あなたの手はあなたを癒す

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

触れることは様々な癒し(お互いの)になります。

まるで魔法。

しかも、単なる癒しに留まりません。

リラックス、リラクゼーションは治癒の基本で

これがないといくら良い治療を受けてもダメなほど。

そして、誰かに触れること、誰かを癒すことは自分への癒しに他ならないということ。

ものすごい癒しのワーク、

時に自分の人生を変容させるものとなり得るんです。。。

オキシトシンは愛情ホルモン

触れることは愛すること。心を込めて触れることで相手を・・・いいや、あなたのほうがその恩恵にあずかることができるんですよ~

オキシトシンのおかげで^^

愛情ホルモン(快ホルモン)といわれるオキシトシンは子宮収縮、乳汁分泌という母親になるときに出るもの。。。そして、オキシトシンは赤ちゃんを観たとき、ペット、愛おしいものや人、第二次恋愛期、などでも分泌されて相手との愛着関係を築きます。お互いの信頼関係を得るために。。。それによって不安感(ストレス)がなくなります。警戒しなくていいのですからリラックス(副交感神経優位)な状態。そして、ストレスを消してくれる抗ストレスホルモン、、、生きる上で大切なホルモンなんです。

相手に触れるときに「大切な人」「お疲れ様」と心をこめる、愛おしい、慈悲の心で触れることで相手も癒されますがなんと自分のほうが相手よりもより癒されます。(数値で証明されています)

これは自分に自分で「ありがとう」と思いながら触れることでも可能です。インナーチャイルドの癒しにタッチング、マッサージは本当におすすめです。

スキンシップが足りないと精神的になぜか不安定になりますよ~(ホルモンのせいですね)

癒しが治療に欠かせない理由

癒しはリラックス、です。

なぜリラックス、リラクゼーションが大切なのか?
治療はリラックスしているときに効果があります。というか、代謝、血流が健康の基本であり、これが機能していないと病気になり、治癒も遅い。

私たちの身体は常時、治癒をし続けています。それを阻害するので病気として表面へ現れます。ですからリラックス(副交感神経優位)になっているのが最低条件。
最近の研究では病気の原因は酸素欠乏であると言われています。『ストレス→呼吸が浅くなる』というのが意外に多いので納得。。。メンタル面が出発点なのかもしれませんね。

緊張状態のまま治療をしても効果は半減です。
※ですから伝統的なリフレクソロジーはマッサージではなく自然療法。緊張(過剰なストレス)を取ることが目的なのに強いのは逆です。マッサージという目的なら強いものでもOK!

そんなときに役に立つのが

触れる=タッチング。

気持ちのいい刺激で触られると緊張状態から身体が弛緩し、呼吸が正常になり、血流が良くなり、身体が温まり、精神が落ち着き、、、という本来の状態へ戻る。(リフレクソロジーですね)

しかも、オキシトシンが出ることでストレスが減ります。

オキシトシンは生命に関わる重要なホルモンと言っても過言ではありません。

脳と皮膚は同根。皮膚から触ることで脳が落ち着いて正常な機能になると身体、臓器への指令も安定します。

脳の反応、、、、それが即効でできるのが皮膚:触覚、匂い:嗅覚などの五感。

オキシトシンは継続的に触れることで出やすくなります。

癒しの連鎖のためにぜひ誰かに触れる、自分を触る、誰かに触ってもらう・・・

オキシトシンは人生を変えます。これがスキンシップが足りない現代人を救う。。。特に治療中の方などは孤独感や絶望感などに苛まれている方も多いので余計なストレスで悪循環になりますからマッサージや触ってもらう、セルフケアする、、、ということをやってみて下さい。

どう心の中で思っているかで癒され方も変わってきますがまずは「ありがとう」と思いながら相手でも、自分でもいいので擦ってくださいね。

それだけで心がなぜか落ち着いてきますよ♪

あなたの手はあなたを癒し、誰かを癒し、幸せの循環を促してくれる。。。
素晴らしい機能を持つ臓器、ですね^^

☆☆☆☆☆

1/18

オンライン版:「恋とセクシュアリティのお話し会」

詳細はこちら

1/27

まじめなセクシュアリティのお話し会

https://resast.jp/events/311810

1/27 ハンドリフレクソロジー無料体験会

https://resast.jp/events/311819

2/3

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/312197

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

広告

仲良し家族は本当に幸せか?

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

昨日の誕生日は日曜日のお話し会の準備!(やればやるほど楽しい♪)して、夜は相方と食事でした。ふと、誕生日のエピソードを思い出しました。

子供のころ、誕生日プレゼントをもらったことがありません。

いま、頭の中でどんな言葉が浮かんだ?

「かわいそう」

「親が居なかったの?」

「貧乏だったのかな」

人は自分のメガネを通して人をジャッジ(判断)するものです。。。

それは自分自身にもやっている。

でも、その創作ストーリーをやめて客観的に見ることができたら、、、

それがあなたが欲しい幸せってやつになるんだろうな・・・

さて、私はなぜプレゼントをもらえなかったのでしょうか?

答え!

それは「私がもらってなかった」と思ったから。

本当はもらっていたんです。何を?

それはのちほど。。。

私は四角い箱に入ったリボンがついているものが欲しかったんです。それが私にとってのプレゼントで、プレゼントをもらうことが愛している証拠だと信じ込んでいました。

「あぁ、やっぱり私は愛されていないんだ。大切にされないんだ。生まれてきちゃいけなかったんだ。。。邪魔者なんだ・・・」

そうやって拗ねて生きてきた。

それが一番の生きづらい原因で親のせいで私は幸せになれない、弟は可愛がられたのに、、、と恨んで生きてました。

それらが自己探求で徐々に変わって、最終的にその思いが消えた。。。

奇跡だった。消えるなんて思ってもみなかったし、それこそが私を苦しめていると思っていたのでびっくりだった(笑)

さて、私がもらっていたプレゼントとは・・・

ケーキです!🎂

家族みんなで食べるケーキ。
確かにうちは裕福ではなく、子供が3人、そのあともう一人。計4人の子供。
必ず誰かの誕生日にはケーキを買ってみんなで食べる!のが習慣。
12月生まれの私はクリスマスケーキと一緒にされていたので余計に「私は要らない子なんだ」みたいな想いを強めていた。。。
(ちなみに深いビリーフは後々、自分で癒してあげれたわけですがそこの私を責めることなく、その思いは大切にしてあげながら、そこをどうにかしようとせずとも気づくとこの思いはなくなりました~)

母は世の人が言う「いい母親」ではありませんでした。
そんな母が大嫌いでした。「母親らしいことしろ!」といつも母を恥ずかしいと思っていました。
プレゼントをくれなかったことだけではありません。

「子どもを愛せない悪い親」

そんなレッテルを母につけて母を恨むことで自分を正当化させていた。

でも、その創作ストーリーから離れてよーく観察してみると本当のことに気づきました。

 

「愛されていた」

 

のです!

私は十分に愛されていた。そのことが腑に落ちたときに過去が消えた。すごい涙があふれ出ました。。。産んでくれただけでありがとう!って感謝になった。

私は私の理想像に当てはまらないから勝手に思い込んでいたです。そして、母とはこういうもんだ!親ってこうであるべきだ!そうでない親はダメ!
うちはひどい家庭・・・私は可哀想な子、そんな風に勝手なアイデンティティを創作して生きてきました。

家族って仲良しであるほうがいいに決まっていると当然ながら思っていませんか?思う間もなく決まりきったことと。。。

でも、これも同化してしまっています。常識や集団意識から。

人それぞれの幸せが違うように家族の在り方も違います。プロセスもあるから時期というのもあり。

なのに、一つの答え「家族は仲良くあると幸せ」にすべての人を当てはめようとすることこそが不幸。誰かの、定型の、幸せにしようとするから苦しみが生まれる。偏見が生まれる。

血のつながりなんて私には縛り、にしか感じません。美談をするため、正当化するためのもので本当の幸せは一人一人がその性質を尊重しあい、自分らしくある生き方をすることが心地よいと思っています。それすら私の考えですから縛られているほうが楽な人だっている。

大切なのは自分として生きているか、ということ。

あたかも当然のようなことは常に疑ってください。クリアな目で偏見なく見る。信じている事実に距離を置く。

 

私はプレゼントをもらうことが当然、と思っていたのでもらえない自分に理由をつけていたんですね。自分勝手な。

でも、じつはとても幸せだったんだ、、、と感じられた。
そのことこそが私を解放させました。

自分で鎖をきつくしていたことに気づいて、徐々に緩ませていくともう感謝しかなくなった。

そうやって自然に感謝できることが幸せです。

「家族だから仲良くあるべき」

「家族(親子)はいつも一緒にいるべき」

「親は大切にするべき/面倒みるべき」

「子どもにはきちんとしつけをすること」

「血のつながりは強い」

「親孝行すべき」

「夫婦がいつも一緒だと仲良し」

その考えこそが幸せを奪っていることもある。誰かを不幸にしている。自分を不幸に。。。

状況としてそうせざるをえないこともありますが常に固定された考えから一歩引いてみることは誤った判断、選択をしないためには非常に大切。

ここができる人とできない人の差は大きい。

固定観念に飲み込まれているのか、クリアな視点で見ているのか、、、

「愛されてなかった」→「愛されていた」

は後から気づいたことですが過去の記憶は上書きされました。

 

でも、別にこのように親との問題が解決されなければいけないわけでもなく。
それぞれのプロセス。

家族で旅行行っていることが仲良しの家族なのか、両親が子供を抱えて笑顔で写真に写っているから幸せな家庭なのか、「大好き、理想の理想の親です」と言っているのがいい子供なのか。兄弟姉妹が仲がいいと素晴らしい家庭なのか。いいしつけをしてきた、と言えるのだろうか?夫婦が長いからって、いつも一緒だからって、本当にずっと幸せだったのだろうか?

そこに重きを置くのもいいし、それが家族って思う人もいるし、、、

でも、忘れてならないのはそれがほかの人にも当てはまらないってこと。自分の理想を他人に求めたらお互いが苦しくなるからね。

家族って近いほど色々と浮彫りだされる感情とか事件とか。。。

決して常識や意識に振り回されずにどうぞ。

「家族と仲が悪いからあの人は可哀想」と思うなら、そこで終わらせず、あなたが家族になればいい。

そういった観念がないうえで親に優しくしたければすればいいし、できない自分を責める必要はない。

ハンドリフレクソロジーで「家族の手は神の手!」とうたっているのですがこれは別に血のつながった戸籍上の家族、だけではなく、だれもがコミュニティーに居て、助け合う家族であると思っています。

身近なのは親子、ですが、そうでなくても隣に居る人だって宇宙の家族であることに変わりません。

隣に居る人、が家族。つながっている。(ひきこもっていたってだれかと繋がっている。。。一人じゃない。)
そこに一緒に座って、話したくなければ何も話す必要はありません。
手を取り、リフレクソロジーをする。アドバイスも何も要らない。あなたの手があれば。

触れることは愛すること。by 山口創

この言葉が大好きです^^

 

12/21→2/3にやります!

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/307798

コラボ企画 12/23

大貫めぐみ/恋とセクシュアリティのお話し会 満員御礼キャンセル待ち受付中

https://resast.jp/events/307777

1/27

まじめなセクシュアリティのお話し会

https://resast.jp/events/311810



双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

愛のある施術

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

「愛」って言葉。

悪いイメージのほうが刷り込まれてるかも。

恋愛映画とか恋愛ドラマとか。

家族の愛や○○愛ってあるから

まるで愛は「とってつける」もののようになっている。

けど、

愛ってもともと誰にでもあって

それだけを出そうとするものでもなくって

当たり前すぎて自分の中にあることすら忘れてる。

世界平和を祈る、ってのも「愛」なんだろうけど

「世界平和」って言っちゃってる人は信用できない(笑)

前置き長くなったけど

愛を感じる人のところに私は行きたいし、会いたい。

自分を愛している人=他人を愛せる人とつながりたい。

施術者の場合だと自分の念を入れてくる人じゃなくて愛をもって行う人。

私はとても繊細すぎて、私が施術してほしいと思うセラピストさんは限定される。

愛がない施術は私のカラダを壊してしまうから。。。

それは痛みや揉み返しとなって不快と不調を引き起こす。

愛がある施術はまったく違う。。。

それは施術者としても「やり方」ではなく「在り方」が変わってから顕著になった。

私は愛をもって施術、セッションを行っているからクライエントさんも感じてくれています。

愛のある施術って何が違うか、わかりますか?

時間とお金を無駄にしたり、身体に悪いことになる前に愛を感じる施術、セッションを受けて下さいね^^

愛のある施術・・・

何が違うかって『意識』が違うんですよね。

優しいとかそういうことじゃなくて、真剣にクライエントのためを思っているか?クリアなマインドか?セラピスト自身が自分を信じて居るか?クライエントさんを信じて居るか?

すると施術の手技自体、というかやることが違うのではなく、感じ方が変わる。

自分でも変えてないつもりだろうけど、意識が筋肉に伝わり自分では動かし方を変えてないつもりでもじつは違う。クライエントさんは感じている。ちゃ~んとその違いを。

細かく言えば波動が違う。意識次第で伝わり方、触り方、響き方が変わる。

 

自分が「治してやる」と思って施術するのと、(=念を入れてる)

クライエントさんへの思いやり、慈愛から主訴が治ることを思い施術するのと、(=念を入れずにお互いのエネルギーを循環させている)

まーったく違う!!!

念を入れる施術は無理矢理仕向けているかんじ。どうにかしようってのがあるから力づくで変えようとコントロールされるかんじ。全然自分の身体のことは無視されて、施術者のエゴまみれ。

念を入れない施術は相手のこと、身体を思い、常に気を向けてくれていて、気遣いがあって・・・心からの愛がある。

スクールで生徒に言うのは、「足」と思って施術をするのではなく、「ご本人自体」と思って自分が大事にしている大切なものに触れるように、触れさせて頂くという気持ちで施術しなさい、と教えています。

この気持ちひとつで伝わり方が全く違う。手技が変わるんです。

クライエントさんとセラピストが一体となることが最高の施術となる。

「長浜さんのリフレクソロジーには愛を感じます」

と先日、モニターさんから言われました。

 

テクニックではなく、慈愛の心が意識として上がり、自然に皮膚から空気から伝わる。何度かの施術ということもあるし、お互いの信頼ができているから、安心感もある。

そして、クライエントさんの身体、生命力を信じていることが大切。それこそが自然療法。

 

私がたまにお世話になる先生方も愛を感じるのです。だから安心して身体を任せられる。徐々に信頼関係も築かれてもっと施術作用が高まっていく。。。

見分けるポイントは「愛」なんです^^あの愛、ではなく、この愛。。。身体の芯にあるじーんとあったか~いやつ。

そして、施術の質も「愛」によって何十倍も違ってきます。。。

治療やセラピーに一番必要なのは(人間関係も)この愛、だと思っています^^

 

☆☆☆☆☆

9/9 東京都 ハンドリフレクソロジー体験会

⇒ https://resast.jp/events/284326/

9/23 東京都 医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

⇒ https://resast.jp/events/274910/

9/30 東京都 まじめなセクシュアリティのお話

⇒ https://resast.jp/events/284329/

9/30 東京都 EFT(タッピング)セルフケア講座

⇒ https://resast.jp/events/284327/

第三木曜日:本質への気づき「Cafe Practice~カフェ・プラクティス」

双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

 

念じない願うのみ

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

昨日、大切な方の大きな手術がありました。手術の始まる時間に祈りを捧げました。

願い、のエネルギーって不思議ですが届くんです。

スポーツの試合とかも観客のパワーとかで導かれるように勝利するってことありますよね?

闘っている本人だけではなく周りのエネルギー、パワーって影響します。

物理学的にみても。

氣がその場の波を変えている。。。

 

但し、基本的には自然の摂理に乗っていなければ最善は起きません。

 

誰かのことを案じて、念じてしまうのはご法度です。

なぜなら・・・

「念じる」と、自分のエネルギーを相手に差し出すから自然の摂理から離れて、違う渦、循環に行ってしまいます。

お互いに影響してしまって本当に必要な最善が起きません。

例えば、親が子供のことを心配して、「いつもあの子が幸せに入れるようにって念じているの」とします。いつも幸せでないとこの親は「自分が」苦しいんですね。

これは自然の摂理から、本質から逸れています。

こういう人が「念」じるんです。「念」を送ってどうにかしようとしています。どうにかしようとした時点で相手の領域に入ってしまいますから相手も自分も人生が狂って行きます。

「願い」は愛から自然に出てきていますが「念じる」は傲慢さ、エゴがあります。コントロールしたい、と思った途端に自然の循環から逸れて行きます。そこから苦しみが生まれます。

念じるほうもそこへエネルギーを使い、他が疎かになるため支障が出てきます。

念じられたほうも余計なエネルギーを浴びるせいで自分の循環が狂います。

何かうまくいかない、というとき誰かの念がついている、なんていう表現はこのせいかもしれません。

念って、存在しています。目には見えないけど、死後も「念(想い)」はこの世に残る。

死んでいる人より生きている人の怨念のほうが強力だ、なんて言いますが生きている人の念のほうが強いんです。同じこの世の念のため、影響が与えられやすい。

自分へ何を念じても構いませんが他人のことを念じるのはやめたほうがいいでしょう。

変な氣を送ってこないで~~~(笑)

「念」には利己的なエネルギーが入っています。

あなたはあなたの人生を生きて下さい。

誰かをコントロール(あの人が私を好きになりますように、とか、あんな上司痛い目に合えばいい、とか)するようなネガティブなエネルギーは自分へ帰ってきます。循環していますから。

一見ポジティブなものも(親が子を愛する⇒これ、本当の「愛」じゃないんですね。利己的な愛は愛ではありません)じつは違うものなので自分のためにも相手にも悪影響。

私の経験→「あなたの幸せを私はいつも念じているの」と言われて「ひぃ~!」と寒気がした私(笑)目の奥に「念」がありました(笑)バレバレですよ、、、(;・∀・)

「子供の幸せをいつも念じているの」←あ~、だからうまく行かないんだね、あの子たちは。。。💦

セラピストさんは特に気をつけてね。「元に戻る」ことを後押しするのが役目なのに「私の力で症状を治す」とか「結果が出さなければ」「この症状を取らなければ」とやることは相手のエネルギーを信用せず、無理やり動かすことになります。しかも、「可哀想」とか「期待通りに」とか思った時点で最善は起きません。これは結局相手のためではなく自分のためになっているからです。

神社でもそうですね。ただ自分の欲望を叶えるために手を合わせる、お参りするのは我欲です。願いは利他の心があり、自然の摂理から生まれますが我欲が入ると「念」になってどうしてもそうでないとダメ!という余計で澱んだなパワーとなります。

常に穢れを祓って、すべてを信じること、クリアで、生かされていることに感謝できているかどうか。。。

願うことは素晴らしいですが念じることは気をつけてね。

 

 

☆☆☆☆☆

双葉 6/17 ハンドリフレクソロジー体験会

https://resast.jp/events/266388

 6/29  ハンドリフレクソロジー講座

https://resast.jp/events/266381

双葉6/24「まじめなセクシュアリティのお話」残席3

https://www.reservestock.jp/events/262406

双葉6/24 「ほんとうの自分になるワークショップ」残席3

https://resast.jp/events/266099

双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

自分の手で家族を護る・愛を贈る

ホリスティックスタジオ・リケア長浜です。

普段から家族と接している人もそうでない人も家族をケアする技術を持っていると

いざという時にとても役に立つし、自分にとっても助けになってくれるよ!

という私の経験からお伝えしていきたい・・・だから講座をスタートします!

治療中の母や父、家族へ何かできるというのはとても心強く、そして、実際に副作用やQOLの質にもとても役に立って助かったんです幸

家族の手がゴッドハンド!

普段、あまり会話がない人も親孝行出来てない人も寝たきりとか意識不明だとしても自分も家族にもためになる。

タッチングの魔法は計り知れません。日々の感じるものがより良くなることが治すことより何よりも大切。それが家族間、全員で起こるんです。

リフレクソロジーは治さない、から人気がないかもしれません。でも、病気はね、治している治癒過程が出ているだけ。それをどうにかしようとするのではなく助けてあげるだけでいいんです。助けというのは休むこと、自然に戻ること。だからリフレクソロジーなんです。

治すことに躍起になっているとしたらそれこそ逆効果。病気はどう生きるか、今をどう感じるか、を問われているんです。今が大切なんです。

何も要りません。家族の手があればいいんです。そこがリフレクソロジーの素晴らしいところbell(もしご家族が居ない方ならセルフケアとしても使えますし、お友達などにもできます→私も結構友達に多く、先日も病院で施術させてもらいました。この年齢になると本当に増えているのです。。。)

だから一人でも、私のような想いをしている方にシェアしたいと思っています。

手軽なのにこれほど頼りになるツールって他にありませんニコニコ

そして、一人が習って他の家族にも伝えていける。。。

初めての講座なのでどんなかんじになるのか楽しみですし、参加者の方と一緒に作っていきたい・・・そんな風に思っています。

私が儲けたいための講座ではないのです。内容的にはプロの方用ではないのですがもし技術をお持ちの方で共感を持たれた、或いは同じ志のリフレクソロジストさんも受講して頂き、ご自身の地域で広めて下さいおねがい

みんなで愛の輪(和)を拡げて行こう~キラキラ(偶然の産物ですがw)

双葉  ハンドリフレクソロジー一日講座

【講座 5/25】https://resast.jp/events/255314
【講座 5/27】https://resast.jp/events/255301

こんなふうに行います↓

☆☆☆☆☆

双葉「まじめなセクシュアリティのお話」

https://www.reservestock.jp/events/262406

双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

自分に愛を贈る日♡

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

ホリスティックスタジオ・リケア長浜です。

昨日はヴァレンタインデーでしたね?!

チョコと打ったら「猪口」と変換された私です(笑)爆  笑

大人になると会社とか旦那様へ、子供へ、とかチョコをあげるのかな~?

でも日本だけですよね~

本場(?)の欧米では男性から女性にプレゼントを渡すとかデートをする日ですので。

でも、私が提案したいのはどちらでもなく。自分自身へ愛を贈る日にしたいって思うんです~^^

だって、一番必要なのに一番贈ってない人が多いから・・・

これは「自分にご褒美」とは違います。私はあまりこの「ご褒美」が好きではありません(笑)だって、ご褒美のためにやることになってしまっては本質からそれますから。。。

さて話を本題へ戻します。

自分自身へ愛を贈るって普段から出来ている人は少ないと思うんですがいかがですか?私は元々自己否定な人間でしたらから「自分はマイナスな人間で不足していて、ダメだから人一倍頑張らないといけない」と思っていたので自分へ愛を贈る?なんてことは考えてもみませんでした。

でも、じつは否定しているのは自分自身。自分が自分を決めつけて、傷めつけてる。まるで虐待するかのように何かあるとすぐに批判の声やダメ出しが聞こえてくる。自分の声から。

そんな風にいつも自分を虐めていませんか?

自分が自分を否定しているのはツライですね?そして、ふと気づくとじつは誰もあなたを否定していないのに、または誰かの批判の声をまるっきり信じてしまって自分を責めたり。。。そんな風にされていたら心はくじけてしまって生きることもツラくなりますよね?

まずは自分から、それができないなら責めて今日は、とか、この日は、という自分を愛するデーをつくってみませんか?

自分を労われるのは自分しか居ない。自分を自分が認めてあげないと誰もあなたを認めてはくれません。

「私はダメな人間です」という人に誰も心惹かれませんよね?

誕生日は親に「産んでくれてありがとう」と感謝して、バレンタインデーはぜひご自分に愛を贈る日にしませんか?💖と思いついた2018年(笑)昔の私ならこんなこと言ってるなんて想像もできなかったろ~な~(笑)変われば変わるもんだ( ̄▽ ̄)

そして、今夜、旧暦(本当の新年)2018年です!日食です!節目ですね~^^どんなことを誓い、新しい道へ進みますか?自分が決めないと何も始まりません。

どんな自分に変容しますか?(≧▽≦)

 

☆☆☆☆☆

3/18 EFT講座

https://resast.jp/events/244060

双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876