自分の匂いに気づいてますか?

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温かくなってくると気になる「体臭」。

私はとても匂い(五感すべてですが特に嗅覚)に敏感なタイプ。

自分が汗かくと落ち着かくなる。。。

最近、電車に乗っていて気になるのは男性は当然ですがなんと20代の女性!

香水や色々な匂いの奥に男性のストレス臭にも似た臭い匂いがしてくることが増えました💦

女性で、しかも、若くて見た目はめちゃカワイイ~のに・・・

自分では気づいてない匂い、、、
そして、柔軟剤や香水の匂いへの麻痺。

赤ちゃんへの影響。。。

匂いによる弊害と匂いによる癒し・・・

アロマのデオドラントスプレー

 

この時期にまずするのは精油でアロマの制汗スプレーをつくること。
めちゃくちゃ簡単でいい香りに癒されて一石二鳥!
乳がん予防としてもおすすめ。
制汗剤による乳がん(なんと男性も)の発生はニュースなどでご存知の方もいらっしゃるでしょう。。。スプレーでも塗るタイプでも汗を止めたり、匂いを消す材料の中にはたくさんの毒性があるので使わないのが賢明です。

作り方は検索すると沢山出てきますが私の個人的なレシピは・・・

・無水エタノール 15ml
・精油 6~12滴
・精製水 5ml
※作成は自己責任でお願いします。

アロマのデオドラントスプレーは講座や施術でリケアへお越しの際に5分で作れます。
事前にお申し出くださいね^^(1本 ¥1,500)

 

なぜ匂うのか?

匂いの原因は「菌」です。
汗が臭いのではなく、汗が出てきて衣服や皮膚の周りの菌とくっついて悪臭になります。
※ただし、ワキガはちょっと違います。

※汗の説明が面白いいいリンクがあったのでこちらをお読みください~→こちら

菌を殺したり、少なくさせるから匂いにならない。。。

汗が多いとその分菌が発生する確率が増えるので汗を抑えるというのが市販品の制汗剤で基本的には汗自体に匂いがない、のですが、、、これも食べ物やカラダの代謝、つまり体内の成分によってやっぱり汗の成分も変わります。

たとえば、肉類が多い方は脂分が多いし、糖分が多い人は汗が甘い匂いを発します。
ストレス臭というのもあります。加齢臭はこれまた汗の成分が問題になります。

普段、運動不足や代謝不足で汗をかきにくい方はその分汗の濃度が上がります。代謝がいいから汗が出て、というのと真逆ですがこれも原因の一つ。。。

添加物が多いものやコンビニ食、スナック菓子、菓子パン・・・などなどが多い(母親のお腹から代々継承されています)ので蓄積によって影響があるとも思います。

更年期のホットフラッシュも汗がたくさん出るので本当に大変~。だからアロマスプレー欠かせないの!私は^^

 

香水や柔軟剤の香害

香水や柔軟剤で匂いをごまかす、というのもあるかと思いますが周りの迷惑になることが懸念されます。。。

洗剤や柔軟剤の匂いって、ケミカルな匂いだから嫌いな人が結構多い。でも、暗示にかけられたようにもう当然のごとく使っている方が多い。。。

消臭剤すら私は無理ですね~。。。気持ち悪くなります。

どんどん鈍感になって、もっともっとと「香」を求めることに。。。
それはきっと精神的な原因や暗示による影響もあるでしょう。

気にしすぎての悪循環💦

自分が良い匂いだと思っていても周りも同じとは限りません。。。汗臭いほうがまだまし、、、かも。。。

匂いを消しすぎても弊害があります。
自分のフェロモンも消えてしまうからです。いい男が寄ってこないのは匂いのせいかもw
すると運命の人と出会うチャンスを逃して「この人じゃなかった」なんてことが起こるかも。

 

匂いに悩むより癒されよう

 

体臭を気にするのであれば、まずすることは新陳代謝を良くすること。食べ物に気を付けること、、、

結局、運動、食事、ってことになるのですが加齢臭やストレス臭にいいのは精神的なケア。
全部つながって、循環している。。。

香りって一瞬で気分を変えてくれるんです。嗅覚は脳の大脳辺縁系へ神経を介さずに直接届くので判断を待たずに反応します。

いい香りならすぐに気分がよくなりますし、癒されます。

自分の好きな香りを嗅ぐ、精油を持ち歩く、というのもストレスによる体臭を出さない、変な汗をかいて余計な匂いを出さないということでお勧めの対処法です^^

こまめに汗を拭くことでかなり匂いは抑えられます~

 

4/28(日)
10:00~12:00 まじめなセクシュアリティ講座

https://resast.jp/events/338026

14:00~16:00  医学とスピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/338025

自分らしく生きるセクシュアリティボディケア~会陰・膣・骨盤・乳房・子宮・卵巣のケア

5/26(日) 14:00-16:00 https://resast.jp/events/338512

4/21 ハンドリフレクソロジー1Day講座
https://resast.jp/events/334657

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

 

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ブラジャーと乳がんとホルモンバランス

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ブラジャー、乳がん、ホルモンバランス。。。

これらは影響しあっています。

ナイトブラ、流行ってるけど、あれ、やめたほうがいい💦矯正下着とかも。

やらないほうが形がキレイにもなるし、大きくもなります。ケアになってませんよ。

そんな方に限って生理のトラブルやなんだか体調がすぐれないとか、、、、あるはず。。。

なぜなら&おっぱいケアに必要なのはこれ・・・

おっぱいケアに一番必要なのはブラジャーではなく血流です!

おっぱい(乳房)は血と水でできている

血流が悪いと病気になります。というか、病気になるということは正常な状態、本来の状態でないということ。。。異常なんです。

しかも、乳房というのは心臓に一番近い臓器で一番新鮮な血液が出る場所。
赤ちゃんにとって命の栄養である乳汁が出る場所だからです。

その乳房が血流が悪いという現代。一番血流がいいはずの場所が冷えている、なんて信じられないことが起こっているらしいのです!

なぜでしょう?

おっぱい(乳房)の場所にヒントがあります。おっぱいはどこを指すのでしょう?
輪郭のある飛び出ている場所?

答え・・・二の腕、背中、鎖骨から下、、、と広範囲!

顔が頭と同じと言われるようにつながっています。。。
だから出ている場所だけマッサージしたりするのではなく広範囲にやる。
背中も二の腕も血流が悪いとおっぱいに影響するのです・・・

そして、乳房はリンパがたくさんの場所。ということは水分たっぷりの場所でもあります。
リンパは老廃物を出し、水分バランスや免疫ともかかわってきます。

流れをつかさどっているのは血液。。。

 

乳首で血流チェック

血流が悪い人は乳首を観れば一目瞭然!色素タイプにもよりますが自分の乳首が濃くなっていたら(人と比べるのではないですよ自分の過去と比べる)血流が悪いときは乳首が濃い!そうなのです。。。

チェック、チェック~

毎日おっぱい観てますか?顔と同じくらいケアしてあげると自己肯定感も上がります^^

 

おっぱいケアで子宮や卵巣、骨盤、ホルモンのケアになる

おっぱいの血流が悪いことで子宮や卵巣、そして女性ホルモンをつくっている場所であるためホルモンバランスにも影響します。

ということは、おっぱいケアすることでこれらが改善されるということ。

乳房を動かすと全身の血流がよくなって身体の上下をつなげている、支えている骨盤も正常になるので大事な子宮や卵巣、胃腸が元気になる!

顔のケアやエステはするのに、おっぱいは無視って、、、一番大事なところを無視しているよね~。。。でもこれって自己否定が関わっているかも。。。そこがセクシュアリティを受け入れられるようになるとまた変わってきて面白いんだなー。→まじめなセクシュアリティ講座

 

乳がんとおっぱいケア

ちなみに乳がんは骨盤の重心が傾いているほう(血の巡りが滞っているほう)にできるそうです。

癌細胞というのは毎日作られてそれを毎日死滅してくれている身体のシステムが冷えによって再生することがうまくできずにコピーエラーを起こしたことで発生します。

癌細胞は体温が36.5度以上でないと死にません。冷えが大敵。
がんは病気の最終的な状態。ガンでなくても血流が悪いというのは健康にとってあってはならないことなのです。

現代人は運動をしなくなり、おっぱいは揺れなくなり、セッ クスも減っています。。。骨盤にもおっぱいにも運動不足は不自然な状態なのです。。。
おっぱいにつながっている背中、肩甲骨を動かさなくなったこと、そして、骨盤も動かす機会がなくなって、ホルモン生成が減り、乳腺、リンパにも影響しあい、どんどん悪循環の道をたどっていると考えます。

女性が社会で働くようになって実際には女性の身体を蝕んでいるのです。
男性社会に合わせた労働方法では女性の生殖能力は落ちるばかり。。。
こういったことをこれからはもっと改善しないと不調を訴える女性が増え、仕事も効率が悪くなる一方だと予測します。

社会を変えるのはまだ時間がかかりそうなので待っている暇はありませんから自分でできることをするしかありません。

そこでおっぱいケア、おっぱいマッサージをお勧めします。

おっぱいマッサージ講座を主催された三上創さんの症例では生理不順、不妊症、乳がん後の組織癒着、産後の乳房下垂、そしてなんと鬱まで!!!改善されたそうです。。。

 

そして、これは初潮を迎える前から行うといい、と三上さんはおっしゃっていました。
三上創さん→おおくにたま鍼灸院

 

思春期のころからの正しい教育

子供の頃、母親からは生理に関しても何も教えてもらえませんでした。
姉に話すにも恥ずかしくて生理や下着のことも相談できなかった。。。でも、そこから子宮内膜症の原因ができていたんだな~と思います。
もともと血行が悪いタイプのせいか生理もとても重くて学校を休むくらいひどかったんです。
量も多いから生理用ショーツの上に必ずガードルを履くようになりました。
漏れ防止です。
でも、今思えば、それこそ生理痛をひどくして、血流を損なわせ、子宮内膜症をつくっていったんだな~と後悔しています。
だから、17歳ころにあんなに乳房痛があって何度も病院で検査。。。20代は乳腺症。40代まで生理前の乳房痛やたまに起こる乳房痛も煩わしかった。。。なくなったときに「あ、あったんだ・・・軽い」と気づくくらい当たり前になっていた。。。
(これはそもそもメンタルが関わっていたんですけどね~→詳しくは「医学とスピリチュアルから観る女性の身体トラブル→詳細でやります~)
もし、今の知識をあの頃の私が知っていたら、、、今頃子供ができていたかも。。。

乳房痛は膣同様セックスレスの原因にもなります。。。

性教育、生理、身体の仕組みをしっかりとやることで婦人科疾患や現代の女性の不調を減らすと思います。そうしたらあんな想いをして学校へ通わなかくても済むし、不妊になることも、それで悩むことも、卵巣嚢腫で手術したり、病院へ通う時間やお金、女性性への否定的な思い悩む、、、なんてことがなくて自分らしい人生を歩める人が増えるのではないかな・・・

そのために私も自分ができることをやっていきます!

以下のイベントもその一つ。。。

残席1名です。

4/9
10:00~12:00 まじめなセクシュアリティ講座

https://resast.jp/events/328358

14:00~16:30  医学とスピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/328359

 

 

 

乳がん予防のおっぱいマッサージ

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

乳がん予防のためのマッサージはあまり聞かないのではないでしょうか?

おっぱいマッサージというと助産師が妊婦へ教える「母親」として行うだけでした。

でも、私がこの講座を受けたのはセクシュアリティにもとても関係していて、物理的なマッサージの作用だけでなく、心の部分で様々な婦人科疾患、女性の人生に関わっていると感じたから・・・

そしたら、期待以上の素晴らしい会で大興奮だったのです~

三上さんは府中で「おおくにたま鍼灸院」という鍼灸院をされている鍼灸師さん。
岩手で偶然出会った”虹の戦士”の坂口火菜子さんとのご縁で今回の講座を知って、即効申込み!(直感はいつも私にとって必要なものをしっかりと結んでくれます~)
乳房のこと、女性のこと、ホルモン、本質、自然の摂理、結婚、女性性、病気、自己肯定、セクシュアリティ、、、
沢山書きたいことがあるので今日は概要のみ。って十分長いかっ(笑)細かいところはおいおい後で分けて書きますね~

乳がんは検査さえしておけば大丈夫?

三上さんは多くの患者さんを診ておられ、助産師さんの実地の声を聞き、勉強もかなりされていると講座のお話しからうかがえました。乳がんを始め、婦人科疾患、それ以外の症状に対応されてきており、一言一言に私の心に響いて大興奮!

乳がんは私が中1の頃、母が全摘手術をしたことでそこから思春期の頃は乳房が張って痛くて何度か母が手術した遠い大学病院へ通ったりして、「私も遺伝で乳がんになる」「だから常に検査はかかせない!」とずっと思い続けてました。40歳くらいまでね・・・(笑)

そして、現在は仕事でケアする立場としての視点として、もちろん一人の女性として、三上さんのお話しを聞いて、乳がんの世間の現状、状況、女性たちの気持ちに触れる機会となりました。

私たちにとって、「ガン」は脅威です。(でも本当は違うよ~)そして女性は乳がんを気にしています。
遺伝しやすい、と言われたらその恐怖は代々受け継がれてしまいます。(意識)
私はこの恐怖こそ、病気をつくると感じていますが取り除けるなら検査をすることをお勧めします。

しかし、検査も万能ではありません。
マンモグラフィーは乳腺が発達している30代までは写りにくいし、痛い!
高濃度乳房の場合はマンモグラフィーでは見つけづらい!(また詳しく別途取り上げます)

早く見つけることも大事、ですが見つかってから何をするよりも予防!といいたいところですがこれはなかなか皆さんやらない。それは仕方ないんですね~人間だから。
予防する、ということは不安や恐怖がそこに当然ありますし、「なる」ということを無意識に認めていることになります。その時、恐怖や不安があってそれを減らせるなら予防もあり。
でも、一番大切なのはやっぱり女性性、自己肯定感です。やっぱり。

 

おっぱいとセクシュアリティ

おっぱい、触ってますか?
これって膣もそうなんですが、上物ばかり手をかけている人が多くて、肝心の大事な部分はケアしてない人が多い。
それどころか「触れない!」という人まで。。。(私もその一人でしたw受容できるまでは)
自己否定、女性性の否定、があると自分の性器、触れません。→「私は私の膣を憎んでいた

病院とパートナーには解放しているのに(笑)自分に解放してません、、、あらら。
ちなみに揺らすといいらしい。。。ということはセッ クスも理にかなっているような(笑)

おっぱいって女性の象徴でもあるところ。
みんな普段から気にしてますよね?小さいだの、大きくなりたいだの。
なのに、気にするのはブラジャーとかサイズとか。
あとは乳がんの不安とか。そのための確認は「怖い」からしない、とか、なんだか否定的な思いのほうが多いかもね。。。

胸がふくらむ思春期の頃の記憶。。。

 

おっぱいは誰のもの?

帰りに参加者の方と食事をした際、「子どもの頃から自分でみるよりも他人から見られるものという意識があったよね?」と言われて、あ~そうだな~と思いました。

自分のおっぱいを自分で認めるよりもまるで他人の評価のばかり気にしてた、、、
私は小さいのがコンプレックスであまり好きじゃなかったんですよね~(≧▽≦)

これって自分自身そのものですね(笑)

自分を受容できるようになって、セクシュアリティが解放されたら自然と好きになって、好きになったらサイズまで変わって(笑)、キレイに見えてきて、愛おしく感じられるように!!!上半身だから顔のケアにもいいんだよね~

それにおっぱいマッサージは背中や子宮や卵巣にもいい!

 

おっぱいってどこ?

そもそも、おっぱいはどこでしょうか?
膨らんでいる乳房でしょうか?

おっぱいマッサージはそこだけをやればいい?

いえいえ、顔が頭皮も含まれるようにおっぱいは背中の筋肉、二の腕、そしてリンパが多い場所、心臓に近いところ、、、身体全体にも重要でとても大切な部分に影響を与えています。

肩甲骨、鎖骨、肋骨、は呼吸や血流(心臓)に関わってきます。まさに生きる軸の部分。
さらにここが滞っていると骨盤にも影響があり、子宮や卵巣、腸にも影響します。
となると女性ホルモンにも。。。

詳しくはまた改めてお話ししますがおっぱいマッサージは身体全体にもいいし、自己肯定のワークになるな~と感じました。

 

「なんとなく」ではなく目的を定めること

私は病気は忘れていいと思っているんです。
だから、やることでストレスが軽減しているならいいのですが増幅するタイプの方がいらっしゃるのでその方には常にどんな気持ちが浮かんできているのかなどを確認したらいいかなと思います。

気にしやすい方は言葉や情報を鵜呑みにしてそこへ恐怖を抱き、そうならぬように、、、、と思ってやると思いますがそれは悪い意識がそれを現実化させることもありますし、注意が必要です。

そこはしっかりと目標を定めてやることで目的の意図、が明確になるので三上さんも言ってましたが「なんとなく」ではなく、しっかりと良い意識をすることでいいものを明確化させましょう。ただ不安をなくすためにやっておけば、ではなく「これで大丈夫」という暗示。

そして、何よりもそれで生活や身体や気分が心地よいことを感じられているかどうか^^です。

※おっぱいマッサージは乳がんの予防、切除後(3か月程度)の方に最適だそうです。ガンがまだ乳房にある場合は適しません。

沢山あって書ききれないのでまた詳しく、書きますね^^

 

☆☆☆☆☆

自己肯定感、自己受容のためにできること→セクシュアリティ見つめませんか?

4/9 まじめなセクシュアリティ講座

https://resast.jp/events/328358

4/9 医学とスピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/328359

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00→今月は祝日のため17:00~19:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

 

癌治療後の恋愛

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

婦人科系の癌の治療後はホルモンなどのせいで

性欲も減退するし、副作用が出てる場合もあるので

恋愛する気になんてなれないと思います。

パートナーがいる方はセックスもプレッシャーでしょう。

特に乳房の外科手術や子宮がんなどの生殖器系ならなおさらです。。。

でも、と同時にそういうときだからこそ

一緒に居てくれる相手、

支えてくれる人の存在が必要、欲しかったりしますよね・・・

年齢によっても焦ったりしてどうも悪循環になることがあるようです。。。

そんなときこそ、婦人科系の疾患の場合

女性性の癒し、ケアが必要です・・・

病気の後、術後など、治療の後、すぐに恋愛は無理ですが、ある程度の月日が経ち、今まで通りの日常生活に戻り、前と同じような日々が戻ってきます。

パートナーがいる人はパートナーの欲求を満たしてあげることができなくて仲が悪くなったり、言えなくて喧嘩という形でコミュニケーションをとることが出てきます。
でも、術部を見られるというだけで乗り気になんてなりませんよね。。。

どんな気持ちなのか、話してお互いが理解しあえることが必要です。
セックスに関しても今までとは違ったやり方を二人で話し合うなど工夫をすればあまりプレッシャーやストレスないでしょう。

パートナーがいない人は恋愛する気も起きず、パートナーができたとしてもその先に言わなくちゃいけないというプレッシャーもありますからどうしても恋愛が億劫になります。

恋愛はもういい、と思うかもしれません。

それならそれでいいと思います。ムリに作らなくても。作ろうとすると苦しくなります。

でも、やっぱり欲しいなと思うときが悩みどころ。。。

どうしても躊躇する気持ちが強いと思います。恐れ、がありますからね。

「理解されなかったどうしよう」
「嫌われたらどうしよう」
「再発したら・・・」
「子どもが産めない」

特に婦人科系ということは女性性の部分で関係が深いですから恋愛はとてもナイーブなところ。否定的な気持ちになってるのでケアしながらでないとキツイですよね・・・

でも自分が思っているのとは逆に意外に優しい言葉をかけてくれる人と出会うかもしれません。取り越し苦労だった、と。それもまた可能性があることを頭の隅に入れておいてくださいね。例えば、子供を作ることができなくても子供がほしい人ばかりでもありません。

あまり無理せずに少しずつ、心を癒しながら恋愛してみて下さいね。
誰かに頼っていいんだ、と思ってください。
特に女性は男性に対して、そう思うと男性はもともと女性を守ろうとする本能がありますから頼られればやる気が出たり、そこで恋が芽生える可能性が高い。
女性が男性に頼ることはとても自然なことで、男性が女性に母性を求めるのも自然です。
これが行動や意識であまりにずれてしまっていると恋愛がうまくいかない、となるのです。
相手を変えることはできません。相手から見えることは自分のことのみ。
そのときこそ、自分を救ってあげる、癒してあげるチャンスですよ^^

2/3

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/312197

 

2/2(土)NPO法人 予防的あしケアサポート 勉強会

山口創先生の講義の後に実技レッスンを担当させて頂きます!

詳細は主催者のFacebookページへ

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1/27

まじめなセクシュアリティのお話し会

https://resast.jp/events/311810

1/27 ハンドリフレクソロジー無料体験会

https://resast.jp/events/311819

 

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876