自分の手で家族を護る・愛を贈る

ホリスティックスタジオ・リケア長浜です。

普段から家族と接している人もそうでない人も家族をケアする技術を持っていると

いざという時にとても役に立つし、自分にとっても助けになってくれるよ!

という私の経験からお伝えしていきたい・・・だから講座をスタートします!

治療中の母や父、家族へ何かできるというのはとても心強く、そして、実際に副作用やQOLの質にもとても役に立って助かったんです幸

家族の手がゴッドハンド!

普段、あまり会話がない人も親孝行出来てない人も寝たきりとか意識不明だとしても自分も家族にもためになる。

タッチングの魔法は計り知れません。日々の感じるものがより良くなることが治すことより何よりも大切。それが家族間、全員で起こるんです。

リフレクソロジーは治さない、から人気がないかもしれません。でも、病気はね、治している治癒過程が出ているだけ。それをどうにかしようとするのではなく助けてあげるだけでいいんです。助けというのは休むこと、自然に戻ること。だからリフレクソロジーなんです。

治すことに躍起になっているとしたらそれこそ逆効果。病気はどう生きるか、今をどう感じるか、を問われているんです。今が大切なんです。

何も要りません。家族の手があればいいんです。そこがリフレクソロジーの素晴らしいところbell(もしご家族が居ない方ならセルフケアとしても使えますし、お友達などにもできます→私も結構友達に多く、先日も病院で施術させてもらいました。この年齢になると本当に増えているのです。。。)

だから一人でも、私のような想いをしている方にシェアしたいと思っています。

手軽なのにこれほど頼りになるツールって他にありませんニコニコ

そして、一人が習って他の家族にも伝えていける。。。

初めての講座なのでどんなかんじになるのか楽しみですし、参加者の方と一緒に作っていきたい・・・そんな風に思っています。

私が儲けたいための講座ではないのです。内容的にはプロの方用ではないのですがもし技術をお持ちの方で共感を持たれた、或いは同じ志のリフレクソロジストさんも受講して頂き、ご自身の地域で広めて下さいおねがい

みんなで愛の輪(和)を拡げて行こう~キラキラ(偶然の産物ですがw)

双葉  ハンドリフレクソロジー一日講座

【講座 5/25】https://resast.jp/events/255314
【講座 5/27】https://resast.jp/events/255301

こんなふうに行います↓

☆☆☆☆☆

双葉「まじめなセクシュアリティのお話」

https://www.reservestock.jp/events/262406

双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

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症状は治癒過程

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

症状が出る・・・=病気

だと捉えがちですがこれは治癒過程です。

病気は治癒過程なんです~

治癒している証拠(≧▽≦)

 

そして、症状が出ているところが悪いとも限りません。

 

メタヘルスという心身医療・統合医療の理論があるのですが

「症状はどれも治癒過程の一部です。」

と言っています。

 

病気も治癒の表れ。

病気からのメッセージを聞いて、自分に問い直してライフスタイルに必要なものを取り入れれば病気は治癒をどんどん進めてくれる。

逆に単に取り除こうと病気自体を悪いものとして排除しようとすると当然メッセージを無視しますから悪化していきます。

病気は原因を突き止めるよりも病気になった意味といいますか

病気によって何を学ぶか、得るか、手放すか、、、

 

メタヘルスでは症状はホッとしたとき=ストレス期が終わった後に出るといいます。

これは再生期です。治癒していく過程に本格的に入ったよ、ということ。

 

炎症反応も一見悪く見えますがあれも治癒過程。

身体は常に恒常性を保とうとしてくれています。本来の状態へ戻るために。

だから自分の身体を信じて、その手助けをしてあげればいいだけです。

そのために必要なものを与える選択をすること。

 

決して落胆せず、病気にのまれず、治癒していくというよりポジティヴな状態ということに意識をおいてみてください。

人間の脳はある意味単純です。それだけで治癒が進みます!

人間の身体はサイクルがあります。

上昇下降を繰り返す。

一喜一憂せずに都度身体と心と向き合って付き合って病気を肯定(すぐには無理かもしれませんが)しながら行くことがより良い治療になります。

病気と闘わおうとしないこと。

病気はやっつけようと思うと襲ってきます。だって、不安や恐怖から闘うから。

 

治療の選択肢は様々です。その時必要なものを選ぶ。

西洋医学でも自然療法でも、適宜利用する。

病院の治療も必要です。但し、身体の声を無視して病院で治療することだけはオススメしません。
投薬や外科手術などの”医療”は、曲がった針金をまっすぐにしているイメージということも忘れずに。
一時的に治ったように感じても実際には完全に元に戻っているわけではなく最終的には自己治癒力が治しています。
その点を忘れずに医者まかせにせずその後も日々の行いが大事ですね^^
毎秒、身体は新しい細胞を代謝して、健康になろうとしてくれています。
もう一度言います。
病気、症状、は治癒過程の一部、なんです^^

心のケアで身体の不調が消えました

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

今年ももう終わりですね。

今年ふと思ったこと、、、あれ?身体の不調がなくなっているな~ということ。

心が安定すると身体も良くなる♪ということを実感している今日この頃。

確かに最近セルフワーク(自己探求)を頻繁に行うようになっています。

今年は自分を癒すイヤー(笑)とでもいうほどかなりやってきました。

で、人との関係、性格、人生がガラリと変わっていく・・・

昨年からバイロンケイティワーク、今年はエモーショナルリバースセラピー。

この二つをかなり実践した一年でした。

バイロンケイティワークは自分と向き合うワークで

自分のビリーフに都度問いかけていくのですが

この苦しみがじつは自分が創ったストーリーだと分かった途端、消える。

とても深い気づきのワーク。

自分に向き合うというと、「怖い」「まだしたくない」などなんだかネガティヴなイメージを持たれる方もいらっしゃるかもしれませんが真実に出逢うと怖いどころか本当の自分の愛というか優しさに触れることを知れるんです。(ケイティワークの特徴?)

愛というのは一般的な意味合いの「愛」と連想するとまた違うのですが言葉で説明しなくても自分の内側からきっとじわんと感じることができるでしょう。

 

そして、もう一つは先日ご紹介した高牟禮先生の書籍「理由のない不安を一瞬で消す方法」で紹介されているエモーショナルリバースセラピー。

 

春にプラクティショナーコースを受けてから、セルフケアとして行ってきて色々と自分のトラウマや解離という過去(という現在w)を癒していって、かなり成果も(と言っても目標とか欲求的なものはなくただひたすらやっていた、というかんじですが)あったと思います。

更年期?と思っていた症状も消失していることに気づき(もしかしたら良くなるプロセス反応)いかに日々の都度の癒しが必要かを思い知らされました。

心も軽い~♪

そして、そのおかげもあって外で受けるケア自体も少なくなっています。

 

すると、性格が変わり、人との関わりの様が変わり、集まってくる人も変わり、やりたいことも変わり、家族とのコミュニケーションが変わり、人生がまたまたバージョンアップしたような気がしています^^どんどん楽になって楽しくなっていく、、、毎日「幸せだ」と思えることがどんどん明らかに増えてきています。

心が楽になると身体も楽になって行動も楽になる。頭も楽になって・・・循環いいです♪

心と身体はつながっている、といつも言ってますがやはり都度実感できているのは大きいです。

 

心のケアって特別なことではなくて食事と同じくらいに生活の一部としてやっていくといいのですが(というか常に発生するから消化する、みたいな)、

だから誰にでも心のケアは必要だと思いますがなかなかやれないですよね?

慣れちゃうとかなり面白いし、楽しいのだけど(そのときはちょっとだけ苦しいけどw)。。。だって心身が本当に軽く、楽になっていくんだもん~~~

でも、以下の方には身体のケアだけでなく、ぜひ心のケアをお勧めします^^

 

・身体の不調がなかなか治らない方

・いつもモヤモヤとか不安とかがある方

・健康に不安がある

・老化が不安

・治療を繰り返している方

等々、、、

 

通常のセッション、カウンセリングももちろん必要ですが普段からのケアは食事と同じように必須。

やってみるとかなり変わります。

私は主人に「変われば変わるもんだ」と言われました(笑)

彼と25年一緒にいますが今が一番仲良しです~^^

 

なんで良くなるの?ということはこちらのメルマガで書きました~^^⇒

https://www.reservestock.jp/subscribe/49747

 

ということでまずはこちら、読んでみて下さい^^↓

たかむれ本