医者に見放された

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

「医者に見放された」
その苦しみは相当なものです。。。

実際に見放されたか否かは別として、、、

見放したわけじゃなく、、、
きっと、自分の中に治癒の手立てがあるという証かも・・・

見放された、と感じたら・・・とっても悲しいですね。
途方に暮れるし、自暴自棄になるかも。

治るかどうかよりも寄り添ってくれる人や頼れる人がいるだけで癒しは起きるもの。
なのに「見放された」なんて感じたら本当に本当に悲しいなって思いました。。。

私も不正出血が止まらなかったときや先生がパソコンの画面しか見ず、私の顔を一切見なかった診察を受けていたとき、そんな風に感じてとても空しくなった経験があります。

でも、

成す術がないということは自分の中から答えを見つけなさい、というメッセージ。

或いは「病気じゃない」と思っていいのかも( *´艸`)
そう、、、振り返ってみるとそうだったな~と今では思えいます^^

結局自分の治癒力が治すのであって、どんな治療も療法もその助けとしての役割でしかない。
まずは自分だったなぁ・・・と。

西洋医学で診断がつかない場合はその他の様々な療法がありますので安心して下さいね^^
その他の療法や代替医療だけでもなく、西洋医学も薬も助けになるものはあります。
それをどう選ぶか。

 

逆に見放されたらチャーンス!!!
自分で治すぞ!とやっと気づかされて、やっと向き合える。。。
症状や病気は自分からのメッセージ。

それこそがやるべきこと。

だいじょうぶ^^
自分の力で治ることができるという証拠なのです。

 

※Facebook「セクシュアリティ」グループ非公開

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