介護や治療中に助けになったリフレクソロジー

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)動画は最後にあります^^

リフレクソロジーは本場欧米では治療を助ける補完療法、自然療法として保険適用もされ、医療現場などでも行われています。

私も治療や介護ケアとして父、母、姉、義父、夫、癌や疾患をお持ちのクライエントさん、

ボランティアの透析患者さん、、、等々の方々たちをリフレクソロジーでケアさせて頂いてきました。

どうしてリフレクソロジーがいいのか?なぜマッサージではないのか?
なぜやる側受ける側双方にとって最高のケアになるのか?

そんなことを以下に書いてみました。

介護や病気の可能性のあるのはどなたにも当てはまることなので知ってほしいのです・・・

私のリフレクソロジー役立ち経験【症例】

父:くも膜下出血による片麻痺

これがきっかけでリフレクソロジーを習うことを決めた私。
数ヶ月意識不明の中、足や手をタッチング。入院中、介護施設入所での半身麻痺(左片麻痺)の足ケア、自宅介護でのリフレクソロジー、足の確認と健康ケア

【症状】むくみ、装具による蒸れや巻き爪
【結果】代謝が上がった、むくみ、メンタルの安定、足自体のケア、巻き爪や蒸れによる水虫の改善(フットケア)

 

母:胃がん

抗がん剤治療で入退院を繰り返している間、病院のベッドや待合室、行き帰りのバスや電車、自宅どこでもハンドリフレクソロジーやフットリフレクソロジーを施術。
抗がん剤や放射線治療で胃の不快感や浮腫、不安などが軽減または解消

【症状】胃の不快感、浮腫、不安
【結果】薬でも治らなかった胃の不快感がなくなり、気分も上がる(毎回)、浮腫の改善、
足の裏の状態(色、質感、匂い)で健康状態を確認(フットケア:足裏分析)
外来診察の待合室でハンドリフレクソロジーをすると気持ちが落ち着き、不安軽減になった。
私も母との会話が苦痛のときもあり、会話を無理にしなくてもいいし、リフレクソロジーをすることで自然に会話が出るし、母が笑顔になるのでとても役に立った。
治療中の親との会話ってどうしてもケンカ腰になったり、お互いの言葉にイラッと来たりして親子関係があぶりだされたり、強く言いすぎてしまったり・・・と介護中とかって色々と精神的にもしんどい、、、そんなときリフレクソロジーがあることで本当に助かったんです。。。

姉:非公開(婦人科疾患・消化器系)

(本人確認していないので公表は控えますが手術で医療ミスによって大変なことになりました)

【症状】浮腫、術後の痛みや快復の遅れによる諸症状
【結果】浮腫の改善、気分安定、不安解消

義父:白血病

【症状】入院中の浮腫、床ずれ
【結果】浮腫の改善(血流改善)、毎回「気持ちいね~」と認知が始まっていながらも「足の人」と認識し(笑)2日に一回のリフレを楽しみにしてくれていた^^

 

その他:

友人:各種疾患

どんな声をかけていいのかわからないときにただ施術することで寄り添いケアになる。
何かしてあげたい、という気持ちがリフレクソロジーで満たされる。(言葉やその他の行動だと逆に負担になったり、寄り添いでなくなることがあるのでリフレクソロジーがちょうどよい)

クライエント:各種疾患

【症状】多種
【結果】検査数値の正常化、諸症状の改善、メンタル面での安定、継続的な施術で完全治癒

ボランティアの透析患者:手の痛みなど

時間が短いのでリフレクソロジーの症例というよりもタッチングによる痛み改善

 

リフレクソロジーはマッサージと違う?

リフレクソロジーは反射学です。
学問、医学から始まりました。そもそも手術時の麻酔が発端。
耳鼻科医のウィリアム・フィッツジュラルド(アメリカ人)が始めた勉強会あゾーンセラピー→リフレクソロジーへ発展。

マッサージというのは筋肉に働きかけますが医学なので骨が基本です。
但し、医療ではなく目的もホリスティックケアとして全体を整えるものですので治療ではありません。なぜならリフレクソロジーは本来の自分(健康体)の状態へ戻してくれるのが目的。
本来の健康な状態であることが心身ともに健全な状態なのです。

そして、日本ではフットマッサージ、アジアでは足つぼのイメージが強いですが欧米ではホリスティックケア(恒常性を保ち、自然治癒力を正常にする)として保険適用や国家資格、看護の部類として活躍しています。

どれがいいというのではなく、違うものとしてそれぞれのタイミング、ニーズで受ければいいのです。

 

介護になぜいいのか?

家族の介護の経験から「家族の手が神の手!」と銘打ってハンドリフレクソロジーを知ってもらおうと活動を始めたのですが、なぜいいのか?といいますと・・・

  • 自分(介護者)も癒される
  • どこでもいつでもだれでもできる
  • 難しいスキルや材料も不要
  • あらゆるシーンで使える
  • お互いの負担が少ない
  • 材料費がかからない
  • 心身のケアになる
  • 不定愁訴や不調が軽くなる(不眠・便秘・むくみ・うつ・認知症・高血圧・不安)

母の治療の際、私は母との間に長年の確執がありました。大嫌いだった母なのにそのわだかまりが取れて、母に優しい気持ちで看取ることができたのはリフレクソロジーがあったからこそなんです!!!

そして、友達がガンになったときもリフレクソロジーがあったおかげで言葉なんて要らない。。。ただ一緒にいるだけでいいんだ、ということで私も友達も気持ちが楽になれた。

本来、必要なのは「自分がただ存在していていい」と思えること。寄り添うことができることってなかなかいざとなるとできないんです。だからリフレクソロジーを知っていて本当に良かったと心底感じています!

 

タッチングの効用

肌に触れることは相手も自分も心身ともにリラックスできて、しかも反射区を押すことで身体にもいい。そんなツールはリフレクソロジーにしかありません。

タッチングの効果は脳へ直接届き、安心感、幸福感を与えます。(セロトニン・オキシトシンという感情や愛情ホルモンと言われるホルモンが分泌される)

何よりも素晴らしいケアになり、治療を後押ししてくれるんです。

家族の関係性も改善させるすごいパワー。

 

私の願い

 

母との最期の夜、母に施術したとき母の足をずっと観察し、その経過、体調の変化もチェックできたこと、関われたこと、母に触れることができて介護していた私のほうが助かったことが今の社会にとても必要なことだとつくづく感じました。

介護者が崩壊してしまうほど、本当に大変な時代です。。。

リフレクソロジーはプロの技術ではなく、家族にするのはある程度のスキルと私が伝えているケアの意識があれば誰でも最高の施術ができるすごいお助けツールなのです!

そのことをお伝えするために色々とこれからやっていこうと思っています!

まずはこれを読んだ方からその良さを体験してみて下さい^^

3/17 ハンドリフレクソロジー1Day講座
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イベントの早割、本日まで~^^

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毎月第3木曜日 19:00-21:00

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ガンになった人にできること

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

ガンだと家族や友人に告白された時、その後、

どうしていますか?

それは突然きます。
以下はいざというときのために、双方のためになること。

親切や善意が相手を傷つけ、追い込む

これがいい、あれがいい、こうしたほうがいい、これはやらないほうがいい、あの治療がいい、西洋医学はダメ、代替医療がいい、この本を読みなさい、宗教に入ったほうがいい、、、
しかもこれ最悪⇒「これをやってたからガンになった」などと自分の固定観念やどこからか得てきた知識で言っちゃう人。これ一番やってはいけないやつ。身内だとこれ多いかも💦

という助言をしちゃってませんか?

私は失敗しました。以前、それで友人を失いました。。。

助言してしまう心理とは?押しつけになってしまったら助けるどころか苦しめちゃうよ。

そして、

ガンになった人、治療中に周りの人ができること。

お互いの関係が壊れないために・・・傷つかないために・・・

私の経験から出た答えは・・・

やってはいけないこと

「〇〇ガンだって」

家族や友人にそう告げられて心のなかで起きること・・・。

頭まっしろ。。。身近な人ほど本当にショックですよね。
そのあと、「ショックを顔に出しちゃいけない」「慰めなくちゃ」「何か言わなくちゃ」とかたとえ親しくなくても色々と言葉を考えますね。
家族やパートナーだったら感情移入もより激しく、怒り、とか、不安、恐怖、困惑など、色々な感情が出てきます。いろんな思考が駆け巡る。

その後、治療に入り、徐々に経過していくプロセスのなかで周りの人間がしてしまうやってはいけないこと。

「助言」「アドバイス」という名の押し付け

です。

人は助けたい、何かしてあげなくちゃという心理の他に、そこに投影が起こります。
「ガンになりたくない」「病気は怖い」「この人が居なくなったら私はどうしよう」「ガンになる理由はこれだ」などのビリーフが誰しも持っているものでしょうがここに反応して、ガンになった人に助言したくなるのです。自分の信じているものを「善意」という投影(無意識)で押し付ける。そして、相手を傷つけ、追い込む。そのことに気づかない。

病気になっただけでもツラいのに周りから責められている気分になってしまう・・・
「今までが悪いからこうなった」と。(病気は自分からの愛のメッセージなのにね)

私は母にやってました。これは「押し付けない」と頭では分かっていてもやっぱり出てきてしまうのです。。。というか、私が苦しいから母がやっていることに口を出したり、文句を言ったり、指示したり、、、「どうにかしよう」としていたんです。
自分でもそれはわかっていました。気づいていました。だから余計に苦しかった。「言ってはダメだとわかっているけど言ってしまう」という苦しみ。。。

それが治療に付き添い、入院中の母にリフレクソロジーやアロマでケアをしていって、一緒に話、自己探求もしていった結果、押し付けることは徐々に消えていって、最後には母への子供時代からの憎しみやわだかまりが一切消えた。

母は最期まで私に学びをくれたような気がしました。

助言もしょうがないこと。「心配」を不安に取り違えないこと

でもね、、、助言しちゃったよ、って方、どうかご自分を責めないで。
本当に悪気はなく、心から何とかしてあげたい!と思われたことに変わりはありません。
私も母が死んでほしくないと思ったり、セラピストとして色々口を出していました。

人はどうしても「心配」をします。

しかし、(これは先日ちょうど朝倉穂高先生が言ってたのですが)心配という字は「心」を「配る」と書きます。相手に自分の心を配ること。でもほとんどの人は心配は自分のために発生したその不安を解消するために相手に不安を与えてしまっています(*´Д`)

これが一番恐ろしいわけです。

自分の不安を解消するためにガンになった人に善意と称して押し付け、自分の不安をぶつけているのですから。。。

あわあわ。。。(*_*;

 

相手の立場になってみると分かること。。。

ガンを告げられない

ガンだと告げられたとき、本人はガンだということを周りに告げること、告げた後、とてもつらい思いをします。
それは病気よりもつらいかもしれない。。。

同情されたくない、心配かけたくない、何か言われたくない、情報をもらいたくない、対応が変わると今までの関係が崩れてしまいそうだったり、色々な想いがあります。

話すことで余計なことを言われたり、傷つくことを言われたり、という現状があります。

「病気の人」と決めつけられる。
ガンになったことよりも友達の態度や言葉に傷つき、心を閉ざす方も多いです。病気は治ってはトラウマになっている方もいらっしゃいます。

いろいろな想いを汲む・・・

双方ともにツラいのです。患者の心を汲むのはもちろんですが何がいいのか?と考えてしまいますよね?日常では目の前で治療している家族や友達がいて、その都度やっぱりいろんな出来事は起こっていてそこに感情も発生します。

黙っていればいい、というわけにも行かず、センシティブな問題ゆえにお互いが気を遣いすぎて離れてしまうことも多々あります。

お互いにとって役に立つこと「尊重」「見守り」

さて、双方にとっていいのは何も言わずに寄り添ってあげること。
治療も本人が決めること。尊重をするだけでいいのです。見守るだけでいいのです。
そこに自分の「恐怖」を投影しない。(境界線をひく)その人の課題です。
思考や言葉が病気をつくる、と前回のブログでお話ししましたが情報を入れることでもしかしたら余計な想像をして、不安を煽り、余計に悪化させることもあります。

「病人」「病気」にしているのは本人ではなく周りの人間かもしれません。。。

不安というのが一番のストレスです。(病気も元は恐怖や不安から起きています)
病気というのは本人が自分からメッセージとして出していて、自分との向き合いをするための大切なものです。病気と闘わせようとしないほうがいいでしょう。戦うエネルギーは治癒力を低下させます。戦わずとも症状や病気は治癒過程ですから信じて待つ、しかないのです。

「病人」「病気」にしてはいけません。

そのときにやるべきことはやらないといけません。
それは恐怖におののくことではなく、自分との対話です。

ハンドリフレクソロジーが救った「命」

患者でない人は私には何もできない・・・という無念の気持ちに陥ることもあります。

何を言ったらいいのかわからない、、、ガンに限らず、介護などでもツラい治療や愚痴をじっと聞いていることが苦痛になってくるときもあります。

お互いにとってそこで一体何ができるでしょうか?

私が最終的に「これだ!」と思い、役に立ったのはリフレクソロジーです。
しかも、ハンド(手)!

私は何か助言をする代わりに病院の長い待ち時間、入院中、バスや電車のなかでリフレクソロジーをしました。
待合室でハンドリフレクソロジーを母にすると診察を待っている間、恐怖と向き合わずに済み(マインドフルネス瞑想)、私も「話をしなければ」というストレスから解放されました。
そのあとも精神が安定して不安が軽減されている母。

何より、物理的にオキシトシンのおかげで私も母も精神が安定するのを実感しました。

材料も何もなくても家族の手、友達の手があるだけで10分、20分だけでリラックスできる。
励ましの言葉も要らない。ただ隣にいるだけでいいし、マッサージ感覚で手軽に声をかけられるし、言いやすい。これ以上のものはない!と感動した覚えがあります。

これがきっかけで足フェチ(笑)から「これからはハンドリフレクソロジーだ!」と『家族の手が神の手!』とプロジェクトを始めたのです。私の与えられた天命です^^

しかも、ホリスティックケアにもなり治療の補助になるリフレクソロジー。

慰めの言葉より、助言より、いいアドバイスよりも必要なのは隣でそのままの存在を受け入れてくれる存在。病気だろうが健康だろうが今のあなたを。

その次に何かできるとしたらリフレクソロジーをお勧めします。自分が癒されれば相手も波長が合い、循環します。。。

出すのは口ではなく、温かい手です。

 

3/17 ハンドリフレクソロジー1Day講座 ※1名~ 希望日承ります
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※無料体験も行っていますのでご相談ください

 

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触れる側が癒されるから触れられる側が癒される

私は母をずっと憎んでいました。大嫌いでした。
でも、母が病気になり母を介護していたとき最悪の関係を完全修復できたのはリフレクソロジーがあったから。リフレクソロジーのおかげで母と話すきっかけができた。母のそばにいる、触ることができた。そこから何かわからないつながりと信頼と愛を感じることができた。母のため、自分のため、双方のためになったんです^^
母が死ぬ前にこの感情が報われてよかったと心から思います。。。

親子の関係が介護であぶりだされるのは経験されている方が多いでしょう。
病人のケアや家族とのスキンシップにハンドリフレクソロジーを自分の経験からお伝えしています^^→

家族の手が神の手プロジェクト!

誰かの特別な手が病気を治すのではなく、

自分の中にある治癒力を活性化させるには

身近にいる、隣に居る、家族や友達の存在や手が一番の癒し手。

でも、じつは・・・

ケアする側のほうが癒されている^^

たとえば、介護の現場。

仲の良い親子でも病気の親や子供と衝突することは多い。

病気になったら誰だって平常ではいられません。

特に親子、、、家族だとそれまでの関係が浮彫りに。

介護される側に必要なのは介護する人の精神的な安定。

どちらにもケアになるハンドリフレクソロジー。

これからの時代に本当に役に立つ、ためになる、

必要不可欠なタッチングケアです^^

何も要らない、お金もかからない、いつでもすぐにできる。。。

難しい技術も要らない。。。

これです!これが現代に必要なんです!

心も体もケアできるものってあまりない。

ハンドリフレクソロジーは一日で習得できます^^

すぐに家族へ、パートナーへ、友達へ施術できます~

私の介護の経験からハンドリフレクソロジーを

一人でも多くの人に知ってもらいたいです。

プロの技術を習得するわけではないので

高いレッスン料で一年かけて勉強する必要はありません。

どうやって触れるか、という意識をきちんと踏まえておけば

愛が伝わる施術を一日で覚えることができます。

家族のスキンシップ&コミュニケーションケア、友達の治療中ケア、介護士さんなど

あらゆる方に身に着けてほしい最高の癒しケアです^^

3/17 ハンドリフレクソロジー1Day講座
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足への刺激は人生の軸につながっている

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足への刺激は身体へいいだけではなく、生きるためにとても重要だと施術をしていても実感しています。

軸がブレていると色々なことに不安になったり、感情がぐらぐらだったり、嫉妬したり、

間違ったほうを選択をしたり、自分とは違う生き方をしがち。

「うまく行かないな」と何となく思っている方はリフレクソロジーを受けてみて下さい。。。

足は身体を支える大切な場所。そこがぶれていると身体、心までブレます。
手足は他よりもたくさんの神経が通っていて鋭い感覚器。
足の裏が鈍くなっていると(爪も大事)地を掴むことが出ず、身体を支えることができずに重心が崩れ丹田に力を入れることができず自分の感覚が鈍り、直感も鈍り、正しい選択をできにくくなります。
また足と脳はつながっていますので足を刺激するリフレクソロジーは心身へもいいのですが実際に足を刺激することでこういったメリットもあります。

でも、それと必要なものがあります。

第三者の確認、見立て。

私のセッションでは単にリフレクソロジーを施術して終わり、メンタルセラピーして終わり、というよりもホリスティックスタジオですから心と身体がどうつながるか、なんです。

そこを診ています。その人の全体を観ています。その上で必要なものを提供します。
何か必要だと思えば、その場で起こることに対応します。(セッション前に決めた料金を勝手に変えることはしません。)そして、人生をいっしょに歩んでいるつもりです。
だからって答えは言いません。答えは自分で出さないと意味がありません。
答えをくれる先生は頼れるように見えますが単に依存させてお金をとっているだけです。

軸のブレが元の位置に戻ると

リフレクソロジーは身体全体のバランスを整え、本来の自分の状態へ戻りますが症状や深刻な場合は数回受けて頂きます。その場で急に体調が変化するよりも、感覚がよくなるよりも、徐々に元に戻ることが一番いいです。(体<潜在意識>にはね。でも、頭<顕在意識>で納得したいからついついその場で効果を感じられるものか、痛い施術へ行きやすい・・・)

私はリフレクソロジーで自己治癒力の手助けをしているだけですがしっかりといろいろなことをクライエントからキャッチしています。いうか言わないかは別として。

一回一回のセッションの結果よりももっと広いスパンでクライエントの望む結果を目指している。

健康な方のなかで軸がぶれている場合、身体の歪みがある方が多い。そこを見抜き、その時必要なものを提供します。

例えば、ストレッチ。カード。アロマトリートメントだったら精油の種類や場所。

すると、ガッと変わることがある。

先日もクライエントさんがどちらにするか迷っていたんです。とっても迷われていた。
(迷いことはいいことですよ。そこで自己一致できるきっかけになりますから。でもずーっと迷っているのはまた違う話)
で、「?」と思ったら両肩が異様に高さの差があったんです。
施術後なのに。。。

で、ある運動をしてもらって、もう一度選んでもらうと(ってその前に今まで迷っていたとは思えないくらい潔く、威勢よく、答えを出されていました(笑))「こっちにします」とお答えになりました。

その声にも言い方にも迷いは一切ありません。

身体ってやっぱり心とつながっているな~と。

歪みはとらなくていい

歪みはとらなくてもいいよ、といつも言ってます。それは「歪みが悪いもの」と思いこんで矯正しなくていい、という意味です。

歪みをとったところでまた戻ったら意味がないのでそういった施術は受けないほうがいい。
歪みを取ることはいいのですが歪みを取ろうとしなくていいんです。

心の歪みも身体の歪みも同じです。一体です。
身体だけアプローチして、見た目治ったように見えてもまたすぐ元通りです。

 

ブレない軸のつくりかた

さて、歪みがなくなると丹田にぐっと力が入ります。すると地に足がしっかりと着く。
グラウンディング、ですね。
感覚をしっかりとキャッチできるようになります。
(これも麻痺していると感じたらそれなりの言葉、見立て、セッションが必要になりますが)

感覚は自分の本来の正しい答えです。だから感覚が鈍っていることは致命的。

だから、触覚、嗅覚、聴覚、など五感を常に満たしておいてね、と言っています。
五感は危機管理の中枢。これが鈍るといろいろ間違うのです。

 

思い当たる方、ぜひ感覚を呼び覚まして、地にしっかりと足を着けて自分の感覚を感じてみて下さい。頭でなく、奥の魂から自分の声が聞こえてくるでしょう。
それはきっとあなたを自己一致させて、安心させて、自信を持たせ、正しい自分の道を歩ませてくれることでしょう。

そのことに気づくために、誰かの声や手助けが必要なときがあります。

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スキンシップがあなたを救う!~熱い横浜の一日

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一昨日はNPO法人 予防的あしケアサポート主催の勉強会で手技講習をさせて頂きました!

オキシトシン、タッチングのすばらしさを山口創先生に改めて教わり、

自分のパワポデビューで失敗続出で学びを得て💦

フットケアの皆さんの苦悩、葛藤、そして情熱、病気、介護、人生を考えさせられる熱い一日になりました!

タッチング、スキンシップは生きる根源に必要だ!!!

と改めて感じて一人で大興奮!

あーーー、わくわくどきどきしてて、居ても立っても居られない!!!

だってね・・・

すごいんですよ!!!皮膚、肌、タッチって(≧▽≦)

山口先生の話しを聞くたび、座ってられない(笑)首を縦にふってばかりの1時間半!
山口先生の考え、すべて自分の考えと一致していていつも興奮状態!(笑)

タッチングはどう触れるか、ということよりも誰が触れるか?どんな気持ちで触れるか?でオキシトシンの量や出方は変わった来るのです!大脳辺縁系(視床下部、下垂体、扁桃体)が感じるだけでなく、大脳新皮質、前頭葉での心理面などの影響も相まって信頼が生まれることにより効果が発揮できる。。。これはとても興味深かったです。

そして、身体心理学は認知行動療法にもつながっていて、心を癒して身体を、、、というよりも身体を動かして心が変わる、(どっちも結局つながっていますから)という視点があります。

そして、やっぱり人間が根源的に求めているものは結局「愛(大事にされたい、安心したい)」ということでそれが不安が勝っている現代にはスキンシップが何よりも必要なことを実感します。

不安定な時代だからこそ肌を癒すことは脳を癒し、身体を癒し、健康な状態になると生きやすくなるのでしょう。

 

私の初めてのパワポ講義では緊張しまくって話がうまくできませんでしたが伝えたいものがありますのでこれからがんばって上達しようと思います!歌もそうですが何事も場数、、、そして緊張症でHSPの私は「習うより慣れろ」が何よりも身になります。

実技の講習ではかなり盛り上がりました~^^
普段から人の肌に触れている、そして、ケアに当たっている慈愛深い人たち、感受性が強い人たちだからこそ、実験が成功しました!かなり敏感に「意識」によって感じ方、感覚が違うということをそれこそ肌で実感していただきました!

頭で考えていることが皮膚から相手の皮膚へ伝わるんですよ^^
このことを多くのセラピストさんに伝えたい!人の肌に触れる療法家、人のケアにあたるカウンセラーさんたちにもこれはかなり役に立つメソッドです。

勉強会終了後、懇親会では看護師さんたち、フットケア師の皆さんが熱く熱く語りあい、皆さんのその情熱に感動した私、、、。

そして、主催者の方が最後にみんなとハグを!と言われて一人一人とハグ!
思いやりの気持ちをもって触れると相手の感じ方が違うということを体感していただきました^^

愛があふれる、オキシトシンレベルが高い人から触れられると「愛に包まれている安心感」が伝わって涙が出るほどになるということ・・・

誰もが根源的に愛を求めている。。。常にそれはある。そこが満たされることで生きやすくなると思っています。

スキンシップは肌に触れることだけでなく、癒しの存在があることがスキンシップであり、人は皮膚で外界との関係を感じて安心感を得ているので孤独、孤立を感じないこと、社会に参加しているという実感があることが生きる上でとても大切なんです。

そこができるのがタッチングや寄り添いケア。

愛着障害があったとしてもそれは取り返せる。信頼できる人からマッサージを受けること、存在がそばにいることなど、自分が相手へ何かしてあげたいと思うこともオキシトシン分泌を促し、慈愛を感じていることが結果循環して、対人関係、果ては社会いい効果をもたらします。

だから、私はハンドリフレクソロジーを伝えることをがんばりろうと改めて思いました!

この日はフットケア、足のケアの協会での勉強会だったので山口先生も足についての効果をお話し下さいました。足のケアの重要さ、をお伝えくださったのでまた後日書きますね。

参加者の方が「ハッとさせられました。”やってはいけないこと”を自分が普段やっていたな~と。。。これからは意識して足に触れます!長浜さんのハグ、涙が出そうになりました」と言って下さり、肌でコミュニケーションできて実感をするということの大切さ、じつは誰もが体感しているということに感動した熱い熱い忘れられない日となりました!!!

一番伝えたい!と思ったあの日から徐々にその想いが伝わり、広がりつつあります。。。
タッチ、スキンシップ、コミュニケーション・・・人と人がつながっていること、個が幸せを感じていることを伝えていきます^^ありがとう💖

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継続の力

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日本赤十字医療センターでリフレクソロジーボランティアを始めて

4年目(もうすぐ5年目)になりますが

先月、今月とびっくりすることが!

継続の力ってこれかーーー!!!

と実感した経験。。。

いつも眠っている患者さんが初めて患者さんから「どこでやっているの?」

と聞いてくれて、、、数年経ってやっと心を開いてくれた、と思ったら感動した。。。

だって、いつも話さない方が話してくれたんです!

これって継続してきたからこその出来事。
リフレクソロジーボランティアのときは患者さんに挨拶をして、施術するのみ。特にこちらからは話しかけたりプライベートな話は患者さんから話さない限り話しちゃいけないので黙って施術していました。

いつもなんも言わずに眠っている患者さんにずっと「興味ないのかな~?」と思いながら施術してきて、やっぱり人間ですから反応は気になりますし、反応がないとやりがいもないのです。

だから、何度も「やめようかな」なんて思ったこともありました。。。もうすぐ丸4年。。。
だって、リフレクソロジーって誰も覚えてくれないんだもん(笑)
看護師さんも「足のマッサージですよー」っていまだに言ってて、たまにすねてた(笑)

そんなときに急に先月からそういった普段話しかけない無口な方が立て続けに声をかけて下さって、それだけでなく、

「リフレクソロジーに興味ある!」

と言って下さったことが涙が出るほど嬉しくて・・・(かまずに言えてるし!(≧▽≦))

4年間やっててよかった。。。って思った。

 

これが継続の力ってやつか~。。。
これって、継続してこなかったら経験できないことですよね?
続けてきたからこそ、患者さんが心を開いてくれて、そして、しっかりとリフレクソロジーの効果を感じて下さっていたということ!

これって本望の何ものでもない!

めちゃくちゃ嬉しい~~~!!!!!

その場の結果だけがすべてじゃない。継続によって構築されるものがある。結果が出るものもある。すぐに結論を出すのではなく、頭で決めつけず、言葉はなくても実は心の中で思って下さっていることがある。。。じつは目に見えないところで育っていた信頼という関係。
背中を観ていてくれた。。。足から感じていてくれた。

毎回、命の現場を肌で触れさせて頂いています。

患者さんから聞く、病気の話し、家族との関係。

命の現場で見るいろいろなこと。
患者さんから学びをもらっています。

命の尊さ、病気の意味、向き合い方、治療のこと、薬のこと、人生。。。

ありがたい。

リフレクソロジーのボランティアがなかったから自分から営業したボランティア。
リフレクソロジーを知ってもらえている、、、一人でもいい。
私のこのリフレクソロジーを実感してもらえていることが嬉しい。

 

タッチングのすばらしさもきっと感じてもらえているはず。。。
言葉でなく、肌で伝わるものは大きい。

さて、いよいよ明日です!また残席ありますのでぜひ参加ください~^^

↓↓↓↓↓

2/2(土)NPO法人 予防的あしケアサポート 勉強会

山口創先生の講義の後に実技レッスンを担当させて頂きます!

詳細は主催者のFacebookページへ

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2/3

医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/312197

3/3 まじめなセクシュアリティ

https://www.reservestock.jp/events/321022

3/3 医学とスピリチュアルから観た女性の身体

https://resast.jp/events/321017

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

 

手のちから~皮膚に触れることは心に触れること

(アメブロからお越しの方は★からお読みください)

手の癒しは「手当て」と言われて科学的にも証明されています。

家族の手は神の手!としてハンドパワーのすばらしさをお伝えしていますが(イリュージョンのほうじゃないですよ(笑)ある意味イリュージョンかっ?!)

先日、改めて感じて泣いちゃった出来事が。

インフルエンザで死ぬ思いで病院へ行ったとき…

震えながらフラフラになりながら病院で医師の診察を受けてると80歳くらいになろうかというおばあちゃん看護師さんが何気なしに

「こんなに熱いもんね」

と私の肩を優しく触れました。

とても具合が悪くて緊張していた私も不思議とその何秒かのタッチがその時ではなく、待合室へ戻ってから思い出し、涙が止まらなくなりました。単に触れただけでなく、なぜ触れたか?すべてのことが相まっての「タッチ」。

これです。私が伝えているタッチングの意識。。。やり方ではない在り方のケア。行為。

タッチングの神様、山口創先生が「触れることは愛すること」と言われるように心からの思いやりが伝わると涙が止まらないくらい優しさで包まれるんです!思いやり、本当に相手を想っているってのが伝わったとき・・・

キーは

「大事にしてくれた」

という愛=優しさ、をもらった。

どんな時も、こんなときこそ、弱っているときこそ、しみました~~~

 

触れ方も変わってくる。。。感じ方も。
看護師さんは癒そうなんて思ってなくて触れたけれど心から「ケア」してくれてた心は伝わりました。それだけでこちらは勝手に癒されている・・・

私はこのタッチングの意識(ケアの在り方)を普段から自分でも実践していたつもりでしたが実際に身体でどう感じるか?という違いを教えて下さったのは同じセラピスト仲間、カラダとココロの調整ページはこちらの高沢徹さん。

おなじ人からの触れ方でも意識(無意識)が入っているのと入ってないのとではちゃんとわかるくらい違うんですね。ということは感じている細胞も影響が出てくる。。。

数年前から本気のセラピストへ、などと銘打ってプロの方へもタッチングの大切さを伝えていますがおばあちゃん看護師にはもう感服でした!(≧▽≦)さすがです!かっこいい!存在自体が癒しでありました・・・(笑)そして、あの手のぬくもりは肩からもわかるくらい!!!

まさに

手のちから

は人を癒します。ただ、触れればいいわけではなく、そこに心が入っているだけでジーンと感動するくらい癒される。

あの一秒くらいの肩を触ってくれたおばあちゃん看護師さんの「熱いもんね」で苦しさが救われた思いでした。どう触るか、よりどんな思いがそこにあったか?

本当に助けになって、戻って検査結果が陽性「インフルエンザA型です」と言われても逆にフラフラで余裕がないのに不思議と笑顔を出していた私。

後から、「あ~、やっぱり手のパワーってすごいんだな」って実感しました!

私もおばあちゃん看護師さんのように80歳になってもリフレクソロジーをやろうっと^^というか死ぬまで現役!と思ってましたが^^

そして、ハンドパワーを伝えるために、触れることが大好きな私の使命として授かったこの赤ちゃんのような手で癒される人が増えたり、触れ方の意識を伝えるために今年も色々とがんばります!今年一番のイベントは2月の大好きなタッチングの神様!山口創先生と・・・詳細はまた!

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オンライン版:「恋とセクシュアリティのお話し会」

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まじめなセクシュアリティのお話し会

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医学&スピリチュアルから観た女性の身体トラブル

https://resast.jp/events/312197

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

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