『お金で不安を解消していた』モニター感想

ダイアローグ(メンタルセッション)モニターさん(計10回)の

5回目が終了しました。

これは継続してセッションを受けることのメリットとしてのケースモニターです。

 

クライエントさんから

「本当にこのセッションを受けてよかった」

とのお言葉をいただいて

私も本望な想いです。

一回では得られなかったであろう展開と結果。

 

引き続き、感想です。

 

4回目:

今日はお話出来てよかったです。

相手に対する怒りは、お金に対する不安から生まれてきたように思います。
お金を持っていない自分に自信が持てないことがあります。

今回セッションを受けたことで、お金で不安を解消しているようにも見えてきました。

 

 

今まで気づかなかった自分のコアビリーフ、

無意識(潜在意識)に気づくと

今までの問題が見えてきたり、

問題でなくなったりします。。。

本当の想いに触れることができればいいんです^^

 

特別料金モニターは9月末まで募集!

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本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

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セラピストに「べき」があったら

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

あなたはどんな基準でカウンセラーやセラピストを選んでますか?

カウンセラーやセラピストも人間であるから完全に癒され切っている人は居ないけれど

出来る限り、癒されている人のほうがいいに越したことはありませんよね。

たとえば、

セラピストに「―――であるべき」

という観念があったら信念(ビリーフ)がクライエントの問題と重なってしまったら

(これは結構あること。なぜなら同じ何かを感じてクライエントは選んでくるので)

よりよいセッションは不可能になります。

「べき」があると「~であるべき」に向かわせようとしたり、

「このクライエントは○○に違いない」

と知識、思考、セラピストの個人的な基準でのジャッジやコントロールするやり方になりうまく行かない。

どんな状態でも、どんなクライエントであろうとまずはその状態をジャッジせず、

クリアで偏見のない姿勢でセッションに当たれるか、セラピスト自身が自己受容できているかどうか・・・

誤解を恐れず言うなら、「セラピストはこうあるべき」というのもなし、「クライエントの希望を叶えなければいけない」ということすら無いほうがいい。よくある当然のごとくな世間体に至っても同じ。たとえば「家族は円満がいい」とか「仕事しないと生きられない」とか。

ちょっと極端で乱暴な例えかもしれませんが当然のことと思えることさえも「でなければいけない」という考えがセラピストに合ったらよいセッションにはなりません。

これらを私が完全に出来ているから言えるのでもありません。ビリーフは無意識に埋められてきましたからとっさに出てきてしまうものです、、、が、これに気づいているか否かは相当違います。

セッションはクライエントのものであって(一緒に歩むものですが)セラピストがどうにかするものではありません。そして、セラピストが治すのではなくクライエントが自分の力で治癒する。セラピストは見立てをし、その過程を手助けすることが役目。(これはボディケアでも同じですね)

セラピストが治療してしまったら、一見立ち直ったように見えても一人になったときに同じ問題にぶちあたったり、他の問題が出てくる、、、

クライエントの気分を良くするのが目的ではなく(セッション毎)、クライエントが生きる上で必要な力を一緒に育んでいくことが必要なことだと思っています。(長いスパン)

そのセッションごとに喜んで帰って頂くことが目的ではなく、クライエントの解決になるセッションを行うには時にはクライエントが気分を害することをすることもある。

心のケアというのは単純ではありませんし、とても深く繊細で複雑です。ですから生半可な仕事ではありません。人の生死、人生がかかっています。

自分の考えを押し付けたり、「あなたは○○ですね」などと決めつける言動があったら私はその場から逃げます。

オープンマインド、クリアーな思考、慈悲の心・・・これらがないと人の心のケアをする資格はないと思って日々穢れを祓い、学びを怠らず、自身のケアも行うことを欠かさずに仕事に当たらせて頂いています。

まず私が選ぶならば、やはり、自己受容できているのか否かということ。「---であるべき」なんてのがない、或いはないように意識があるセラピストを選ぼうと思うので私もそうありたいと思っています。そもそも、誰かを癒したくて始めたというよりも自分が色々な経験をしてきて癒されていった結果から必然的に仕事になっていったので特に意識を向けたから、ではなく後から解って行ったことですが。。。

メンタルセッションって受ける方が少ないのですがいざ、というときは心が不安定だったりするので冷静な判断、最適なものを選べずに結局受けても無駄な時間とお金を使った、などということになっては「メンタルセッションなんてだめ」というもったいない意見になってしまう・・・そんな自体になっている人が多いことも事実。。。

常に「べき」がないか、コントロールしようとしていないか、を意識することを怠らずにその場その場のセッションに頭だけでなく、言葉だけでなく、すべてに耳を澄まして、心を研ぎ澄まして、行きたいと思っています。

やり方よりも在り方^^

 

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第三木曜日:本質への気づき「Cafe Practice~カフェ・プラクティス」

 

本当にやりたければ既にやってる

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

離婚したいとか 仕事辞めたいとか 旅行行きたいとか・・・本当にやりたかったらとっくにやってるはず・・・

でも、それ、なんだかんだと言い訳してやってないだけ

ではなぜ言い訳してまでやれていないのか?  そこが問題(笑)

というか、本音の隠れている面白いところ^^

口ではやりたいと言っててもできていないのは邪魔している本当の心があるんだよね~

そこに気づくと実はやりたいわけじゃなかった!とか、こっちが問題だったんだ!とか本当の気持ちに気づかされて本当の道に行けたりする。

だから、自分がやりたいことが出来てないと感じたらそこにフォーカスして掘ってみるといい。

そうしたら本当にやりたいことが見えてきたり、整理される。

これってとてもシンプル~♪出来ていないことはやりたくないことなんです(笑)今必要ない。必要だったらやってるんです、とっくに(笑)動いてる。

でもやりたいと思うからストレス。やりたい!という気持ちがあるのに出来てない!って思うから。

わざわざストレスをつくっている。なぜか?ストレスを作りたいから(笑)無意識は常に現実化してくれているんです~はっはっは。

転職したいのにできてないのはしたくないから。そして、そこに悩む自分を現実化させる。そうすることで得られるものはなんでしょうか?

「現実逃避」とか、「本気になれない仕事だから評価も中途半端」とか「自分がやる仕事じゃないから実力が発揮できない」とか「他にやりたいことあるからここに居る人間じゃないんだ」とか「何もやる能力がないからここにいるしかない」「お金のため」とか「家族のため」とか本当に心って巧妙に自分の願いを叶えてらっしゃる(笑)

言い訳つくらないといけない理由は自信がないとか、いろいろと・・・

望んでいることしか現実化していません。

思考は嘘。思考で納得しても何もよくなりません。

潜在意識は単なる記憶。でも、そこに本音が隠されているかも。

でもそれもまたそれでいいんですよ。気づいたとき、それを認めて、そこからまた始める。その繰り返しでいい。

自分にダメ出しして無理矢理変えようとしなくていい。自分を傷つけない。表面的に変えたところで時間の無駄。

誰かの真似じゃなくて、自分の心に触れる時間をもつこと。

これからは自分で気づく時代。

誰かの言いなり、お手本をまねるのではなく、自分で自分を見つける。

できますよ。いつからでも^^

 

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双葉  ハンドリフレクソロジー講座

講座はこちら⇒

【講座 5/25】https://resast.jp/events/255314
【講座 5/27】https://resast.jp/events/255301

双葉6/24「まじめなセクシュアリティのお話」

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流派とか組織とか所属しない

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

一つのやり方に偏りたくない。

ホリスティックスタジオ・リケア長浜です。

昨日はエモーショナルリ⋆バースセラピーの高牟禮先生の『出版記念講演会』でした。

エモーショナルリバースセラピーはいわゆる心理療法、テクニックですが高牟禮さんは「これだけやればいい」とは一切言いません。私も一つだけのやり方に偏っているのはまったく合いません(笑)(メンタルケアに流派っているのかなぁ?全部必要というかやってみないと分からないし)

武器は増やした方が適宜使えてクライエントさんにもいいのですが武器よりもやっぱり「在り方」だと思います。(持つだけで重たくて身動き取れないのは本末転倒(笑))

在り方なしにやり方ばかりを増やしても、、、ねぇ。

人間得られる情報に限りがありますし、その都度「これだ!」と思うものでやっていくのは当然なんですが私は色々なものをやってみて都度適宜使っていくほうがいいと思っています。全部必要だし、必要じゃない。それは都度変わってくるもので断定なんてできない。

一つだけのやり方では様々なものに対応できないし、個人によって様々な問題、プロセスに合わせて結果を出すためには引き出しを沢山持っておいた方がいいですよね。

私はそもそも一匹狼なタイプですから一つのところに所属できません(笑)

本当に人に関わり、クライエントさんのことを考えたら一つのメソッドやテクニックではすぐに限界がきます。しかもその技法自体どんどん変化していく。高牟禮さんは日々実践してるからどんどん進化して変わっていくのでついていくのが大変ですが(笑)そんなストイックさって本当に大切ですよね。。。ただ資格取ればいいってもんじゃない。

日々、学びも必要で(たくさんの種類を学ぶというのではなく)単なる習得して終わり、ではなくて実践して自分のものとして使ってみて初めてそれが活かされる。

どれが良くてダメ、というのは主観ですがやっぱりやってみてどうであるか、が大事でそこに所属しているからとか人気あるからとかラベリングしたりせずに自分の感覚で適宜使っていく。自分に合うものを揃えておくことが必要だと思っています。逆に人気あるから嫌い、とかでもなく、自分でピンときたらやってみて体験してみないとね。

所属してしまうことである意味「他の技法はダメ」という意識にどうしてもなってしまい可能性を狭めます。

何のためにカウンセリングやセッションがあるのか?クライエントさんのためですよね?まずは。

色々なものを学び、否定せず、自分で使ってみて自分がどうなのか?どうセッションに、クライエントさんにいいのか?

何が正しい間違っているではなくて、どう使っていくか。

高牟禮さんも主義が同じなので大好きなセラピストさんなんです^^(主義が同じなのは私が感じてとっているものなので実際は違うかもしれませんが)でも、私にないものを持っているからこその部分も沢山あります^^

質実剛健。

ブレない芯、軸。自分らしさ。

幅広い視野を持ち、常に学びを怠らず、止まらない探求心で変化することに対応してストイック。。。誠実なセラピストさん。だから信頼できるんですよね。本質からそれてない先生って数多くはないのでありがたいです。。。

エモーショナルリバースセラピーをオススメするのは実際に日々研究されている結果を高牟禮さん独自のもので、しかも再現性が高いと思うからです。こういうワークは一回やって判断せず、日々行うもの、習慣によって変化が起こると思うので実践あるのみですね~

カリスマ性とか一般受けする先生よりも常に公平で自分の生徒にすら贔屓などなく、鋭い部分は併せ持ちながらも誠実で時に不器用で( *´艸`)自分らしくマニアックでストイックな高牟禮先生みたいなセラピスト、先生が好きだなぁ~とあらためて感じた一日でした^^

そして、私は先生や師匠という存在を特別視はしません。そこに学びはないからです。神格化してしまうと本来のものや本質からそれますし、そういった特別なエネルギーを送ると送られたほうも歪みます。両者にとって最適な距離と信頼関係が必要です。そして学ぶ者が成長する過程で必ず出てくるのは意見が合わなくなってくる、というもの。それもまた自然の摂理なんですね~。いくら先生を心から信じて居たとしても慕っても、同じ人間ではないし、どちらも変化しますから当然やっていくうちに方向性ややり方自体が変わる。いつか。でも、それでいいんですよね。ずっと全肯定というのは不自然。「全部好き」というのはおかしな話で。どちらが正しいとか言う話ではなくてそうやって色々なものが進化してきたんです。。。育てているということ。永遠に上下関係というのもおかしいんですよね。でも、表面的にはどうであれ、尊敬の念は決して消えない。そういったものが私にはしっくりきます。依存関係ではない健全な関係(健全な依存は在る)がどの関係にも必要で最善だと思います~^^

 

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3/18(日) EFTタッピング講座(セルフケア)

https://resast.jp/events/244060

双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

人生を助ける唯一の方法

/(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

 

残念ですが「悪いこと」が全てなくなるってことはありません(笑)

 

テクニック、方法、技法、魔法(笑)

さまざまなものがありますが

どれを使っても悪いことから一切

いっさい、、、縁を断つということはあり得ません💦

 

私が普段からやっている

エモーショナルリバースセラピーも

バイロンケイティワークも^^

 

悪いものを失くすツールではないんです・・・

解放も引き寄せも気づきも起こすものではなく起きるものなので^^

人生を助けるツール、アイテムではあります。それがあればいい♪テクニックより実践!

解放されるというのはいつもいつもハッピー!になるってことじゃなく、、、

苦しみを感じない世界、なんてない。あったら人間じゃなくなるってこと。確かにそこにはナイです。苦しむ自分が居る居ないとかじゃなくてもうそこは別の世界なんです。でも人間じゃなくなったら嬉しいことも無くなって何もなくなるということ。それでも悲観的にならなくてだいじょうぶ^^

今の苦しみがあってもそれを助ける、向き合うことが楽しくなっていけばいいだけ^^

唯一の方法もなく、あるとすればそれは日々向き合う行いだけ。

私たちって悩みがあるとそれを失くそう、失くせば幸せになれる・・・

と思うものですがそれが無くなったとしても根絶させることは不可能です。というか、常に作業は必要なんです。(がっかりした?)

なぜなら常に問題は起きるんです。嫌なことは常に起きる。いいことも。普通のことも。それが摂理。問題がなくなることは残念ながらありません。だから都度処理していく。

それが生きるということなんです。

→あきらめましょう( ̄▽ ̄)あきらめられると楽ですよね(笑)

全てからの解放なんてなくて、あったらたぶん、もうあの世(天国とは違う)だから感じない世界( ̄▽ ̄)一瞬行った人は比較ができるのであちらのほうが良く見えるけど、それもこの世があって言えること。(わかる?)

 

問題解決したり、苦しみをなくすような方法は沢山ありますが

エモーショナルリバースセラピーもそういった方法のように見えますが違います。

向き合う、処理できる状態にするための方法であって根絶できるものではありません。

根絶する的なものは魅力的だよね~。そう思い込んで楽になった気になるときもあるよね~。それも必要なときもあるかもね。

 

自分という人間を変えるというよりも育てる、ということが必要なんです。自分を捨てるとか自分を×するとかじゃなく、、、だって本当は自分を愛しているから起こる苦しみだもの♡

そこに気づくアイテムがあれば人生は楽しくなります^^

エモーショナルリバースセラピーは自分が自分で支えられるようにまずは暴れている感情を抑えるツール。

「一瞬で」というのは不幸を消すのではなく、たとえばマイナスの部分をゼロにしてプラスな人生を送るための助け舟のような。。。不幸をつくりあげたものを消してくれて、そこからスタートできるためのツール。安易に「パッと」魔法のように何もかもうまくいかせる、みたいなものではありません。(そんなものありません。あったらそれは嘘です。寄り道しないほうが本当の幸せな道へ行きますよ)

 

バイロンケイティワークも「変える」ことを目的としていません。

ただただ自分という人間、自分の頭の中のストーリーに向き合って、本心に触れて気づかされることで不幸を消すのではなく、不幸という想いをつくっている意識が変わる、結果的になくなることで苦しみではなくなる、、、そんな体験。

こちらも常に行うツール。

 

私たちの苦しみはそう簡単には、一回や数回のことでは変わりません。

だって、日々生まれているから。

一度気づきがあってもまた戻ったりするから常に行う。それは悪くありません。うまくできなかったわけでもないし、ツールが悪いわけでもありません。それが自然なんです。一度しみ込んだものはそう簡単に取れないの。服に着いたシミと同じ~^^

でも、常に対処してクリアにしていくことで苦しみは相当減ります。これは事実です。

私も色々やってきましたが自分を責める考えや何かに従って行うようなことは無駄足だったと思います。それも私には必要だったのかもしれませんが。

答えは全部自分から出なくて、自分と向き合うツールがあるということが全ての道で今の苦しみからの脱却です。

間違ってしまうのは全部を消そうと思う事です。

すべて、というのが間違っているんです。

すべてを求めるから終わりのない暗黒のループにはまってしまうんです。

 

何が一番人生の助けになるのか?

 

それは自分を都度、日々、助けてくれるツールに出逢うことです。

それは瞑想であったり、運動であったり、セッションであったり、セルフワークであったり。。。人それぞれにあったもの、プロセスにあったものがあります。

 

一番いいのはそれらを実際に体験してみること。悩みは10人いたら10通りあり、そして助けになるものも、その過程も10通りでしょう。

一つの方法だけではなく、色々試してみたり複合してやったり、自分の感覚でやるのが一番です。

「これだけ」というのは違うんですよね。

苦しいとどうしても「すぐに変わるもの」を求めがちですが短絡的な道は遠回りにすぎません。本当に今の苦しみを変えたいなら、日々こつこつと起こっていることに向き合うしか本当の道はありません。

と、経験からお伝えいたしました~^^

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早割 1/10まで!

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気軽なお茶会^^

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

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