「私はこのまま女として終わっちゃうのか?」

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「このまま私は女として終わっちゃうのか?」

と思われる方が非常に多い。

私もまさにそう思い、というかそれすら意識になかった・・・

そこまで自分の女性性を否定し、閉じていました。。。

そこに本当の自分の最終問題が潜んでいたとも知らずに。
いや、だからこそ、かもね。

自分の生命、生き方、すべてがセクシュアリティにあると知らずに生きてきたから・・・

 

40代男女の恐れるものは・・・自分の性が終わる

 

40代、50代と言えば、更年期です。

女性は閉経が明確な節目として認知するのですが身体の変化の他にこんな思いが思い浮かぶようです。

「もう女じゃなくなる・・・」=女性としての機能が終わる

そして、男性は勃起が目安となっています。

「勃たなくなった」=男性としての機能が終わった

と、男女共に自信がなくなっていきます。

そんな悲しさを感じたくないからそこを見ないように意識する人もいます。
だから、セッ クスをしなくなる場合も。

拒めば自分の不甲斐なさ、性が終わることに向き合わずに済みます。。。

なかには「もうやらない」と決めている人までいます。。。
でも、よくよく聞いてみると「本当はしたいけどもうできない」と決めつけている人も。。。

 

性が終わるというのはとてもツラいことです。。。
自分のアイデンティティだった自分の一部が喪失するのですから。

とはいえ、、、

じつはそれほど深刻に考えることはありません。

じつは一番の悲しみは現実ではなく、そう考えている現実なんです。

「もう終わる」という諦めが最も苦しめているんです。

しかも、セックスレスだったりすると余計に、、、にね。

 

なかには20代30代で「セッ クスレス」になっている夫婦もいらっしゃいます。
そのほうが深刻かも、、、

セックスはコミュニケーションです。
やっぱり二人で話し合うというのが必要なんですけどそこがなかなかできないのが現状。

自分の心に鍵をかけていたら相手にも心なんて開けません。。。

私も失敗した一人です。

自分を閉ざしていたんですよね。。。

 

皆さんの声を聞くと千差万別な悩みがあります。
「性交痛」があるとか「セック スが苦痛」とか「膣も老化していくのが怖い」とか・・・

そして、「このまま終わりたくない」というのも非常に多い。。。

私もその一人でした。

だって、ずーっと女を閉じていましたから余計ですね(笑)

 

女性は特に閉経する時期に性欲が上がるので余計なんですよ。意外でしょ?

 

更年期も膣も子宮も性欲も、男性機能も女性機能もホルモンも人それぞれ異なります。

確かに加齢によって衰えるものですがそれもあきらめたらそこまで。
70代でも80代でもセッ クス(挿入ばかりがセックスじゃありません)されているラブラブなご夫婦だってらっしゃるし、アンチエイジングには性欲がいいし、年寄りになったらやめるという概念はもう古いんですね。
健康ケアとしてもセクシャルなところは積極的にするといいと医学学会でも発表されています。

 

終わらせない方法

 

あきらめない!に尽きる!

大体こう思っている人が多い→「もう歳だから」「この年齢だから」。。。

でも、じつは本当の自分はそう思ってない人が多い。
もっと楽しみたいって思ってる。で、それをOKにできている素直な方は自分から積極的にやってるので50代、60代でも恋愛していたり、自分のやりたいことを実現している。
年齢のせいにしてない。

 

そして、、、丸くなりましょう(笑)

年齢が上がるとともに人は丸くなるか逆に四角くなる人に分かれます。
(頑固になった可愛げのない年寄りにはなりたくないわ~)

その違いは人を赦したか=自分を赦せてきたか、にかかってるかな~と思います。

どんどん正直に生きて、皮を脱いできた人は丸く柔らかくなっていく。
逆にどんどん皮を重ねていった人は四角く硬くなってる。

 

これって男女の関係にも言えます。
強い女に男性は欲情しなくなります。
「守ってあげたい」と本能的に男性は女性に対して思うものなので自分より強いと思い、びびると縮んじゃうんです。。。心も体も(笑)

男を終わらせているのは女性かもしれません。。。

あげまんと呼ばれる女性はみんな、男性に甘えたり、頼る。

するとやる気が上がるから仕事も順調になる。。。

 

女性も男性も自分の性を終わらせないためには愛される女、愛される男、愛する女、愛する男、にならないといけません。

自分を愛せてなかったら相手も愛せません。
自分を愛せている人は自信があるし、魅力的。
愛のエネルギーが充満しているから周りにも影響を与えてそれをみんなも察知しています。

恋愛も老後も男女、パートナーシップを終わらせずに性をやめずにイキイキと生きましょう。

性をあきらめたとき、生命も終わってしまいますから^^
生きる糧って、結局「性」です。
恋愛、結婚、出産、子育て。
全部、人生は「性」。
人偏に生きると書いて「性」
まさに!でしょ?

 

 

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Barリケア始動です(笑)

美味しいものを食べながらいろいろ話そう~

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閉経、セックス、膣の萎縮~性と命と人生と

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セクシュアルヘルス勉強会、楽しかった~^^

勇気を出してお越しくださり、ありがとうございます!

今まで「躊躇する」「恥ずかしい」と思ってたから参加するまでは・・・と思っていた方がほとんどで

でも帰るときは「来てよかった!」とスッキリしたり、

偏見が取れて自信がついたり、

今後の人生の変化にワクワクで目を輝かせて帰る人が多い。。。

性の話、身体の話ってそのまま人生の話しなんだよな~

と改めて唸る。。。

そして、共通するキーワード。

「閉経」

「女性ホルモン」

「セックス」

「膣が痛い」

「このまま終わるのか・・・」

「性欲がない」

「周りに話す人がいない」

『こういう話なかなかできなかった(できない)』

とセクシュアリティに関するイベントをすると出てくるご意見。

子供の頃から相談できる人や相談できる場があったらきっと私たちの人生はもっと違ってたんだろうな~って思う。

未来の子供たちのためにもここで私たち一人ひとりが不要なビリーフを変えておくことが今生きている役割なんじゃないかと思った・・・

そして、多くのアラフィフ女子の悩みが共通するこのこと・・・

 

昨日はさまざまな話が出ました!

お子さんがいる方ばかりだったので性教育について、、、コンドームの種類とか安全性とか実際に見て触って確かめました。

condom
男性や女性の生殖器の障害、治療の有無、解剖生理学的なからだの知識、
膣のケア、骨盤底筋をどう鍛えるのか?という実践も行い、

2019.08.18 セクシュアルヘルス勉強会小松さやか
普段恥ずかしくて買えない、でも知りたい!なんて内容の様々な本も手に取ってみたり・・・

小松さやか本.jpg
そして一番はこういった性の話しを安全な場だからこそ自分の悩みや意見を
話せるということが何よりも参加される方にとっての学びになったのではないでしょうか?
私も皆さんの話しを聞いて、悩みを聞いて、これからお伝えすることに関しての学びとなりました。
とにかく面白かったし、楽しかった!またやりたいな~(興味あったらいつでも連絡下さいね)

 

アラフィフの身体の悩みは心の悩み?!

 

参加者の悩みで多いのはセックスレス、年齢による身体の変化、膣萎縮の不安・・・。
それを聞いていくと結局は精神的な悩みに行き着く。(当然ですが)

ご主人との関係、パートナーが欲しい、セックスレスと性欲、デリケートゾーンの変化による不安や恐怖、子供への性教育、などなど。。。

 

でも知識を持っていれば大丈夫だと安心します。

まず、これを言うと皆さん安心する・・・

「膣は枯れません」

閉経すると膣は萎縮します。膣は筋肉でできているので鍛えればいいだけ。
これだけで尿漏れ、便漏れ、臓器下垂の不安が軽減されますね。
更年期障害同様、全員がなるわけでもないのでご安心ください。

膣の健康は全身の健康でもありますが膣の健康のためにすること

セ ックスしなくてもいいし、しまくってもいい(笑)

どっちだっていいんですよ~
大きく分けて悩みは二通り。

1、したくてもできない→セックスレスだから、、、相手が居ないから、、、
2、したくない→性欲がない、、、性交痛で自信がなくなった、、、

 

性行為、自慰行為をするのがいいのですが性欲なんてない!と言う方は膣のマッサージや膣のトレーニング用器具などでも鍛えることはできます。
性交痛がある方、相手が居ない方などまずはできることからケアを。

相手が欲しい、と言う方は直接ご相談下さい。

余談ですが、、、最近では「膣ダイエット」なる本も出たりしているらしいですがここはどうでもいい(笑)使い捨ての情報なのでここの躍らされているといつまでも同じことのくりかえし、、、きっかけになることはいいのですがその先が大切です。
ダイエットって言うのはなんだってなりえるのでわざわざ〇〇ダイエットってやる必要はないし、本当に成功するならなぜあれほど毎回色々なものが延々と終わらずに出ているのかわかるはず。もうそういった本質から反れているものから目覚める時期なんです。余談終わり。長いな!w

 

 

膣の潤いは心の潤い=人生の潤い

 

人生潤ってるな~って見える人って自分のやりたいことをやっていますよね~^^

身体も元気だったり。。。膣も(男性ならペニス)。

心が潤っていると膣も潤い、膣が潤っていることは人生が潤っている!
と言っても過言ではないくらい、女性にとって膣は健康のバロメーター&人生のバロメーター!

更年期、閉経が気になるお年頃。。。

 

「このまま女性(男性)が終わってしまうのか・・・」

 

という不安をお持ちの方が多い。

だから膣のケアをしようとする方、実際に膣の不調を感じて不安を抱える方も多い。

 

個人差はありますが男性も女性もいろいろな方法で死ぬまで行為は可能です!
夢だってそうですが何事もあきらめるから終わるんです。できないんです。
でも、それでその場の感情を抑えることだって生きる上で必要なこと、、、
要は自分が何をしたいのか?どうしたいのか?ってこと。

今はいろいろな器具や器材も豊富ですし、いくらでもできますし、行為をすることだけが男女の歓びでもありません。

本能的に欲するものは安心感=愛、です。
これは触れ合うこと、スキンシップによっても充たされます。

だから一緒にどこかへ行く、マッサージしあう、などでもいいんです。

まずは形式や観念、情報にとらわれずに自分が心地いいこと、楽しいと思えるところを探してそこに居てみて下さい。

そしたら自ずとその先のことも見えてきますから。

そして、年齢関係なくいつでも恋ができます。
この気持ちは脳への良い影響を与え、病気を無くし、予防医学にもつながっています。
恋愛もあきらなくていい。仕事や遊びに愛を傾けてもいい。
閉経しても、女性は終わりませんよ~

 

性って生命だと思うんです。
すべてにつながっている生きるテーマ。
でも、それがなんだか変な固定観念によって「偏見」や「否定」のビリーフで支配されていると「出しちゃいけない」と目を背けて違うところばかりいじくろうとします。
問題は表面的なところにはなく、本質的なところ見ない限り堂々巡り。

だから、不要な偏見をなくす、正しい情報を得る、その上でケアをしたり、自分と向き合ってみる。。。
性のことは自分の本質的な根源ですからなおさら向き合うことが難しいのかもしれません。

でも、逆に言えばだからこそ本当の答えが出てくるんです。

性的なことを観ないでいたり、子供にも隠したりしていませんか?
完全にオープンになれ、というわけではありません。
でも、本来伝えるべきことすら伝わっていないと逆に怖いんです。
病気もそうだし、自己否定にもつながっている。
ふざけたり、隠したり、過剰に反応したり、避ける必要なく生きるためにはまずは「避ける」根源になっている罪悪感や嫌悪感がどこから来ているのか?そしてそれらを癒すことが必要だと思うのでセクシュアリティの講座を勘違いや偏見のリスクがあっても続けていきたいと思っています!
このことで笑顔になった人たちを沢山見てきたから!!!

 

ちょっとの勇気で人生が変容していく、、、そんな領域であり、とても大切な愛おしい部分。

 

☆☆☆☆☆

8/25 10:00~ 13:00~まじめなセクシュアリティ講座
心理学の観点から自分の本質やインナーチャイルドに向き合うワークをします!
性のことよりも自己受容や自己肯定感に向き合う内容です。

https://resast.jp/events/359577

8/25 14:00~ 15:30~ 医学とスピリチュアルからみた女性の身体トラブル
婦人科疾患、その他の症状を解剖生理的な機能、身体のメッセージを読み解いて自分のカラダや心を知る!

https://resast.jp/events/359578

8/30 自分の中の美人が見つかるワークショップ
自信がついて毎日が楽しくなっちゃうセミナーワークショップ!
なんと!小顔セルフケア、たるみを無くす方法のおまけつき!

https://resast.jp/events/363545

女性の幸福度はアラフィフから上がる

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とても面白い記事をみつけた。
身心の痛みは捉え方次第で変わるというお話し。。。

女性が不調になりがちなのは生物としての宿命なのかも

 

https://www.cafeglobe.com/2019/02/singularity5_2.html

意外だったのは・・・

女性の幸福度って「U字」のようなんだって!

じつは50代で幸福度が底をつき、そして上がるんですよ~

びっくりでしょ?!
だからおばちゃんたち、何もかもから解放されてあんなに元気なんだなっ(笑)

50代、更年期とか悪いイメージしかないけど

底をつけばもう上がるしかない!(笑)

女性ってすごい!!!

更年期も悪くない^^

 

子育てなどからも解放されて、自分の時間ができる50代。
更年期とかあるけれど閉経だって悪くない(笑)

更年期は誰にでもあるものでもない。私はありますが(笑)

閉経すると必ず更年期症状が出るわけでもありませんよ。変に暗示かけないようにね。

閉経した方の声を聞くと案外「とても楽になった~」とか聞きます。
私は妊娠したことがないのでその分生理がずっとあった、ということなので更年期も早く来ました~。まだ40代^^

完全閉経を楽しみにしている私(笑)
不順だと症状に出たり、温泉行けなくなったりするので都合が悪い(笑)

 

女性はタフだから長生き?

 

記事のなかで病気の捉え方について面白いことが書かれますね?

中年の危機である30~50代は仕方ない時期、でも、女性がそこで発揮するのが本能的なタフさ。

ここが男性と違うところかも。(もちろん、男性性が強い女性とか個人差でまた違うかもですが。)

病気や不調も捉え方によって変わる、、、というのは痛みのミカタでもご存知の方がいらっしゃるかとは思いますが結局、痛みも症状も自分の捉え方なんです!

捉え方でいくらでも変わる!

えなにそれ?って方はぜひ痛みのミカタのページを読んでみてね。→詳細

 

それにしても女性って負け戦はしない、てのは面白いですね。
女性も競争心があるけど男性のようにただ向かって行かない。そのへん、さすが。

 

心身の不調は捉え方によって変わる・・・
膝が痛い→男性:だからゴルフできない 女性:だから温泉に切り替えよう♪

って、自分で幸福度を上げている。。。

 

暗示は都合のよいほうに^^

 

どんなふうにその症状や不調、問題をとらえるかによって物事は180度変わる。

私は〇〇だ!というアイデンティティで自己暗示をかけながら生きるとそれがいいことでも悪いことでも結果になる。現実化するんですね。

私はブスだ!と思えば、ブスを現実化させるし、私はキレイだ♪と思うとどんどんきれいになる。

意識はいちいちその部分を探そうとします。「ほらね」と現実だと認知すると安心する。

勘違いしちゃってください(笑)
そう仕向けて下さい。

私の昨年のテーマは勘違いでした!そしたら本当に周りから「きれいになった」「若いね」「色っぽくなった」と女性性を解放したら本当に変わったんですね~

否定から肯定に変わったら人生も変わった( *´艸`)

暗示はすごいのですよ。私たちは常に暗示をしています。心のなかでつぶやいている言葉で。
暗示は催眠療法の一つでもあります。

どうせなら良い暗示をしてね^^

 

 

4/9 医学とスピリチュアルから観た女性の身体

https://www.reservestock.jp/events/328359

 

 

 

 

 

男性が生理を知ると世界は愛であふれる~

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生理って隠すもんだと思っていました(*´Д`)

でも、今の時代、、、女性も仕事を持ち、

出産も高年齢化し、寿命も延び・・・

だからこそ、人間関係や夫婦間の円滑な関係のためには

男性が女性の身体、女性が男性の身体をよーく理解しておくことが

必須なんじゃないかと思うのです。

まずは「生理」!!!

これを知らないから家庭不和、夫婦の仲が悪くなるのかも?!

と感じています。。。

子供の頃、生理は恥ずかしいことだとなぜか思っていました。
隠さないといけないこと、、、まあ、それが恥じらいとかになるんだろうけど。
秘め事、が男女の恋愛に花を添えてくれる・・・

でも、時代が時代なもんで(笑)それも変わりつつある。

女性が社会に出て、働くようになって、子育ても高齢化。。。
疲弊しているから不妊が増え、ストレスで更年期も増え、そんなホルモンバランスが安定していない現代では女性の身体のことを男性が理解していないとお互いが幸せじゃなくなって離婚になったり、家庭不和になるのでは?と感じています。

男性の身体も、女性は知るべきですがまずはやっぱり女性の身体です。
そこから生まれてきますし、とても繊細で複雑でホルモンに一生影響受けているからね。

ライフシーンには「生理」はとても影響しています。人生のほとんど~

初潮は10歳(現代では昔より早まっています。逆行して出産は遅いので必然的に婦人科系の病気が増えるのですが・・・どちらも食の変化が大きい)、

毎月一回生理によって身体も感情もいろいろ大変。。。そんなのがそのあと40年も続く💦

私なんて、かなり重たい人だったので学校休んだり、憂鬱だったし、PMS(月経前困難症)でものすごいイライラして主人と喧嘩ばっかりになったり。。。

不妊だったからそんな生理が大嫌いで恨んでました。。。

父の一言

子供の頃、うちは母よりも父のほうが生理のときに心配してくれました。

「生理か~、かわいそうに。。。だいじょうぶ?」

と優しく言われてホッとしたものです。(家庭によっては気持ち悪いかも?)

この一言だけで安心したものです。逆に母は「生理なんて女なんだから、病気じゃないんだから」というほうが強かったかな~。

いま、会社などで「生理?」なんて聞いたらセクハラになっちゃうのかな?それもおかしいと思うんですよね~。隠すことじゃない。むしろ堂々とできたら世界、変わってくる。

男女平等の本当の意味

堂々と言っていい時代というか。。。だって、身体違うんですから。そもそも。。。
なんでもかんでも男女平等になるとそもそもの身体的な違いがあるからどうしても不具合が出てきます。

同じように働く、のではなく、その違い、差を協調、尊重して、いいところを補いあって暮らす、働く、これが本当の「平等」であり、男性社会に女性が合わせていたらいつまでも女性は大変なばかりで男性のペースで働かせられることになります。

これって、女性がものすごく頑張り続けて、自分の自然に出せる能力より必死にならないと出せないものをやっているのでかなり無理をしていることになります。

生理休暇って全員に必要だと思います。

それが無理だとしても、生理のことを知ってもらえるだけで男性が女性に対して気遣いをできるようになるとか、生理だから仕方ないね、という思考になればかなり違うと思うんです。

不妊にも今の労働体系はかなり影響しています。

 

こどもの性教育

男性諸君!生理ってどんなものかわかってますか?
学校の性教育で昔は女子と男子分かれて授業やったけど、一緒でやるべきだよね?今はどうなの?子供が居ないのでわかりませんがやっぱり「性教育」なんだからどちらも知らないとね!

これはセッ クスレスとか結婚後のファミリープランとかにも影響する話。。。

生理ってどれだけ大変か・・・
月一回来て、一週間血が出るのね。貧血になったり、意味もなくイライラしたり、腰もお腹も痛かったり、身体が重くなったり、頭痛、ナプキンでかぶれたり、匂いが気になったり、とにかくだるくて何もやる気がなくなったり、経血漏れが気になって落ち着かないとか。。。

本当に大変なんです。。。身体、つらいんです。
だから労わってほしいんです。その気持ちだけでもあると女性はホッとします。

あとね、

ホルモンのアンバランス

生理前や更年期はホルモンのせいで本人でもコントロールできないことがあります。
そんなとき、本人が一番つらいのです。
でも、周りは気づきません。。。理解してくれないから夫婦喧嘩になったり、人格が変わってしまったのか?のように人格を否定されてしまう。。。

でも、本当に自分じゃどうしようもできないんですよ!

どんだけってほどホルモンに影響されているんです、女性は!

だから優しくしてあげて下さい。。。

 

その優しさが女性が男性に優しくできる循環につながります^^
愛になります。

女性も大変なんです。。。目に見えないホルモンに支配されています。
女性は男性から守られて生きるものです。

守ってあげて下さい。それが男性にも帰ってきます^^

☆☆☆☆☆

2/3

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/312197

3/3 まじめなセクシュアリティ

https://www.reservestock.jp/events/321022

3/3 医学とスピリチュアルから観た女性の身体

https://resast.jp/events/321017

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

更年期症状にならない考え方

 

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更年期ってなんかイヤ~な響きですよね?(*_*;

更年期って更年期障害の症状が出てなくても

更年期なのに、症状があるなし限らずに

悪いイメージがある・・・

そりゃそうですよね。

誰だって老化は嫌ですもんね。

でも、「嫌だー!」とか「更年期なんかじゃない!」って

思っているその気持ちがより更年期障害を起こしているかも・・・

更年期が嫌なのは「更年期になったら女が終わる」とか「閉経」とか悪いイメージがあるからかも。(=ホルモン(エストロゲン)が減って老化が急速に起こる、悪いことしか起こらないみたいなイメージ)そして、症状もつらそうだし、恐怖ですよね?

ところが

スピリチュアル的(※スピとは違います)な理由では更年期障害、更年期の症状はそうやって

抗うこと(老化したくない)

で起こるとされています。

そりゃ誰だって老化は嫌。

でも、過剰になると抵抗の結果として更年期の症状が出てくるようです。。。逆にそんなことは気にしてない人は元気はつらつだったり(笑)意識は現実に影響します。(全部じゃないけど)

私も昨年、更年期の症状があってとても大変でした。ホットフラッシュがひどかった💦
ストレスがあるとき、出やすいかった気がします。。。
でも私にはアロマもリフレという助けがあったからなのか、一時的でした。(メンタルケアも)
これもたまに出ますが。やはり大きなストレスがかかったときに・・・

更年期は年齢や時期が個人によってさまざま。

 

暗示をかけない

更年期、に悪いイメージがあると抵抗のエネルギーが逆に強くしたり、意識するので現実化したりということがしばしば起こります。(でも、これは抵抗しちゃよね~~~)

どうすればいいのか?考えないって思うと考えちゃうのが人間w

そんなとき、そこにある感情や言葉など、浮かんでくるものや湧いてくる思いを興味深く見ようとしてみて下さい。

例えば、「なんで老いたくないの?」「ホットフラッシュのときどんなかんじ?」という具合に。

私は「母みたいになりたくない」「ずっと若くみられたい」とか出てきました💦
いや、、、冷静に考えたら母と同じようにはならないし、ずっと若く居たら逆に気持ち悪いわ!(笑)って気づいた(笑)

それでも更年期症状は嫌!!!(笑)って出てくる。なんでか?「女として終わる」という思いがやっぱりないですか?!

でもね、じつは症状が出るから老化しているわけでもないんだな~とも思うんですよ!

逆にこの症状がある人のほうが若かったりしてね。
だから自分で決めちゃっているその考え方をちょっと変えてみる^^
あと、、、私は「女」であることを止めないと決めています♪(これも自己肯定とともにできるようになりました)

更年期にやられない。更年期が来ようが関係なく、その前にもなってからもできることは考え方次第であります。気持ちの持ち方で違うかも。

がんばらない!(力まない)、あきらめない!自己肯定!自己受容!

あとは都度対応。
そのときに必要なのは助け、です。私にはアロマやリフレがあったけど膣のケアも大事!

「ちつのトリセツ」という本をお話し会で紹介したのですがこの本の存在を知って「更年期も楽勝じゃん!」ってビリーフチェンジされた方もいらっしゃいます。

そうなんです!結局は「更年期にならないぞ!」と頑なになるから色々と問題が起きて苦しむわけです。当然起こること、とか、更年期になっても大丈夫、という意識があったらかなり違ってきますね。抗おうとしなくなる。。。
でも、、、じつは個人差があって誰もがなるわけでもないんです。
病気と同じで、心構えや予防は必要。過剰な不安は暗示になるということです。

更年期には膣ケアが必須

そして、物理的に膣ケアが更年期には必須!
なぜなら、膣が萎縮していくと連動するから余計に症状が出てくるので、、、更年期を「終わった」と考えちゃうと否定的な気持ちが出て、自分をケアすることがおろそか(特に膣や生殖器は女性の象徴ですから目をそらしたいと思いがちですし、実際使うことも減るのでどんどん血流が悪くなる)になります!

いや~、この更年期、ってじつは色々と自分の身体を見直させてくれるいいものなんじゃないかって思います!(病気もだけど)どんな症状でもそうですけど自分をもっと構ってあげなさい!ってメッセージ!だから症状が出たらゆっくりとして、自分を愛してあげる時間にしませんか?
40代こそ膣ケア!

ホルモンのせいで別人になるくらいひどい症状があったりして、周りも理解してくれないとか精神的にも本当につらく、重い症状の方もいらっしゃると思います。。。
薬や漢方でもよくならない方はリフレクソロジー、アロマ、あとは膣ケア!やってみて^^

本当に大変だけど、めげないで、ケアしてくださいね^^
そして、暗示にかけないこと~

スキンシップが十分な人は更年期症状がないかもしれません

年齢の時期的にも皮膚からの癒しが必要です。(たくさんスキンシップしている方はもしかしたら更年期ないのかも、と個人的な分析)ホルモンバランスが正常になるには自律神経の安定、セロトニン、オキシトシンが必要ですから^^

そして、とにかく自分のいま、ありのままを受け入れるとはどれほど大切か。。。自分を信頼している今、があるということが何事にも欠かせないことなのかもしれませんね。。。

自分の身体の声を聴きたい方はこちらの講座があります~

2/3

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/312197

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2/2(土)NPO法人 予防的あしケアサポート 勉強会

山口創先生の講義の後に実技レッスンを担当させて頂きます!

詳細は主催者のFacebookページへ

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双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

膣(女性性)は枯れてない!

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)
年齢で「もう私は終わってる」と漠然と決めつけていたり、

性交痛や出血によってセックスをあきらめていたり、嫌々仕方なく我慢していたり、

帯下(おりもの)が多い、匂いが気になる、閉経した、、、

などちょっと友達にも相談できない・・・というような声を前回のイベントでも聞いています。

終わってないですよ^^いくらでも復活できますよ!勘違いですよ!

膣をケアすると顔や体まで若返る

というお話し・・・
(膣、女性性=自分自身 です^^自分を象徴している場所

膣のケアは妊婦さんの安産のため、生理、更年期、ホルモンバランスなど女性の健康のために欠かせない概念になってきました。

膣、子宮は女性にとって大切な場所。。。内部と外部をつないでいる重要な部位。そして、自分の隠したいことや恥ずかしいと思っていることが表現される場所。。。=『自分自身』

大切なのに見てみぬフリだったり、勝手に終わった、と思い込んだり、、、
自分にもそうやってしてきてませんか?(*´Д`)

もっと『自分』を大切にしてあげましょう^^

するといくらでも応えてくれます!

「もう終わってます」「枯れてます」「出血したからもうダメでしょう」
なんて決めつけないで!
あなた自身も終わってませんよ~^^
手をかけてあげれば元気になるんです~~~

 

突然ですがここでクイズです!以下のなかで間違っている常識があります。どれでしょう?

  1. 閉経すると女性ホルモンが一機になくなって老ける
  2. 性交痛は私の膣や子宮に問題があるから
  3. 歳をとると性交で出血する
  4. 膣は年齢によって劣化する
  5. 女性ホルモンは多いほどいい

 

答え!

 

全部、間違っています。

 

  1. 閉経して急に老けるわけではありません。
  2. 性交痛はリラックスできていないから、ということのほうが膣や子宮が原因よりも多いかも。
  3. 歳をとるから、ではなく、長期間あいてしまっているとどうしても分泌物が出にくいことがありますが徐々に以前のようになります。
  4. 年齢というよりも使ってない、ケアしていないと劣化します
  5. 多すぎてもエストロゲン依存型疾患(乳腺症、子宮筋腫、内膜症、ホルモンのアンバランスなど)など、身体へ悪影響する場合があります。

世の中の常識、言われている噂によって暗示をかけないでね。

閉経の前後の更年期だからといって膣は枯れていませんよ。
使えば使うほど、ケアすればするほど、元気になって以下のようなことが・・・

  • 冷え性の解消(血流がよくなる)
  • 骨盤の正常化
  • 歪みの正常化
  • 帯下、匂いの改善
  • メンタル面の改善
  • 女性として自信がつく
  • 肩こりや腰痛、頭痛が改善
  • 性交痛、生理痛の改善
  • 尿漏れ、便漏れ、子宮脱予防
  • 痔の改善
  • 性交が苦痛でなくなる
  • 不正出血の改善
  • 便秘の解消

等々

いいこといっぱい♪

骨盤底筋肉の強化、膣ケアによって生き生きと元気に健やかな20代、30代、40代、50代、60代、、、を楽しみましょう!

どんなケアをするか?は各種下記イベントなどでもお伝えしていますがネットや動画などで検索してみると出てきます~

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1/18 いよいよ明後日!

オンライン版:「恋とセクシュアリティのお話し会」
Facebookのイベントページの参加申し込みをされた方は¥1,000です!

詳細はこちら

1/27

まじめなセクシュアリティのお話し会

https://resast.jp/events/311810

1/27 ハンドリフレクソロジー無料体験会

https://resast.jp/events/311819

2/3

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/312197

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

(膣、女性性=自分自身 です^^自分を象徴している場所)(膣、女性性=自分自身 です^^自分を象徴している場所)(膣、女性性=自分自身 です^^自分を象徴している場所)

ガン検診と更年期障害

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

この年齢になって困ることはやっぱりホルモンのことでしょうか?

(男性読者も女性の身体を知ってほしいので読んでみて&男性の更年期もありますので)

いや、若いころからホルモンには悩まされてきました。
10代で乳腺症のせいか何度も検査へ行ったり、(母が乳がんの経験があったので恐れが人一倍ありました。母子ともに)、おりもの異常や不正出血で婦人科へ通ったり。。。体質によって個人個人メッセージを発する部位は異なりますね。
私は婦人科系に出やすい体質です。
更年期症状も煩わしい一つ。
煩わしいと言っちゃうと身体に申し訳ないのですが正直かなり煩わしいことは素直に言っちゃいます!(笑)

ほてりとか不順な生理とか不正出血とか帯下(おりもの)とか異常なイライラとか!
(男性なら勃起障害とか精神的な落ち込みとか・・・)

いつくるのか、いつ終わるのか、重たかったり、軽かったり、、、
本当に嫌なもの…

不正出血とかって子宮なのか膣なのか?
ガンなのか単なる炎症なのか?
というのも分からない。

婦人科の病気や症状って明かなものじゃないと原因も治療法もあいまいになって
「ホルモンの影響ですね」と言われてなんとなく薬飲んだり、
経過観察になったりしてどうも不安がつきまとう。。。

そして、多いパターンが「がん検査」。
とにかく何はなくともガン検査。

有無も言わさず、、、ガン検診、ガン検査(もういいって!w)
で、「陰性」でがんでなければ終わり、、、というパターンでした。

ホッとして肩をなでおろし、安心。。。ん?待てよ!
ガンじゃなければそれで終わり?!
しかも、こんな話も聞いて違和感。。。

『不正出血があり、婦人科へ行きガン検査をして陰性。でもそのあとまた2週間後に出血があったので婦人科へ行き、ガン検査』

え?これって単に検査やってるだけですよね?一か月に2回もいじったら子宮には負担です。
膣の粘液しか採取しない頸癌検査ならまだしも最近は体癌検査をすすめる医師が多くなり、
体癌検査の場合は子宮の細胞を採取するので切除して出血も出るしかなりのダメージ。

そんなことをやってたら病気になるよね。
検査→陰性なら何もしない、というのはやめてほしい。。。

せめて「大丈夫ですね。〇〇とかの原因かもよ」とか言って安心させてほしい。
「わからないですね」って言われたら本当にさみしい。。。不安を解消させることも患者の治療になります。

検査だけしかしないなら医者なんて要らない。AIとかで自分で検査できる(笑)
私もドクターに「なんでだろう?わからないな~」ってぼやかれたことがあります(笑)

「おいおい、そんな簡単にわからないって言うなよ!」と心の中で叫びつつ、検査費用1万円(3割負担)を支払ってとぼとぼ病院を後にした経験は一回だけじゃありません。
ガン検査を否定しているわけじゃありません。
定期的な検査も必要かもしれません。それで安心できるなら。
でも、懸念するところもあります。
定期的に受けていることで安心しきってしまって症状を放置することもあります。
このほうが怖いのです。

これは個人の性格にもよりますが検査だけ受けていれば安心、というのも危険です。

そして、必要以上に受けるのも逆に健康を害する。

ガンが一番怖いからそこの懸念が排除されればOKという西洋医学の視点もわかりますが
特に治療のしようがないとなるとやはり自然療法や代替補完療法の出番、というわけです。
結局、更年期症状なのか病気なのか?という判断が医師にできない場合、
更年期以外でも不定愁訴とか慢性疾患とか、、、対処療法が続くなら
日常の生活にかかってくるのでその点をクリアできるといい。

更年期の症状って変わりやすく、人によってもまちまちで大変です。しかも、それって不安になりますよね。

スピリチュアル的な視点では抵抗が原因だったりします。
更年期症状の場合は「老化への抵抗」。。。
そんな視点も踏まえつつ、自分の身体やこころと向き合って、優しくケアしていけるといいな~と思います。
アロマは鼻から脳に一瞬で気分を変えてくれますし、リフレは全体を整えて治癒力を上げてくれたり、症状の緩和につながります。
婦人科系のお悩みなどありましたら今月も講座やりますので来てね^^

 

11/25 東京都 医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

 ⇒ https://resast.jp/events/299815/

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11/11

まじめなセクシュアリティのお話~自己受容

https://resast.jp/events/292101

11/18

ハンドリフレクソロジー無料体験会

https://resast.jp/events/299812

11/25

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/292101

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876