医学&スピリチュアルから観た女性の心身トラブル

イベントやります~

医学とスピリチュアルの両面からのメッセージ

「まじめなセクシュアリティ」シリーズ

子宮・卵巣・膣・乳房

女性のからだトラブル

不正出血・不妊・生理痛・ホルモン

自分の身体と向き合う

解剖生理学的な知識と

人間本来の知性であるスピリチュアリティ

どちらの面もあなた自身を教えてくれる

その症状にはどんなメッセージが隠れているのか?

女性としての意識や自信、セクシュアリティは?

こんな方へ

・子宮・卵巣・膣・乳房などのトラブルをお持ちの方

(生理痛、がん、腫瘍、嚢腫、内膜症、筋腫、不正出血、、、)

・更年期トラブルをお持ちの方

・生理痛やホルモントラブルをお持ちの方

・乳房に関するトラブルをお持ちの方

・不妊でお悩みの方

・セックスや恋愛についてお悩みの方

・女性としての魅力について興味のある方

★事前相談つき★

【内容】

(予定)

解剖生理的な知識(生殖器系の働き)

スピリチュアルな意味

自分のセクシュアリティ(性質)を知る

問いかけで自分と向き合う

女性のカラダ、婦人科系の問題についてシェアリング(希望しない人は聴くだけでOK)

※どんな問題や悩みをお持ちなのか事前に教えて下さい。

ブログやメルマガでも言えない話も・・・

【長浜公恵の経験】

私は母が乳がんになってから10代の頃から乳房検査や抗生物質による膣炎などによって

婦人科へよく行くことが多かったのです。

姉や伯母も子宮がんを経験したりと家系的に心配だったので検診は欠かせませんでした。

その後、乳腺症、重い生理痛、子宮内膜症、長期&短期の不正出血、

卵巣嚢腫(2回手術のうち、一回は破裂による緊急手術)、

子宮頸部高度異形成(癌化の前の状態)、不妊などなど、、、

生殖器系のトラブルが本当の多くて、女性としての自信もなく、

子供も産めない自分を責めていたり、本当にツラい、葛藤の時期を長く経験しました。

それも色々と知識がないために無駄に悩んだり、間違った思考や行動をしていたりしたことに後から気づきます。

女性のカラダは本当にデリケートで心の状態が生殖器系にあらわれやすい。

それはホルモンのせいでありますが出やすいということはメッセージを掴みやすいということでもあります。

そのメッセージをしっかりとキャッチしてあげることはからだや心、

自分をケアすること、につながると感じています^^

自分をケア、自分を愛することは何よりも必要なこと・・・

そう経験から悟ってきたので一つでもシェアしたり、一緒に解決へ向けて考えていきたいと思っています。

私は未だに不正出血があります。

子宮や膣が弱い私はいつもそれらが私の心身健康のバロメーターとしてメッセージを送ってきてくれています。

都度、そこに向き合っています。ありがたい存在^^

もちろん、「え~」と落ち込みますけどね。

でも、色々と経験してきたけれど自己肯定、自己受容によって自分に自信がつくと

本当に変わる・・・相変わらずメッセージは出してくるけど(笑)明らかに元気になっていく私の子宮^^

人生と生殖器は切っても切れない関係です!

自分の話をしなくてもいいです。話を聴くだけでも、こういった機会に触れるだけでも、

きっと何かが変わり始めますよ~

https://resast.jp/events/274910

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双葉8周年記念『自己受容プログラムコース』モニター募集

https://resast.jp/events/273441

双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00 ※7月はお休み

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

 

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病院の受け方~診察の心構え

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

病院が嫌いです。

でも、行くときはちゃんと行きます(笑)

なぜ嫌いかというと「会話」ができないから。

久しぶりに行って思ったあるコトがあります・・・

診察の受け方次第で人生が変わってしまうということ。それも背負っていく、と決めた人がいっぱいいるということ。

診察の心構えや病気に対する心構えがまずは必要です。。。

久しぶりに病院へ行って怖くなりました。昔は気づきませんでした。それがあまりに当たり前だと感じていたから。

なすがまま。ですね(>_<)

医師の言う事に何も言い返せない自分。いくら頭では自分の意見を言おうと意気込んでいくのですがいざとなると全く言えない(;・∀・)

先生、色々と言ってくるし、「これも検査しといたほうがいいな」って言われちゃうとこちらの確認なんてほとんどしない。もう流されるままに色々とことは進み自分の意見とか言えない。

まともな会話じゃない。

のまれる・・・

体の不調があって、不安になって病院へ行ってるから心細くなっているし、自分の主張を言うほどのエネルギーもない。

「ああ、こうやって決められてしまうんだな」って。

昔、卵巣嚢腫の診断が下ったとき、有無も言わさず「手術ですね」と言われて想像もしてなかった事態にパニックになった。

※二回目の手術のときも「もうこの年齢(40歳)だから卵巣を取ったほうがいい」と言われた。(さすがにそれは拒否。「がんになる確率は%ですか?」と聞くと「4%」と医師(笑))

断定、なのだ。

そのときはもう「そうか!手術しかないんだ!」と思ってしまった私。よく言えば素直(笑)

何も調べない私も私。自分の身体を医師にすべて任せてしまった。後から後悔したんだよね。。。あの時、もっと自分で考えればよかった、と。でも、人の心って強くないというかうまくできてないというか。。。一瞬でのまれてしまう。。。一つの考えとかに。

医師の意見を丸のみしてた。(何も知らない、自分の身体のことなんて考えてなかったあの当時)

(最近は訴訟にならないように患者に決めさせるようになっているけど逆にそれも患者の声を聞くというよりもクレーム回避のために行われているので意味がない。結局、本当の”会話”がなされていない→医師が悪いという話ではないよ、お互いの話です。自分に責任を持つ、ということが大事。治すのは自分ですから)

そうならないために、もし診断が下されたらどうしたいのか?何を聞くか、などの心構えが必要。でないと、自分の身体なのに他人に任せてしまって折角の自分が出した自分へのメッセージを聴けないことになってしまう。

 

たまに医者にお世話になって実感できたこと。もう流されたくない。圧倒されてしまうあの空気に心構えが必要だということ。やっぱりなるべく病院へは行きたくないということ。久しぶりに感じた。。。恐怖。飲み込まれない勇気、だいじ。

あ、検査結果はなんともありませんでした。足の状態などからも大丈夫なことはわかっていましたが。。。

(余談ですが、何ともなかった時、感じるあの空気はなんだろう・・・先生さみしそう(笑)「何ともなくて良かったね」なんて絶対に言わない。むしろつまらなそうな顔。問題があったほうがイキイキする先生の顔。そう見えているだけかもしれないけれど(笑)まあ、そりゃそうですよね。

でも、一つ。疑問に思う事があります。。。それは、婦人科系って(だけじゃないかも)癌検査をして問題ない、で終わってしまう事。最悪の事態じゃなければ終わらされてしまう事。納得いかないなぁ。

症状に対して検査して終わり、ではなく、しっかりと「診て」ほしい。。。

医者も自分も、この身体にしっかりと向き合えるような環境。

さて、何ともなかったので(医学的には)この身体のメッセージをこれから解読していこうっと^^私が取り組むのはまずはそこから出てくる言葉、感情、感覚から潜在意識に気づくこと、掘り下げていきます。セルフワークを始め、セッションを受けたり、代替医療を受けたり、自然療法でケアしたり・・・ということをします。経過は足の状態でチェックして、自分の身体と心と向き合う・・・大切な時間♬

私も生殖器系が弱いため故、いろいろとありました。ブログでは書けないことなどをシェアします~^^

一緒に身体のこと、女性性のこと、女としての人生のこと、話しませんか?

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

子宮・卵巣・膣のトラブル~不正出血・不妊・生理痛・ホルモンなど

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早割は今月末まで。

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双葉7/22(日) EFTセルフケア講座

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双葉8周年記念『自己受容プログラムコース』モニター募集

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双葉7/22ハンドリフレクソロジー無料体験会

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双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00 ※7月はお休み

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

告知を受けたら・・・(その前に)

(アメブロからお越しの方は★からお読みください))ホリスティックスタジオ・リケア長浜です。

病気の告知を受けたときがその後の分かれ道だなと経験上痛感している私滝汗

今週3日間、全く未知の世界であるような本業とは全く関係のないイベントのお手伝いでした。

久しぶりの立ち仕事で膝が痛くなって思い出したんですが15年前にダンスのせいで膝を傷めて歩けなくなって半月板損傷として手術を勧められたんですね。愕然としながら紹介されて行った大病院で担当の医師が「リハビリで治そう」と言って下さって切らずに済んだ経験があります。

言われた瞬間もうそれしか道がないと思い込んだ私💦

告知されたときって冷静になれなくなって言葉を信じ込む。。。そして、訳が分からなくなって・・・

告知を受けてからではなくて受ける前に持っておくべき意識や心持ちとは・・・?

卵巣嚢腫のときもそうでした。全く想定外だった医師の言葉「手術ですね」にショックで混乱してそれをそのまま鵜呑みにして、「手術しなきゃダメなんだ!」と信じてしまった。

確かに嚢腫がもう7㎝くらいあったから医学的には手術が妥当だったんだけど、色々と後から調べたら選択肢は他にもあったんですよね。しかも、「半年先までオペ室空いてないから」と言われて、「切らなきゃいけない」に囚われてた私は焦って看護師である義妹に相談。すぐに他の病院を紹介されて早く切ってしまったんです、、、。「切れば治る」というか「切らないとヤバイ!」思ってたからね(^_^;)

後から思えば、半年の間に小さくさせて手術はしなくていい、なんて可能性もあったわけです。その当時の私はまだ医学の知識もあまりなく、いざ医師から告げられるとやっぱりうろたえます。パニックになってしまうと正常に判断できなくなる。

「病気はメッセージだよ。医師じゃなくて自分で治すんだよ」と当時の私に言ってあげたい(^_^;)

今の私ならきっと手術はしなかったし、手術するとしても焦ったり、病人としての自分にのまれていなかったと思います。病気は悪いもの!と当時の私は決めつけていましたから。。。

今だって頭では病気は悪いものじゃない、治癒過程と思っていても人間ですから感情的になったりすることでしょう。全く大丈夫な人は居ない。

母は癌と診断されて、自分から癌患者へと変貌していきました。ありありとまざまざと目の当たりにしました。進行が早かったのかもしれませんがそれをそうさせたのも母本人。

癌、と診断されたときのために決めておいたほうがいい、と言います。これって死における心の準備と似ていますね。起きてほしくないから、縁起が悪いから、と目を背けるのではなく、起きるかも、と思っているわけでもなく、不測の事態への備えはある程度しておいたほうがその時の自分のためになる、ということ。

「私は絶対にならない!」

とか思ってて、なったときに愕然とする、、、と言う方って結構多い。「うちの子に限って」と同じ心境?

キモチ解る。私もそのタイプ(笑)でも、どんな選択をするか、どんな選択肢があるのか?は調べておくことをオススメします。いざとなると血迷うから(^_^;)

病気になろうがなるまいが普段から自分のキモチや自分の人生について、自己探求などは必要だと思いますがこれに気づけるのってかなり苦しいことにぶつかったときだったりします。

”絶対”はないから<ある程度>考えておく。心配するんじゃなくて備える。

答えが一つではないことを認識しているだけで冷静になれたり、視野が、幅が広がる。

別に細かい治療法などを調べて置け、ということではなくて身の振り方とか大まかに何が大切か、優先させるのか、ということを決めておくといいのかな、と。

告知されてからだとそこに圧倒されているから、自分以外の言葉に翻弄されたりして迷っている間に誰かの選択で動いたりして後で後悔したりすることもあるから。。。

自分が選んだ結果なら後悔することも誰かとの関係が悪くなることもない。うろたえているところに隙が入って騙されることもない。誰かの声に惑わされない。

私は母が40歳前に(私が中1)乳がんになったり、家系的に癌が多いため思春期からずっと健診は気にしていましたし、乳房や子宮など生殖器系に症状が出やすかったので10代の頃から婦人科へちょくちょく通っていました。なのに必ず症状が出てから「どうしよう!」ってなっていたんですね。本当、今思うと笑ってしまうくらい意識が全くなかった。。。(それこそアンジェリーナ・ジョリーじゃないけど、「自分も遺伝する!」と恐怖で心配して乳房痛で何度か母の病院へ通ったこともある・・・💦恐怖心って症状に現れるんだよね~。(結局大丈夫でしたけど)

ちなみに卵巣嚢腫は切ったから「治った」と思ってまた同じ生活していたら3年後に今度は破裂してしまって救急車を自分で呼んで緊急手術しました。お恥ずかしいわ~(笑)

そして、半月板損傷のリハビリは結構長かったけど、歩けるようになって、さらにはダンスも復活できたんです!!!(陰で友人が「もうあの子一生踊れないわね」って言ってるのを聴いてショックだった経験あり。。。まるでドラマ!(笑))

半月板損傷は自分でケアを怠ったからの結果だったからそれからはリハビリ中の勉強も相まってか、ケアを十分に行うようになりましたし、TARZANが愛読書になり、かなり詳しくなりました(笑)ピンチはチャンス、失敗は成功の基、といいますがそのおかげでダンスのレッスンなどに活かせています。(ピラティスもやってたな。まだピラティスが入って来た頃でインストラクターやろうかな?とか思ってたんだったな~。こんなに流行るとは思ってなかった)

でも、本当にあの時、あの医師(すごくいい先生だった)が「手術はやめてリハビリで」と言ってくれなかったらそのまま手術していただろうし、リハビリを怠けていたらダンスも復帰できてなかったかも。。。

告知されたときの選択で運命は変わるな~って思った出来事です。

とにかく、焦らないこと。

癌は特に医師は急かすから(悪気はないけど切れるなら一刻も早く切ったほうがいいと西洋医学的には最善だと思っているからそういう言い方になります)考える暇がないので自分で決めておく。病気は予兆もあるからキャッチできるように普段からケアすることもできるならいいかも。自分が治すんですからね。。。

それと「最悪の事態」を言うものなのですべて自分に当てはまると思い込まないこと。余命なんてあってないようなものです。(余命宣告って暗示になるから不要だと思うんですよね)

告知されて、すぐに癌が増殖するのではないから十分に考えてからでいい。不安だから煽られるからついつい急かされて「医師の言う通りでいいや!」ってなっちゃったりするからね。。。

 

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3/25 EFT講座

https://resast.jp/events/244060

双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

 

アラフォー&アラフィフ女性限定お茶会『女性の健康と性』

先日、ケイティワークでお知り合いになった方とお話していて飛び出したこの企画!

この歳になると年々身体の衰えを実感したり、将来への不安が湧いてきたりと色々と大変なお年頃、、、

身体に変化が起こって将来への不安が起こる時期でもありますね~キョロキョロ​​​​​​​

 

だから同じような気持ちをお持ちの方や同年代、はたまた年代関係なく女性としての悩みに共通点がある者同士(当日にならないとわからないけど!大体縁が深い人が集まるからこれまた面白い~( *´艸`))で集まってわいわいと普段話せないような、絶対に公言できなさそうな(そうじゃなくてもいいけど)そんな話をしちゃおうか!みたいな企画、、、

どうなることやら💦(;・∀・)

でも絶対に楽しい。でも私は一般的な女子の集まり的な上辺っ面の表面だけの会話(あ、毒舌ごめん)が苦手なので当日はそんな風にしませんので同じ空気を持った人が集まるはず~

ご心配なくお気軽にご参加ください^^

さて、改めまして、

タイトルですが数字で表記するのはあまり好きでないのでアラフォー&アラフィフとグレーな表現にしましたが熟年期へ向かうときの葛藤や女性ならではの悩みをシェアして話すことで色々な気づきやストレス発散しませんか~?

 

もちろん聞いているだけでもOK!

無料ですのでお気軽にご参加ください~^^
※勧誘などは一切ありませんwご安心を!

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