死にたい→生きててよかった!

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本気で自殺しようと思ったことは一度だけある。

でも、「死にたい」と言ったこと、思ったことは

何度でもある。。。

子供の頃から何かと言えば言ってた。

「死にたい」

「私なんて死ねばいい」

「いないほうがいい」

「この世に要らない存在」

10年前まで思っていたかもね。(うげ~)

頭の中の口癖だったからたまに出ることもあるw

確かに違うのは、

いま、「生きててよかった~」
ってまじ思ってること(≧▽≦)

 

生きる意味を探すなかれ

 

生きる意味なんてなくていい。
ただ生きればいい。

生まれてきて、朽ちるまで命を全うすること。
それが役割で使命で自分の命を自分の思うままに生きること。

目標を持つことで楽しいならいいけれど、ないのに無理やり持つものじゃない。

 

でも、ただ生きる、が難しいんだよね?

自由すぎて何をしていいかわからない。
情報ありすぎてどれを選択するかわからない。

今の若者は逆にそう悩んでいる。

型があるのが堅苦しいという時代と型がなさすぎて全部自分で決めなくちゃいけないという時代。

どちらがいいのか?

どっちでもないですよね。
どっちでもいいし、他でもいい。

どっちだって時代に合わせ生きるわけじゃない。
型があろうがなかろうが、自分が自分で生きればいいだけ。
どんな時代、社会だろうが。

ここを見失うから生きづらくなる。

 

自分がどうしたいか

 

結局、どうしたいか?なんです。

それだけ。

何したい?自殺したい?どんなふうに?どうして?どうなる?わくわくする?

どんなことも自分に興味を持つ。

「なんで死にたいの?」って聞いてみる。その想いに寄り添って覗いて聞いてあげる。

 

どんな自分がいるだろう。うなだれてる?動けなくなってる?
そんな自分に自分はどんなふうに声をかける?
もしそれが他人だったらどんな言葉を?

本当に死にたいのかな?

 

大切な人が自殺したいと言ったら

もし、家族や大切な人が自殺したいと言ったらどうか責めないで上げて下さい。

すぐに「そんなこと考えちゃだめだ!」と言わないでください。

 

まずはこう言って下さい。

「そうなんだね」

そして、聴いてあげて下さい。
まずは自分の感情も話したうえで。

「私はびっくりしている。私は死んでほしくないし、そうなったら悲しい」

そして、どうして死にたいのか、どうやって死のうと思っているのか?を聞いてあげて。

 

もし、話したくないようだったら待ってあげて、隣に居てあげて。それだけでいい。

励まそうとか何とかしようとせずに、いま、生きていること、一緒にいることを感じて。

 

夏休み明けの学校

 

自殺が多いと聞いた。

私はイジメを知っている。加害者でもあり、被害者にもなった。

学校へ行きたくない気持ち・・・すごくわかる。

イジメるほうの気持ち、いじめられているときのツライ時間、、、どっちも知ってる。

 

いやだよね~、夏休み明けってとくに、、、。長いから。

社交的な性格じゃない人間が暗くなる時期、余計にね(笑)

 

それらを思い出す。よくがんばってきた。
そして、人生はこんなに変わるんだと経験して本当にいま生きててよかったと感じている。

あの時は予想できなかった。すべてを憎んでいた。

とことん、自分を受容したからこそいまがある。
まだまだ受容しきれてないし、完全にしきれるなんてないけれど。

 

学校って行きたくなければ行かなくていいと思う。
不登校の何が問題なのか?
問題なのは問題だと思っている人の問題だ。

自分の気持ちが言えなくてわざと行動で主張することはあったけど。

本当に自分がやりたいことを自分以外のために生きるのではなく自分の人生なんだからやればいい。

型にはまることもいいし、自由であってもいいんだ。
自分がどうしたいか、そこを見ればいいだけ。

今日まで19歳以下の人は無料です!気軽に連絡下さい。
性に関する10代の悩み相談はいつでも無料です!相談くださいね^^

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9/4 ハンドリフレクソロジー復習会&体験会

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9/25 新・食べる瞑想

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10/2 まじめなセクシュアリティ講座

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鎧を脱ぎ本当の自分に気づく

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10/2 まじめなセクシュアリティ講座 <心理学>

https://resast.jp/events/371033

なぜセクシュアリティかと申しますとそこに生きるための大切なことが一番つながっているからです。性につながるものではありますが基本的には自己肯定感や自己受容の心理学のお話しです。もちろん繋がっているので性の話しも自然に出てくることがありますが話さなくても大丈夫です~。安心してどんな方も参加ください!

にちなんで、本日のお題は→「自分じゃない部分を脱ぎ捨てる」です!

この図は良く私がセクシュアリティの講座の説明で使っているのですが
私たちは何枚もの鎧や仮面を身に着けて生きています。

必要なものと不要なものは都度違ってきたり、

もう不要なのにいつまでも自分だと思って持っているから

生きづらかったり、なんだかうまくいかないと感じたりする・・・

もうこの皮を剥いでみませんか?

あるがまま、ありのまま、自分らしさ・・・(前はこれを書いてましたが)
とも違うこの「ほんとうの自分」ってなんなんでしょうか?

本当の自分は二つある

本当の・・・というと語弊がある。
なぜならそれが本当かどうか、を認識しているのは本人だけだから。
そして、普段意識で「自分」と思っているものではなく無意識から気づくもの。。。

とはいえ、
私は”ほんとう”の自分にならなくても別にいいと思っている。
心地よく生きれていれば。

例えば本当の自分、というと一つしかないような気がしませんか?

無意識を引っ張り出してきて「あーこれこれ」と本当の自分って見つけるものじゃない。
よくある解放系とかセラピーしなくてもいい。

それらはきっと自然になんとなく「これだな~」って認識されたり、何度も気づいたり。。。

だって、一回や一度「あった!」と見つけるものじゃないから。。。

 

じゃあどうしたら本当の自分に気づけるのか?

 

すべての自分じゃないものを手放し、削ぎ落した後に残ったものが自分。
それが本当の自分。

のほうを私はいま、一番心地いいのではないか?と感じています。

わくわく、というのとも違う。

なんというか、、、安心できるかんじね。なんとなく・・・掴みようがないとらえようがないもの。。。

そこに恐れや不安がないもの。
そしてその状態が自分以外のためになれているということ。
役に立とうとしなくても、自分が自分で在れていればその役割を全うしているから本来の幸せ(=自然の摂理ですでに幸せな状態)な状態で生きれている、ということなんです。

「社会貢献がしたい」とよく聞くけれどそれなら何かをする、成し遂げるよりも自分に気づくこと。自ずと自分の使命がわかります。使命じゃないものを一生懸命やっても迷惑なだけですよ。だって誰かの役割をやろうと邪魔していて、しかも上手く行くわけがないんですからね。

この世の存在はすべて調和として役割を担っていると考えたら無駄なものは何一つない。

あの人にとって害だとしても、悪なことでも、じつはそれは誰かにとっては、或いはいずれの未来のためには一見起きてはいけないこととしても必要なこと、存在だったりする。

だから一番大切なのは自分が自分であること。

人がどうであるか、ではなくて、(そんなのは本人にしかわからないし、結局求めるというのは自分にとって不都合だから求めてしまうか自分の中のものが反応しているに過ぎない)自分がどうであるか、しかない。

使命とはそういうものなんだ。。。

でも、本当の自分に気づいてない人が大勢いる。。。

眠っているか見えなくなっているか隠しているか他の自分で生きている。

 

本当の自分と後から作られた自分にギャップのある人

 

沢山の防衛網が増えすぎてがっちがちになると動けなくて苦しくなるか、痛みでのたうち回る。。。

自分じゃないアイデンティティで生きているときとか、
誰かに合わせていきているときとか、、、

不具合出てませんか?

使命で生きているとお金は勝手についてくるんだそうです。

でも、使命じゃないもので「嫌だ―」と生きているとお金に左右されて人生を生きる。

 

わかりやすいのは自己否定。

自己否定が強い人は性を否定していることが多い。
性は生命・・・生きる部分。一番大切なところ。
「生きる資格ない」とか「死にたい」とか思ってたり。

スピリチュアル的には性的な問題を抱えていると生殖器系に不調が出る。

 

自己否定をしながら生きないといけないから本当の自分をみんなうま~く皮をつくって、隠して生きるようになる。

 

そしてギャップを創っていく。。。

 

自分になろう

隠しやすいのは性の部分。発散させやすいのも性の部分。
三大欲求だから。ほかには食欲、睡眠欲。これらは欲求、といえども本能的な欲求ですから自分からコントロールしにくい。

心身共に健全(本来の機能)であれば問題なく、生きるために不可欠な部分。だからこそ何かあると崩れやすい。。。

だからほかの自分で生きていると居心地が悪いのです。

それってじつは子供の頃に作られた、刷り込まれた勘違いだったりします。

だからどんなんが心地いいかを常日頃から気づいていること、が必要なのです。

で、自己受容できていくたびに一枚一枚皮、鎧を手放して正直な自分で生きれる。
嫌われても大丈夫だと思えるとNoと言える。
相手の顔色によってがっかりしたり、行動をおこさなくていい。
自分が生きたいように生きれる。

安心して生きるために自分に気づこう。
自分になろう。

それには皮を捨て、自分であっていいと思えること^^

どんな皮、鎧、防御をしてきたのかに気づけばいいだけ。
見つけようとしない、手放そうとしない。
ただ、自分が心地よい感覚のほうへ意識を向けて、「これはもう要らなかった」と気づけばいい。。。

10/2 まじめなセクシュアリティ講座

https://resast.jp/events/371033

8/30 自分の中の美人が見つかるワークショップ
自信がついて毎日が楽しくなっちゃうセミナーワークショップ!
なんと!小顔セルフケア、たるみを無くす方法のおまけつき!

https://resast.jp/events/363545 →来月もやります!

9/4 ハンドリフレクソロジー復習会&体験会

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9/25 新・食べる瞑想

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9/29 ハンドリフレクソロジー一日講座

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閉経、セックス、膣の萎縮~性と命と人生と

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セクシュアルヘルス勉強会、楽しかった~^^

勇気を出してお越しくださり、ありがとうございます!

今まで「躊躇する」「恥ずかしい」と思ってたから参加するまでは・・・と思っていた方がほとんどで

でも帰るときは「来てよかった!」とスッキリしたり、

偏見が取れて自信がついたり、

今後の人生の変化にワクワクで目を輝かせて帰る人が多い。。。

性の話、身体の話ってそのまま人生の話しなんだよな~

と改めて唸る。。。

そして、共通するキーワード。

「閉経」

「女性ホルモン」

「セックス」

「膣が痛い」

「このまま終わるのか・・・」

「性欲がない」

「周りに話す人がいない」

『こういう話なかなかできなかった(できない)』

とセクシュアリティに関するイベントをすると出てくるご意見。

子供の頃から相談できる人や相談できる場があったらきっと私たちの人生はもっと違ってたんだろうな~って思う。

未来の子供たちのためにもここで私たち一人ひとりが不要なビリーフを変えておくことが今生きている役割なんじゃないかと思った・・・

そして、多くのアラフィフ女子の悩みが共通するこのこと・・・

 

昨日はさまざまな話が出ました!

お子さんがいる方ばかりだったので性教育について、、、コンドームの種類とか安全性とか実際に見て触って確かめました。

condom
男性や女性の生殖器の障害、治療の有無、解剖生理学的なからだの知識、
膣のケア、骨盤底筋をどう鍛えるのか?という実践も行い、

2019.08.18 セクシュアルヘルス勉強会小松さやか
普段恥ずかしくて買えない、でも知りたい!なんて内容の様々な本も手に取ってみたり・・・

小松さやか本.jpg
そして一番はこういった性の話しを安全な場だからこそ自分の悩みや意見を
話せるということが何よりも参加される方にとっての学びになったのではないでしょうか?
私も皆さんの話しを聞いて、悩みを聞いて、これからお伝えすることに関しての学びとなりました。
とにかく面白かったし、楽しかった!またやりたいな~(興味あったらいつでも連絡下さいね)

 

アラフィフの身体の悩みは心の悩み?!

 

参加者の悩みで多いのはセックスレス、年齢による身体の変化、膣萎縮の不安・・・。
それを聞いていくと結局は精神的な悩みに行き着く。(当然ですが)

ご主人との関係、パートナーが欲しい、セックスレスと性欲、デリケートゾーンの変化による不安や恐怖、子供への性教育、などなど。。。

 

でも知識を持っていれば大丈夫だと安心します。

まず、これを言うと皆さん安心する・・・

「膣は枯れません」

閉経すると膣は萎縮します。膣は筋肉でできているので鍛えればいいだけ。
これだけで尿漏れ、便漏れ、臓器下垂の不安が軽減されますね。
更年期障害同様、全員がなるわけでもないのでご安心ください。

膣の健康は全身の健康でもありますが膣の健康のためにすること

セ ックスしなくてもいいし、しまくってもいい(笑)

どっちだっていいんですよ~
大きく分けて悩みは二通り。

1、したくてもできない→セックスレスだから、、、相手が居ないから、、、
2、したくない→性欲がない、、、性交痛で自信がなくなった、、、

 

性行為、自慰行為をするのがいいのですが性欲なんてない!と言う方は膣のマッサージや膣のトレーニング用器具などでも鍛えることはできます。
性交痛がある方、相手が居ない方などまずはできることからケアを。

相手が欲しい、と言う方は直接ご相談下さい。

余談ですが、、、最近では「膣ダイエット」なる本も出たりしているらしいですがここはどうでもいい(笑)使い捨ての情報なのでここの躍らされているといつまでも同じことのくりかえし、、、きっかけになることはいいのですがその先が大切です。
ダイエットって言うのはなんだってなりえるのでわざわざ〇〇ダイエットってやる必要はないし、本当に成功するならなぜあれほど毎回色々なものが延々と終わらずに出ているのかわかるはず。もうそういった本質から反れているものから目覚める時期なんです。余談終わり。長いな!w

 

 

膣の潤いは心の潤い=人生の潤い

 

人生潤ってるな~って見える人って自分のやりたいことをやっていますよね~^^

身体も元気だったり。。。膣も(男性ならペニス)。

心が潤っていると膣も潤い、膣が潤っていることは人生が潤っている!
と言っても過言ではないくらい、女性にとって膣は健康のバロメーター&人生のバロメーター!

更年期、閉経が気になるお年頃。。。

 

「このまま女性(男性)が終わってしまうのか・・・」

 

という不安をお持ちの方が多い。

だから膣のケアをしようとする方、実際に膣の不調を感じて不安を抱える方も多い。

 

個人差はありますが男性も女性もいろいろな方法で死ぬまで行為は可能です!
夢だってそうですが何事もあきらめるから終わるんです。できないんです。
でも、それでその場の感情を抑えることだって生きる上で必要なこと、、、
要は自分が何をしたいのか?どうしたいのか?ってこと。

今はいろいろな器具や器材も豊富ですし、いくらでもできますし、行為をすることだけが男女の歓びでもありません。

本能的に欲するものは安心感=愛、です。
これは触れ合うこと、スキンシップによっても充たされます。

だから一緒にどこかへ行く、マッサージしあう、などでもいいんです。

まずは形式や観念、情報にとらわれずに自分が心地いいこと、楽しいと思えるところを探してそこに居てみて下さい。

そしたら自ずとその先のことも見えてきますから。

そして、年齢関係なくいつでも恋ができます。
この気持ちは脳への良い影響を与え、病気を無くし、予防医学にもつながっています。
恋愛もあきらなくていい。仕事や遊びに愛を傾けてもいい。
閉経しても、女性は終わりませんよ~

 

性って生命だと思うんです。
すべてにつながっている生きるテーマ。
でも、それがなんだか変な固定観念によって「偏見」や「否定」のビリーフで支配されていると「出しちゃいけない」と目を背けて違うところばかりいじくろうとします。
問題は表面的なところにはなく、本質的なところ見ない限り堂々巡り。

だから、不要な偏見をなくす、正しい情報を得る、その上でケアをしたり、自分と向き合ってみる。。。
性のことは自分の本質的な根源ですからなおさら向き合うことが難しいのかもしれません。

でも、逆に言えばだからこそ本当の答えが出てくるんです。

性的なことを観ないでいたり、子供にも隠したりしていませんか?
完全にオープンになれ、というわけではありません。
でも、本来伝えるべきことすら伝わっていないと逆に怖いんです。
病気もそうだし、自己否定にもつながっている。
ふざけたり、隠したり、過剰に反応したり、避ける必要なく生きるためにはまずは「避ける」根源になっている罪悪感や嫌悪感がどこから来ているのか?そしてそれらを癒すことが必要だと思うのでセクシュアリティの講座を勘違いや偏見のリスクがあっても続けていきたいと思っています!
このことで笑顔になった人たちを沢山見てきたから!!!

 

ちょっとの勇気で人生が変容していく、、、そんな領域であり、とても大切な愛おしい部分。

 

☆☆☆☆☆

8/25 10:00~ 13:00~まじめなセクシュアリティ講座
心理学の観点から自分の本質やインナーチャイルドに向き合うワークをします!
性のことよりも自己受容や自己肯定感に向き合う内容です。

https://resast.jp/events/359577

8/25 14:00~ 15:30~ 医学とスピリチュアルからみた女性の身体トラブル
婦人科疾患、その他の症状を解剖生理的な機能、身体のメッセージを読み解いて自分のカラダや心を知る!

https://resast.jp/events/359578

8/30 自分の中の美人が見つかるワークショップ
自信がついて毎日が楽しくなっちゃうセミナーワークショップ!
なんと!小顔セルフケア、たるみを無くす方法のおまけつき!

https://resast.jp/events/363545

相手への不満は自分の・・・

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究極なセルフワークをご紹介します。

断捨離中です。
日記を10年分、捨てました。

直近数年間分は取っておきましたが一番ツラかった時期、
苦しんでた過渡期の日記を捨てた。

ずっしりと重たいわ(笑)

過去のツライ時期の日記を読み返していたら
今の自分からはびっくりするほど別人といいますかヒドかった(笑)

相手への愚痴や不平不満が書かれているところを主語を置き換えて読んでみると・・・

 

それは自分に言っている

 

日記には相手への不満や愚痴がたくさん書かれていました。

今の私から昔の私をみてみると滑稽なくらい・・・
だって、これって全部自分のことなんだもんね(≧▽≦)

人は鏡、といいます。

これは今では結構知っている人が増えました。
でも、頭ではわかっているだけじゃ意味ないです。

実際にやってみないとね。

 

こんな風に・・・(ユニバーサルな一例)

 

「旦那さんが仕事仕事って、どこにも連れってくれない!」

私が仕事仕事って、どこにも連れてってくれない!」

「彼が私を愛してくれているか不安」

私が私を愛してくれているか不安」

「上司が悪いくせに謝らない。偉そう!何様だ!」

私が悪いくせに謝らない。偉そう!何様だ!」

「子どもが私の言うことを聞いてくれない!」

私が私の言うことを聞いてくれない!」

 

私の場合、「彼が子供を欲しがらない」

→「私が子供を欲しがらない」

 

客観的にじっくりとその言葉を聞いて、実感を味わいます。
そういうところ、探してみる。
すると、、、ね?

「あ・・・」

と見つかったり、納得したり。。。(驚愕!w)

 

相手に言いたいことはしてほしかったことは
自分が自分にできなかったこと、
自分が自分に言いたかったこと・・・

なんだよね^^

 

それを相手のせいにしてしまうのが無意識。

だって、そうすれば自分に向き合わずに済む。
自分に向き合うことが一番怖いし、最終手段だってわかっているから
ツラい経験したくないから無意識は自分以外の人を通してそれを乗り切ろう、通り過ごそうとする。

でも、結局は自分のなかにしか答えも解決法もない。。。

 

受容してあげれば大丈夫

 

それはそんな自分を責めてしまう自分でもある。
相手を責めようとするってことは自分をいつも責めている人がやる。

自分を責めて生きてきたから相手へもそうする。
それしか知らないから。。。

でも、本当は「今はそうなんだね」って受容してあげてもいいってことを知っていればいい。

以前の私はとことん自分を責めていて。傷つけていた。
自分で傷つけてたから自分以外の人からも傷つけられると思っていた。

それらは傷ついた経験からそう思うようになったけれど、
じつはそうじゃないということを理解すると自分も相手も許し、受容できるようになった。

その道のりはいつも話している通りですが、、、
だから私は同じようなタイプの人に自己受容をすることをシェアしています。

相手を責めることは自分を傷つけているのと同じ・・・

自分に誠意を持つこと。

それには自分の本当の気持ちに気づいてあげること。

自分へ問いかけ、気づき、赦し、、、

愛しているからこそ、愛せる。

気を付けるべくはただ「いい」とするのではなく、しっかりと自分の本当の感情や気持ちにむきあってから。。。でないと意味がない。それは受容ではありません。
(→ここわかったつもりで自分でやっちゃうと悪循環に。。。セッションやセミナーできちんと。。。自分一人じゃやれないことが多いので)

 

受容と自己肯定の違い分かってますか?

受容はどんな自分も受け容れること。

 

責めることや赦すことは甘やかすことでもあきらめることでもないですよ。

愛とは時に厳しくしなければいけないときもあります。

それって自分に正直に生きていたら自然に起きちゃうこと。。。
逃げないでいたらきっといろいろぶつかるけど、
逃げている人生のように虚しくなんてならないんだよね。

虚しいとか違和感感じたら今一度立ち戻る。

それだって失敗じゃなくて、自分の大切なプロセスだから。

そこに立ち戻ればいわけで。。。
だって、人間完璧じゃない。
完全だけどね。
全部、自分のなかに持っている。ある!!!
すべては自分の中にあるんだから^^

自分が一番自分を解ってあげて、認めてあげて、OKにしてほしい生き物。。。
そこがクリアできたら生きる道の踏みしめる感覚が変わってくるんだよね^^

☆☆☆☆☆

オキシトシンが増えるタッチング講座

7/28 https://resast.jp/events/351919

7/28 EFT講座

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7/30 9周年記念特別セミナー

10:00~ 「足裏分析【足を読み解く】プロ向けスキルアップセミナー

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14:00~「本当に伝わる手技【本気セラピストミニセミナー】」

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8/18 セクシュアルヘルス勉強会

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8/25 10:00~ まじめなセクシュアリティ講座

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8/25 14:00~ 医学とスピリチュアルからみた女性の身体トラブル

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セクシュアルヘルスケア~自分を大事にする

本日のメルマガでも「性と健康~歪んでいる日本の性」を書きました。
満月オンタイム17:51に配信します~^^→登録しなくても読めます!
クローバー『心とカラダを楽にする生き方』→無料登録・解除(月の暦〈満月・新月・下弦・上弦〉で月4回配信)

セクシュアルヘルスケアってなんでしょう?

性をケアすることは自分をケアすること、

自分の心と身体、人生を大切にすることにつながっています。

もうそろそろ『健全な性』を実行していきませんか?

地球のために・・・

性と健康の関係

 

セクシュアルヘルスとは性と健康のケア。

生殖器系の病気や不調、症状の悩みは意外に公に語れずに一人で悩む、ということが当たり前の時代でした。

しかし、それらが不妊、離婚、、、などに影響を及ぼしていることが問題が大きくなってきたことによってやっと認知され、取り組もうとする流れになってきたようです。

性的なことがタブーとされてきたのは日本の歪んだ常識や環境がつくった悪い習慣ですね。
性的なことが隠されていると性的な事件や被害も同じように隠されてしまいます。
まったく自然で、人間として当たり前のこと・・・性が”悪いこと”になったのは隠されたからの結果かも。。。性、生殖器に関するイメージってどんなかんじですか?

もっと正しい知識と偏見のない目でみると性が命とつながっていることが理解できるでしょう。

 

女性の抱える知られていない悩み

先日、女性専用の予約制アダルトショップへ行ってきました。
そこで聞いた衝撃の話し。

手術後や更年期による膣の萎縮により、痛みや出血がある方が多いと。。。

膣の萎縮がこれほど身近な悩みだとは💦
どこにも相談できずにいる人が多いようです。。。

アダルトショップって「性欲を埋める、捨てる」ための場所だとばかり思ってませんか?
そういうところに行く人への偏見、、、これは過去のビリーフによるものだって知ってますか?固定観念だけで観てしまってませんか?

さて、セクシュアルな部分の身体の悩み・・・心のケアとして自己受容を講座でお伝えしていますが今回は身体のケアを考えさせられました。

自然療法家としての視点からみると、外的な環境やアプローチ・・・骨盤や姿勢、歩行など、からの推測などが頭に浮かんできます。。。どんな筋肉が影響してくるか、、、骨盤底と舌、生殖器との関係、、、ホルモン、、、女性の身体は本当に奥深い。。。ふむ、、、何が自分にできるか、、、今一度考える機会となりました。

そして、

・陰部の匂い

・外陰部の痒み

・膣の乾燥

・性交痛

・コンプレックスによる問題

 

これらには海外製の保湿やケア用品がありました。

しかも、それらは健康を考えてオーガニックだったり、身体に優しいものばかり!!!

 

必要ないもの、、、とばかり思っていましたからケアなんて考えずにただ症状に対していまできるものをやっていただけ。。。普段のささいな、でも結構悩みとなっていたものがじつはケアができる、商品があると知ったら希望の光が見えてくるかんじですよね~

でもこういうのって実際に目で見たりして「ほー」とならないと行動できないですよね。。。

きっと、どこに相談したらいいかわからない人多そう。

男性だって悩んでいる人は沢山います。
早漏、遅漏、膣内射精障害、勃起障害など。

男性ってたぶん女性よりも一人で抱え込むしかない。。。

でも、夫婦で子供つくろうってときにそんなこと相手に相談できないという人が多いのです!

だから黙ってただ排卵日に励むのみ、、、でも、受精してくれる確率の高い卵子はじつは一年に2割ほど。。。というのを聞きました。

子供って奇跡なんだな~と思った。

 

性に関する悩み

 

恥ずかしいことは何もありませんよ。

性は命をつくるための大切なこと。子供をつくるためだけじゃなくて、自分らしく生きるために大切なところ。

カラダの悩み、こころの悩み、どうぞ相談くださいね。
話しやすい機会も考えています。何かご意見あればお寄せ下さい。

どうかどうか性に関する偏見が減り、もっとオープンに自然になりますように願ってやみません。

性に否定感がある人ほど自分にも否定的になっていませんか?

すぐにオープンにならなくてもいいんです。
ゆっくりと自分の気になるところから始めれば。

 

健全な性社会を目指して

 

現状の性に対する「健全な」というのは全く不健全に感じています。

隠し、歪ませ、本当のことを教えず、タブーする。。。

人間の三大欲求を抑圧させることでほかでコントロールさせようとする。商売を行う、、、(この商売の見せ方がまた悪いイメージをつくっていますよねー)

そういったことから正しい避妊や感染症リスクが伝わってなくて問題が起こってから個人が苦しむという影の部分が多かったように思います。

 

本来における、「健全さ」は例えば性教育に表わすと「命の大切さを教える」のが教育なのです。その基盤を忘れて局所的なイメージのみを与えるからおかしくなる。

もっと健全な性教育になることが健全な未来の家族の幸せ、人間の生き方になるのだと感じます。

子供の頃に体験した偏見も性教育にしっかりと行われていればトラウマにならずに済む。

 

無視していませんか?そういうもんだ、とか、当たり前だ、と思い込んで。。。

 

性=自分の本質、、、セクシュアリティとは自分自身。

どうか自分を大切に。

☆☆☆☆☆

ハンドリフレクソロジーハンドリフレクソロジー1Day講座

6/23(日) https://resast.jp/events/343813

7/21(日) https://resast.jp/events/352107

6/30 オキシトシンが増えるタッチング講座

https://resast.jp/events/345175

7/28 https://resast.jp/events/351919

7/28 EFT講座

https://resast.jp/events/352490

7/7 10:00~ まじめなセクシュアリティ講座

https://resast.jp/events/343811

7/7 14:00~ 医学とスピリチュアルからみた女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/343812

★7/30 9周年記念特別セミナー★

10:00~ 「足裏分析【足を読み解く】プロ向けスキルアップセミナー

https://resast.jp/events/326461

14:00~「本当に伝わる手技【本気セラピストミニセミナー】」

https://resast.jp/events/322528

 

 

 

 

 

 

自分を高めようとしなくていい

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『自分を高めたいとする向上心はいいものだ』

というのが常識でしょう。

でも、自己否定感が強い方が陥りやすいのもこの思考。

自分がもっと成長しないと!
自分をもっと高めないと!

自分はまだ足りないんだ!

もちろん人生の一部のシーンによっては必要です。

でも、延々と何事にもこの思考があるとしたら・・・

それは生きるためになっているというよりも邪魔になっているかも。。。

自分に優しくね

 

本当は高めなくてもいいんだ、ということを知ること。

いまの自分を肯定できていないと向上心があっても否定感から出ているから空回り・・・

 

高めないと生きてる資格がないなんて思って生きてたらとても苦しいよね・・・
だって、ずーっと高めてないといけないんだから。。。

劣等感はある程度必要です。
成長することで人生の目標が見つかったり、生きがいになったりするから。

でも、強い否定感や罪悪感から求める「成長」や「向上」は逆に生きる害になることもあります。。。

お金もそうですが、お金がいくら稼げるようになっても「お金がないとダメ」という観念に縛られて起こしている行動だったらいつまで経っても満足せずに稼ごうとします。
不安なんです。いくらあっても、、、

「成長し続けていないとダメ」という観念があったらいくら成長しても納得いかない。。。
するとずっと不安なまま、不満なままなんです。

本当に必要なのは今の自分をそのまま「OK」と受け入れてあげること。

 

結果でなく「いま」を感じる

 

今を感じるために、というか、今を感じることが生きるということです。
そこを過去や未来ばかりに意識があると今を生きていないので苦しむのです。

結果を求めすぎて、我を失う。。。今に居ない。。。

がんばることが生きがいになっていたらちょっと客観的に自分の人生を見直すべきでしょう。
「がんばる」はとても好きな言葉です。でも、人によって「がんばる」につけているビリーフが違います。「がんばる」ことが我慢をして好きなことは止めて他人のために生きる、とか、自分だダメだと否定して高い位置にいかないと幸せになれないという観念で必死になるのは「がんばる」ではなく、単なる苦痛の思考に支配された人生。

すると、自分の生きている実感がなくなって人生をただただ「成長」という鎖につながれながら生きることに、、、

もっともっと自分に甘くなってください。優しくしてください。
まずは生まれてきたことを歓迎してあげて下さい。

 

生まれてきてくれてありがとう

 

子供の頃につくられた否定感、罪悪感は存在価値を脅かします。
これは人間にとって何より恐ろしいもの。
三大恐怖の一つです。

肉体の死、魂の死、そして存在価値。

存在価値が低いと思っていると人生において様々なシーンに反応し、苦悩します。

子供の頃に愛着が形成されていないと自己価値の低さにつながります。
それは生きることへの存在価値否定になります。

これは仕方のないことです。

親を恨んでも仕方ない、、、親も完璧ではありませんし過去を変えようとしても苦しむだけ。

するべきことは自分を受容できるようになって肯定感をあげること。
それにはセクシュアリティに向き合い、自分が生きてていいんだということを実感すること。

生まれてきただけで、そのままで、あなたは必要な存在だということを認識してください。

何かしなければいけないわけでもなく、成長しなければいけないわけでもなく、今の自分をただただ受け入れて下さい。

完璧にならなくていい。完全な存在なんです。

幸せになるのではなく、いま、幸せだと感じること。
今の自分をどんな自分であれ、認めてあげること。

生まれてきただけでそれだけでいい。

何かいいことをしなくても、自分らしくあればそれでいい。
他人のために役に立とうとしなくても、あなたがあなた自身の正直さで生きれば、自分に嘘のない生き方をしていればそれだけで他者へのためになる。

大切な存在だということを忘れないでね^^

「生まれてきてくれたありがとう!」と自分に言って下さい。
「生まれてきただけでそれだけでいいんだよ」と。

 

高めなくても、魂が喜ぶことをしていれば勝手に高まっていくよ~
背伸びせずに、等身大の自分で生きるととても楽しいよ^^

☆☆☆

6/4 栃木プリメリアさんにて開催!【残席2名】
10:30~12:30 まじめなセクシュアリティ講座
13:00~15:00  医学とスピリチュアルから観た女性の身体トラブル

 

自分らしく生きるセクシュアリティボディケア~会陰・膣・骨盤・乳房・子宮・卵巣のケア

5/26(日) 14:00-16:00 https://resast.jp/events/338512

 

5/26(日)10:00~12:00 EFTセルフケア講座

https://resast.jp/events/342978

6/16 10:00~ まじめなセクシュアリティ講座

https://resast.jp/events/343811

6/16 14:00~ 医学とスピリチュアルからみた女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/343812

 

やりたいことを諦めない

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

 

私は小さい頃、歌手になりたかったんです。

その夢はアイルランドと出逢うことで叶いました。

13年ほどアイリッシュパブやイベントで活動していました。

でも、バンドが解散して歌わなくなって数年。
甲状腺線種をメタヘルスで問いかけたら

「歌いたい」と言うことに気づかされ、

もう一度歌いたい!と自分から声に出すことに・・・

そして、願いが叶ったんです・・・

どうせダメだろう・・・不要なビリーフを捨てたとき起きたこと

どうせダメ、きっともうできない、、、そんな思いを持ちながら不要なネガティブビリーフに支配されていたとき、私は何も行動にうつせませんでした。

それが「歌えるかも」と思えたとき、自分から行動へ。。。

歌うことは私にとってとても楽しいことだったし、人生で必要なことでした。
それがどんな形でも、、、でも、家で一人ではなく人前に出ることが好きなようです(笑)

自己肯定感が高いと自分から「やりたいです」と言えるんだと感じました。
以前の私ははなから「ダメ」と決めつけていたり、自己否定強いのでそんなこと恥ずかしくて言えませんでした。無条件にあきらめて無意識にダメと決めつけていたでしょう。
でも、ある日とにかく言ってみるだけ言っておこう、、、無言実行より有言実行。
どこからどう変わるかわからないし!といろんな人に「歌いたい」と言うようになりました。

と、ある日偶然が重なって(これぞ引き寄せ~本当に不思議なご縁)友達のイベントへ行った際に会場であるバーのマスターと話してたら「歌いなよ!」って言われたんです!

私は自分の世界しか知りませんでしたから「バンドが居ないと歌えない」と思い込んでたのでその選択肢を知りませんでした。

ほんと、物事って色々な側面から、視点で、見ることで可能性がいくつもあるんですよね~

 

決めつけない

自分の世界を狭めていたのは自分で、そこから少し勇気を出して自分のやりたいことを声に出して言えたことがこの結果になっています。

ずっと決めつけていたから出来なかった。

決めつけていること、結構ありますよね?

その視点を広げてみたり、硬い信念を少し緩めたり、客観的に見てみることでもっと可能性が広がるかも!

これもご縁があったからこそ。

そう。そういえば、バーで月に一回歌わせて頂いているのですが2回目のイベントで知り合ったギタリストに頼んで一緒に演奏をするようになりました。

そして、曲のバリエーションも増えてきた!アイリッシュだけでなく、ロックのアコースティック。メタルの曲もやりたいなぁ。。。ゆくゆくはメタルのバンドで歌いたい!という野望を持っているのでみんなに声をかけています(笑)
MCは苦手ですがステージパフォーマンス、結構自信があるんですよ(≧▽≦)

 

あきらめない

これって、あきらめなかったからかな~と思います。
あきらめたらそこでおしまい。
本当に好きなこと、魂を揺さぶられること、ときめきやわくわくする感覚、は絶対にあきらめないこと。

どんなに不可能と思えたことでも必ず復活できるって思えたことです。

諦めないください。(そして、結果だけにとらわれずその場その場を楽しむこと)
以下の言い訳をしてあきらめること多いです。

たとえば、年齢。「もうこんな歳だから」これ、ほんと多い。
「仕事があるから」「お金がない」「時間がない」「忙しい」「下手だから」
本当でしょうか?

人生がつまらないのはきっと周りのせいでも何でもなく、自分の考え方、決めつけ、言い訳のせいかもね。

私もまだまだたくさんあるけれど、、、でも、やりたいことは譲れない性格なもんでそこは本能のままに欲求のままに動いちゃうんですよね。
だって、もし魂からの叫びを無視したら生きている意味がないから。。。
上手じゃないとやっちゃいけないって誰が決めた?
表現するものって自由で、じつは自分がダメだと思っているのは自分だけで他人には評価できるものだったり、、、自分でジャッジして可能性を狭めないでね。。。

やってみてわかったこと・・・それを歌いながらもやっている私がいました。そんなとき「音楽なんだから楽しめばいいんだよ」って言ってくれた友人。そうだった、、、上手じゃないとダメ、と思い込んで余計に緊張して楽しめてないから自分の実力も出せない、、、そんなのつまらない。せっかくのチャンスを、時間を頂いているのに、、、。
これも自己否定タイプのベースがあるからすぐには無理ですが心広い人たちのおかげでリハビリしながら慣れてきました。。。やっと^^

音楽ってバイブレーション、、、その場のエナジーを感じるものだからライブ演奏ってやっぱり違うんだよね~。

 

自分がやりたいこと、魅かれるもの、楽しいと思えるものを選んで生きて下さい。
あるがままとか自分らしさとかやりたいことが見つからないって”考え”ないで”感”じること。
何をしていたら楽しいの?自分を優先させることが本当はみんなのためになることを忘れないでね。誰かのために生きるなかれ。

 

もしよかったら歌、聴きに来てください^^

次回は5/6(月)20:00~22:00 チャージフリー (入退室自由)、要オーダー

場所:渋谷GabiGabi