「本来の自分」には2種類ある

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恒常性のおかげで私たちは生きています。
健康で居られます。

恒常性とは一定した維持状態。
これがないと死んでしまいます。

その一つ、自己治癒力ですがこれはもとに戻るということ。

リフレクソロジーもリセットして本来の自分に戻る、

のですがその「本来の」が二種類の解釈があるようです・・・

これは大いに違いがありますので

注意してほしいのです!!!

本来の自分と習慣化された自分

 

自己治癒力とは自分の意志とは関係なく、身体や心が元の状態に戻ってくれて健康を維持してくれることです。

これは肉体の恒常性が成り立っているから起きていること。

 

恒常性は一定の本来状態を維持することですがこれは二つの意味、解釈が存在するようです。
(私のなかでは一つしかなかったのですが)

一つは肉体本来の状態。
もう一つは

後天的な習慣による慣れた状態。

(知らない間に無意識につくられた状態)

これ、まったく違う状態です。。。

 

前者の肉体の恒常性は先天的なピュアな状態に対し、後者の後天的なものは「変わりたくない」という変化を恐れる状態です。。。
自分の経験上つくったビリーフなどによって「今の」状態を維持しようとする・・・
これもバランスを取ろうとしているんです、、、常に。
だからいま必要な環境を整えようと身体も心も無意識は必死。がんばってる!

人間は慣れた環境が心地よいと感じるものです。
しかし、その「心地よい」が心地悪くてもその時都合がよければそう感じて維持しようとしてしまうのです・・・

 

身体の状態も元に戻ろうとするときに「違和感」「否定感」が出ますよね?
本来の状態へ戻るときのプロセス的にその戻っている間、というのは気持ち悪い、具合悪い。
施術したあと、何か加えた後に起きる・・・
例えば身体が冷えている人が正常になる過程で身体の血行が動くのでだるく感じる。

これを施術のせいだと勘違いすることがあって、まだ元に戻すのに何回か必要なのにやめちゃう。症状が重い人はそれなりに少しずつ元に戻すことが必要(その症状になった分治す時間も必要とよく言われています)で、急に戻すと身体に負担すぎてあまりよくありません。。。
リスクが多いんです。。。(もちろん急性の命に関わることなら必要になりますが)

本来の状態=健康、なので悪いものを排除する、をやらずとも、病気と闘わなくてもいい。

リフレクソロジーも本来の状態へ戻す、だけで心身の全体を整える根本的な『ホリスティックケア』です。

話しそれた(笑)すぐリフレクソロジーになっちゃう。すまん(笑)
要するに自分で感じている「今の本来の状態」と「元の本来の状態」とは異なるんです。
元々の本来の状態に戻ると「あ、こんなだった」「本当は軽かった」とか感じます。
自分でその感覚を忘れている。。。習慣って良くも悪くもかなり影響力高い。。。
たとえば、肩がこりすぎて麻痺しているとそれがもう当たり前。。。
でも、忘れたほうがその場は意識にとっては都合がいい。それもバランスを取ろうとしている。
でも、無視された身体にはいつのまにか疲労が蓄積して、いつか爆発する。。。なんてことが色々なところでみられます。

だから心と身体を統合しておくことが不可欠なんです!!!

本来の状態を感じることができるのはリラックスさせておくこと。
誰かに触れてもらう、五感を刺激していること、、、
普段の生活と違うことをすること、、、などなど。

その状態を保っていれば心地よく生きていられる、自分らしい生き方ができます^^

 

本来の自分とのギャップが大きすぎたまま過ごしていると
じつはどこかでネガティブな感情が出てくる。感じてはいるけれど
何かは無意識の領域で分かりづらい。

ここに気づくには自分に「気づいている」ことが必要で、それには五感を感じることがいい。

 

やりたいことができない心理的原因

 

こんなことはありませんか?

やりたいことがあるのに実行に移せない

この心理の裏(無意識)には「このままのほうが楽だし」とか何か実行に移さないほうがいいメリットがひそんでいます。

だからいつまでもできない。。。

頭(意識)では「やりたい!」「やらなくちゃ!」と思っているのにね。

維持させようとする恒常性が働いているのは今、その状態の方が都合がいいんですよ。
どんな深層心理があるのか見つけてみるといいですよ~^^

慣れている環境って、徐々にそうなっていったことが多いです。

でも、自分にとって悪い習慣なのに「都合よい」というのは矛盾していますよね~
なのに結構あるんですよね。

そうなるともう変化が面倒になったり、変わることが億劫になったり、怖かったり。。。
と維持装置が発動しちゃう。。。

困るのは本当は自分にとって最適なほうを選ばずに今現在都合よい、心地よい方を選んでしまうこと。。。

 

本当に心地よい状態でないのにね。。。

 

本当の自分の人生を歩むためにはこの後天的な不適切な恒常性を止めなければいけません。
それには常に自分との向き合いや客観的な視点でみることが不可欠。

ここが出来てないと人生が思わぬ方向へ行ったり、上手く行かないな~と悩んでしまうんですねー。

ということで同じ「恒常性」と言っても全く意味が違うということを理解頂ければ幸いです。

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8/25 14:00~ 医学とスピリチュアルからみた女性の身体トラブル

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終わりを設定して見過ごしているもの

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目的地に向かってばかり、、、最近歩いてませんか?

目的地があると途中で起きている周りのことが見えない。

必死で目的地へ向かっているから素敵な景色や誰かの声や気持ちい空気すら・・・

ちょっと立ち止まってみたらどれだけ「本当の現実」を「本来の人生」を

無視して生きてきたのか、、、を感じるかも。

歩く瞑想

 

歩く瞑想が教えてくれるもの・・・「いま、ここにいる」ということ。

瞑想はいまここを感じることですが
歩く瞑想はいつもいつも目的地や目的めがけて向かっている意識から離れることができる。
必死になって目的地に着こうとしている自分はそこにつかないとまるで死んでしまうかのように脅迫的に欲望丸出しで歩んでいる。

けれど、着いた途端ものすごい喜びと満足感を得たのもつかの間、また次を求める。

満たされている、と言えるのだろうか?

本当はその「歩み」のなかに喜びがあり、気づくものがあるのに。
意識が目的に「居る」と「わたし」がここに居ない。

私がここに居ない、ということは存在するためにしていることが全く無意味ということ。

まるで苦しみを楽しんでいるかのよう。

 

歩く瞑想が教えてくれるものは、先にある満足感ではなく「いまここにある満足」。

人生を生きるとは何かを手に入れることではなく、いまを幸せだと感じること。

 

目的地へ向かっているとき、頭の中には何が浮かんでいるだろう?

思考に支配されていると周りの出来事に気づかなくなる。それが意識だ。

意識とは向けてみて初めて観えるもの。

 

見過ごしているもの

 

八ヶ岳で朝の散歩。
目的地があるけれどなるべく急がずに歩こうと思えたのは景色のせい?
だって、もったいないよね、、、目の前にこんなに気持ちのいいものがたくさん!

森の木々、小鳥の声、苔の道、空気、、、

 

苔の道

都会では味わえない。沢山目の前に広がる大好きなものたち!
この環境に感謝!

これを味わわずに目的地へ行こうとしている一瞬の自分につっこみを入れつつ、ゆっくりと堪能しながら歩みを進めた。

きっと、目的地のことを考えていたらこの感覚を味わうことはなかっただろう。

あの木漏れ陽も見過ごしていただろう。
あの苔の道も、朝露も、野鳥の声も。。。

 

ゆっくりと。ゆっくりと。

人生もそうだよね。

いま、を感じていないと先のことばかり考えて、そこにいったら今度は次の目的地を考えて、、、そうやっていつまでも満足しない不足感いっぱいの日々を送るなんて・・・

昔の私がそうだった。

いまはいまを感じられて、幸せがここにある、ということを知れて本当によかった。
本当に人生を楽しむことができている。。。

意識をどこに向けているか、によって人生は変わる。
現実は自分の思考がつくっている。
時間も自分が決めている。
本当はそんなものないのに・・・

今を感じてないなんて、もったいない!

目的を定めずにただただこの足の裏の感覚、周りの音や空気、振動、身体の感覚を感じてみませんか?自然は意識を向ければそこにいつも居てくれて、守ってくれて、存在してくれている。

存在していない、と思って本当のことや大切なものを見過ごさないでね。
チャンスもそうやって見過ごしてきちゃってない?

目を開けば、ここに気づけば、いつもあったんだと気づくよ。

幸せは探すものじゃなくて、「あったんだ」と気づき、感じるものだよ~

終わりも目的地もない。ここにいよう。

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6/30 オキシトシンが増えるタッチング講座

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薬は効くと思って使おう

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薬は毒です。

でも、飲むなら

「効くんだ」

「これで治すんだ」

と思って飲まなきゃ意味ないです。

せっかく飲むのに無駄になるよ。

薬は悪いもの、と思いながら飲むって・・・

だったら飲まないほうがいいよ。

西洋医学が悪いわけでも

薬が悪いわけでもない。

そこ、取り違えないでね。

なんにでも覚悟は必要。

「薬はなるべく使いたくない」という方が代替医療や自然療法を行っている人は多いと思います。

私もその一人、、、でした。

ただ、使うときにはしっかりと使うこと。変な偏見だけでむやみに拒否しないこと。

変に否定感があると効くものも効かないし、ネガティヴな想いはストレスになって身体に良くない結果になりかねません。

一度、その治療をすると決めたなら(自分で決めること。)信じること。自分の身体も。

医師の言いなりになるのでもなく、薬を悪いものだ!と決めつけず、いま自分に必要なのか、そうじゃないのか、よく考える。。。時間なかったら腹くくる。意識が一番影響するからね。

処方されて、薬局で購入したけど自分で後からやめようと思ったものもいくつかあります。

やめたことで後悔していることも。。。私は帯状疱疹のとき、妊娠を希望していたので強い薬をあまり飲みたくなくて我慢しました。かなりの痛みに我慢しました。そして、そのせいで左脚はケロイドとして残ってしまいました。


 

抗がん剤

以前あげた記事にもありましたが抗がん剤には効くガンの種類、タイミングなど、様々です。安易にシャットアウトせず、きちんと調べたり納得いくまで医師と話して下さい。焦らなくても大丈夫です。

抗がん剤治療などをされている(きた)クライエントさんたちを見ていると違いがふたつに分かれます。先生に言われて仕方なく(よくわからず)抗がん剤をやられている方、もう一方は抗がん剤をやって治す!と決めている人。前者はいつまでも後悔したり、治療自体を疑っています。もうすでに受けているのに。。。後者は自分で腹をくくってますからやることやって後は不要なものを出します!ととても潔い。もちろん、後者の方はどんどん治っていくわけです。「再発するかも」という恐れも全く違うんです。

薬剤治療すると決めたら、それが自分にとって「健康をもたらしてくれる!」「私を助けてくれる」「この症状が良くなる」と信じて飲むなり、摂取すること。

「毒だ」と思って飲まない。でも、そのあとしっかり出す、ケアする。

母は抗がん剤やらないほうがよかったけど、本人が選んだから仕方なかった。


 

薬に関するこんなことがありました。

先日、風邪をひいて咳が出ていたのに歌の仕事があるので練習をしていたのがたたったのか、咳がいつまで消えなくて10数年ぶりに内科クリニックへ行きました。

咳喘息なりかけ、ということで「アドエア」という薬を処方されて、初めての吸引器♪っていやいや喜んでる場合じゃありません(笑)でも、ほとんど咳はないんですよね~と思いながらFacebookに投稿すると「私もこれ持ってます!」「娘が使ってます!」とかいるわいるわ。びっくりしました!
そして、「これステロイドだよ、大丈夫?」「効かないからすぐやめたよ」と心配してくれた人も。。。
ほっほー。以前の私なら「ええーーー!怖い!」とやめていたかもしれませんが今回は違いました。だって、自分で使ってから決めようと思いましたし、まだ一回しか使ってなくてすぐやめるというのはどうも、ね。せっかく¥1,500円+治療費も支払ってゲットしたし(笑)
確かに薬って間違った処方の場合や合わない場合もありますが使い方が悪かったり、用量など勝手に変えることで本来の効果が得られない場合もあります。。。(そうやって無意識が治ることを拒否している場合もあったりして・・・)だからしっかりと使ってみてどうなるか?と久しぶりの薬を試してみる楽しさ!があったので人体実験しています(笑)自分でクリニックへ行ったんだもの、、、最後まで責任もって自分の身体をケアしますよ~

で、少し使っていたら「うん、いいかんじ♪」です。楽になってきました!ここで止めず・・・完全に治るまで、使ってみます。さすが薬!(笑)


 

薬は毒です。
ジャンクフードも毒です。

しかし、それは本当?
一番悪いのは根拠もなしに「毒だ!」と思い込んで摂取すること。そのマインドが本当に毒性を持ち、毒になる。と思います。

おいしい~とか効く!と自分の身体に良いもの♪と思って摂取したほうがいいですよね^^

大切なマインド・・・

必要なものは吸収し、不要なものは出ていく環境を身体に整えてあげること。

 

本当の毒は自分の思い込み、固定観念かもしれません。。。

 

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10/21 まじめなセクシュアリティのお話(11月もあります)

⇒ https://resast.jp/events/294918

10/21 医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/292099

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

 

愛のある施術

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「愛」って言葉。

悪いイメージのほうが刷り込まれてるかも。

恋愛映画とか恋愛ドラマとか。

家族の愛や○○愛ってあるから

まるで愛は「とってつける」もののようになっている。

けど、

愛ってもともと誰にでもあって

それだけを出そうとするものでもなくって

当たり前すぎて自分の中にあることすら忘れてる。

世界平和を祈る、ってのも「愛」なんだろうけど

「世界平和」って言っちゃってる人は信用できない(笑)

前置き長くなったけど

愛を感じる人のところに私は行きたいし、会いたい。

自分を愛している人=他人を愛せる人とつながりたい。

施術者の場合だと自分の念を入れてくる人じゃなくて愛をもって行う人。

私はとても繊細すぎて、私が施術してほしいと思うセラピストさんは限定される。

愛がない施術は私のカラダを壊してしまうから。。。

それは痛みや揉み返しとなって不快と不調を引き起こす。

愛がある施術はまったく違う。。。

それは施術者としても「やり方」ではなく「在り方」が変わってから顕著になった。

私は愛をもって施術、セッションを行っているからクライエントさんも感じてくれています。

愛のある施術って何が違うか、わかりますか?

時間とお金を無駄にしたり、身体に悪いことになる前に愛を感じる施術、セッションを受けて下さいね^^

愛のある施術・・・

何が違うかって『意識』が違うんですよね。

優しいとかそういうことじゃなくて、真剣にクライエントのためを思っているか?クリアなマインドか?セラピスト自身が自分を信じて居るか?クライエントさんを信じて居るか?

すると施術の手技自体、というかやることが違うのではなく、感じ方が変わる。

自分でも変えてないつもりだろうけど、意識が筋肉に伝わり自分では動かし方を変えてないつもりでもじつは違う。クライエントさんは感じている。ちゃ~んとその違いを。

細かく言えば波動が違う。意識次第で伝わり方、触り方、響き方が変わる。

 

自分が「治してやる」と思って施術するのと、(=念を入れてる)

クライエントさんへの思いやり、慈愛から主訴が治ることを思い施術するのと、(=念を入れずにお互いのエネルギーを循環させている)

まーったく違う!!!

念を入れる施術は無理矢理仕向けているかんじ。どうにかしようってのがあるから力づくで変えようとコントロールされるかんじ。全然自分の身体のことは無視されて、施術者のエゴまみれ。

念を入れない施術は相手のこと、身体を思い、常に気を向けてくれていて、気遣いがあって・・・心からの愛がある。

スクールで生徒に言うのは、「足」と思って施術をするのではなく、「ご本人自体」と思って自分が大事にしている大切なものに触れるように、触れさせて頂くという気持ちで施術しなさい、と教えています。

この気持ちひとつで伝わり方が全く違う。手技が変わるんです。

クライエントさんとセラピストが一体となることが最高の施術となる。

「長浜さんのリフレクソロジーには愛を感じます」

と先日、モニターさんから言われました。

 

テクニックではなく、慈愛の心が意識として上がり、自然に皮膚から空気から伝わる。何度かの施術ということもあるし、お互いの信頼ができているから、安心感もある。

そして、クライエントさんの身体、生命力を信じていることが大切。それこそが自然療法。

 

私がたまにお世話になる先生方も愛を感じるのです。だから安心して身体を任せられる。徐々に信頼関係も築かれてもっと施術作用が高まっていく。。。

見分けるポイントは「愛」なんです^^あの愛、ではなく、この愛。。。身体の芯にあるじーんとあったか~いやつ。

そして、施術の質も「愛」によって何十倍も違ってきます。。。

治療やセラピーに一番必要なのは(人間関係も)この愛、だと思っています^^

 

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9/9 東京都 ハンドリフレクソロジー体験会

⇒ https://resast.jp/events/284326/

9/23 東京都 医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

⇒ https://resast.jp/events/274910/

9/30 東京都 まじめなセクシュアリティのお話

⇒ https://resast.jp/events/284329/

9/30 東京都 EFT(タッピング)セルフケア講座

⇒ https://resast.jp/events/284327/

第三木曜日:本質への気づき「Cafe Practice~カフェ・プラクティス」

双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)