”痛み”こそ健康と愛の証

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タッチケアセラピスト長浜きみえです。

痛みは誰しも嫌いですので

痛みがあることは不幸につながってますよね・・・

でも、じつは

痛みって健康の証

そのものなんですわー

痛みは愛だ

痛みは人間が最も嫌いな感覚ですね。

だから痛み止めがいち早く作られた。

いちばん、、、ということは一番必要なものでもあるんです。
ものごとはすべて不要なものはなく
意味をもっています。

なぜ、痛みが必要か?

それは『死』から守ってくれているんですね。

生命を護ることが生きている上で最も必要なこと。

様々な危険から護るため、痛みを発して警告を起こして
身体を守っているんですよね。

皮膚は外的な危険から全身でその危険を察知する最初の大切な感覚です。

内部感覚としては臓器への警告ですが
ここが現代人はエラーを起こすことがあります。

正常な『痛み』のシステムから外れてしまうケースが現代は多い。

必要なエラーではなく、不要なエラーがなぜ起きるのか?

それは不要な思考(メンタル)から引き起こされています。

過剰な反応によってシステムが崩れ、余計な神経線維を発生させて
痛みを起こすようにシナプスが形成されて脳へ信号を送ってしまうんです。

これらは脳科学的にも「思考」、、、によるものかと思います。


スピリチュアル的に言えば
『気づけ』と
気づかせようとしてくれている、、、

自分の身体=こころ、に目を向けなさいと。

以前、医療用麻薬を使うくらい激痛がある患者さんに
リフレクソロジーの症例モニターになってもらったことがあります。

その方は4ヶ月ほど痛みと戦っていて、
西洋医学、代替医療と様々なことをされていましたが
痛みはなくならず外出ができなくなりました。

そこで週に一回、計8回ほどリフレクソロジーを施術。

その後、奇跡みたいに痛みがなくなりました。

これはリフレクソロジーだけのおかげではないとは思いますが
色々試されていてリフレクソロジーでなぜ治ったのか?

たぶん、システムが正常になったんだと思います。

タッチケアの側面からもその影響は大きかったと思います。

痛みは身体が発する『愛』そのもの。

その愛に答えるべく、こちらもタッチによって『愛』を返す、、、

触れられる感覚は自分が”ここに”存在していることを自覚させられる。
それこそが人間に幸福感をもたらす。
幸福感とはまさに「すでに幸せだった」と気づいていること。
つまり、いまここに存在している、と自分を自覚すること。
それができるのが『皮膚感覚』なんです。

皮膚は外部と内部の境界線です。

マインドフルネス瞑想は自分がいることを認知できて外部と内部と知ることがポイント。

そうすることで自分という人間を自覚する。

自分という人間をそのまま受け止めることこそが自分に戻り、幸せを感じている自然の摂理です。

生きていることに感謝できると痛みもきっと正常なシステムへ戻る。

痛みを取り去りたい!

というのは当然起きていていいのです。

スピリチュアルな話をするとポジティブに考えようとする人が多いのですが
すべて不要なものはありません。

感情もすべて必要なんです。

ただただ、そのときの自分を受容するだけでいい。

まずはその状況を受け容れること。

痛みを取ろう!ではなく、痛みがある、、、

ということを感じ、すぐに「取りたい!」と必死にならずに
まずは気持ちいいところを探す、でもいいですし
戦わないようにするといいですよ^^

痛みを感じなくしている人は
愛を感じることにも鈍感になってしまっているのかもな〜

⭐イベント予定⭐

🌈8/3~29、平日朝7:45~8:00 おっぱいケアのセルフケア朝活 無料ZOOM
8/31のみ乳がん術後者限定スペシャルデー!

🌈希望日にて開催 御守りハンドリフレ伝授会ワンコインオンライン
8/29

https://resast.jp/page/consecutive_events/3505

🌈ビリオネアの読書術 8/26、9/18
https://www.reservestock.jp/page/event_calendar/7600

🌈9/13『私は私で良かったんだ!』
わたしは私だった✨体感実験会

〜あなたが尊い存在と氣づくために〜

https://resast.jp/events/470456

💖第4水曜日💖

セクシュアリティ『聖なるパートナーシップ』無料ZOOMミーティング
https://resast.jp/subscribe/49747/1348591

病気と心の関係~乳房の痛み/家族への奉仕とありのままの自分

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乳房の痛み、、、が示す身体からのメッセ―ジ、あなたの本音とは?

その症状は「家族」や「親」からの愛(=自己受容)とのことが関係しています。。。

まさにセクシュアリティ。。。

乳房の痛みは家族に愛されたい/親に抱きしめてほしい

 

乳房が痛いとき、身体からのメッセージはこれらかもしれません・・・(リズ・ブルボー「自分を愛して」より引用)

 

  • 親の胸で抱きしめてほしいと思いながら実現しなかった

  • 親が抱きしめようとしたのに自分がためらった

  • 自分が家族に必要不可欠な人間だと胸をふくらませ奉仕をしすぎたとき

  • 家族の面倒をみなかったことに罪悪感を覚えている

 

これを読んでいるだけで自分と親とのことが思い起こされて、、、涙が出ます。。。
どれだけ私のインナーチャイルドは癒しても癒してもまだ傷ついていたのでしょう。

そうだった、、、と思えたあなた、、、それだけで癒しのプロセスは行われています。
気づいたとき、解放されますから^^
上記に思い当たることがあったら本のさいごにある「許しのステップ」をすることをお勧めします。4/9(次回は5月の日曜日開催:日程未定)の講座で詳しくやります!→医学とスピリチュアルから観た女性の身体トラブル

私の経験

17歳くらいの頃だったろうか乳房が痛くて痛くてしょうがない時があった。
母が乳がんで全摘手術をしたから余計になのだろうか?不安でいっぱいで病院で検査ばかりしていた時期があった。検査しても何もない。昔は10代なのにマンモグラフィーで検査してたっけ。今思えば理にかなってないよね(笑)痛いのがより増してた。
乳がんで痛みを感じることはないはずなのにマンモグラフィーしてたって今にしたら笑い話。

20歳からは生理の前はいつも乳房が張って痛かったし、30代はそのせいで主人との性交渉を拒んだこともしばしば。。。そんなことしていたらいつの間にか子供もあきらめなければいけない年齢になっていた。。。あはは。

そして、40過ぎてから母のこともインナーチャイルドも徐々に解放されていって、『私は愛されていたんだ』と思えた奇跡。涙が止まらなくなったあの時。嗚咽するほどの気づき。腑に落ちると過去も何もかも変わっちゃうから不思議です。

今はもう痛みはありません。以前はなんとなく自転車の振動でも痛かったのですが。。。なくなると「あ、楽なんだ」と気づいて快適です^^

 

自分で抱きしめてあげる

今からじゃ遅い・・・いえいえそんなことはありません。

親からの愛を今からでも受け取れる、過去を変えることができます。

本の中の許しのステップをするか、インナーチャイルドを癒すか。
セラピーするか、いくらでも取返しはつくのです!

親とのことはその後の人間関係に必ず影響しています。ここをクリアにすると人生変わるよね。(全部をしなければいけないわけじゃないです。深い部分だから全部は無理。逆に全部解放された、と思ったらとしたらそれは解放されていないかも、、、)

母親との確執や愛されなかったという自己否定がセクシュアリティを受け入れ=自己受容できるようになって感じたことは「母のせいにして自分が自分を罰したり裁いていたこと」です。

自分を愛してなかったのは自分自身。

そこに気づくと「家族のために自分を犠牲にしなくていいんだ」「自分を優先させる」と言うことに気づく。

そして、「生きてるだけでいいんだ」と安心できるとありのまま、自分らしく居れることができるようになる。それこそがほかの人の役に勝手になる。。。

子供だから親の面倒をみなくちゃいけない、という観念によって行いを起こすとそこには必ず邪念が入っている。透明な心からの行いではないのでトラブルが生じたりする。

そして確執を持ち続けたまま(意識してるものもしてないものも)介護をする年齢になって噴出する親子関係。

でもそれは自分を大切にする、自分を自分が愛しているか否か、、、という結論に至る。

親がどんな親であろうとあなたの価値は変わらない。

 

抱きしめられた感覚

 

それぞれの親の愛情表現があり、それぞれ違う。たくさんおもちゃを買ってくれたから愛されていたという事実よりも感覚が大事なのです。

抱っこされた感覚、、、あるはずなんです。
温かい肌のぬくもり。

思い出せなくても、親がいなかったとしても必ず大人に抱っこされていた。。。
だから今生きているんです。

もう親や自分のバックグラウンドを恨むのも責めるのもやめましょう。
自分が家族に奉仕できないことに罪悪感を持つのはやめましょう。

その代わり、自分を愛して、自分がこの世に必要な存在だということを実感するようにしましょう。そのために自分を内省し、インナーチャイルドを癒してあげよう^^

もし、乳房に痛みがある人や自己否定が強い、家族へ奉仕してしまう(特に長女の人はこれが起こりがち)、パートナーとうまくいかない、恋愛に悩みがある、など該当する方はご自身のセクシュアリティ(本質の自分)に向き合ったり、セラピーなどもお勧めです。

 

 

※Facebook「セクシュアリティ」(自己受容と本質)グループ非公開

https://www.facebook.com/groups/384673228774874/

☆☆☆☆☆

4/9 両講座 残席1名
10:00~12:00 まじめなセクシュアリティ講座

https://resast.jp/events/328358

14:00~16:30  医学とスピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/328359

4/21 ハンドリフレクソロジー1Day講座
https://resast.jp/events/334657

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

「本当に終わりが来るんですね・・・」症例結果

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リフレクソロジーモニター

症例:『坐骨神経痛の激痛』

大体週一のペースでの11回目が終了。

ほとんど痛みが消失。

クライエントさんの涙・・・

『本当に終わりは来るんですね・・・おねがい』というセリフ。

感慨深いですね・・・

痛み、症状の治癒は治療方法だけでなく、一緒に歩む、支える人がいるという安心感もとても重要だと改めて実感しました。。。

「100mさえ歩くことができなかったあの時、希望がなかったのに本当に終わりは来るんですね。本当にありがとうございました!」と治ったことに涙するのではなく、心からの体感している幸せ、身体の感覚に涙していたクライエントさん。。。私も目頭が熱くなりました。。。死にたくなるほどの痛みが無くなるということ、、、これは単にリフレクソロジーで治ったということではありません。ツールや方法そのものが何かを起こすのではなく、いろいろな日々のすべてが影響する。。。

ともに歩んでくれる伴走者がいることはボディケアでもメンタルケアもそこに重きを置いています。日々のケアがメイン以外に治癒の助けをするからこそ西洋医学のほかに並行してリフレクソロジーなどの代替補完療法が必要です。

共に歩む人の存在。そのことは私の尊敬するカイロプラクティックドクターの朝倉先生著書「腰痛が人生を好転させる」でも記述されています。※腰痛でない方にもこの本はとても役に立つのでお勧めです!

痛みが起きるメカニズムとして先生は『不安』がその一因であると述べています。
これは私も脳の仕組み、心と体の相互関係からも認識していましたがより詳しく先生が書いて下さっているのでわかりやすかったです。

そして、その中でも興味深かったのがこれ。

「治癒には自分を受け入れてくれる”よき理解者”が必要」

そうなんです。。。

腕があるかよりまずは相性の合う施術者でないと信頼関係が築けず、治療自体に安心がありませんし、関係性があるからこそ”支え”があり、過度な不安の解消にもなります。意識って本当に大切だなと思います。。。

同じ病気でも本人がどうしたいのか?それぞれですから治療だってそれぞれ。
意識が違えば、結果も変わってきます。

そのことを踏まえ、どんな治療法でも安心できる環境、相手、関係性が治癒に不可欠なんだと思うんです。

それが治癒にどれだけのことをもらたすのか?

今回の症例はそのことを実感させてもらった経験でもありました。

治す(到達する・完全なる結果)ことだけが治療ではなく、その過程にあることをサポートすること。一緒に歩んでくれる存在が治癒の一歩。
リフレクソロジーを始め、自然療法などは日々の生活を支えることができます。それが役割なんです。西洋医学とうまく使う。お互いのできるところを使い、補いあう。そして治癒に向かわせることが大切です。(というかその過程こそが必要なこと・・・)

結果ばかりにとらわれていたら治癒が遅れます。でも、そこはどうしても求めてしまうものだから一人ではなく、誰かの支えが必要になります。よき理解者、そして自分自分にもよき理解者となって自分の身体のメッセージと向き合う、日々と向き合いその過程を過ごす、、、

私がリフレクソロジーで感じている本質的な良さとは、

・自己受容になること(本質的な生きること、ベースへの影響)
・心のケアと体のケア両面に同時に働きかけることができる
・生活の質を上げることで治療の補助になること(メインの治療の邪魔をしない、薬の副作用が緩和されること)
・随時起こる不安や否定感などのケアになる
・いつでもどこでも誰でもすぐにできて特別な訓練もなく材料もなく行えて作用も出やすい

 

私の仕事は命や人生に直接関わるものです。先日、友人のお父様をリフレクソロジーさせて頂いたところ友人が言ってくれたのが

『リフレクソロジーって生きるベースに直接関係しているから素晴らしいね』

と言ってくれました。

私はそのとき突然の感謝の言葉に驚いたと同時に改めて「そうだな~」と実感しました。
ツラい症状がある方ほど明らかに体の症状の変化が感じられる、「楽になった」というのが体感できる。そのことをやるたびに実感しています。

単に足に触っている、手を押しているだけではない。

その方の命に、人生に、触れている。。。

日々のサポートができるということが必要不可欠だと10年セラピストをやってきて色々見てきてつくづく思うことです。

本質からそれている人が多いです。そのことを教えてくれてよりよい人生になる助けにもなってくれるリフレクソロジー、、、その素晴らしさを伝える使命がある私。。。

リフレクソロジーから私はいろいろなことを学び、これからもそれを伝えていきたいと思っています^^本当に大切で必要なものに出会うためにね^^

今月の無料体験会は18日です!

☆☆☆☆☆

11/11

まじめなセクシュアリティのお話し

https://resast.jp/events/292101

11/18

ハンドリフレクソロジー無料体験会

https://resast.jp/events/299812

11/25

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/292101

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

不定愁訴をなくす

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原因の分からない症状、痛みは

治る見込みもつかめずに苦しいですね。。。

病院へ行っても、

何度検査をしても、

特定した病名、原因がわからずに

途方に暮れる・・・

原因がわからないと

自律神経失調症

副腎疲労症候群

といった病名になる。

病名をつけてくれるだけ

治療してくれる手立てがあるので

まだいいほうで

本当につらいのに、

「どこも悪いところはありません」

と言われたら、希望が無くなってしまいます
痛みが移動したり、症状がまばらだったり・・・

そんな不定愁訴をどうすればいいのか?

まず、チェックするのは以下のこと。

・メンタル面でのケアをしてみる

・食事を変えてみる

・運動をしてみる

・環境を変えてみる

・セカンドオピニオンを聞きに行く

身体の症状は治癒過程です。心と体の統合結果。すべてがつながっていて単に症状があらわれている部分が悪いわけではありません。

自分からのメッセージです。

不定というと定まっていないからなんだかより一層不安になりますね。希望がないような。でも、じつはその考え自体を捨ててみると意外に楽になるかも。

特定することだけが安心材料になっているけれど特定が必ずしもいいとも言えません。でも、病名がついているとなんとなく安心する。治療は結局特定されてないけど(笑)

不定愁訴はなくなります。本来の自分に戻れば・・・そのためにリフレクソロジーがあります^^

 

 

 

原因不明の身体の痛みや症状は

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検査をしても「問題ない」・・・

という原因不明の痛みや症状がある人は多いです。

先日もお伝えしたリフレクソロジーモニターの方も痛みが一年続いていた方。

現在は6回目を終え、経過は良好。徐々に軽快してきています。

原因不明⇒治療法がない⇒治らない⇒途方に暮れる・不安になる⇒悪循環・・・

そんな思考が浮かび、精神的にもストレスですよね(>_<)

こんな記事もありました。⇒

体の痛みは健康状態だけが原因とは限らない
エリート男性の人生を台無しにした「隠れ病」

https://toyokeizai.net/articles/-/221239

メンタル、というよりも性格的なものやビリーフによる行動パターンなどの見直しも必要だったりします。

自分で気づかないところがあるので自分以外の存在が必要・・・

それには

客観的に意見を言ってくれる人の存在が必要。

記事のなかの原因は発達障害ということでしたが(隠れ病=病気、という呼び方は違和感がありますが)そうでなくてもその人が持っている思考の癖やビリーフがつくった行動パターンというものは習慣化されていると自分では当然のごとくやっていて気づかなかったり、無意識が起こしている防衛であったりとするのでそこを見つけ、向き合って行く作業が必要になるので一人ではなくサポーターが必要になってくる。

身体に痛みがあるから体に問題があるとも限らず、心が落ちているときに精神だけに問題があるとも限りません。

心身はつながっている、というか、、、『一体』だから。相互作用している。

その逆も然り。身体に痛みがあるから心に問題がある、とも限らない。決めつけないこと。

しっかりと自分の心身に向き合うこと。向き合うとは問題を探して改善する、というよりも「声」を聴くこと。ジャッジせずに責めずに受け入れること。

その上でどうしたいか?を決めて行動に移す。

この受け入れる作業をせずにただ改善しようとするからうまく行かない。私だってうまくできるから言えるわけでもありませんよ~。それが人間。簡単にできてたら誰も苦労しません~。潜在意識との向き合いはなかなかのもんです。。。

何をやっても治らない、良くならない、場合は一旦立ち止まってみましょう。その治療、その薬、その行動、その症状、、、見直してみませんか?サポーター(医師・セラピスト・・・)といっしょに。

そして、何度も言ってますが

症状が出ているということは治癒過程ということですよ^^身体は治る段階に入っているということ。だからそこを拒否せずに受け入れて、手助けすることを忘れないでね。それが治癒にできる最善のこと。

メッセージが腑に落ちたら、自分の身体が愛おしくなるはず💖

 

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9/23

東京都 医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

⇒ https://resast.jp/events/274910/

9/30

東京都 まじめなセクシュアリティのお話

⇒ https://resast.jp/events/284329/

東京都 EFT(タッピング)セルフケア講座

⇒ https://resast.jp/events/284327/

双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876


今年8周年!ホームリフレクソロジスト講座ご都合に合

原因不明の激痛へのリフレクソロジー

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症例モニターの中途報告です。

坐骨神経痛でずっと悩まれている50代 女性へ週一回リフレクソロジーを施術させて頂いています。3回目が終わったところです。(モニター前に2回行ってますのでこの先月から5回)

色々と治療もされて、それらによって徐々に快復はしてきてはいました。

医療用麻薬を使っても痛みが減らない・・・

痛いとどこにも行けず、何もできない・・・本当に困っておられました。ですから私からモニターにお誘いしました。そして、リフレクソロジーを始めて少しずつですが良くなっていってます。

痛みを増長させるアレをケアすることも必要かも

(※リフレクソロジーだけで良くなったという話ではありません。他の治療もやって来たからこその今であり、リフレの結果も一時的なものかもしれませんし、一喜一憂しないで継続して経過を観察し、止めるタイミング、プロセスも大切です。症例としてご紹介させて頂きます)

色々と様々な治療を受けておられ、それぞれに徐々に痛みが消えて行ってましたが一年経ち、完全に消失しないため、自暴自棄になられていました。外出には杖や車いすを利用するまでになっておりましたがいつ来るかわからない痛みに翻弄されてかなりのストレスフルな毎日を送られていたようです。

そこでリフレクソロジーの出張を行いました。(モニター前に2回、モニターは週一で3回)

はじめの2回はご自宅へ出張させて頂き、ベッドの上で施術。

コンサルテーション以外に毎回、痛みのスケールも取っています。これがかなりいい。毎回確かめて比較していくことで現状を把握することができます。

痛みの一因として不安が痛みを増強させることがあります。ですから少しでも下がっている事実があると不安が取り除かれるのです。そして、さらに今までできなかったことができるようになった、という事実はより一層の快復の種になります。少しでもいいので以前と現在の比較で「できる」という認知を確認することは非常に大切だと感じています。(これって心理カウンセリングでも同じですね)

それと痛みの緩和に大きく作用しているのはタッチングの効果。

安心できる人から触れられることで物理的にはオキシトシン(幸せのホルモン)が分泌されます。セラピストからも(こちらのほうがじつは多い)分泌されることでお互いのエネルギーの循環にもなり、皮膚が触れ合うトリートメントは非常に深いリラクゼーションと癒しをもたらすことは最近の常識になりつつありますが実際に施術の現場では実感できている日々です。

そこで大事なことは「優しい」圧。

優しくないとタッチング効果は半減。弱すぎても強すぎても気持ち悪いのです。しっかりとホールドされていることが決め手。

さて、医療用麻薬を使っても消えない痛みって、ご本人にとっては悪夢です。

痛みというのは人間にとって本当にツラく苦しいもの。痛みの原因を突き止めるのは大変です。なぜなら色々な原因や要因があるから。

薬の処方って原因を確定しているわけではないので痛み止めを処方してダメなら次はこれ、というふうに試すしかない現状があります。それには時間もお金もしますから患者にとっては本当に大変。更なるストレスになって悪循環になります。

それでも痛みが消えない場合、希望が持てなくなって色々なこと、生活の質、仕事、精神に問題が出てきます。この悪循環は症状を長引かせたり悪化させる非常に厄介なもの。。。

なるべくここを避けることもポイントではないかなと思っています。これは介護現場、緩和ケア、終末期、神経性の慢性疾患などにも有効。。。

リフレクソロジーができる痛みへのアプローチ

は何と言ってもシステムの正常化とタッチングの作用。

止まらない、消えない痛みというのは

・神経系エラーを起こしている

・天然の麻薬であるホルモンのトラブル

他が関係しています。

麻痺している身体も痛みは出ます。父も片麻痺ですがかなり痛みで悩んでおりました。。。脊髄損傷の方、神経痛、などの方は痛みに耐えている方も多いですね。

 

悪循環の連鎖を止めるためにはリラックス・・・自律神経を安定させること。が不可欠。痛いと身体にいつも力を入れてしまい、血管や筋肉が収縮して血流が余計悪くなり痛みが増長したり他のところがこってきたりとどんどん悪循環になるのでとにかく体が緩んでいることが大事。そのケアができるのがリフレクソロジー。アロマもいいですね!

これによってかなり痛みが緩和されると実感しています。

ドクターもお手上げ、という痛み、、、メンタル面でのケアも必要なことがありますがご自身ですぐにジャッジせずにまずは専門家へご相談ください。

そして、医師の治療と共に自然療法を併行することをお勧めします。

スピリチュアル的な観点では副腎との関係も出てきましたので次回の機会にまたお話します・・・

 

☆☆☆☆☆

双葉8周年記念『自己受容プログラムコース』モニター募集

https://resast.jp/events/273441

双葉「医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル」

https://resast.jp/events/274910

双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

線維筋痛症の治癒/痛みがタッピングで消失

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痛みは身体のリアクション。

「もう手放しても安全だよ」と伝えてあげることで消えます。それがEFT(タッピング)の仕事です^^

4年間様々な治療を試したけれどなくならなかった痛みが消失したケース。

どうぞ↓

なぜタッピングが効いたのか?

答え:痛みの原因が「不安」だったから。

 

不安が痛みを起こしていることがあります。直接的な原因というよりも本来身体のシステムが正常に作動していれば痛みはいずれ消えているはずなんですがそれを阻止して障害を起こしているのが「不安」です。(ずーっと続くというのは身体のシステムにない不自然なこと)

痛みというのは警告です。痛みがないと身体のサインを認知することが出来ずに死んでしまうのです。でも現代はそのシステム自体が異常を起こしているんです。生きる上で不要なものが増えてますからね・・・

だからもう治っているのにまだサインを出して痛みが消えない。

動画の中でも言っているように「反応」がなくなければいいのです。安心させてあげる。(あ、だからリフレクソロジーでも同じような改善がみられるんですね~。)

「反応」は記憶された経験によって起こります。これも防衛のために起きています。(身体ってすごいですよね~)

でも、もう今必要ない情報なのにそこに反応しているから障害になっている。

だから、その情報を書き換える、或いは「もう大丈夫だよ」「怖くないよ」と認識を変えることで症状がなくなっていくんですね。

心と身体はつながっています。セットです。感情が病気を作る、と言われるほど心の状態はすぐに身体に、またその逆も然り。

情報や記憶に感情がくっつくことによって不安となり、痛みとなるのです。(実際の痛みになる人もいれば他の症状となって出てくる人もいます)

様々な治療を4年も行ったのに治らなかったのにたった15分程度のセッション2回でその痛みが消失するのはタッピングがすごいのではなく、タッピングによって治癒のスイッチが入って自分の本来のシステムがもとに戻ったんですね^^

この動画の方はきっとそれだけ繊細で敏感な方だったのかもしれません。そう言う方こそ身体のサインが出やすく、治りやすいとも言えます。反応が敏感なんですよね。素直。。。

もし、色々施してもなかなか治らない慢性症状や不定愁訴があればあきらめずにタッピングを試してみて下さいね^^

EFT(タッピング)はとても簡単にできて、副作用もなく、誰もが試せる画期的なボディワークです。

私が出会ったのはあるイベントでした。たった5分、気になることを話してセラピストの方がそれに合う言葉を言いながらタッピングしてくれたら涙があふれて止まらなくなりました。

その方が「10分で車いすだった人が歩けるようになった」「顔面神経痛で歪んだ顔が治った」という話をされていて、いやいや嘘でしょ(失礼!)って思ってたんですが自分の体験から本格的にやってみようとなって実践するごとに実感していきました。

自分の潜在意識からのメッセージをくれたり、自己探求の際に非常に役に立ちました。

タッピングは自分の本来持っている可能性や能力を引き出してくれる心強いケアアイテムです^^

分かりやすい説明→https://youtu.be/Gzl5nBV70io

★EFT(タッピング)講座★

随時開催(希望日)

3時間 2名以上 ¥10,000(1名の場合は¥15,000)

@ホリスティックスタジオ・リケア

双葉2/11 ダイアローグ(メンタルセラピー・トークセッション)

初回限定の限定5名の無料セッションデーを開催します!

通常¥6,000のところ無料です。

些細な相談から身体の不調(メンタルのケアが必要な場合があります)まで

なんでもご相談下さい^^

詳しくはこちら⇒

https://resast.jp/events/242165

双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876