病気と心の関係~ヘルペスと異性への●●感

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

口唇ヘルペスのメッセージ・・・

医学とスピリチュアルから観た身体のトラブル

今回は『口唇ヘルペス』

異性へのある想いの現れのようです・・・

リズ・ブルボー「自分を愛して!」より引用

 

感情的なレベル


唇にヘルペスができるということは異性の誰かに対して非常に厳しい裁きの想いを持っていることを意味します。
その裁きの思いは異性全般に及んでいます。
誰かに対して、ものすごい

嫌悪感

を感じているのです。

誰かとキスするのを避けるためかもしれません。
その人から侮辱されたためにものすごい怒りを感じているのです。
その怒りはもう少しで表明されるところだったのですが最後の瞬間に抑え込まれてしまいました。そこで怒りが唇の端に残ったままになったのです。

精神的なレベル


からだからのメッセージは

「もうそろそろ異性に対して裁きの気持ちを持つのをやめましょう。そして、愛の思いを持つようにしてください。」

もしあなたが繰り返しヘルペスにかかっているとしたらメッセージは非常に緊急な意味を帯びています。あなたは本当にすごく異性に近づきたいのにあなたの考えがそれを妨げているのです。異性を遠ざけることによって異性を罰していると思っていますが実はそのことによって自分自身を破壊しつつあるのです。

 

癒しのステップ

さて、上記の文章に少しでも心当たりがあるようならまずは自分を許してあげて下さい。
どんなふうにやってきたのか、どんな感情や想い、ビリーフがついているのかを内観し、そこに責めることなく、ただ気づく・・・

本のタイトル通り、「自分を愛する」ことができていないとき、病気になります。
症状は自分の心の現れ。。。自分らしく生きることができないときに現れます。

自分らしく生きるためには自己肯定、自己受容をすることです。
そのために医学とスピリチュアル講座は同時に「まじめなセクシュアリティ講座」ととともに行っています。(詳しくは下記リンク参照)

自分のことを観なければ症状だけ消しても(見えるところだけ消したように見えても)結局またもっと大きな形で出てくることになります。

この記事を見つけた、このブログをここまで読み進めたあなたはきっともうそれができるから、準備ができたからなのでしょう。怖がらずに自分をみてあげましょう。。。
面倒をみてあげれるのは自分しかいません。。。

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愛されたいのに逃げている

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愛されたい、パートナーが欲しい、、、

なのにうまくいかない。。。

そんな想いを持っている人に限って愛され下手だったりする。

「愛される価値がない」

と思っているから受け取れないんです。
許可が自分で降りてない。なのに相手のせいに無意識にしていて「なんで愛してくれないの!?」なんて怒ってるかも。。。

愛されることを無意識に拒否している行動してませんか?

ちなみに足の小指の爪は小さいですか?黒ずんでたりしていませんか?

そんなことからもあなたの自己肯定感がわかります。

自己受容、自己肯定が高まれば愛してくれる存在は必ず現れるよ~

というか、現われるんじゃなくて、気づくんですけどね。「あ、愛されてたんだ!」って。

結局見えてない。見ようとしてないし、もらおうとしていない。もらう価値がないって自分で思い込んでいないるから。。。なんで思い込むのか?それはそう思っていたほうが都合がいいから。

「ほら。やっぱり私は愛されないんだ!」
って思いたいからやっちゃうのかもしれないし、愛されることが実は怖い。

本当に愛されちゃったら自分が否定しているのに愛されちゃったら認められない。どんな顔していいかわかんない。。。

もちろん、そうではない人もいます。同じように許可できていなくても、逆にそれを相手で埋める人もいます。愛してくれる人、というか、自分の肯定感を上げてくれる人、自分に足りないところを持っている人を求めて、その人と付き合うことや愛されてると思う行動をもらって自分を満たしている。。。でも、そうなるとその人が居なくなったら一人で生きられなくなっちゃう。健全なパートナーシップを築けないんです。だから何かしらでトラブルがある。

どちらも結局は自分を愛していないから起こります。

私もそうでした。
「要らない子だった。母は私が嫌いだった。生まれてこなきゃよかった」
そう子供のころに思い込んで30年以上、自己否定の人生でした。

この思いを握りしめているとほんとうにその人生を生きてしまうんですね。
私のアイデンティティになってしまうんです。

でも、何をやっても苦しかったからいろいろやってようやく自己受容できるようになって人生がガラリと変わった。思い、というのは本当にすごく影響していますね。。。

「愛されていた!」と気づき、自分を愛するように好きになっていったら、素直に甘えたり、おねだりできたり、自分の意見や主張が言えるようになり、周りの評価や目が以前よりも気にならなくなりましたし、性格が変わっていきました。

本来の性質・自分らしさ(セクシュアリティ)が出てきたんです!

 

セクシュアリティとは自分そのもの。
そこが伏せられていることが人生を楽しめていない、苦しくさせている要因。

 

存在価値を肯定していないと何かにつけてうまくいかない。。。
それがほかの人のためにもなっているのに。(それが自然の摂理。摂理から外れるから自分と、周りと、うまくいかない。則っていると心地いい~)

小指の爪、、、小さくない?爪はもらえる許容量の大きさ、思考の窓。爪にあなたの潜在意識が現れています。入れる器がなかったら愛の水を受け取ることはできません。爪が黒いのはどんな愛があるのかを正面から観ることができない証拠。
ちなみに私の小指の爪はなくなりそうなくらい小さかったんですが今はなんと薬指よりも大きくなりました!(びっくり)

いつまでも不足感がある人はがんばってもそれは終わることなく続くでしょう。

自分に厳しい人が多いです。がんばりすぎだったり、反省や自分を責めて今の状況が変わると勘違いしている人が多すぎます。成長は向上心があっていいことですがそれが劣等感や罪悪感から起きていたら何もなりません。問題を繰り返すだけです。

そういう人は身体が硬いです。女性だと分かりやすいのは膣です。冷えだったり。
セクシュアリティが一番よりよく出ているところです。なぜなら生殖器は生命の源、人間の核だから。
こういう観点からも自分を大切にする、愛する、ということをやっていかないといくら色々なところを修正しても元の木阿弥。

婦人科系、生殖器系が弱い人は自己否定をやめて、肯定ができるようになることがポイント。
すべてにつながっている大切な核の根底の部分ですのでどなたにも必要不可欠な知識やスキルを持って帰って人生を楽しむスタートを切ってください!

 

12/23のお話し会の説明動画です(慣れてなくて緊張してますwお伝えしたいことがまだまだ不足しているし、カミカミだし、話術もなく、40点くらいですが完璧じゃなくても場数を踏まなくちゃ!と思って勇気を出してアップ~本当に伝えたい役に立つことだから!)限定公開!

動画こちら

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12/16

まじめなセクシュアリティのお話~自己受容

https://resast.jp/events/305438

12/21

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/307798

コラボ企画 12/23 早割 12/15まで~

大貫めぐみ/恋とセクシュアリティのお話し会

https://resast.jp/events/307777

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876