わり方が違う!

自分の意識がそのまま触れ方、相手の感じ方、そして施術自体が変わります!

プロの人には絶対に欠かせないこの「意識」。

これがない人には私なら触ってほしくない。

だって、気持ち良くないし、痛いから・・・

もうベツモノですね~💦

プロじゃない人もセルフケアでこの「意識」があったら

自己肯定感が上がってきますよ^^

さて、その意識とは「本当に大切だ~」と思って触れること。赤ちゃんに触れるときのように!

私はリフレクソロジーをメインにしているので施術では足を主に触れさせていただいています。

「足」はその方のすべて、心の状態、身体の状態、性格、気質、現在過去の状態が刻まれていてますので「足」という部位としてよりもその方自身全体として、触れています。

この意識があるかどうかだけで感じ方が違うのです。

なぜか?

その想い、思考で施術者自身の波動が変わります。で、筋肉が変わります。で、動き方が変わるんです。

ご自身のセルフケアとして触れるときも「お疲れ様」と労わって触れるのと「姿勢が悪いからこっているんだ!消さなくちゃ」と思って行うのとでは結果が違ってくる。。。しかも、前者は自己肯定感ワークにもなっています。なのに後者はその逆。。。ストレスを余計にためてしまっています。。。

さて、伝わり方が変わると作用も違うのは当然ですね。

信頼感が施術や治療には何よりも結果に影響します。

タッチングは安心感=信頼感

 

本当に心から慈愛の心で施術すること。。。

そして、やってはいけないのが施術者がその症状やコリなどを消そう、どうにかしようとすること。

自然を信じ、身体を信じ、相手を信じる。

そんなタッチング、触れ方はしっかりと伝わり、

すんごーーーーーく気持ちいい!!!

 

涙が出ちゃうほど、温かく、包まれるかんじ。胸が熱くなるかんじ。。。

ただのマッサージではない。味わえない感覚です。

これは施術に限らず、日常生活においても意識してほしいこと。例えばセックスでも^^特に不妊に悩むカップルさんやマンネリしているカップルなどにも。

触れ方(タッチング)はコミュニケーション!肌の触れ合いは心の触れ合いです。

満足感も、ね^^

この意識になってから私自身の手技、気持ち、施術が変わったと思います。。。

クライエントと一体になるとエネルギーも循環しますのでより気持ちいいし、結果にも現れるんですよね~

セミナーで以前やっていただいたとき、参加者の皆さんが違いを感じて下さいました。

みんながこの意識で施術するとこの業界も変わるだろうな~

技術は必要ないというわけではなく、技術こそこの意識の上に成り立っているということです。よくあるキラキラした美談ではありません(笑)この意識がある人だけが本当の技術を使えるのではないかと思っています。

 

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11/18

ハンドリフレクソロジー無料体験会

https://resast.jp/events/299812

11/25

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/292101

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876