女性性や自己価値を高めて妊娠する

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

妊娠できない意味をスピリチュアル的な観点から観ることは自己との見つめ直しに大変有効だと思っています。そのためにセクシュアリティの講座を行っています。

不妊によらず、婦人科系や男性不妊、男性生殖器も共通して、セクシュアリティの問題が潜在的に絡んでいる。

セクシュアリティ=自分自身

いくらインナーチャイルドを癒しても生殖器系の不調がある方、妊娠したい方は今一度自己価値と向き合ってみましょう。

妊娠は生きることへの肯定

妊娠って生命の誕生です。
女性と男性が新しい命を産む。育んでいくスタート。

女性は特にその身体(子宮)で身籠り、出産をするという直接的な役割を体験します。

もし、出産、子育て、そして自分自身のセクシュアリティの部分に不安や恐怖、否定感があったらこれを阻止しようとします。

体験による物質的な恐怖(性犯罪など)以外に『自分自身がこの世に存在してはいけない』という自己否定、自己価値の欠損が潜在意識に入り込んでいる可能性がある。

 

自分の命を肯定する

まずは自分自身の『セクシュアリティ=生命』を肯定しましょう。
生きていていいんだ、ということ。
自己価値、自尊心はどのくらいありますか?

以下の質問に答えて下さい。

自分のことは好きですか?
自分の好きなところをすぐに答えられますか?
子供ができたらしたいことを言えますか?
パートナーを心から愛していますか?
なぜ子供が欲しいですか?

すべて自分の鏡です。
パートナーを心から愛してなかったら自分を愛していないということ。
単に女だから、結婚したから「子供が欲しい」という漠然としたものではなく、なぜ子供が欲しいのか?を自己一致しておくこと。
そうでない場合、というかそもそも自己否定を持っているということは「私は子供も産めないダメな女」という自分を創り、そこを現実化するのです。

それで「ほら、やっぱり私は」と自分の”考え”を正当化させようとするんです。
怖いですね~、潜在意識って。

だから、考えなくていいんです。本当はね。

妊娠したければ忘れなさい

妊娠したければ「どうやって妊娠しようか」「私は妊娠できない」ということを忘れることです。楽しいことや好きなことをやっていること。

やるべくは不妊治療でも体温計測でもない。

自分を感じる、自分を愛する

これなくして新しい生命を育めるでしょうか?

ご自身を信じて下さい。愛してください。肯定して、受容してあげて下さい。
生きていること、自分のままで生きていいということを。

そこをできるようになるにはセクシュアリティに向き合うこと。

妊活だけでなく、結婚、恋愛、対人関係、、、自己価値はすべてに影響しています。

↓向き合いのワーク、自分の身体を知って自己愛、自己肯定を高めて妊娠しましょう💕↓

早割、本日まで!

💕ひなまつり女子デー🎎

3/3 まじめなセクシュアリティのお話し

https://www.reservestock.jp/events/321022

3/3 医学とスピリチュアルから観た女性の身体

https://resast.jp/events/321017

早割・セット割引あり(希望あれば平日も可能※通常料金)

※Facebook「セクシュアリティ」グループ非公開

https://www.facebook.com/groups/384673228774874/

☆☆☆☆☆

イベントは早割がありますよ~^^

3/10  ここだけの話♡女性だけのオープンマインドランチ会@シェラトン都ホテル

https://resast.jp/events/322396

あと2席!

3/17 ハンドリフレクソロジー1Day講座
https://resast.jp/events/321758

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

 

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婚活も妊活もしないほうがいい

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

恋とセクシュアリティのお話し会を開催していて、最近、恋愛の話を伺うことが自然と増えました。

婚活をしている話、妊活をされている方、どちらもなんとやっている方よりやってないほうがいいのでは?と感じている今日この頃です・・・

なぜ婚活も妊活もしないほうがいいのか?

婚活はしないほうがいい

 

結婚相談所、婚活アプリなどで出逢って結婚される方もいますがとても少ないようです。
なぜなら、どうしても条件に当てはまる人を探すから減点法になるわけです。

これ、ダメ、これ、クリア、これ、50点、これは、、、合わないな。

会ってもないのにはじめから値踏みして、想像して、判断する。チャンス逃してる。
会ってからもそんな目で見る。
結婚相手、として観る。フィーリングなんて”感じて”ない。。。
自分に合っているかどうか、しか考えてない。

特に登録されている方たちは年齢も若くない方ばかり・・・となるともう自分や生活が確立されていて自分なりのこだわりをお持ちの方が多い。。。
すると、相手に合わせる、よりも自分に合わせてほしい。ほうが強い💦
(だからなかなか見つからないんじゃ、、、という独り言はさておきw)

自然に出会ってもそうじゃないの?と思われると思いますが自然に出会った方というのは先入観がないし、都度対応するし、減点法では見てないので対応が違ってきます。

結婚って、自分ひとりでするもんじゃない。相手とつくっていくもの。。。
なのに自分の基準で選び、自分のために相手を探すのならそれは何も”通っていない”。

二人で育むもの・・・逆に恋愛結婚だからここがおろそかになることもあります。
要はどんな心持ちなのか・・・

恋愛だと傷ついたり色々面倒だったり、がっついたりしてしまうけれど、婚活だと空しくなったり、気を遣うだけで疲れたり、違う部分がダメージを受ける。
なんてことはないでしょうか?

その相手を一人の人間として観ていますか?
だとしたら、プロフィールとは違ってくるものが見えてくるはずです^^
自分が好奇心を持ってなかったら相手だって好意を寄せるわけがありません。

 

妊活はしないほうがいい

妊活をしないほうがいい理由は以下がポイント。

  • お金のストレス
  • 夫婦不和の危険性
  • 治療が負担
  • 仕事との併用が大変
  • 自責、自己否定になる
  • 身体への負担

 

婚活、妊活・・・どちらも本質からそれている(ことがある)から結局結果を得られたとしてもうまく行かないことが多い。

婚活・妊活やってもいい人とは


なぜ結婚したいのか?なぜ子供が欲しいのか?を明確にしていない人がほとんどです。

結婚したらこれをしよう、子供と一緒にこれをやりたい!などしっかりと自分の気持ちと向き合ってなぜやりたいのかを明確にしてるならどちらもうまくいくと思います。

でも、ほとんどの人は固定観念だったり、漠然とした考えや不純な理由だったりします。

  • 結婚していないと恥ずかしいから
  • 子供を産むのが普通でしょ
  • 親がうるさいから
  • さみしいから
  • 老後が心配だから

もちろん、これらも立派な理由ですから否定はしません。

でも・・・お気づきですか?
全部、自分の都合。。。そりゃそうです。はじめは。でも、これがお付き合いが始まっても変わらない比重だったらやばいです(*_*;

これらを理由に結婚したり、子供を作ろうとすると自分の本当の深層心理をないがしろに行動するので不具合が出てきます。

まずは、なぜ結婚したいのか?子供がほしいのか?を内省する時間をもってからどうするか、を決めましょう。自分の気持ちに気づいておくこと。

そうすればおのずと最善が起きてきますよ^^
本当の人を選びますし、集まってきますし、やってきます!
それが本当の「縁」です。

つくった自分、相手に合わせた自分ではその先がツラくなるだけ、、、

本来の自分であるとパートナーが自然に見つかったりするかもしれないし、自然な会話から恋愛に発展することがあるかもしれません。

子作りもこだわりや執着がなくなってパートナーと心から触れ合えるようになって、ストレスがなくなってエネルギーが高まったときに赤ちゃんが「あぁ、あの二人は幸せそうだな」とやってきてくれるかもしれません。

こういったことを大切にすることが本当の少子化問題に対応していることではないでしょうか?治療費補助もいいですが結局人間ですから心のケアをしていないと子供ができてからがまた大変だったり、結婚しても離婚したり、、、といったことが起こる。(話それた💦)

それもまた人生の学び、ですが一人一人が自分の本当の心の声を聴いて生きていくほうが当然いいはずですから・・・

結論

妊活や婚活の前にメンタルケア、カウンセリング、自己探求が必要では?
あとさ、結婚相談所とか病院で”傷つく”こと多いんだよね。。。メンタル下がる・・・

好きなことをやってればおのずといいエネルギーが充満してものごとがうまく行くはず。。。

大切なのは事実よりも解釈。現実よりも心のなかの状態。

求めるのはいいですが自分を見失わないように何を得たくてそれが必要なのか?という自分の気持ちを常に確認してくださいね。でないと、パートナーや子供にそのしわ寄せがきますから。。。

 

結婚したら幸せ、子供ができたら幸せって思っているからダメなんだ

女子力上げようが、見た目よくしようが自分じゃないことやってたら幸せなんて感じられるはずがない。。。今が幸せじゃないのに幸せなんて一生来ませんよ。一時的に感じられてもね。

結婚したら幸せになる、とか
子供ができたらいい家族になるとか

幻想ですね(*_*;

「〇〇したら〇〇になる」っていうのががやってしまう最悪の間違いですね!

原因を探ったり、やり方をよくしたり、そんなことに構っている人が魅力的とは到底思えません💦

魅力とは「いま、幸せそう」「いま、魅力的」「いま、エネルギッシュ」ということ。
魅力的なパートナー、魅力的な親のところに惹きつけられる・・・
目標設定の前に自分の気持ちの確認しなければただ待ってたり、数をこなしているだけ、になってしまいます。
その状態が続くと自分を責めたり、誰かを責めたり、落ち込んだり・・・
ですから初めが肝心です。

子供や結婚は一生のことだから、結果よりも自分の心にコミットしてね(笑)

 

男性にも知っておいてほしいこと、恋愛下手な男性に送る「恋とセクシュアリティのお話し会」をオンライン版で行う予定です~^^お楽しみに^^

Facebook非公開グループ「セクシュアリティを話そう」
https://www.facebook.com/groups/384673228774874/

『恋愛実現サポートコース』モニター募集中!
https://ameblo.jp/recare/entry-12423774479.html

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2/2(土)NPO法人 予防的あしケアサポート 勉強会

山口創先生の講義の後に実技レッスンを担当させて頂きます!

詳細は主催者のFacebookページへ

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1/27

まじめなセクシュアリティのお話し会

https://resast.jp/events/311810

1/27 ハンドリフレクソロジー無料体験会

https://resast.jp/events/311819

2/3

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/312197

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

妊活セックスレス

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日本の夫婦におけるセックスレスはなんと40%越え!

しかも、妊活しているのにセックスレスとは・・・

子供が欲しい夫婦がセックスレス、というのは矛盾しているようですが

そもそもがそもそもなんですよね~

義務として行われると男性はできないもの。

例え子供を授かってもそのあとセックスレスになったり・・・

しかし、それで幸せでしょうか?

子供さえできればいい?

二人の関係が悪くなったら何のための結婚だったのかもわからなくなってきますね?

妊活ではさまざまな悩みが交錯しますね。。。その主なものは「旦那様との関係」。

夫婦、子供づくりに直結するのはセックスです。

「セックスなしでも人工授精でできるよ!」なんて方もいらっしゃるのでしょうがそこまで割り切っている方、お金のある方もいらっしゃらない。

セックスがうまくいかなくて不妊、或いは不妊でがんばっていたらセックスレスに・・・というケースが多いのでは?

どちらにしても二人のコミュニケーションの問題ですね><

身体だけでなく、精神的なコミュニケーションエラーが原因がセックスレスになります。そして、最悪の思考パターンに・・・

子供ができない自分を責める

セックスを求められない自分を責める

自分の女性としての価値、女性性をズッタズッタにこれでもか、と責め始める図式。。。
自己否定的な方は「女として魅力がないんだ!」とセックスをしてくれない自分を責め、旦那さんを責めます。

「協力的じゃない」「子どもが欲しいのは私だけ?」

ぐるぐる、いろんなことが気になって行って素直になれなくなり、卑屈になって気持ちも落ちていく、、、なんて悪循環が起こる。数年にもなると・・・

旦那様もどんどんやる気が消えていく。。。怖い顔して「今日は排卵日だよ!」なんて朝出勤の時に言われて、帰るのが怖くなる。

義務感での行為は苦痛でしかないんですよね、男性にも、もちろん、女性にも。

どちらが悪いってことじゃなくて、セックスがそもそもつまらないから、気持ちよくないから日本人の40%もの夫婦がセックスレスになるのはないでしょうか?

それはまた別の話し会で・・・

 

セックスはコミュニケーション

子供のために夫婦生活をしていくと、男性は「子ども要らないよ、二人が仲良くやっていければ」なんてことになって、女性は「え?!私がこんなに頑張っているのに何言ってんの?!」なんて喧嘩になっちゃったり。。。

二人の関係自体がどんどん危ぶまれていく・・・すれ違ってく・・・

それでは何のために結婚したのかわからなくなってしまう。。。

さて、こうした妊活セックスレスの二人に必要なのはなんでしょうか?

心の専門家として、身体のセラピストとして、そして、失敗した経験者💦として、申し上げますと・・・ずぱり、

 

話し合うこと

コミュニケーションエラー起こしているとセックスもうまくいってないはずなんです。だって、セックスもコミュニケーションですから。

話さないとわからないことがたくさんあります。そして、「触れることはコミュニケーション」と言ってますが相手に興味を持つこと。

子供をつくることばかりに気を取られて、相手の顔、相手の想い、相手の感覚・・・それらを無視していませんか?忘れてませんか?

どんな感情を持ち、いま、どんなことを感じているか?一緒に・・・そんなことが抜けていると相手も察知します。心が離れているんですね。

二人の心が離れているところに赤ちゃんは来てくれません><

二人が笑顔で楽しそうにしているからこそ、赤ちゃんは「このママとパパのところへ行こう」ってやっと決めることができる。。。

喧嘩していたり、単なる一作業として行っている愛の行為では全然幸せを感じられません。

とはいっても話すことがハードル高い・・・そんなときは一日話す日を提案してみる。手遅れにならないうちにね。女性はなかなか自分から話せないものですが男性もそうなんですよね。。。だから態度で示したり、爆発したり・・・逆効果に。

※もし、話し合いができない場合、セックスの時に触れ方に注意してみて下さい。赤ちゃんに触れるような思いで、或いは初めて会ったとき、求愛したとき、結婚するとき、あの時の想いを思い出してみて下さい。。。何かが変わるかも。
それも無理なら普段、手をつなぐ、肩をもむ、などスキンシップをしてみるのもとてもいいですよ^^

 

セックスは恥ずかしいこと?

セックスはとても素晴らしい行為。なのにセックス自体に嫌悪感や罪悪感があると苦痛になってできない、という女性もいます。

そのビリーフをつくったのは幼少期かもしれません。

セックス、性のことというのは物心がつくとき、そして、思春期のあたりから様々な形で抑圧されていくものです。でも、これがゆがんだ形で、または強く抑圧するような経緯を辿っていると男性への指向、恋愛の考え方、パターンなどで悩む。。。

セックスに悪いイメージがあると行為自体が苦痛になります。「子どもを授かるためのもの」と断定してしまうとセックス自体を楽しむどころか拒否します。

ところがセックスは本来リラックスする、人間の本能的に備わったポジティブなものなんです。リラックスできていないのだとすればそれは本当に不幸そのもの・・・

無理やり、我慢して嫌いなことをする・・・うーん、、、この点が解放されないかぎり、夫婦生活もコミュニケーションもうまくいきません。

二人とも同じセックスの価値観ならいいのですがはじめから完璧に同じ!なんてカップルは奇跡。

 

まずはコミュニケーション、そして、セックスへの価値観の見直しをしてみましょう。

妊娠は男女の行いによって結果がでるものです。赤ちゃんのためだとしたらなおさら、、、二人の関係からもう一度、見直してみましょう。我慢するセックスほど心身共に苦痛なものはありません。
そしたら不妊とはおさらば、、、できるかも^^

本当は身体になんの問題もない。問題があるのは心、考え、二人の関係かも。

 

今度、セックスについての匿名トーク会をやろうと思っています。興味ある方はぜひリアクションをお願いします!(平日昼間がいいかな?)まずはこの記事への「いいね」してください~(コラボのお話し会↓は次回が最後になるかも~。)

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オンライン版:「恋とセクシュアリティのお話し会」コラボは最後かも!

詳細はこちら

1/27

まじめなセクシュアリティのお話し会

https://resast.jp/events/311810

1/27 ハンドリフレクソロジー無料体験会

https://resast.jp/events/311819

2/3

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/312197

 

 

 

スキンシップの効能

大切なのはセックスというよりもスキンシップ!

セックスレスだってスキンシップがあればいい。

恋愛には段階があります。
初期は盛り上がり、中期は安定、後期はマンネリ。。。

これは人間の脳の性質的に仕方のないことなんです。
ホルモン分泌の問題。

するとどうしても触れたいという感覚が薄れて3年目の浮気、になるんですね。

これはPEAというホルモンが減少していくからなんです。(これ鎮痛効果がモルヒネの200倍!恋に落ちるときに分泌されるホルモン!詳しくはイベントで)

でも、スキンシップが普段からできていると脳が満たされるので物理的に仲が保たれる可能性が上がります。

スキンシップにはそういった男女の仲を長続きさせる効能があるんです。

さらにはストレスの軽減にもなりますので仕事の疲れや精神的な安定にも役に立ちます。

それから、妊活しているカップルにはどうしても「子どものために」というのがやる気を失せさせてしまい、セックスレスになっていくという問題もつきもの。。。

そんな方もスキンシップからまたやる気が出たり、心からの夫婦生活になって、

赤ちゃんがそんな二人を観て「あ、こんなパパとママのところだったら行きたい!」

と言ってきてくれるかもしれません♡

もちろん自分自身でもスキンシップの効能はあります。
相手にやったほうが断然いいけどね^^

施術する人のほうがじつはリラックスしたり、ストレスが軽減されるんですよ。

オキシトシンというホルモンのおかげで💕(そのほかにもありますが詳しくはセクシュアリティ関連のイベントや講座でお話しします~。詳細は下記参照!またはセッションの時に聞いて頂ければいつでもお答えします~)

このホルモン、とっても必要不可欠でしかも強力な生きる糧!

そんな大切なタッチング、スキンシップの効能、大切さ、解剖生理学的なメカニズムも学びたい方には手軽にスキンシップができるリフレクソロジーがあります~

新しくカップル限定 ハンドリフレクソロジー講座も作りました!

二人で一緒に仲良く学んでもっと愛を深めて下さい~^^

 

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※アンケートを書いていただきます。
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お申し込みはメール、WEB、フォーム、電話、Facebook、ツイッター、インスタグラム、またはこちらからどうぞ!

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※本当に必要なものに気づけばおのずと必要なものは与えれます。

一つのビリーフにとらわれほしいものを獲得しても本質がずれていたらそれは苦しみの種にしかなりません。
結婚やパートナーが欲しい、、、その気持ちがどこからきているのか?

相手がいないこと、相手を探すこと、相手がいない自分にフォーカスしているからいつまでも本当の喜びがやってこないんです。

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12/16

まじめなセクシュアリティのお話~自己受容

https://resast.jp/events/305438

12/21

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/307798

コラボ企画 12/23

大貫めぐみ/恋とセクシュアリティのお話し会

https://resast.jp/events/307777

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

私は私の膣を憎んでいた

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このタイトル、たぶん数年前の私ならぜったいに書けなかったと思います。いよいよこの時がきました。

セクシュアリティが大切だということをイベントなどで語らせて頂いてますがこの経験もベースの一つになっています。

10代の頃から悩まされてきた「膣」。

そして、子宮、ホルモン。月経。。。

不正出血、帯下(おりもの)、生理痛、下腹部痛、PMS、カンジダ、卵巣嚢腫、子宮内膜症、性交痛、乳腺症、ホルモン、甲状腺腫、子宮頚部異形成(子宮頸がんの前段階)、不妊。。。
以上、私の経験したものたち。。。(改めて並べてみるとすごいな(笑))

ずっと、、、これらのために婦人科で何度も検査したり、妊婦さんにまみれて診察を待ったあの頃。それは10歳から始まってました。。。

30年以上症状を憎み、そんな自分を憎んでいた・・・恨んだ。
そんな自分の「膣」や「子宮」が大嫌いだった。

でも、

そのことに気づいたのは自己受容できてから。
膣や子宮、卵巣の症状は愛おしい私そのものでした~^^
そこから劇的に変化していったんです~✨

私は生殖器が弱かった。ほかはとても丈夫なのに何かといえば膣に出た。

そんな膣を恨んでいた。

「生理なんてなければいいのに!!!」

いつもいつも調子が悪い。子宮も膣も卵巣も!
「ああ、私はダメな女だ」とより自分の女性性を長年否定していました。

子宮と膣、婦人科系が弱い自分=女性としてダメ、劣っている

というレッテルを自分にいつの間にか、つけていて当然のごとく過ごしていた。

だから、子供ができない、とか、思い込んでたし。

気づけば帯下や生理痛に悩まされていた。小学校のころから授業を休んだり、下腹部痛がひどくなったのは20代。風邪で解熱剤として飲んだ抗生物質ではカンジダになった。黄緑色の帯下と激しい痒み。。。
母が乳がんで全摘手術したのが私が中学一年生のころ。だから私が思春期に乳房が痛いってときも母の大きな病院へ連れていかれて、なんと10代でマンモグラフィー。
ものすごく痛かった!

「痛かったら言ってくださいね~」と技師さん。痛すぎて声も出なかった。。。(笑)

遺伝の懸念があるので常にがん検診は欠かせなかかったし、周りからも頻繁に言われるし、健診の問診カードには必ず記入欄があった。私も母の遺伝があっていつかガンになるのでは?とすごく怖かった。(アンジェリーナの気持ちがわかるわ)

30代は不正出血に始まり、内膜症のため性交痛も(この頃から子宮内膜症であったと思うけど症状が出ればクリニックへ行き、対処するのみで自覚がなかったので何もしていなかったのが後悔していること。あの時何かヒントだけでもあればケアをしていたかな、と。)、そして卵巣嚢腫。

卵巣嚢腫はチョコレート嚢胞と言われる血液がたまるもので二回手術をしている。

一回目は不正出血で検査して発見されて嚢胞を腹腔鏡手術にて左右切除。左:7㎝、右:5㎝ほどにふくらんだ嚢胞。

二回目は突然破裂して緊急入院。姉の家から帰るバスの中で気持ち悪くなって、駅で倒れて自分で救急車を呼んだ。何の因果か3日後に姉が卵巣腫瘍の手術で入院する病院へ運ばれた。
まだ子供が欲しかったのに「4%の確率でがんになるからもうその年齢なんだから卵巣を取ってしまったほうがいい」と医師に告げられて、「4%!」とほくそ笑んで断った。

そして、不妊からセックスレス。子供が欲しくて苦しんだ数年間。。。薬を我慢して帯状疱疹の激痛にも耐えてケロイドとして残った皮膚が未だその執念を物語っていますね。
「子どもが産めない私は女として生まれてきた意味がない」

女性としての自分を否定し、責め、そして封印していったんです。。。無意識に。意識的に。

 

大きな病気も小さな日々ある症状も自己否定する要因になっていて、でもそれが一番私を苦しめていたのだと後々気づいた。

女性としての機能が悪い自分=女性として劣っている

という思考を握りしめ信じ込んでいたので女性としての自分を抑圧というか解離させて忘れさせていた、感じないようにさせていたのです。
すると悪循環になってより悲劇を生むんですね。

私の卵巣は一生懸命メッセージを送ってくれていたのにそこには目もくれず、逆にそんな自分を責めて病気を改善させようとしたり、体質を恨んだり、膣を憎んでいた。サイテーです。

不正出血は一番わかりやすい形で私を表してくれていますがまだ「???」のときもあります。身体が声を出してくれていますがいくら自己受容しても症状が消えないことがありました。そんなとき、追い込まれた気分でした。でも、ふと、気づいた。(向き合ってね)

そんな自分さえ、どんな自分でも私は私のために一生懸命やってくれているんだ!
私のこの膣もいま、こうして頑張ってくれているから出血までしてがんばっている!
一時期は数か月毎日出血していた。。。

と思ったら涙が出ました。そして、「ありがとう」って今度は労わるようになりました。それでも頭の隅には「これで治るかな?」なんて邪な(笑)こともありつつ、とにかくがっかりよりも自然に感謝が生まれて、そうして症状も消沈していきました。また出たとしても今までのようにただ否定するのではなく、肯定的な感情が確かにあることが悪循環を生まずに冷静になって向き合えるようになりました。

私は私の膣を憎んでいました。大嫌いだった。(だってそれくらい怖かった)

もう過去形です。今ではそこまでにして長年がんばってくれた”彼女”に感謝しかありません。そして、まだ終わってません^^年齢じゃない。女性として終わった、と思ったら本当に枯れてしまいますからね^^

ようやく自分の膣を大好きになれたんだから~もっともっと大事に愛してあげようと思います♪膣もそれに応えてくれています( *´艸`)愛おしい~^^不機嫌な時も優しくしてあげる(笑)
どんだけつらかったでしょうね、、、私の膣ちゃん!子宮ちゃん!卵巣ちゃん💕ほんとごめん。

そして、お風呂で洗う時だって「汚いところ」「触ってはいけない」と思っていたことに気づいてびっくりしました(笑)自分の身体の一部なのに、です!
自己肯定感が上がったらこれが逆に大切に扱うようになって、「だいじなところ」と呼ばれているアソコは自分自体なんだな~と実感しました!

とっても大切な性の部分。本質的な生きる糧の場所。そこが愛せてなかったら悲劇です。
今一度、ご自身のセクシュアリティを知って、見つめて、女性として開花させてください!

何歳からでも遅くはありません!私は45歳から女性であることにOKが出せてやっと女性の部分を出せるようになっておしゃれが楽しくなり、周りから「きれいになったね」「別人」と最近よーく言われるようになりました!(自撮りも抵抗なくなってきた(笑))

プロフィール写真赤

性と自己肯定、自分らしく生きることってつながっています^^
その喜びをお伝えしたい!!!いくらでも変われるよ^^

だからイベントぞくぞくやっちゃう!👇 そして1月にはとある面白そうなセミナーに行ってきますよ~

膣のケアについてもお話ししますよ~^^ほんと、これ知ってると違う!
膣が元気じゃないと女性の輝きは半減!アンチエイジングは膣ケアからです!
セッションコースもモニター募集開始しました~^^行動あるのみ!

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12/16

まじめなセクシュアリティのお話~自己受容

https://resast.jp/events/305438

12/21

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/307798

コラボ企画 12/23

大貫めぐみ/恋とセクシュアリティのお話し会

https://resast.jp/events/307777

 

恋愛に特化したサポートコース!初回モニター募集!
https://www.reservestock.jp/page/reserve_form_week/7600?course=27759

女は大事にされたいのだ

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

大事にされてますか?

大事にしていますか?

女の人は本能として「大事に」されることで最高な状態で生きれる。

それは男性にとっても本質的なやりがい、幸せ、に通じる。

すると女性は男性に感謝し、男性は敬う。

男性は女性を大事にして、女性を守ろうとする。

これが自然の摂理。

そうでなくなってきているから結婚する人も

シングルも増えている。。。かも。

ここが理解できれば恋愛、結婚、夫婦生活が変わってくるよ。。。
男女平等をはき違えてるから恋愛も結婚もうまくいかないのかも。
かわいい女になることは男性にとってもいいことです。。。

結論から言います。女性は「守るべき存在」です。基本。男性は守ることにやりがいを感じて、生きる。これが男女の関係。

男女平等をはき違えているとどんどん男女の関係がおかしくなって不自然になってうまくいってない方が多い。

女性は守られて、大事にされることで安心感を得られます。本能的に。
なのに今の女性は「自分ががんばらなくちゃ!」と男性を頼らない。それを男性が頼りないから、と言ってしまって余計に男性をダメにしている。
女性だけが悪いわけではありませんがまずは女性が男性に頼ること。甘えること。うまく甘えられる女性が魅力的だし、男性も精気が出て世の中うまくいくんです。
もちろん、人によってその用量はまちまちですが。

これは男性の精子の減少にも関係してくるんです。
男性が元気がなくなる、やる気がなくなる、存在を必要とされていないと感じると生殖能力が落ちます。女性だって「働かなくちゃ」と思っていれば生殖機能は落ちます。
それは物理的にも精神的にもです。

女性にとってこの考えは致命的。

「どうせ相手が居ないから仕事に没頭だ!」とか
「男性に負けてられない!」とか
「甘えるなんてできない!」とか

別に女をつかって男性を手玉にとるってんじゃ~ないんです。男性のやることまで取っちゃって、自分がやるべきことをやってないなんて悲劇。

それぞれの役割というのがあります。自然の摂理です。

なぜいま不妊が多いのか?独身男性が多いのか?
女性の身体の衰えが加速しているのか?
不妊は女性の身体の状態も大切ですが男性の精子はもっと重要!

そして、それにはセックスも関わってきます。
夫婦生活には(男女と関係では)夜の営みも重要。ここにストレスがあると赤ちゃんをつくるどころかお互いのコミュニケーション自体がうまくいかない、、、という人が多い。

日本は特にセックスレスが世界でもダントツと言われています。。。そして、レスではなくても子供が欲しいから仕方なく、とか、満足いってない方が多い。

それってかなり苦痛ですよね。。。そのせいでせっかく結婚しても離婚する方が多い。
もったいないことです、、、。

大切なのはやるかやらないか、、、という議論の前に抱きしめてあげること。
それだけでいい。子供だってそう。

セックスもコミュニケーション。
ここも大事にされている、守られている、と女性が感じることが肝心です。
ここが幸福の分かれ道。

お互いのことを思いやり、その尊重の循環が愛です。
下手とか上手いとかそういうことは関係ありません。
一番大切なパートナーシップはコミュニケーション。

言いたいことが言える環境、お互いが尊重しあえること。。。

パートナーがいない人は「誰かに頼っていい」と思えるだけで行動が変わります。
もしくは「守ってもらう資格がある」なんて考えることができたらちょっと意識が変わります。

結婚したい!パートナーが欲しい!と思っていてもなかなかできない、という方は自己肯定感やセクシュアリティの部分での抑圧されたもの、罪悪感、などを手放すことで変わってくると思います。。。

もっと知りたい!状況を変えたい、という方は23日のコラボで大貫さんの話を聞いてみてね。
私も恋愛や美容、婦人科に直結する心と身体について話します^^3時間以上も!!!
私も恋愛に特化したコースをやろうと思っています。モニター募集します~^^
詳細はまたお伝えします。

女性はいくらでもキレイに変われるよ~♪
意識が問題であって年齢じゃない。年齢関係なく可愛く居られる!
もっと求めてね^^(求めすぎないように)求めたら行動が変わるよ~

 

コラボ企画 12/23

大貫めぐみ/恋とセクシュアリティのお話し会

https://resast.jp/events/307777

☆☆☆☆☆

12/16

まじめなセクシュアリティのお話~自己受容

https://resast.jp/events/305438

12/21

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/307798

 

子供のできないあなたへ

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

本当は違うことをアップしようとしていたけど

ふっと、浮かんできたので・・・

子供ができなくて落ち込んでいるあなたへ。。。

私が救われたメッセージや私が経験した想いや伝えたいこと・・・

「きっとできるよ」と言ってあげたいけれど。きれいごとのような気もする。

でも、これだけは伝えたい。

あなたのせいじゃないよ。

だから自分を責めないでね(*´Д`)

数値のせいでも、身体のせいでも、運命のせいでもない。適当に思い込まない、決めつけない。しっかりと自分と向き合うこと。向き合うことは反省することじゃない。責めない。

そこを勘違いしちゃだめ。原因だけ探しても子供できない。病気といっしょ。自然の摂理。

不妊治療の前に、「できない」と思う前に本当に欲しいのか?と問うてみる。。。

妊活に本当に必要なのは、大事なのは・・・

 

意識

 

「こんな風に育てよう」とか「一緒にこんなことしよう」って赤ちゃんのことを思うこと。(自然に心から出てきてる?未来のことだけど「今」楽しむこと。)

私はただ「子どもが欲しい」「子どもができない」と思っていた。できない事実にフォーカスするばかりで悲嘆にくれてた。。。子供を授かるためだけに「今」をないがしろにして子供のいる”自分”ばかり夢見て、、、

「赤ちゃんができたらこれしよう♪」とか「子どもと一緒にいる幸せなイメージ」をせず、ただ「子供が居るのが当然なのに私にはなんでできないの?!」みたいに思っていたかも。

子供が居なかったら女性として何のために生まれてきたの?なんて思っていた。ひどいわぁ、、、いまさらながら自分で自分を否定しまくってた。そんな母親のところに赤ちゃんも来ないわね(笑)当時、苦しくて怖い顔してたと思うし(笑)

赤ちゃんのことを考えてなくて、自分も否定していて、そのときを楽しめてもなかった。そこに気づけなかった。。。

 

胎内記憶で有名な池川明先生の本とかブログ読んで愕然としたり、あきらめつきました。これ読んでみて→

https://ameblo.jp/kosodateqa/entry-11976177433.html

『できない人生もある』ということもある。

人それぞれの道がある。子供が必要な人、そうじゃない人。女性だからって子供を産まなくちゃいけないわけでもないのにそこにとらわれていただけだったかも。。。

もしかしたら「子どもをつくらない」と決めたのかもしれない。

「他に役目がある」からかも?

自分の産んだ子供だけではなく、他人の子供を育てる役目もある。

「子どもから学ぶことがない」

「子供を通して幸せを感じないから子供ができない」

ということもある。

(この反対もある。子供から学ぶために何人も産む場合もある)

 

私も何年も「子供ができない」と悩んでいたころ苦しくて、孤独で、自分を責めて、、、どうしていいのか途方にくれたり。。。

自分のストーリーの中にいただけだったと今では思うけれど、、、産まないでよかった、と今では思えてる。(私はね^^)授かるものを無理やり作ろうとは思えなかったしね。

 

それぞれの悩み、試練があります。

でも、今一度、どうして子供が欲しいのか?を考えてみて下さい。不妊治療や漢方や高額セミナーやセッションやサプリメントに時間とお金かける前に。。。

子どもができたら何がしたいですか?どんなふうに遊びたい?旦那さんとは話し合ってる?そんなことを考えて。。。感じて。

子供がいるから幸せ→幸せだから子供ができる

考えのシフト。「いま」ワクワクしてますか?

で、やることはやる。妊娠しないのは女性だけの問題じゃないことも知ってほしい。一人で作るんじゃないんだから。精子、何よりだいじ!!!種が悪かったら育たない。男女ともにケアも必要。

お父さんとお母さんが仲良くしてないと楽しそうじゃないから。赤ちゃん見てるよ。空の上から。楽しいエネルギーを感じたら空の上からタイミングを見計らってやってきてくれるかもしれない。。。子供は親を選んでくる、という。

できない人はじつは本当に欲しくなかったのかも、と納得して自分の人生を生きれるかもしれない。

大切なことは子供が居る、いないにかかわらず自分らしく生きること、楽しむこと。あきらめたとたんに懐妊するのは意識が変わったから。意識を変えようとしてもダメ。変わったのは結果でしかない。

どちらにせよ、

腑に落ちたら、苦しみはなくなっていますから。

前世に聴くもよし、子供に話しかけるもよし、自分のセクシュアリティに向き合うのもよし。

必要でしたらご相談ください。

心のケアではヒプノセラピーやメンタルセッション、リフレクソロジーでも妊活ケアしています。

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9/30 まじめなセクシュアリティのお話(11月もあります)

⇒ https://resast.jp/events/284329/

東京都 EFT(タッピング)セルフケア講座

⇒ https://resast.jp/events/284327/

10/21 医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/292099

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876