女性の幸福度はアラフィフから上がる

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

とても面白い記事をみつけた。
身心の痛みは捉え方次第で変わるというお話し。。。

女性が不調になりがちなのは生物としての宿命なのかも

 

https://www.cafeglobe.com/2019/02/singularity5_2.html

意外だったのは・・・

女性の幸福度って「U字」のようなんだって!

じつは50代で幸福度が底をつき、そして上がるんですよ~

びっくりでしょ?!
だからおばちゃんたち、何もかもから解放されてあんなに元気なんだなっ(笑)

50代、更年期とか悪いイメージしかないけど

底をつけばもう上がるしかない!(笑)

女性ってすごい!!!

更年期も悪くない^^

 

子育てなどからも解放されて、自分の時間ができる50代。
更年期とかあるけれど閉経だって悪くない(笑)

更年期は誰にでもあるものでもない。私はありますが(笑)

閉経すると必ず更年期症状が出るわけでもありませんよ。変に暗示かけないようにね。

閉経した方の声を聞くと案外「とても楽になった~」とか聞きます。
私は妊娠したことがないのでその分生理がずっとあった、ということなので更年期も早く来ました~。まだ40代^^

完全閉経を楽しみにしている私(笑)
不順だと症状に出たり、温泉行けなくなったりするので都合が悪い(笑)

 

女性はタフだから長生き?

 

記事のなかで病気の捉え方について面白いことが書かれますね?

中年の危機である30~50代は仕方ない時期、でも、女性がそこで発揮するのが本能的なタフさ。

ここが男性と違うところかも。(もちろん、男性性が強い女性とか個人差でまた違うかもですが。)

病気や不調も捉え方によって変わる、、、というのは痛みのミカタでもご存知の方がいらっしゃるかとは思いますが結局、痛みも症状も自分の捉え方なんです!

捉え方でいくらでも変わる!

えなにそれ?って方はぜひ痛みのミカタのページを読んでみてね。→詳細

 

それにしても女性って負け戦はしない、てのは面白いですね。
女性も競争心があるけど男性のようにただ向かって行かない。そのへん、さすが。

 

心身の不調は捉え方によって変わる・・・
膝が痛い→男性:だからゴルフできない 女性:だから温泉に切り替えよう♪

って、自分で幸福度を上げている。。。

 

暗示は都合のよいほうに^^

 

どんなふうにその症状や不調、問題をとらえるかによって物事は180度変わる。

私は〇〇だ!というアイデンティティで自己暗示をかけながら生きるとそれがいいことでも悪いことでも結果になる。現実化するんですね。

私はブスだ!と思えば、ブスを現実化させるし、私はキレイだ♪と思うとどんどんきれいになる。

意識はいちいちその部分を探そうとします。「ほらね」と現実だと認知すると安心する。

勘違いしちゃってください(笑)
そう仕向けて下さい。

私の昨年のテーマは勘違いでした!そしたら本当に周りから「きれいになった」「若いね」「色っぽくなった」と女性性を解放したら本当に変わったんですね~

否定から肯定に変わったら人生も変わった( *´艸`)

暗示はすごいのですよ。私たちは常に暗示をしています。心のなかでつぶやいている言葉で。
暗示は催眠療法の一つでもあります。

どうせなら良い暗示をしてね^^

 

 

4/9 医学とスピリチュアルから観た女性の身体

https://www.reservestock.jp/events/328359

 

 

 

 

 

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更年期症状にならない考え方

 

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

更年期ってなんかイヤ~な響きですよね?(*_*;

更年期って更年期障害の症状が出てなくても

更年期なのに、症状があるなし限らずに

悪いイメージがある・・・

そりゃそうですよね。

誰だって老化は嫌ですもんね。

でも、「嫌だー!」とか「更年期なんかじゃない!」って

思っているその気持ちがより更年期障害を起こしているかも・・・

更年期が嫌なのは「更年期になったら女が終わる」とか「閉経」とか悪いイメージがあるからかも。(=ホルモン(エストロゲン)が減って老化が急速に起こる、悪いことしか起こらないみたいなイメージ)そして、症状もつらそうだし、恐怖ですよね?

ところが

スピリチュアル的(※スピとは違います)な理由では更年期障害、更年期の症状はそうやって

抗うこと(老化したくない)

で起こるとされています。

そりゃ誰だって老化は嫌。

でも、過剰になると抵抗の結果として更年期の症状が出てくるようです。。。逆にそんなことは気にしてない人は元気はつらつだったり(笑)意識は現実に影響します。(全部じゃないけど)

私も昨年、更年期の症状があってとても大変でした。ホットフラッシュがひどかった💦
ストレスがあるとき、出やすいかった気がします。。。
でも私にはアロマもリフレという助けがあったからなのか、一時的でした。(メンタルケアも)
これもたまに出ますが。やはり大きなストレスがかかったときに・・・

更年期は年齢や時期が個人によってさまざま。

 

暗示をかけない

更年期、に悪いイメージがあると抵抗のエネルギーが逆に強くしたり、意識するので現実化したりということがしばしば起こります。(でも、これは抵抗しちゃよね~~~)

どうすればいいのか?考えないって思うと考えちゃうのが人間w

そんなとき、そこにある感情や言葉など、浮かんでくるものや湧いてくる思いを興味深く見ようとしてみて下さい。

例えば、「なんで老いたくないの?」「ホットフラッシュのときどんなかんじ?」という具合に。

私は「母みたいになりたくない」「ずっと若くみられたい」とか出てきました💦
いや、、、冷静に考えたら母と同じようにはならないし、ずっと若く居たら逆に気持ち悪いわ!(笑)って気づいた(笑)

それでも更年期症状は嫌!!!(笑)って出てくる。なんでか?「女として終わる」という思いがやっぱりないですか?!

でもね、じつは症状が出るから老化しているわけでもないんだな~とも思うんですよ!

逆にこの症状がある人のほうが若かったりしてね。
だから自分で決めちゃっているその考え方をちょっと変えてみる^^
あと、、、私は「女」であることを止めないと決めています♪(これも自己肯定とともにできるようになりました)

更年期にやられない。更年期が来ようが関係なく、その前にもなってからもできることは考え方次第であります。気持ちの持ち方で違うかも。

がんばらない!(力まない)、あきらめない!自己肯定!自己受容!

あとは都度対応。
そのときに必要なのは助け、です。私にはアロマやリフレがあったけど膣のケアも大事!

「ちつのトリセツ」という本をお話し会で紹介したのですがこの本の存在を知って「更年期も楽勝じゃん!」ってビリーフチェンジされた方もいらっしゃいます。

そうなんです!結局は「更年期にならないぞ!」と頑なになるから色々と問題が起きて苦しむわけです。当然起こること、とか、更年期になっても大丈夫、という意識があったらかなり違ってきますね。抗おうとしなくなる。。。
でも、、、じつは個人差があって誰もがなるわけでもないんです。
病気と同じで、心構えや予防は必要。過剰な不安は暗示になるということです。

更年期には膣ケアが必須

そして、物理的に膣ケアが更年期には必須!
なぜなら、膣が萎縮していくと連動するから余計に症状が出てくるので、、、更年期を「終わった」と考えちゃうと否定的な気持ちが出て、自分をケアすることがおろそか(特に膣や生殖器は女性の象徴ですから目をそらしたいと思いがちですし、実際使うことも減るのでどんどん血流が悪くなる)になります!

いや~、この更年期、ってじつは色々と自分の身体を見直させてくれるいいものなんじゃないかって思います!(病気もだけど)どんな症状でもそうですけど自分をもっと構ってあげなさい!ってメッセージ!だから症状が出たらゆっくりとして、自分を愛してあげる時間にしませんか?
40代こそ膣ケア!

ホルモンのせいで別人になるくらいひどい症状があったりして、周りも理解してくれないとか精神的にも本当につらく、重い症状の方もいらっしゃると思います。。。
薬や漢方でもよくならない方はリフレクソロジー、アロマ、あとは膣ケア!やってみて^^

本当に大変だけど、めげないで、ケアしてくださいね^^
そして、暗示にかけないこと~

スキンシップが十分な人は更年期症状がないかもしれません

年齢の時期的にも皮膚からの癒しが必要です。(たくさんスキンシップしている方はもしかしたら更年期ないのかも、と個人的な分析)ホルモンバランスが正常になるには自律神経の安定、セロトニン、オキシトシンが必要ですから^^

そして、とにかく自分のいま、ありのままを受け入れるとはどれほど大切か。。。自分を信頼している今、があるということが何事にも欠かせないことなのかもしれませんね。。。

自分の身体の声を聴きたい方はこちらの講座があります~

2/3

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/312197

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2/2(土)NPO法人 予防的あしケアサポート 勉強会

山口創先生の講義の後に実技レッスンを担当させて頂きます!

詳細は主催者のFacebookページへ

☆☆☆☆☆

 

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

膣(女性性)は枯れてない!

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)
年齢で「もう私は終わってる」と漠然と決めつけていたり、

性交痛や出血によってセックスをあきらめていたり、嫌々仕方なく我慢していたり、

帯下(おりもの)が多い、匂いが気になる、閉経した、、、

などちょっと友達にも相談できない・・・というような声を前回のイベントでも聞いています。

終わってないですよ^^いくらでも復活できますよ!勘違いですよ!

膣をケアすると顔や体まで若返る

というお話し・・・
(膣、女性性=自分自身 です^^自分を象徴している場所

膣のケアは妊婦さんの安産のため、生理、更年期、ホルモンバランスなど女性の健康のために欠かせない概念になってきました。

膣、子宮は女性にとって大切な場所。。。内部と外部をつないでいる重要な部位。そして、自分の隠したいことや恥ずかしいと思っていることが表現される場所。。。=『自分自身』

大切なのに見てみぬフリだったり、勝手に終わった、と思い込んだり、、、
自分にもそうやってしてきてませんか?(*´Д`)

もっと『自分』を大切にしてあげましょう^^

するといくらでも応えてくれます!

「もう終わってます」「枯れてます」「出血したからもうダメでしょう」
なんて決めつけないで!
あなた自身も終わってませんよ~^^
手をかけてあげれば元気になるんです~~~

 

突然ですがここでクイズです!以下のなかで間違っている常識があります。どれでしょう?

  1. 閉経すると女性ホルモンが一機になくなって老ける
  2. 性交痛は私の膣や子宮に問題があるから
  3. 歳をとると性交で出血する
  4. 膣は年齢によって劣化する
  5. 女性ホルモンは多いほどいい

 

答え!

 

全部、間違っています。

 

  1. 閉経して急に老けるわけではありません。
  2. 性交痛はリラックスできていないから、ということのほうが膣や子宮が原因よりも多いかも。
  3. 歳をとるから、ではなく、長期間あいてしまっているとどうしても分泌物が出にくいことがありますが徐々に以前のようになります。
  4. 年齢というよりも使ってない、ケアしていないと劣化します
  5. 多すぎてもエストロゲン依存型疾患(乳腺症、子宮筋腫、内膜症、ホルモンのアンバランスなど)など、身体へ悪影響する場合があります。

世の中の常識、言われている噂によって暗示をかけないでね。

閉経の前後の更年期だからといって膣は枯れていませんよ。
使えば使うほど、ケアすればするほど、元気になって以下のようなことが・・・

  • 冷え性の解消(血流がよくなる)
  • 骨盤の正常化
  • 歪みの正常化
  • 帯下、匂いの改善
  • メンタル面の改善
  • 女性として自信がつく
  • 肩こりや腰痛、頭痛が改善
  • 性交痛、生理痛の改善
  • 尿漏れ、便漏れ、子宮脱予防
  • 痔の改善
  • 性交が苦痛でなくなる
  • 不正出血の改善
  • 便秘の解消

等々

いいこといっぱい♪

骨盤底筋肉の強化、膣ケアによって生き生きと元気に健やかな20代、30代、40代、50代、60代、、、を楽しみましょう!

どんなケアをするか?は各種下記イベントなどでもお伝えしていますがネットや動画などで検索してみると出てきます~

☆☆☆☆☆

1/18 いよいよ明後日!

オンライン版:「恋とセクシュアリティのお話し会」
Facebookのイベントページの参加申し込みをされた方は¥1,000です!

詳細はこちら

1/27

まじめなセクシュアリティのお話し会

https://resast.jp/events/311810

1/27 ハンドリフレクソロジー無料体験会

https://resast.jp/events/311819

2/3

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/312197

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

(膣、女性性=自分自身 です^^自分を象徴している場所)(膣、女性性=自分自身 です^^自分を象徴している場所)(膣、女性性=自分自身 です^^自分を象徴している場所)

地に落ちた女性性が舞い上がった

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

なんでもとことん落ちたら後は上がるだけなんですよね。

私が女をあきらめて何十年。。。死にたいと思って何十年、、、おお!この二つ、重なっていました!自己受容できるようになったら本来の自分に戻ることができて人生が変わっちゃった。

それとビリーフがひっくり返ると生き方が変わります。

私のビリーフ→「若くないとダメ」「歳を取ったら価値が低くなる」などの年齢による今コンプレックスが強かったんです。だから常に「歳をとる自分を否定して」生きてきた。笑っちゃうでしょ?「この年齢じゃダメ」「もう〇〇歳だから」と何十年もその都度の年齢で思ってきたんだから(笑)

自分が実感しているのは年齢によって可能性を狭めていたのは私の「思考」でした。

地に落としていたのは私の考え方💦

そこが外れると・・・

こんなに!!!

女性性を上げたい?女性性ってそもそもなんでしょう?

魅力的になりたい、自信を持ちたい、など今年こそ何か変えたいと思っている方へ・・・

なんでも何かを得るためには知識だけつけてやれるもんじゃないんですね。もしやれたとしても後から結局戻っちゃう。

だから、一人ひとりが自分のやり方を見つけるのが一番。そのためにはセッションが一番なのです。(いやらしいことにここで宣伝→「恋愛サポートコース モニター募集」

ということで、ここではそもそも私たちがなぜ自分の魅力を出せないのか、自信を持てないのか、女性性って?という点を理解しておく必要があります。

そもそも女性性とは

女性性=「女らしさ」ですがこの”らしさ”に勘違いがあるとまったく違う意味になってしまうので要注意。女らしさ、って女っぽいとか色っぽいとかそんなことじゃなくて。。。

女性としての性質的に「育む」「優しさ」「母性」「受容」とか男性とは真逆の役割としての意味があります。

これって、私は真逆の人間でした。だって、自己否定な人間でしたので受容なんてのは一切なかった。。。逆に男性に負けるもんか、とか、男性性のほうが強いんだ!と男性みたいに振舞ってた。そもそもここで勘違いしてたんですけどね、「男らしさ」のらしさを(笑)

男性性=「男らしさ」・・・「守る」「強さ・厳しさ」「父性」「寛容」

どちらも人間は多かれ少なかれ量は違えど男性性女性性を持っています。単純に女性性が強いから女らしいということも、男性性が強いから女らしくない、ということではありません。

女性として生きることを意識的に否定していた私はとことん、消していました。

小学生の頃から「男子はこんな私となんて話したくないだろう」と男子の存在を無視したり、男子に話しかけられても「きっと嫌いに違いない」と頑なに思っていました。

自分が男性から好かれるわけはない、と基本は思いながらずっと生きてきたわけです。しかし、それは子供の頃に抑圧したセクシュアリティ(自分自身、自分の魅力、自分らしさ)のせいだったんですよね。詳しいことはお話し会や講座でお話ししていますが嫉妬→劣等感、自己嫌悪から自分らしさを消すことでその場を切り抜けてきた。

ある意味、封印してしまった。(きゃ~)

そして、自分で地に落として「女として全然だめ」「モテない」「醜い」「ブス」というレッテルを自分で持ち続けていました。結婚してようが彼氏がいようが根底にあるビリーフは明らかでした。

セクシュアリティ(自分の魅力、本質、らしさ)の解放

そして、封印したものが自己受容や自己肯定によってセクシュアリティの解放へ導かれます。すると本来の自分が・・・✨
40年も封印されていたものが解放されるってスゴイですよね~。
もっと早く気付くべきだったーと。。。でも、年齢は関係ないんですよ!(これも「恋とセクシュアリティのお話し会」で皆さんが一番興味があり、且つ納得して頂いているお題の一つ。年齢は関係ないと自信がついた人が前回本当に多かった)

これってすぐには当然難しいです。すぐに変わる、なんて触れ込みの講座があったら逆に心をえぐられて逆効果になりかねませんから慎重に選んでくださいね。

女性性が開花するってよく聞きますがあれはセクシュアリティを受け入れたときに本来の自分らしさになるということかな~と思います。

女らしくなるっていうよりもセクシュアリティ、自分らしくなる、自分らしく振舞える、自分のありのままになれる、、、ありのままになれるってやりたいことをやるってことじゃないからね!もっと深いんです。。。

魅力的になることはあなたらしくなる、ということ。誰かみたいな魅力ではなく自分らしく振舞えたときに本来の魅力が出て、そこに魅了される人がいる。嘘じゃない本当の魅力だからそこを愛してもらえると一緒に居てとても楽だし、楽しいよね~^^

これになれると本当に楽しくて仕方なくなります。人生が変わります^^舞い上がるのは気持ちだけじゃないです。事実、日常が本当に変わりました。

年齢の制限を外す

話を元に戻すと、年齢に制限(〇〇歳だから、とか、若くないとダメ、とか)によって自分で自分の魅力を出さないようにしていたのです。なぜなら思わぬビリーフを作ってしまっていたからです。私の場合はあの小学生の頃からね。
無駄な時間を過ごしたけれど、それもまた時間。遅いということはないんです。

そう、、、54歳の大貫めぐみさん(「恋とセクシュアリティのお話し会」のメイン講師)はいまだ恋をして、すごい年下の方々からモテているんですから!特別な誰か、の話しではありません。どんな女性、男性でもビリーフチェンジ、行動によって変わります^^

もっと深い話はブログでは書けません(笑)のでお話し会や講座をお楽しみに( *´艸`)

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1/18

オンライン版:「恋とセクシュアリティのお話し会」

詳細はこちら

1/27

まじめなセクシュアリティのお話し会

https://resast.jp/events/311810

1/27 ハンドリフレクソロジー無料体験会

https://resast.jp/events/311819

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医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

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双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

私は私の膣を憎んでいた

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このタイトル、たぶん数年前の私ならぜったいに書けなかったと思います。いよいよこの時がきました。

セクシュアリティが大切だということをイベントなどで語らせて頂いてますがこの経験もベースの一つになっています。

10代の頃から悩まされてきた「膣」。

そして、子宮、ホルモン。月経。。。

不正出血、帯下(おりもの)、生理痛、下腹部痛、PMS、カンジダ、卵巣嚢腫、子宮内膜症、性交痛、乳腺症、ホルモン、甲状腺腫、子宮頚部異形成(子宮頸がんの前段階)、不妊。。。
以上、私の経験したものたち。。。(改めて並べてみるとすごいな(笑))

ずっと、、、これらのために婦人科で何度も検査したり、妊婦さんにまみれて診察を待ったあの頃。それは10歳から始まってました。。。

30年以上症状を憎み、そんな自分を憎んでいた・・・恨んだ。
そんな自分の「膣」や「子宮」が大嫌いだった。

でも、

そのことに気づいたのは自己受容できてから。
膣や子宮、卵巣の症状は愛おしい私そのものでした~^^
そこから劇的に変化していったんです~✨

私は生殖器が弱かった。ほかはとても丈夫なのに何かといえば膣に出た。

そんな膣を恨んでいた。

「生理なんてなければいいのに!!!」

いつもいつも調子が悪い。子宮も膣も卵巣も!
「ああ、私はダメな女だ」とより自分の女性性を長年否定していました。

子宮と膣、婦人科系が弱い自分=女性としてダメ、劣っている

というレッテルを自分にいつの間にか、つけていて当然のごとく過ごしていた。

だから、子供ができない、とか、思い込んでたし。

気づけば帯下や生理痛に悩まされていた。小学校のころから授業を休んだり、下腹部痛がひどくなったのは20代。風邪で解熱剤として飲んだ抗生物質ではカンジダになった。黄緑色の帯下と激しい痒み。。。
母が乳がんで全摘手術したのが私が中学一年生のころ。だから私が思春期に乳房が痛いってときも母の大きな病院へ連れていかれて、なんと10代でマンモグラフィー。
ものすごく痛かった!

「痛かったら言ってくださいね~」と技師さん。痛すぎて声も出なかった。。。(笑)

遺伝の懸念があるので常にがん検診は欠かせなかかったし、周りからも頻繁に言われるし、健診の問診カードには必ず記入欄があった。私も母の遺伝があっていつかガンになるのでは?とすごく怖かった。(アンジェリーナの気持ちがわかるわ)

30代は不正出血に始まり、内膜症のため性交痛も(この頃から子宮内膜症であったと思うけど症状が出ればクリニックへ行き、対処するのみで自覚がなかったので何もしていなかったのが後悔していること。あの時何かヒントだけでもあればケアをしていたかな、と。)、そして卵巣嚢腫。

卵巣嚢腫はチョコレート嚢胞と言われる血液がたまるもので二回手術をしている。

一回目は不正出血で検査して発見されて嚢胞を腹腔鏡手術にて左右切除。左:7㎝、右:5㎝ほどにふくらんだ嚢胞。

二回目は突然破裂して緊急入院。姉の家から帰るバスの中で気持ち悪くなって、駅で倒れて自分で救急車を呼んだ。何の因果か3日後に姉が卵巣腫瘍の手術で入院する病院へ運ばれた。
まだ子供が欲しかったのに「4%の確率でがんになるからもうその年齢なんだから卵巣を取ってしまったほうがいい」と医師に告げられて、「4%!」とほくそ笑んで断った。

そして、不妊からセックスレス。子供が欲しくて苦しんだ数年間。。。薬を我慢して帯状疱疹の激痛にも耐えてケロイドとして残った皮膚が未だその執念を物語っていますね。
「子どもが産めない私は女として生まれてきた意味がない」

女性としての自分を否定し、責め、そして封印していったんです。。。無意識に。意識的に。

 

大きな病気も小さな日々ある症状も自己否定する要因になっていて、でもそれが一番私を苦しめていたのだと後々気づいた。

女性としての機能が悪い自分=女性として劣っている

という思考を握りしめ信じ込んでいたので女性としての自分を抑圧というか解離させて忘れさせていた、感じないようにさせていたのです。
すると悪循環になってより悲劇を生むんですね。

私の卵巣は一生懸命メッセージを送ってくれていたのにそこには目もくれず、逆にそんな自分を責めて病気を改善させようとしたり、体質を恨んだり、膣を憎んでいた。サイテーです。

不正出血は一番わかりやすい形で私を表してくれていますがまだ「???」のときもあります。身体が声を出してくれていますがいくら自己受容しても症状が消えないことがありました。そんなとき、追い込まれた気分でした。でも、ふと、気づいた。(向き合ってね)

そんな自分さえ、どんな自分でも私は私のために一生懸命やってくれているんだ!
私のこの膣もいま、こうして頑張ってくれているから出血までしてがんばっている!
一時期は数か月毎日出血していた。。。

と思ったら涙が出ました。そして、「ありがとう」って今度は労わるようになりました。それでも頭の隅には「これで治るかな?」なんて邪な(笑)こともありつつ、とにかくがっかりよりも自然に感謝が生まれて、そうして症状も消沈していきました。また出たとしても今までのようにただ否定するのではなく、肯定的な感情が確かにあることが悪循環を生まずに冷静になって向き合えるようになりました。

私は私の膣を憎んでいました。大嫌いだった。(だってそれくらい怖かった)

もう過去形です。今ではそこまでにして長年がんばってくれた”彼女”に感謝しかありません。そして、まだ終わってません^^年齢じゃない。女性として終わった、と思ったら本当に枯れてしまいますからね^^

ようやく自分の膣を大好きになれたんだから~もっともっと大事に愛してあげようと思います♪膣もそれに応えてくれています( *´艸`)愛おしい~^^不機嫌な時も優しくしてあげる(笑)
どんだけつらかったでしょうね、、、私の膣ちゃん!子宮ちゃん!卵巣ちゃん💕ほんとごめん。

そして、お風呂で洗う時だって「汚いところ」「触ってはいけない」と思っていたことに気づいてびっくりしました(笑)自分の身体の一部なのに、です!
自己肯定感が上がったらこれが逆に大切に扱うようになって、「だいじなところ」と呼ばれているアソコは自分自体なんだな~と実感しました!

とっても大切な性の部分。本質的な生きる糧の場所。そこが愛せてなかったら悲劇です。
今一度、ご自身のセクシュアリティを知って、見つめて、女性として開花させてください!

何歳からでも遅くはありません!私は45歳から女性であることにOKが出せてやっと女性の部分を出せるようになっておしゃれが楽しくなり、周りから「きれいになったね」「別人」と最近よーく言われるようになりました!(自撮りも抵抗なくなってきた(笑))

プロフィール写真赤

性と自己肯定、自分らしく生きることってつながっています^^
その喜びをお伝えしたい!!!いくらでも変われるよ^^

だからイベントぞくぞくやっちゃう!👇 そして1月にはとある面白そうなセミナーに行ってきますよ~

膣のケアについてもお話ししますよ~^^ほんと、これ知ってると違う!
膣が元気じゃないと女性の輝きは半減!アンチエイジングは膣ケアからです!
セッションコースもモニター募集開始しました~^^行動あるのみ!

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12/16

まじめなセクシュアリティのお話~自己受容

https://resast.jp/events/305438

12/21

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/307798

コラボ企画 12/23

大貫めぐみ/恋とセクシュアリティのお話し会

https://resast.jp/events/307777

 

恋愛に特化したサポートコース!初回モニター募集!
https://www.reservestock.jp/page/reserve_form_week/7600?course=27759

女は大事にされたいのだ

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

大事にされてますか?

大事にしていますか?

女の人は本能として「大事に」されることで最高な状態で生きれる。

それは男性にとっても本質的なやりがい、幸せ、に通じる。

すると女性は男性に感謝し、男性は敬う。

男性は女性を大事にして、女性を守ろうとする。

これが自然の摂理。

そうでなくなってきているから結婚する人も

シングルも増えている。。。かも。

ここが理解できれば恋愛、結婚、夫婦生活が変わってくるよ。。。
男女平等をはき違えてるから恋愛も結婚もうまくいかないのかも。
かわいい女になることは男性にとってもいいことです。。。

結論から言います。女性は「守るべき存在」です。基本。男性は守ることにやりがいを感じて、生きる。これが男女の関係。

男女平等をはき違えているとどんどん男女の関係がおかしくなって不自然になってうまくいってない方が多い。

女性は守られて、大事にされることで安心感を得られます。本能的に。
なのに今の女性は「自分ががんばらなくちゃ!」と男性を頼らない。それを男性が頼りないから、と言ってしまって余計に男性をダメにしている。
女性だけが悪いわけではありませんがまずは女性が男性に頼ること。甘えること。うまく甘えられる女性が魅力的だし、男性も精気が出て世の中うまくいくんです。
もちろん、人によってその用量はまちまちですが。

これは男性の精子の減少にも関係してくるんです。
男性が元気がなくなる、やる気がなくなる、存在を必要とされていないと感じると生殖能力が落ちます。女性だって「働かなくちゃ」と思っていれば生殖機能は落ちます。
それは物理的にも精神的にもです。

女性にとってこの考えは致命的。

「どうせ相手が居ないから仕事に没頭だ!」とか
「男性に負けてられない!」とか
「甘えるなんてできない!」とか

別に女をつかって男性を手玉にとるってんじゃ~ないんです。男性のやることまで取っちゃって、自分がやるべきことをやってないなんて悲劇。

それぞれの役割というのがあります。自然の摂理です。

なぜいま不妊が多いのか?独身男性が多いのか?
女性の身体の衰えが加速しているのか?
不妊は女性の身体の状態も大切ですが男性の精子はもっと重要!

そして、それにはセックスも関わってきます。
夫婦生活には(男女と関係では)夜の営みも重要。ここにストレスがあると赤ちゃんをつくるどころかお互いのコミュニケーション自体がうまくいかない、、、という人が多い。

日本は特にセックスレスが世界でもダントツと言われています。。。そして、レスではなくても子供が欲しいから仕方なく、とか、満足いってない方が多い。

それってかなり苦痛ですよね。。。そのせいでせっかく結婚しても離婚する方が多い。
もったいないことです、、、。

大切なのはやるかやらないか、、、という議論の前に抱きしめてあげること。
それだけでいい。子供だってそう。

セックスもコミュニケーション。
ここも大事にされている、守られている、と女性が感じることが肝心です。
ここが幸福の分かれ道。

お互いのことを思いやり、その尊重の循環が愛です。
下手とか上手いとかそういうことは関係ありません。
一番大切なパートナーシップはコミュニケーション。

言いたいことが言える環境、お互いが尊重しあえること。。。

パートナーがいない人は「誰かに頼っていい」と思えるだけで行動が変わります。
もしくは「守ってもらう資格がある」なんて考えることができたらちょっと意識が変わります。

結婚したい!パートナーが欲しい!と思っていてもなかなかできない、という方は自己肯定感やセクシュアリティの部分での抑圧されたもの、罪悪感、などを手放すことで変わってくると思います。。。

もっと知りたい!状況を変えたい、という方は23日のコラボで大貫さんの話を聞いてみてね。
私も恋愛や美容、婦人科に直結する心と身体について話します^^3時間以上も!!!
私も恋愛に特化したコースをやろうと思っています。モニター募集します~^^
詳細はまたお伝えします。

女性はいくらでもキレイに変われるよ~♪
意識が問題であって年齢じゃない。年齢関係なく可愛く居られる!
もっと求めてね^^(求めすぎないように)求めたら行動が変わるよ~

 

コラボ企画 12/23

大貫めぐみ/恋とセクシュアリティのお話し会

https://resast.jp/events/307777

☆☆☆☆☆

12/16

まじめなセクシュアリティのお話~自己受容

https://resast.jp/events/305438

12/21

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/307798

 

ブスになる意識~美しさを隠しているのは自分自身

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

先日、文字で伝えるのは難しいな~
どんなふうに伝えればいいのか・・・
と考えていたらこんな動画が!!!
面白すぎる結果が・・・💦

容姿だけでなく、生きる価値についても同じことが言えます。

意識は現実を創り出します。
自分が「ブスだ」「顔がデカい」「脚が太い」
と強く思いすぎるとそうなります。

美人になりたいのにどんどんブスになってしまう意識とは・・・?
キレイになる秘訣についてお話します~

キレイになるにはこれ!

「キレイだと思う事」

えーーー!綺麗じゃないと思っているからキレイになりたいのに!!!
と思いました?(笑)
ですよね~

でも、この動画をみてもわかるように自分が自分をキレイだと思っていないと意味がないんです。
わかります?

この動画はものごとの本質を教えてくれています。

単に「自分のことを悪く思うものだ・・・」というメッセージではないんです。

思っている現実が現実ということ。
解釈と事実。思考の現実化。

どんな顔であろうと自分が「私は醜い」とか実際よりも低く、悪く、評価していたらいつまで経っても「不足感」があり、認めることはできないでしょう。
お金の仕組みと似ています。いくらお金があっても「お金がない」と思っていたらずーっと働いて「まだまだ」といつまでも豊かにはなりません。裕福になっているのにね。

なぜ自分が「きれい」だと思えないのか?「ブス」だと思うのか?
容姿をいくら磨いてもコンプレックスや不安をつくっている自分の心が満たされなければ意味がないでしょ?

否定しているところは強まるよ~

シミがある~~~とシミを隠そう隠そうとするほど増えていくんです!(ぎゃーーー)

これって本当に不思議なんですがそこに意識が向けられるのでどんどん強まる。。。

さて、ではどうしたらいいのか?

まずは自分の好きなところを挙げて下さい。
一つでもあるはずです。ちょっとでもいいから、気に入っているところ。。。

でも、自分が自分に一番厳しい目でみているようです。これを観て下さい。↓

https://www.youtube.com/watch?v=ETF8Ur5iBmA

嫌いなところはすぐに言えるのに好きなところが出てこない。
自分が自分をきれいだと思っていなかったら周りにもそれは伝わりません。
自分があなたの美しさを閉鎖しているんです。

自分が一番自分を卑下して、貶めている。。。

https://www.youtube.com/watch?v=UH1bScBydeY

もっと自分を愛してあげることが容姿がキレイになるよりも大切なこと。

意識次第で現実は全く違うものに変わります。
自分で「ブス」だとしてませんか?決めつけてませんか?
「キレイ」と思うことは決して奢りでも慢心でもありません。
あなたにはあなたの魅力、性質から出る良さがあるんです!
そこを見てあげませんか?
悪いところよりもいいところを見る。
自分で見つけることができなければ友達や周りに聞いてみる。

もっと自分に自信を持つには自分を縛っている、責めている紐を緩めてあげること。
これは自分にしかできません。

なぜ自分がキレイだと思えないのか?劣っていると思うのか?その自分に向き合ってあげると腑に落ちて自分らしく輝けるかも^^
あなたが決める。
あなたの容姿も人生も^^

このお話会でぜひ新しい自分に気づいて下さい⇒

9/30 まじめなセクシュアリティのお話

⇒ https://resast.jp/events/284329/

9/23 医学とスピリチュアルから観た女性の身体トラブル
https://www.reservestock.jp/events/274910