人を批判してしまう自分を止めたい

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コロナで政府やマスクをしていない人や
感染した人に怒りをおぼえたりしましたか?

そんな自分が嫌になったりしちゃいましたか?

それを止める前に自分を責めることをやめる

色々と今回反応された方、様々な刺激を受けた方が多いコロナ。

自分の不安が誰かを通してしっかりと現れる、観れる機会ですね。

このことに気づいている方のなかでこういった方がいらっしゃったらやってほしいことがあります。

『批判的な反応が起きている』

そんな方。

批判的になるのはなぜか?

それはそれをやっていることに否定的な思いがあるから。

「やっちゃいけない」
「---であるべき」
「ーーーでねばならない」

という自分の中の正義やビリーフ(信念)を
揺るがす行為は結局自分の正しさが危ぶまれているということ。

だから当然批判的な感情がわいてくる。

でも、きっとそろそろ自分から目覚める人たちは
その後になんとなくスッキリしない感をおぼえていませんか?

そして、その後に訪れる罪悪感や自分への自己嫌悪。

「こんな自分でいいんだろうか?」
「私は変わらなくてはいけないのでは?」


そうそう。
それ、いいね!

もう否定しなくいい。
そうやって人間は気づいて修正していくもんだから。
自分を知る行為を起こしているから。

自分を受容してあげてください。

とにかく何があっても味方でいてあげてください。

あなたを愛でることができるのはあなた自身。

今必要なのは何をしているのか?
よりも何を感じているのか?

逆にならぬように。

自分を責める気持ち、反省感が出てきたらチャンス!
すごくいいタイミングが来ているということ。

人のことばかりに目が行っているということは
自分から逃げていたということ。

何でも気づいて動けばいい。
なおすことが大事なんじゃなく、気づいていることが大事。
変わるか変わらないかより前に気づいているというだけでまずはOKに。
でないと、今の自分を否定し続けていたら前には進めないから。

否定し”続け”ないように・・・

いよいよ、変わるときが来ましたね!

おめでとうございます!

いっしょにチャンスの扉を開きましょうね^^

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地に落ちた女性性が舞い上がった

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なんでもとことん落ちたら後は上がるだけなんですよね。

私が女をあきらめて何十年。。。死にたいと思って何十年、、、おお!この二つ、重なっていました!自己受容できるようになったら本来の自分に戻ることができて人生が変わっちゃった。

それとビリーフがひっくり返ると生き方が変わります。

私のビリーフ→「若くないとダメ」「歳を取ったら価値が低くなる」などの年齢による今コンプレックスが強かったんです。だから常に「歳をとる自分を否定して」生きてきた。笑っちゃうでしょ?「この年齢じゃダメ」「もう〇〇歳だから」と何十年もその都度の年齢で思ってきたんだから(笑)

自分が実感しているのは年齢によって可能性を狭めていたのは私の「思考」でした。

地に落としていたのは私の考え方💦

そこが外れると・・・

こんなに!!!

女性性を上げたい?女性性ってそもそもなんでしょう?

魅力的になりたい、自信を持ちたい、など今年こそ何か変えたいと思っている方へ・・・

なんでも何かを得るためには知識だけつけてやれるもんじゃないんですね。もしやれたとしても後から結局戻っちゃう。

だから、一人ひとりが自分のやり方を見つけるのが一番。そのためにはセッションが一番なのです。(いやらしいことにここで宣伝→「恋愛サポートコース モニター募集」

ということで、ここではそもそも私たちがなぜ自分の魅力を出せないのか、自信を持てないのか、女性性って?という点を理解しておく必要があります。

そもそも女性性とは

女性性=「女らしさ」ですがこの”らしさ”に勘違いがあるとまったく違う意味になってしまうので要注意。女らしさ、って女っぽいとか色っぽいとかそんなことじゃなくて。。。

女性としての性質的に「育む」「優しさ」「母性」「受容」とか男性とは真逆の役割としての意味があります。

これって、私は真逆の人間でした。だって、自己否定な人間でしたので受容なんてのは一切なかった。。。逆に男性に負けるもんか、とか、男性性のほうが強いんだ!と男性みたいに振舞ってた。そもそもここで勘違いしてたんですけどね、「男らしさ」のらしさを(笑)

男性性=「男らしさ」・・・「守る」「強さ・厳しさ」「父性」「寛容」

どちらも人間は多かれ少なかれ量は違えど男性性女性性を持っています。単純に女性性が強いから女らしいということも、男性性が強いから女らしくない、ということではありません。

女性として生きることを意識的に否定していた私はとことん、消していました。

小学生の頃から「男子はこんな私となんて話したくないだろう」と男子の存在を無視したり、男子に話しかけられても「きっと嫌いに違いない」と頑なに思っていました。

自分が男性から好かれるわけはない、と基本は思いながらずっと生きてきたわけです。しかし、それは子供の頃に抑圧したセクシュアリティ(自分自身、自分の魅力、自分らしさ)のせいだったんですよね。詳しいことはお話し会や講座でお話ししていますが嫉妬→劣等感、自己嫌悪から自分らしさを消すことでその場を切り抜けてきた。

ある意味、封印してしまった。(きゃ~)

そして、自分で地に落として「女として全然だめ」「モテない」「醜い」「ブス」というレッテルを自分で持ち続けていました。結婚してようが彼氏がいようが根底にあるビリーフは明らかでした。

セクシュアリティ(自分の魅力、本質、らしさ)の解放

そして、封印したものが自己受容や自己肯定によってセクシュアリティの解放へ導かれます。すると本来の自分が・・・✨
40年も封印されていたものが解放されるってスゴイですよね~。
もっと早く気付くべきだったーと。。。でも、年齢は関係ないんですよ!(これも「恋とセクシュアリティのお話し会」で皆さんが一番興味があり、且つ納得して頂いているお題の一つ。年齢は関係ないと自信がついた人が前回本当に多かった)

これってすぐには当然難しいです。すぐに変わる、なんて触れ込みの講座があったら逆に心をえぐられて逆効果になりかねませんから慎重に選んでくださいね。

女性性が開花するってよく聞きますがあれはセクシュアリティを受け入れたときに本来の自分らしさになるということかな~と思います。

女らしくなるっていうよりもセクシュアリティ、自分らしくなる、自分らしく振舞える、自分のありのままになれる、、、ありのままになれるってやりたいことをやるってことじゃないからね!もっと深いんです。。。

魅力的になることはあなたらしくなる、ということ。誰かみたいな魅力ではなく自分らしく振舞えたときに本来の魅力が出て、そこに魅了される人がいる。嘘じゃない本当の魅力だからそこを愛してもらえると一緒に居てとても楽だし、楽しいよね~^^

これになれると本当に楽しくて仕方なくなります。人生が変わります^^舞い上がるのは気持ちだけじゃないです。事実、日常が本当に変わりました。

年齢の制限を外す

話を元に戻すと、年齢に制限(〇〇歳だから、とか、若くないとダメ、とか)によって自分で自分の魅力を出さないようにしていたのです。なぜなら思わぬビリーフを作ってしまっていたからです。私の場合はあの小学生の頃からね。
無駄な時間を過ごしたけれど、それもまた時間。遅いということはないんです。

そう、、、54歳の大貫めぐみさん(「恋とセクシュアリティのお話し会」のメイン講師)はいまだ恋をして、すごい年下の方々からモテているんですから!特別な誰か、の話しではありません。どんな女性、男性でもビリーフチェンジ、行動によって変わります^^

もっと深い話はブログでは書けません(笑)のでお話し会や講座をお楽しみに( *´艸`)

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オンライン版:「恋とセクシュアリティのお話し会」

詳細はこちら

1/27

まじめなセクシュアリティのお話し会

https://resast.jp/events/311810

1/27 ハンドリフレクソロジー無料体験会

https://resast.jp/events/311819

2/3

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/312197

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876