婦人科症状が不安な方へ~不正出血・おりもの・更年期

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不正出血や生理不順、おりもの(帯下)に関する悩みはありませんか?

いや~、私は婦人系が弱いもんでやはりもうすでに更年期の症状が・・・滝汗

不正出血が取らまらなくて大変だった時期もあります。。。

家族は婦人科系疾患ばかりだったし、内膜症、卵巣嚢腫・・・とありました。

女性は10代の月経からほとんどをホルモンバランスによって支配された生活を

余儀なくされていますね~

心配しすぎて症状が悪化する、ってわかっていても不安ですよね~

そんな方に心の持ち方、、、そして、例の大事なあれも⇒セクシュアリティのまじめなイベントやります(笑)

不正出血とかおりもの(帯下)とかって女性にとっては身体のバロメーターですね。生理痛や月経血の状態も。

症状が出るとネット検索してませんか?私もすぐやっちゃうほうですよ(笑)

とにかく不安を取りたい、納得したい、どんな状態なのかを知りたい!んですよね?!

わかります、わかります!!!

でも、どれにも当てはまるような気がしてドクターには「気にすると余計に悪化する、長引くよ」なんて言われてもやっぱり考えちゃうし、落ち込んじゃうし、不安ですよね(;・∀・)

「大きな病気が隠れている可能性がありますから」なんて書かれてることの方が多くて怖くなっちゃうのにね(>_<)

私の経験上、確かに病院で診てもらうのはマストですがいくら検査してもダメだったことがあります。しかも、大きながんセンターの医師ですらお手上げだったんです。。。

何度やっても診断もつけられず、ただ出血がある状態。。。何か月も続きました(*_*;

まー、色々と試しました。代替医療とか。セルフケアもしたし。。。男性(主人)に言ってもこればっかりは、、、主人だってわからないのでどうケアしていいのかわからず、、、で友達だって経験ないと何とも、、、だから孤独ですよねぇ。。。不安と毎日闘う、、、みたいな。

で、そんな私から言えること・・・

それほど不安に駆られなくても大丈夫だった、ということ。

とにかく、身体のしてくれていることを信じて、自分の身体を信じて、治癒をしてくれているんだな~と感謝。余計なこと考えないように楽しいことする!メッセージの意味も受け取る。

もちろん、病院は行ってくださいね!

 

そんな話や女性の病気、妊活、恋愛、家族、パートナー、セックス、についてのお話を心理学ベースで自己受容、自己肯定感をテーマにやります~^^

偏見や固定観念を外すと世界、変わりますよ^^

 

「まじめなセクシュアリティのお話」

https://www.reservestock.jp/events/262406

 

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双葉  ハンドリフレクソロジー講座

講座はこちら⇒

【講座 5/25】https://resast.jp/events/255314
【講座 5/27】https://resast.jp/events/255301

双葉リフレクソロジスト講座 随時開講!

①プロ実技コース(30時間)

②ホームリフレクソロジスト講座(2日間)

双葉お茶会(瞑想やお話

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

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雑念はあっていい

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昨日は月一(第三木曜日)のお茶会。

マインドフルネスを体験する瞑想、本質、自然の摂理について気づきを得る会でした。

食べる瞑想、お茶の瞑想、坐る(寝る)瞑想などを実践しました。

 

「うまくできないからあきらめた」というのをよく聞きます。

瞑想は特に多く💦

「雑念がどうしても消せないんです!」とおっしゃる。

そりゃそうです(笑)

始めからできる人なんていません~

雑念を消そうとすることこそ、雑念です(笑)シンプルすぎて難しくなっちゃってる人多いのかも。。。

雑念が湧いてくるものです。感情もそうですね。不安もそう。

それが自然。

始めから「無」になるなんて無理。なのにやろうとするから「できない!」となる。

「消そう」とすると「消せない」が思考の裏に発生する。「できない」という現実を信じて居るからこそ「消したい」となっているから。しっぽを追いかけているようなもの。自分のしっぽが自分のものではない何かで、それが邪魔だと思ってつかまえようとするけど届かない。なぜなら自分でそのしっぽを存在させているから。しっぽが「ある!」と思ってるからつかまえて消そうとするけど、それを観ようとするのは誰でしょうか?意識すればするほどきになってしょうがなくなる。本当はただ前を観ればいいだけなのに。

やるべくことはただ、自分の呼吸に気づくこと。

深呼吸じゃない、普段の呼吸。

まずはここからはじめるといいです。

そのために「何か」をしなくていい。ただ今起きていることに気づくだけ。

「呼吸に気づく」とは・・・深呼吸をして落ち着かせることではなく、ただ起きていることに気づくだけ^^(呼吸以外でもやってませんか?どうにかしようとして力入りすぎたり執着したり)すると勝手に呼吸は整う。それには整えようとしないこと。

ここに存在していること、生かされているということを感じることがマインドフルネス。

瞑想に結果も目的もありません。ただ「いま」を感じるだけ。

感じられないと言う方は静かにしているだけでなく、アクションを起こしてみると分かりやすいです。たとえば、呼吸がわかるように鼻のところに紙を持ってきて鼻息の音を聴く、とかティッシュを持ってきて、動きを観るとか。。。

「出来ない」という人はそれを習おうとします。

でも、これは習い事ではないし、先生と生徒と関係はあったとしてもマニュアルがあるわけでもありません。

別に「こうならなければ瞑想じゃない」なんてないです。自分に気づけていればいいし、”やり方”はない。

日々、実践しかありません。何かを求めたら逃げていきます。それは今の自分を否定しているから。今の自分が存在している、それだけでいい。今の自分を認められていないのに先には行けないし、等身大の自分じゃない理想の自分ばかりを追い求めていても良い結果には結局なりません。

今の自分、ここに在ることを感じること、、、それだけでいろんなものができてます。

もし、感じるということが出来ない方は五感を刺激することをしてみて下さい。マッサージとかアロマとか。

雑念も不安も浮かんでくるのが人間。それを「ダメ!」と否定することは瞑想から離れます。今に居ないから。

何もかも受け容れて、歓迎すること。

ただ自分の内側で起こっている事に気づく。

私が行っているのは至福感、幸福感、高揚感とかを求めるタイプの”瞑想”ではありません。
ただ自分の”存在”に気づくと涙が止まらなくなります。とても平和で穏やかな気持ちになる。
そこでクリアになるけどすぐにいつものビリーフいっぱいの日常の自分に戻るのでそれをまたクリアにするために常にやっています。
(リセットするのはリフレクソロジーと同じですね^^自然の摂理に共通していますもんね)
瞑想は生かされているということを忘れないために日々実践するもの。
自分の呼吸に戻るだけで本当に落ち着いてきます。
出来る範囲でいいので実践していれば慣れますよ~。。。あるがままを感じましょう^^

 

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双葉 4/22 ハンドリフレクソロジー無料体験会

https://resast.jp/events/254657

⇒5/6(日)追加決定!【体験会 5/6】https://resast.jp/events/255294

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毎月第3木曜日 19:00-21:00

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くも膜下出血の介護~父の場合

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リフレクソロジーであなたの人生を救う長浜公恵です!ぺこりパンダ

報道とかあまり観ないので今頃なのですが小室哲哉さんの引退報道で奥様がくも膜下出血ということを知りました。

私の父もくも膜下出血で61歳で倒れて13年片麻痺(半身不随)で車いす、未だ要介護4です。介護度⇒区分はこちら

一つ、皆さんに確認したいのは左脳で出血したか右脳かによっても出血量によっても手術やその後の経過によっても後遺症などは全く異なるということ。

重症度もそれぞれですが小室さんの会見の動画を拝見しましたところ、高次機能障害があるようなお話でしたね。

父は左脳からの出血のため、身体へ麻痺が出ましたが右脳の場合は言語などに障害が主に出ます。ですので父は意識が戻ってくると半側空間無視(片側だけ全く見えない)はありましたがそれも徐々に快復、記憶もなくなってたのがこちらも何年かかけて戻っていった経緯があります。記憶喪失はほぼ全快。

そのときは「もうこのまま戻らない」と絶望していましたが戻らなかったのは手足の麻痺のみでした。

困ったのは性格です(笑)鬱にはなりませんでしたが理性で抑えることができにくくなるので思ったことは躊躇なく発言し、感情もあらわになります。性格が変わった(;・∀・)

母への妄想とか暴言もひどくて在宅介護になってお恥ずかしながら包丁沙汰もございました(笑)喧嘩も年がら年中でもないですけど、、、逆に泣き上戸になったり起伏が激しいから相手をするのも結構母は大変だったみたい。他人には穏やか(笑)これもまた人それぞれ。

身体が動かせないため、その分暴言とか多く、杖で母を叩く、とか物に当たる、とか本当に大変でした。施設にいるときは穏やかなんです(;・∀・)

在宅介護になると下の世話も食事も何もかも一人でやっていた母は結局また癌になって昨年、闘病の甲斐もなく一年半で逝ってしまいました。そういえば昔、乳がんになったときも祖母の介護のときだった母。。。

推測ですが母は誰にも話せなくて本当は辛かったんじゃないかな、、、と思います。

ここでは言えないことも裏の問題なども色々とありました(笑)またおいおい話します。。。

脳出血って、突然だから本人も家族もこころの準備ができてなくて鬱になったり、その余りの生活の変化についていけないので相当なストレスなんです。。。

意識が戻っても、食べれない、記憶がない、歩けない、痛みがある、頻尿、などなど、、、

本当に一つ一つをクリアしていった10年ほどでした。。。

もちろん、全然クリアできない我慢するしかない部分も多いです。リハビリしても動かない手、装具をつけてやっと立ち上がれるけど巻き爪があたって手術しても繰り返すので痛みはずーっとあるし、ストレスが皮膚トラブルとなってステロイド剤は欠かせません。。。車椅子生活なので臀部や股間が擦り切れたりしてそちらも薬が欠かせません、、、。それに加えて本人から出る愚痴や切ない想いを受け止めるのが毎回つらい。。。こだわりが強いのでちょっとでも違う商品を買っていくとふてくされる(笑)細かいことも本当に家族は大変で。。。

実際に経験した人じゃないとやっぱりわからないんです。。。

だから、小室さんの介護を外野が意見するのって本当に可哀想だなって、違うぞって言いたい。不倫したという事実だけでジャッジしないほうがいいです。そこはまた別の問題なんです。。。

本当に介護は大変です。

全部受け止めきれないから私にできることしかできないから私はリフレクソロジー、アロマを毎回父や母にトリートメントして自分も癒してたんです。辛すぎるから。。。たぶん、リフレがなかったらただ二人の愚痴を聞いてるだけでストレスためてるだけだったと思います。

ツールがあるおかげで会話ができたし、気持ちも和んで笑顔になった時間が増えた^^

※くも膜下出血に関する情報共有などはミクシィmixiでコミュニティをやってますのでよかったら読んでみて下さいね^^⇒くも膜下出血コミュ

介護、、、祖母2人の介護をする家庭で育ったので苦労をずっと見てきました。

やっぱり、介護って自分の人生、生活を変えるんですよね。

でも、絶対に忘れならないのはその中で自分の人生を犠牲にはしないことが大切です。犠牲にして介護するとお互いに良くない。責任感強い人はがんばりすぎちゃったりするから自分が身体壊したり、限界がきたりする。。。

そして、大切なのは人に相談すること。行政や友達に話すこと。一人で抱え込まない。

「がんばらない介護」の著者、橋中今日子さんが著書で言っているように3つの心がけがあります。

1.1回で全てを解決しようとしない

2.1人で解決しようとしない

3.家族の中だけで解決しようとしない

 

もし、介護の不安とかストレスあったら一緒にどうしたらいいか考えませんか?

そんな時間を共有したいし、私ができる介護者のケアをもっとやっていきたいのでどうかお言葉などを頂戴できれば嬉しいです^^

気軽にメールください^^

あと、28日にミニ講座やります。「介護リフレクソロジー」というイベントです。

宜しければお待ちしています♪

イベントの詳細はこちら

 

親の肌に触れる~肌で会話する

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親の肌に触れる、、、「なんて恥ずかしい!」と思う方も多いかもしれませんが

そんな時こそ、というか今のうちに触れ合ってみるのもいいのかも。

「親になんて絶対に触れるどころか会いたくもない!」という確執がある方もいらっしゃるかもしれませんが親との関係が悪かった人こそ親が生きている間に触れておくといいです。

好きな人と手をつなぐと、呼吸や心拍がシンクロして「痛み」も和らぐ:研究結果

こちら↑の研究は親ではなくパートナーとの結果ですがいがみ合っていたとしても親子はやっぱり親子。

触れ合い(タッチング)によって実際の会話ができない関係でも触れ合いによって会話ができて心が緩んでもしかしたら仲直りできるかもしれないし、仲直りしなくても少しでも心が癒えるかもしれません。。。(以下、私の経験談書いてます)

そんなことにも興味のある方はリフレクソロジーで親子のコミュニケーションを改善してみませんか?私も母親がなくなってからも素敵な想い出として残っています^^

リフレクソロジーなら「練習台になって!」と気軽に触れるきっかけをつくってくれます^^

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1/28 介護リフレクソロジーミニ講座

https://resast.jp/events/234652

1/25・26 ホームリフレクソロジスト講座

https://resast.jp/events/238122

親子だけに限らず、↑のリンクでもあるようにパートナーやお子さんとのコミュニケーションでお困りの方にもいいと思います。

タッチングの効果は計り知れません。心が安定すれば身体にも影響します。

昨日は母の命日でしたが私の姉は母の介護でとても辛そうでした。

姉(長女)と母は介護が始まると常に喧嘩を繰り返し、私は姉の母への愚痴を聞き、母の姉への愚痴を聞いて心が苦しくなっていたことを思い出します。

私も母と確執がありましたが私の場合、ヒプノセラピーや自己探求によって解消しつつあったことやリフレクソロジーやアロマテラピーというコミュニケーションツールと心理の知識のおかげで「母に愛されてなかった」が「愛されていた」と思えるようになって、「これから母とたくさん思い出をつくるんだ♪」と想えたんです^^

でも残念ながらそう気づいたときには母の病気が発覚して一年半であっけなく逝ってしまったのですが。。。

でも、心残りはないんです!だって、沢山介護でケアして母と今までできなかったことができたから^^それにリフレクソロジーが大活躍して母が症例となってくれたことを皆さんにシェアできるから!

沢山、リフレクソロジーやアロマで母と対話しました。身体が緩むと心も緩んで話してくれなかったことも聞けたりして、後悔は一切ありません。

残念ながら姉は最後まで母と喧嘩していました。また介護のブログでお話しますが、、、

姉と母に少しでも関係を改善してもらいと在宅介護の一ヶ月の間、姉に母のマッサージを勧めましたが姉は「触れたくもない!」と拒絶するくらい悪化していました。実際に介護になると余裕がなくなります。母も身体が弱って心に余裕がなく、姉も疲れて余裕がありませんでした。

大好きで仕方ないからこそ、姉と母は最期まで頑固にお互いを憎しみあっていがみ合ってました。(でもその分、姉の子供たち(孫)が母の足をケアしてくれていたんですけどね^^)

これは私の家族の話ですが親子の関係ってそれぞれですよね。でも、家族ってやっぱりどんなに関係が悪くなってもやっぱりつながっていて離れることはないと思います。

その時は素直になれなくても、行動とは裏腹にこころの中では相手のことを思っているものですよね。でも、素直になれないとき、大人になってから恥ずかしいものです。。。

そのきっかけとしてリフレクソロジーがあれば足(または手のひら)ですし、材料もないし、どこでもできるし、寝ている間に「ちょっと触らせて」と気軽に声をかけることができます。心理的に足だと抵抗心が低くなるので受け入れてくれる可能性が高いです。

しかも、高齢になると血流が悪くなることにより様々な症状が出るのでリフレクソロジーで血行、代謝を回復させて、その上キモチイ~なんて最高のケアということを母の介護で経験したので各家庭にお伝えしたいな、と講座をやっています。

リフレクソロジーは施術者の手さえあればどこでもできるし、身体への負担も少ないので病院や自宅でできて、しかも、タッチング効果も家族ならより一層安心感があるので増量されるでしょう。身体のケアとしてもメンタルのケアにもとてもいい^^

そして、介護者(施術者)も癒されるというのが素晴らしい点でもあります。

なんで癒されるの?と思われたらまずはミニ講座で色々なんでも聞いてください~^^

 

そしてもし実際に介護の現場に来てほしい!どうやってやるか分からない!という要望もご相談によって承りますのでお気軽に問い合わせくださいね^^

介護だけに限らず、親との付き合い方や将来の不安をお持ちなど、色々とお声をください。

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1/28 介護リフレクソロジーミニ講座

足から心身の状態をチェック/介護の話/リフレクソロジーについて などなど

https://resast.jp/events/234652

1/25・26 ホームリフレクソロジスト講座

<2日間で手技をマスター>

https://resast.jp/events/238122

 

アラフォー&アラフィフ女性限定お茶会『女性の健康と性』

先日、ケイティワークでお知り合いになった方とお話していて飛び出したこの企画!

この歳になると年々身体の衰えを実感したり、将来への不安が湧いてきたりと色々と大変なお年頃、、、

身体に変化が起こって将来への不安が起こる時期でもありますね~キョロキョロ​​​​​​​

 

だから同じような気持ちをお持ちの方や同年代、はたまた年代関係なく女性としての悩みに共通点がある者同士(当日にならないとわからないけど!大体縁が深い人が集まるからこれまた面白い~( *´艸`))で集まってわいわいと普段話せないような、絶対に公言できなさそうな(そうじゃなくてもいいけど)そんな話をしちゃおうか!みたいな企画、、、

どうなることやら💦(;・∀・)

でも絶対に楽しい。でも私は一般的な女子の集まり的な上辺っ面の表面だけの会話(あ、毒舌ごめん)が苦手なので当日はそんな風にしませんので同じ空気を持った人が集まるはず~

ご心配なくお気軽にご参加ください^^

さて、改めまして、

タイトルですが数字で表記するのはあまり好きでないのでアラフォー&アラフィフとグレーな表現にしましたが熟年期へ向かうときの葛藤や女性ならではの悩みをシェアして話すことで色々な気づきやストレス発散しませんか~?

 

もちろん聞いているだけでもOK!

無料ですのでお気軽にご参加ください~^^
※勧誘などは一切ありませんwご安心を!

詳細申込ページへ

本質を見極めるには感覚を研ぎ澄ます

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ものごとの本質に惑わされていたり、与えられた情報を思い込んでいると本当のことが見えてなかったりします。

だって、すべてが思い込みで作られた世界。

だから日々チェックが大切。

そのチェックに必要なのは

感覚。

 

感覚で確認。自分の感覚、感性で選ぶこと。

思い込みを外して、もう一度見てみること。

だって、人生はあなたのもので他人が決めた常識や幸せではないから。

本質の見極めを間違えていると自分らしい人生を送れていないはず(^_^;)

感覚を養って生きていることを楽しみませんか?

もしかして「姿勢が悪いと腰痛が起きる」と思ってません?( *´艸`)

思い込みは暗示になります~💦

 

感覚を養う、感覚を研ぎ澄ますことは生きることに必要不可欠なこと。

そもそも本質を見極めるって何か、なんですが、

例えば以下のようなことを思ってる人は本質からそれています(^_^;)

 

・頑張れば報われる

・努力をしなければ成功しない

・腰痛や肩こりは姿勢が悪いから起こる

・宣伝文句に惑わされる

・数字を信じてしまう

・食事は3食きちんと取らなければいけない

・何度もダイエットを試みる

・美人が得すると思っている

・幸せは掴むものだと思っている

・仕事して家庭をもって立派な人間になりたい

・パワースポットに行けば運がつく

・お金のために働いている

・食事は三食きちんと食べれば健康になれる

・身体に悪いものを食べると病気になる

・病気は突然やってくる

・正しいことをすることが人間として立派だ

・ダメなところを克服すると問題を解決できる

・病気は闘うもの

・症状を消せば病気はなくなる

・世の中は勝負だ

・ストレスは大敵

・いい親にならなければならない

・自分を鍛えれば強くなれる

・子供は親孝行しなければいけない

・コツやテクニックで変えようとしている

・引き寄せは引き寄せるものだと思っている

等々。もっともっと・・・あるけど。

 

これ、全部幻想です。

勝手に思い込んで、或いは思い込まされています。

本質からそれていると人生に問題が生まれます。でも本質からそれているとそれを打破しようとして余計に悪化させていたりします。

外側に答えを求めて、自己啓発セミナーや本を沢山読んで分かったつもりになっている。

自分の体験をしていないのに頭だけで分かったつもりになっているんです。

(私だってまだわかったつもりになっていることあります。しみついたものはすぐには取り除けません~)

自分の問題に本当に取り組むには頑張らなくてもできます。

そこに気づくだけ、なんです。

内側に。

 

自分のなかにしか答えはないんです。

だから自己探求するしかない。

他人が言っている成功はその人だからこそできた。でも、人それぞれの気質や体質、人生の使命やリズム、環境というものがあって100人いれば100通りのやり方があります。

それを一つの方法で成功させる、克服するのは表面だけをどうにかしようとしているだけ。

表面をいくら変えてもどんどんツラくなるだけ。その場しのぎ。。。

本当に必要なのは自分と向き合うことだけ。向き合うのが怖いから外側に求めて、表面だけを変えて、変わったつもりになったり、自分に合っていないことをやっている。

自分の感覚を無視して行動を選択しているから結果が伴わない。

「足るを知る」と言う言葉があります。自分の身の丈にあったものを”今”やっていく。

今があるから未来がある。

これって私も色々な学びから得たことですが知ったからといって実践できているとは限りません。これって日々の行いから習慣化していってやっとこさ沁みついた今までの思い込みで生きてきた土台をちょっとずつですが変えていくことしかない。

分かった!と思ってもまたすぐに元に戻る。その繰り返し。

でもここにしか本質はないですね~

だから行ったり来たりしながら続けていく、自分の心と向き合って行く。

で、そうやってやりながらも本質で生きていると本当に楽になったり、解放されたり、楽しくなってくる^^

苦しいときは一気に変容させるものを求める傾向がありますが(しょうがないよ~)本当の解放は自分を受容した先にあると体験から感じています。

日々の行い、実践が何よりも大事だとおもうのでお茶会をやっています^^

一緒に本質の話や瞑想や気づきをシェアして見極める感覚を向上させませんか?

きっと新しい発見や気づき、縁などがつながって楽しいですよー♪

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

1月は18日↓

本質への気づき「カフェ・プラクティス」

毎月第3木曜日 19:00-21:00

¥1,000

https://www.reservestock.jp/page/event_series/28876

介護リフレクソロジー

 

来月28(日)にイベントやります!

その名も「介護リフレクソロジー」

介護の現場にリフレクソロジーを取り入れて介護される側もする側も双方の負担が軽減するといいな~との想いを込めて、、、

必要な方に届くといいなぁbell

これをお伝えするのが私の天命だと感じています^^(いまのところ)

だから、今後おしおしで行きますっ(笑)

介護、、、大変ですよねショック

まだの方も、介護の不安ってありますよね?ショック

私の介護経験は皆さんとは比べられないくらいですがそれでも色々と精神的にキテましたえーん

でも、リフレクソロジーがあったから本当に助かった幸

在宅介護、病院で治療中の家族と介護者である自分自身に癒しのツールが必要だな~と実感しています。

一緒に介護の話などをシェアなどしながらリフレクソロジーのことや足裏からのメッセージを学びませんか?

ケアとしてのリフレクソロジーがどんな手技かというのも体験して頂けますキラキラ

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今回は以下のような内容でお送りします!

★プログラム★

1.介護におけるリフレクソロジーのメリット/伝統的なリフレクソロジーについて

2.私の経験・シェア(参加者含む・・・希望者のみ)

3.足から分かる心身の状態

4.体験・・・デモンストレーションで一人10分程度リフレクソロジーを体験して頂きます

5.質疑応答

内容は若干変更になることもございます。

※参加者対象で当日ご予約頂いた方には割引がございます。

講座⇒¥2,000引き

施術⇒¥1,000引き

 

詳細・申込はこちら⇒

https://resast.jp/events/234652

 

実際に介護されている現場(ご自宅や病院)へ出向いてお話を伺うことも可能です。

どういうふうにできるのか、リフレクソロジー体験などできればいいな、と考えています。

イベントのときにご意見などを聞いて現場でどう役立てるのかを皆で一緒に考えて行きたいと思っています。ぜひご相談ください。(イベント参加できない方もメールなどにてご相談下さい)